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濁り丸
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【有料サイト 限定公開】 オルトリンデはマスターとの愛に溺れ、戦乙女から人間へと幸せに堕ちていく 中編-4 

 ウィンドウショッピングを中止してラブホテルでタップリと愛し合った”オルトリンデ”と”マスター”は、その後も拠点としているアパートに戻ってから交尾漬けという退廃的な性生活を送るのであった。宅配ピザなどの出前を頼んで適当に食事を済ませ、後は最低限の睡眠以外は肉欲と本能の赴くままに快楽を貪り合ったのである。


 恥ずかしくて気持ち良いことをタップリと仕込まれたオルトリンデは、身体も心もマスター好みにされながら堕ちていったのだ。何日経過したのかも定かでは無い位に愛し合った二人は、ベッドの上で繋がったままイチャついている。



「今日も気持ち良かったね」

「はっ、はい……っ♡♡♡ 数え切れない位イっちゃいました♡♡」

「朝起きたら自分から腰振ってたオルトリンデは凄くエッチだったよ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ そっ、それはぁ……っ♡♡ マスターのオチンポが元気になってたからっ♡♡♡♡」

「我慢出来なくなって自分で動いちゃったんだよね?」

「————っっッ゛♡♡♡♡」



 淫らに堕ちていくオルトリンデのことを揶揄いながら楽しんでいたマスターは、以前に行こうと言っていた海に行くことをマスターは提案するのであった。



「それはそうと明日は海に行こうか」

「うっ、海ですか?♡♡」

「この特異点も終わりが近付いてきたでしょ? だから前に言ってた海もちゃんと行こうよ」

「そうですね約束ですからっ♡♡」

「オルトリンデの水着姿も楽しみだからね」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ わっ、分かりましたっ♡♡」



 こうしてマスターとオルトリンデは海に行くことを約束しながら眠りにつき、次の日は電車を乗り継いで潮風が心地良い海水浴場へと辿り着いたのである。海の家に併設された更衣室で別れた二人は水着に着替えて合流すると、恋人らしく腕を組みながら歩いているのだが周囲の人達の視線は釘付けであった。



「まっ、マスターっ♡♡♡♡ 何故だか恥ずかしいです……っ♡♡ 周りの方からの視線を感じてしまいますぅっ♡♡♡」

「オルトリンデが綺麗で可愛いから見惚れちゃってるんだよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 黒色を基調としながらアクセントとして黄色が使われているワンピースタイプの水着を身に纏っているオルトリンデは、スラリとしてしなやかである彼女の抜群のスタイルが前面に押し出されている。そして、モデルやアイドルにしか見えない容姿の良い女性の隣を独占しているマスターに関しても、好青年といった顔立ちからは想像も付かない位に歴戦の戦士のような筋肉質な肉体をしていた。


 オルトリンデとマスターが余りにもお似合いなカップルであるため、ナンパ目的で来ている男達でさえ声を掛けられないのである。



「本当に綺麗で可愛いよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁっ♡♡ 周りの人達が見てますぅ……っ♡♡♡」



 隣に彼女や奥さんがいるのにオルトリンデに視線が釘付けになっている男共に対して、自分の物であると主張するように彼女の身体をギュっと抱き締めるのであった。恥ずかしがりながらも両腕を回して受け入れてしまっており、オルトリンデの浮かべる表情はメスとして満たされている女の表情である。


 完全に二人だけのラブラブ空間が出来上がってしまっているのだが、マスターはこれ以上可愛くてエッチな俺の女を他の奴らに見せたくなくなってしまう。周囲の人々に見せ付けるようにキュッと括れているオルトリンデの細腰を右腕で拘束するように抱き締め、人気の無い岩場の方を指差しながら二人だけになれる場所に行こうと口にする。



「ぁ——っッ♡♡♡ んぅ……っ♡ マスターっ♡♡」

「人のいない場所まで行こうか。他の奴らにオルトリンデのこと見せたくなくなちゃった」

「————っっッ゛♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ……っ♡♡♡ あっ♡♡ お尻に手がぁ……っ♡♡♡」



 オルトリンデの腰に回されたマスターの右手は腰からお尻までをゆっくりと上下するようにスリスリと撫で回して、それだけでビクビクと震えて身体の力が抜けてしまう彼女はマスターに縋り付いてしまうのであった。こうして二人はゆっくりと人気の無い岩場の方へと向かっていき、注目を集めていた砂浜から姿を消したのである。



 そして、誰にも見られない岩陰へと辿り着いた二人は——



「ちゅぷぅ……っ♡♡ れりゅちゅちゅちゅぅっ♡♡♡♡ まっ、ましゅたぁ……っ♡♡♡ んちゅぅっ♡♡ じゅぷるるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡」



 ギュっと抱き締め合いながら濃厚なディープキスの快楽に溺れており、オルトリンデは水着をズラされて美乳を揉みしだかれながら濡れ濡れであったオマンコを弄られていた。開放感のある野外であることが興奮材料となってしまい、彼女の膣穴は恥ずかしい位にトロトロで直ぐにでもハメられる状態となっている。



 ——むにゅっ♡♡ むぎゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「んむ……っ、はぁーーっ。おっぱいは柔らかくて最高だし」

「んひゅぅ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡ おっぱい気持ち良いですぅ……っ♡♡♡」



 ——ぢゅっぷっッ♡♡♡ ぐっちゅぅっ♡♡ ぬっちゅぅううぅ〜〜っッ♡♡♡♡



「オマンコはトロトロなのにキツキツでエロ過ぎるよ」

「ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おっぱいとおまんこぉっ♡♡ 一緒に弄られたらイっちゃいますぅ゛っ♡♡♡」



 完全に性感帯として開発されてしまっている乳房と膣孔を同時に愛撫され、快楽に蕩け切ってしまうオルトリンデは肢体をビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えてしまいそうになる。そして、特に敏感な乳房の先端にある硬くシコった乳首と膣穴のお腹側にあるゾリゾリとしたG-スポットをマスターは重点的に弄って、彼女は何とか耐えようとするのだがこれまでの調教によって簡単にアクメを迎えてしまうのであった。



「好きなだけイって良いよっ」

「お゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ——ぐにぃ……っ♡♡♡♡ カリカリっ♡♡ ぬっぢゅっ♡♡♡ ぢゅっぷぅ〜〜