身体の芯から冷え込んでしまいそうな真冬の肌寒い一日だが、今日はどこか浮き足立ってしまいそうな位に明るい雰囲気が漂っていた。カルデアの施設内には各所にツリーが設置されており様々なオーナメントやイルミネーションで飾り付けられ、通路や食堂などもリースやリボンによって華やかに装飾されている。
”クリスマス”とはイエス・キリストの誕生をお祝いする降誕祭なのだが、現在は宗教の垣根を超えて友人や家族、恋人などの大切な人達と同じ時間を過ごすイベントと化していた。丸焼きにしたチキンや甘いケーキなどの特別な食事に加えて、素敵なプレゼントの交換や夜の暗闇を煌びやかに彩るイルミネーションが世界中で楽しまれている。
前夜祭である”クリスマス・イブ”については友人や家族と過ごすための日というより、恋人や夫婦が愛を確かめ合い更に深めるための日として日本では認識されているのであった。そして、カルデアにも聖夜というよりも”性夜”を過ごそうとしているカップルの姿があり——
『——もうっ♡♡ クリスマスだから特別ですよ……っ♡♡♡』
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「いつもならお願いされても絶対に着ませからっ♡♡」
「うん、ジャンヌ・オルタが着てくれて嬉しいよ。最高のクリスマスプレゼントだ」
「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ もっ、もうっ♡♡ 知りません……っ♡♡♡」
ミニスカサンタのコスプレをしている”ジャンヌ・オルタ”は、身を焼き焦がすような羞恥心から自分の姿を少しでも隠そうと両腕を回していた。そんな彼女の恥じらっている姿を至近距離という特等席で見詰めている”藤丸 立香”は、満足そうな様子であり目を細めながらニンマリとした笑みを浮かべている。
「お願いしたら応えてくれる優しいジャンヌ・オルタが大好きだよ」
「————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」
クリスマスプレゼントとしてマスターからミニスカサンタの衣装を贈られたジャンヌ・オルタは、最初は恥ずかしいから着ませんと抵抗していたのだが彼に抱き締められながら耳元でお願いされたら断り切れなかったのだ。
「どっ、どうして私のために用意したのにっ♡♡♡ んぅっ♡♡ ちょっとサイズが小さいんですか……っ♡♡♡♡」
ジャンヌ・オルタがブツブツと文句を口にしている通り、オフショルダーでワンピースタイプのミニスカサンタ衣装は少しだけサイズが小さく仕立てられている。それによって美しい鎖骨のラインやたわわに実った豊満なおっぱいの深い谷間、眩しい位に白くてムチムチとした太ももなどが大胆に露わになっていた。
ファッションモデルのように細くしなやかな美しさとグラビアアイドルのように女性的な肉付きの良い柔らかさ、その二つの良い所取りをしたかのような反則級のドスケベボディとなっている。そんな美しさと色気が最高レベルで同居している極上のプロポーションをした肢体が、サンタクロースのデザインを元にしたミニスカ衣装を身に纏っていることで可愛らしさとエロさが更に強調されていた。
「本当にサンタさんの格好、凄く似合ってるよ。可愛くてエッチだ」
「————っッ゛♡♡♡♡♡ もっ、もうっ♡♡ そういうの良いからっ♡♡♡ ……なさいよっ♡♡」
「んっ、何をして欲しいの?」
好きな人から可愛いと褒められる恥ずかしさに耐え切れなくなったのか、ジャンヌ・オルタはマスターにいつもして貰っていることをおねだりする。だが、肝心な部分でモゴモゴと口籠もってしまう彼女の言葉は聞き取ることが出来ず、謀らずとも彼が意地悪しているかのように聞き返してしまうのであった。
「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」
結果として羞恥などの感情が爆発してしまったジャンヌ・オルタは、自棄を起こしたようにマスターにして欲しいことを大声で口にしてしまう。
「だっ、だからぁっ♡♡ キスしなさいって言ってるのっ!♡♡♡ ぁ——っ♡♡」
「可愛い彼女のおねだりにはちゃんと応えないとね」
——ちゅぅ……っ♡♡♡♡
「んむ——っ?!♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡♡ ん……っ♡♡ ふぅーーっ♡♡♡♡ ちゅぷるぅ〜〜っ♡♡♡」
こうしてマスターとジャンヌ・オルタは口付けを交わして、先程までツンツンしていた彼女の表情は蕩け切ったメスに変わっていく。数え切れない位に何度も唇を重ね合わせた二人のコンビネーションは抜群であり、まるで相手の次の動きや呼吸のタイミングすら分かっているようで唇同士が擦れ合い密着していた。
——ちゅぷッ♡♡♡ ちゅぅっ♡♡ ちゅぷぷっ♡ んちゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡
ピチャピチャと可愛らしい水音が断続的に部屋の中には木霊しており、どこか焦らされるような口付けはもっと深い接吻への欲望を募らせる。緊張によって硬くなっていたジャンヌ・オルタの瑞々しい唇が快楽により柔らかくなった頃、マスターは舌を伸ばして彼女の唾液でトロットロな口内へと侵入させるのであった。
——にゅぷりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ じゅる……っ♡♡ ぢゅるる〜〜ッ♡♡♡ ぢゅぷり゛ゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ れり゛ゅちゅぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
突然のことに口内で悲鳴を上げて驚いてしまうジャンヌ・オルタであったが、挿入されたマスターの舌に自分の舌をヌルヌルと絡み付かせたのである。舌同士を擦り付け合うかのような濃厚な粘膜接触は気持ち良くて心地良くて、二人分の唾液が掻き混ぜられてブクブクと泡立つ混合液を美味しそうに喉を鳴らしながら嚥下するのであった。
「じゅるるぅっ♡♡♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡ ぢゅぷぷぅ……っ♡♡♡ ん゛く゛ッ♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡ れろろぉ゛〜〜っッ゛♡♡ じゅずずぅ゛っ♡♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡♡」
愛し合っている男女のディープキスはネットリと濃厚であり、精神的な絶頂を迎えてしまいそうな程に幸福で相手への愛情が更に高まっていくのである。唇から溢れてしまった唾液によって口元が濡れてしまっているジャンヌ・オルタの表情は、甘え切ったメス猫のように目を細目ながらトロトロに蕩けていた。
二人にとっては一瞬のように感じられる口付けであったが、数分間も絶え間なく繋がり深く求め合っていたのである。そして、お互いに名残惜しいと感じながらもマスターとジャンヌ・オルタは唇をゆっくりと唇を離して、唾液の糸で繋がったまま荒い呼気を漏らしながら言葉を交わすので合った。
「んむ……っ♡♡♡ じゅずるぅっ♡ ぷはぁ゛ーーっ!!♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ いきなりっ、激しすぎますっ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡」
「でも、こういうキスの方が好きでしょ?」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ そっ、それはっ♡♡ そうですけど……っ♡♡♡」
「うんうん、素直なジャンヌ・オルタが好きだよ」
「————っッ♡♡♡ 知りませんっ♡♡」
身体をピッタリと密着させるように抱き合っている二人は、会話内容さえクリスマスケーキよりも甘々なものとなっている。普段のジャンヌ・オルタは周りに人がいる時は恥ずかしくて素直になれずツンケンとした態度を取っているのだが、それが鳴りを潜めて愛する恋人の前でしか見せない可愛らしくて素直になっていた。
「私もマスターのことが好きですよっ♡♡♡ んぅ゛っ♡♡ いきなり強いですぅ♡♡♡」
「ジャンヌ・オルタがいきなり可愛いこと言うから」
ジャンヌ・オルタからの告白に思わずマスターは強く抱き締めてしまい、それを受け止める彼女も嫌がっているような様子は見られない。寧ろ、彼の背中に回している両腕の力を強めることで応えながら、たわわに実っている豊満なおっぱいを厚い胸板に『むにゅぅっ♡♡』と押し付けたのである。
密着感が増したことによってジャンヌ・オルタの滑らかなお腹には、マスターのズボン越しでもガチガチに怒張した魔羅が押し当てられていた。
——ぐぃっ♡♡♡
「お゛ほ——っ♡♡ おっ、お腹に硬くて熱いのが当たってますぅ……っ♡♡♡♡」
「ジャンヌ・オルタに興奮してるんだよ」
「しっ、子宮まで響いてぇっ♡♡♡」
勃起したオチンポがお腹の更に奥にある子宮をズンズンと刺激しており、ジャンヌ・オルタの太ももの内側には愛液が垂れてしまう。興奮しているマスターは彼女のキュッと括れている細腰に回していた両手を更に下まで移動させ、ミニスカサンタクロースの衣装越しにムッチリとており肉付きの良い桃尻に触れて撫で回す。
——むにゅ……っ♡♡ すりぃ〜〜っッ♡♡♡♡
「ぁひ——ッ?!♡♡♡ お尻にマスターの手がぁ♡♡」
「ムッチリしてるのに柔らかいお尻の感触、本当にずっと触ってたくなるよっ」
「あっ♡♡ 直接はもっと刺激が強いですぅ゛……っ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」
極上の揉み心地によって興奮が更に高まってしまうマスターは、捲る必要も無い位に短いミニスカートの内側に両手を滑り込ませて直接お尻の柔肉を揉みしだく。汗ばむことでしっとりとした尻肉を揉まれながらお腹に勃起した逸物を押し当てられ、快感と共に興奮が更に高まり内股になった両膝がガクガクと左右に揺れてしまう。
身体の芯から火照っていくジャンヌ・オルタの頬には汗が伝っており、マスターの耳元で艶めかしい吐息混じりの甘ったるい嬌声を上げる。
「はぁ゛ーーっ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ あひっ♡♡♡ おっ、お尻だけでイっちゃう……っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡♡♡♡」
「良いよ。このままイっちゃえ……っ」
高まっていく快楽によってアクメに達してしまいそうな状態となっているジャンヌ・オルタに対して、マスターは尻タブの軟肉を猛禽類のように鷲掴みにしながら指の痕が残ってしまいそうな程に力強く揉み潰すのであった。
——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛ひっ♡♡ イ゛ク゛ッ♡♡♡ イ゛ク゛イ゛クイク゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅぅうぅうぅぅ——っッ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
強烈な快楽によって絶頂を迎えてしまったジャンヌ・オルタは、ビクビクと痙攣させるように肢体を震わせながら大量の潮を吹き散らしてしまった。彼女の足元には淫らな水溜まりが出来上がることとなり、発情したメスフェロモンをタップリと含んでいる潮や愛液などの淫液がポタポタと滴り落ちている。
「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ ぃ゛ひッ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡」
「気持ち良かった?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ きっ、気持ち良かったにぃ♡♡ はぁっ♡♡♡ ふぅ゛……ッ♡♡ 決まってるでしょっ♡♡♡」
絶頂の余韻が引かず肩を上下させながら呼吸をしているジャンヌ・オルタは、耳元でマスターから気持ち良かったのかを問われて恥ずかしがりながらも答えるのであった。満足そうに頷いた彼はズボンを突き破ってしまいそうな位に勃起した魔羅を彼女のお腹にグイグイと押し当て、今度はたわわに実ったデカパイでご奉仕して欲しいと口にする。
「次はジャンヌ・オルタの大きいおっぱいで気持ち良くしてくれる?」
「ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ……っ♡♡ お゛ッ♡ 次は私が気持ち良くしますぅ♡♡♡」
こうして二人が愛し合う場所は、寝台の上へと移るのであった。
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——むにゅぅ〜〜っ♡♡♡
「ん゛ぅ゛っ♡♡ はぁ……っ♡♡♡ 本当に太くて長過ぎますっ♡♡ これで毎日奥まで突かれてると思うと」
ジャンヌ・オルタが着ているミニスカサンタ衣装はオフショルダーであったため、下げるだけで簡単に豊満な乳房を露出させることが可能であった。そして、ズボンとパンツによって押さえ付けられて苦しそうにしていたマスターの魔羅を解放した彼女は、搗き立てのお餅のようなおっぱいの谷間で陰茎を挟み込んだのである。
Iカップという手の平から溢れてしまうメートル近い巨乳で挟み込んでいるだが、それ以上にマスターのオチンポは長大であるため陰茎の上部や亀頭が露出していた。オナホールや手コキなどでは味わうことの出来ない極上の感触を感じている彼は、魔羅全体をドクンドクンと脈動させるように震わせながら感想を口にする。
「ジャンヌ・オルタのふわふわマシュマロおっぱい気持ち良い。吸い付いてくるみたいに密着してるよっ」
「マスターに好き放題揉まれたからっ♡♡♡♡ こんなに柔らかく大きくなったんですからねっ♡♡ もっとオチンポで感じさせて上げますっ♡♡♡ んぅ……っ♡♡」
ジャンヌ・オルタは陰茎を挟んでいるおっぱいを両腕で抱えるように抱き締め、それによって密着感を更に高めながら乳圧を強くするのであった。
——むぎゅぎゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「おっ、密着感が増して……っ」
「ふぅ゛ーーっ♡♡♡ このまま上下に動かしますよっ♡♡ マスターが大好きなパイズリで好きなだけ気持ち良くなって下さい……っ♡♡♡♡ ん——っ♡♡♡」
自分のおっぱいで挟まれて気持ち良くなっているマスターの姿にご奉仕欲が高まるジャンヌ・オルタは、両腕に力を込めて乳圧を弛めないまま全身運動で上下に動かしてパイズリご奉仕を開始したのである。巨乳特有の汗ばみ易さによって滑りが良いおっぱいの谷間の間で陰茎がスムーズに滑りながら、巨大な睾丸に溜まっているスペルマを搾ろうとするドスケベな搾精運動が行われるのであった。
——にゅるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ タッパンっ♡♡ ぬるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡ タプンっ♡♡
「ほっ、本当に長くて太い……っ♡♡♡ あ——っ♡♡ カリ首と血管が段差になって刺激にぃ……っ♡♡♡♡ お゛ひっ♡♡♡」
「柔らかいのに刺激が強いっ。腰が浮きそうだ」
揉みしだかれただけでアクメに達してしまう桃尻と同じようにジャンヌ・オルタの乳房は敏感であり、ご奉仕をしている立場であるのに深い段差のカリ首や血管が擦れる刺激によって快感が走ってしまっている。だが、マスターも視覚の暴力である極上の巨乳で愛情タップリに扱かれる快感は凄まじく、並の男性であれば直ぐに果ててしまうだろう快楽を受け止めながら感想を口にしていた。
心臓の鼓動のように力強く脈動する魔羅の先端からは、ほぼ精液のような濃さをした粘っこい先走り汁が大量に溢れていく。
「はぁ……っ♡♡ 先っぽから濃いのが溢れてっ♡♡♡ おっぱいもドロドロにマーキングされてますぅ♡♡」
重力に従って陰茎の根元に向かって垂れていく先走り汁が、ジャンヌ・オルタのおっぱいの深い谷間も同様にドロドロに汚してしまう。唯でさえタップリと汗を掻いたことで滑りが良かったのに、そこに粘性の高くて大量のカウパー液が加わったことでグチュグチュと濁音混じりの淫猥な水音が鳴り響く。
——ぢゅぷるるぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ バッチュンっ♡♡ ぬぷぢゅぷぷぅ〜〜っっッ゛♡♡♡ パッチ゛ュンッ♡♡
「ん゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡ おっぱいが先走り塗れになってますっ♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ 熱くてジンジンしてオチンポをもっと強く感じますぅ……っ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛——っッ?!!♡♡♡♡」
「くぅっ、本当に吸われてるみたいだ……っ。おっぱいでフェラされてる感じだ」
「そっ、それなら本当に先っぽも咥えて上げますっ♡♡♡♡ あむっ♡♡♡ ぢゅぷぷぅ……っ♡♡ じゅっぷぅっ♡♡♡♡」
天然ローションによるドロドロおっぱいパイズリに加えて、ジャンヌ・オルタは巨大な亀頭を咥えてそのまま先っぽをフェラチオをする。陰茎の根本から亀頭の先端まで愛情タップリのご奉仕による強い快楽を与えられたマスターは、巨大な睾丸の内部にパンパンに詰まっている特濃精液がグツグツと沸騰するように暴れ始めた。
——ぬち゛ゅぷる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ タッパンっ♡♡♡ にゅじゅるる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡ ジュッパンっ♡♡♡
「パイズリフェラ気持ち良過ぎるっ。こんなの直ぐに射精るよ——っ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅっぽっ♡♡ じゅっぷぅ……っ♡♡♡♡ ぷはぁーーっ!♡♡ はぁ……っ♡♡♡ 好きだなけ出してっ♡♡ ぢゅっぷぅっ♡♡♡ ぢゅっぽぉッ♡♡ じゅぷるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡」
性感が高まっているマスターのお射精を受け止めるつもりであるジャンヌ・オルタは、愛情タップリのパイズリとフェラチオを更に激しくしたのである。粘り気を帯びた激しい水音が断続的に響き渡ることとなり、その淫音に合わせて性感は高まって長大な魔羅が震えながら大量の吐精が始まるのであった。
「射精るっ、射精るよ——っ」
「〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」
——びゅるぅ゛っ♡♡ びゅく゛っ♡♡ びゅく゛く゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛るるるる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷッ♡♡ どぷぷぅ゛〜〜っ♡♡♡ どぷぷぷぷぷぷぷぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ びゅぶる゛る゛るる゛るるる゛る゛るる゛る゛る゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っッッ♡♡♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡
「ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ん゛く゛——っ♡♡ んく゛……ッ♡♡♡ じゅずるるるぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぢゅぷ……っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっっッ゛!!♡♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡♡ ぁっ♡♡ ドロドロがいっぱいで温かいですぅ……っ♡♡♡♡」
数分間も掛けて解き放たれるガロンやリットル単位の大量の特濃スペルマにより、ジャンヌ・オルタの頰はリスのようにパンパンに膨らむまで満たされる。そして、彼女が亀頭から唇を離した後も吐精の勢いは一切衰えたりすることは無く、頭や顔から精液のシャワーを大量に浴びるように降り注ぐのであった。
——ぶぴゅぴゅぴゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ びゅく…………びゅっ♡
「気持ち良かったぁ……っ」
「だっ、出し過ぎです……っ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ オマンコじゃないのに孕んじゃいそうですぅ♡♡♡♡」
陰茎を挟み込んでいるおっぱいを上下に動かして巨大な睾丸と長い尿道に残っている濃いスペルマを甲斐甲斐しく搾り取り、ジャンヌ・オルタの上半身の殆どはオスの欲望が煮詰まった粘性と熱を帯びた精液に塗り潰されている。
そして、先程までの大量射精は常人の数百倍から数千倍にもなる凄まじい吐精量であったのにも関わらず、おっぱいの谷間に挟まれたまま力強く脈を打っているマスターの魔羅は萎えるどころか更にガチガチに怒張していた。
「こんなにいっぱい出したのにっ♡♡♡♡ まだ硬くなったままですっ♡♡ 本当に絶倫なんですから♡♡♡」
「ジャンヌ・オルタになら幾らでも射精せる……っ。嫌、もっと射精したいっ!」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ そっ、それなら好きなだけ出しなさいよっ♡♡♡ 私が全部、受け止めて上げるんだから……っ♡♡♡♡ ——あっ♡♡」
言葉遣いはツンツンしているのに献身的なお嫁さん過ぎるジャンヌ・オルタに対して、更に愛情と性欲が漲ってしまうマスターは筋力だけを用いて上体を起こす。そのまま攻守を逆転させるように彼女のことを押し倒したのだが、ジャンヌ・オルタが浮かべる表情は完全に恋する乙女のそれであった。
「今度は一緒に気持ち良くなろう」
「————っッ♡♡♡♡ はい……っ♡♡ もう”準備”はバッチリですから♡♡♡」
こうしてマスターとジャンヌ・オルタの性的興奮は最高潮となり、相思相愛である二人の本番が始まったのである。
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「それじゃあ……挿入れるよ」
「はい……っ♡♡ 好きに動いて下さいっ♡♡♡♡」
前戯など必要が無い位にしとどに濡れそぼっているジャンヌ・オルタの膣口には、涎のようにカウパー液をダラダラと垂らしている魔羅の先端が迫っていた。これから挿入することを口にしたマスターはそのままキスをするように触れ合わせ、後は腰を押し込むだけでセックスが始まる状態となる。
——ぬちゅっ♡♡
「ぉ゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡ 熱くて硬いのが当たってますぅっ♡♡」
「トロトロの入り口が当たってるよ。このまま奥まで——っ」
腰にグッと力を込めたマスターは魔羅を根元までずっぷりと挿入して、膣孔をミチミチと押し拡げながら子宮を押し潰してしまう。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ いっ、いきなりつよいですぅ゛……っ♡♡ お゛っひぃ゛ぃい゛ぃ゛————っッ♡♡♡♡」
「ヌルヌルでトロトロしてて、キツキツなオマンコ気持ち良過ぎるっ。俺ももっとジャンヌ・オルタのこと気持ち良くするからっ!」
「もっ、もう十分気持ち良いですからぁ……っ♡♡♡♡ お゛——っッ゛♡♡」
既にアクメ寸前であるジャンヌ・オルタのことをもっと気持ち良くしたいと思ってしまうマスターは、押し込んだ腰を今度は引くことで肉厚なカリ首や太い血管でゴリゴリとオマンコを掘削する。G-スポットなどの敏感な部分さえ容赦無く刺激され、彼女は耐えることも出来ずに絶頂を迎えてしまうのであった。
——ごり゛ゅっ♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「あ゛ひ——っっッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ♡♡ おまんこの刺激すごいでしゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
「くぅ……っ、締め付けが強くなってる。もっと激しく動くから……っ」
「まっ、まっへぇ゛……っ♡♡♡ まらイってましゅからぁ゛っ♡♡ お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡」
痙攣するように締め付けてくるジャンヌ・オルタのオマンコに対して、更に興奮と快感が高まるマスターは本格的にピストンを開始する。既に彼専用へと調教されている膣孔と規格外に長大な魔羅のフィット感は完璧であり、お互いに強烈な快感を感じながら性行為は本能を剥き出しにした交尾に変わっていく。
——バッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ ドチュっッ!!♡♡ ドっチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡ パッチュンっ!!♡♡♡♡
「ん゛ほぉ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぴっ、ぴしゅとん凄いですぅ゛〜〜っ♡♡ お゛っ、おまんこドチュドチュってぇッ♡♡♡ しきゅうと脳みそバカになっちゃいますぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡」
「引き抜こうとすると襞々が絡み付いてくるのスケベ過ぎるっ。もっとオマンコ気持ち良くして上げるからっ」
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
スペルマ塗れになっているデカパイを大胆に上下に揺らすジャンヌ・オルタは、ポルチオ性感帯を刺激されて迎えたアクメを膣襞を掘削される強烈な絶頂で上書きされてしまう。そんな快楽の無限ループの中でマスターに愛されていることしか分からない前後不覚な状態となり、後は特濃コッテリザーメンを注いで貰えるようにとオマンコが勝手に締め付けていた。
肉同士がぶつかり合う破裂音を響かせながら二人の性感は高まり、マスターもジャンヌ・オルタの名器によって射精してしまう寸前の状態となる。
——バッチュンっ!!♡♡♡♡ パッチュンっ!♡♡ ズッチュンっっッ゛!!!♡♡♡
「俺も射精そうだよっ。ジャンヌ・オルタの一番奥でいっぱい射精すからねっ」
「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ だしてぇ゛っ♡♡ マスターの濃いのいっぱい出してぇ……っ♡♡♡♡」
ほぼ無意識にマスターの腰にジャンヌ・オルタはしなやかな両脚を蛇のように絡み付かせ、旦那様の赤ちゃんを望むようにオマンコの奥での射精をおねだりしてしまう。ドスケベで可愛過ぎる彼女のだいしゅきホールドに更に興奮してしまう彼は、子宮口を抉じ開けるように最奥をドチュドチュと力強く何度も突き上げるのであった。
——ドッチュンっ!!♡♡♡ ずちゅっ!♡♡ ドッチ゛ュンッ!!!♡♡♡♡
「射精るよっ、奥で受け止めろっ!!」
「だしてぇ——っッ♡♡」
——ずっちゅんっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「ぉ゛ッぎゅぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
絶対にメスを孕ませると誓うように子宮口と亀頭が密着して、子宮口が開いた状態で先程のパイズリフェラでの射精以上に濃くて多い精液が吐き出される。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡
「お゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ あちゅっ♡♡ あつ゛いれす゛ぅ゛——っっッ♡♡♡ ん゛ッほぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオ゛お゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ッひぃ゛いいぃいぃ〜〜〜〜っッ♡♡ おまんこの奥にいっぱぃビュルビュルぅ゛……っ♡♡♡♡ いく゛ィくいく゛——っっッ゛♡♡♡♡ イ゛ック゛ぅゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」
「はぁ……っ、ジャンヌ・オルタに種付け気持ち良過ぎるっ」
ほぼ固形のような粘度をしたザーメンをお腹が膨らむまで注ぎ込まれ、ジャンヌ・オルタは子宮を脳みそが焼き焦げてしまいそうな絶頂を迎えてしまった。愛している人からの種付けという幸せ過ぎる行為を数分間に渡って受け止め続け、彼女は深過ぎるアクメの快楽と幸福感の両方にブクブクと全身が浸かるように溺れてしまう。
——びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ふぅーーっ、全部射精たよ」
「アクメおもたくて……っ♡♡ お゛ひッ♡ しんじゃうと思いまひたぁっ♡♡♡♡」
「最初っから飛ばし過ぎたね。ちょっと休憩しようか」
絶頂の余韻から抜け出せていないジャンヌ・オルタのため、マスターは少しの休憩を挟もうと提案する。だが、意外なことにそれを止めたのは彼女の方であり、まだオマンコが痙攣してイキっ放しであるのに何とか言葉を紡ぐ。
「もっとマスターのすきにしへください……っ♡♡♡♡ くっ、クリスマスプレゼントは”わたひ”なんですからぁ゛っ♡♡ ん゛ほぉ゛——っっッ゛?!!♡♡」
「……貰っても良いの?」
「はい……っ♡♡♡ マスターにだけ特別ですらかねっ♡♡ あ——っっッ゛♡♡♡♡」
こうしてジャンヌ・オルタというクリスマスプレゼントを受け取ったマスターは、これまで以上に性欲と愛情を漲らせるのであった。
「ずっと大事にするよ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
ジャンヌ・オルタとマスターの性夜は始まったばかりであり、二人は周囲の雪まで溶かしてしまいそうな位に愛し合ったのである。
【クリスマス特別作品】 ミニスカサンタコスのジャンヌ・オルタは、性夜にマスターとの愛を育む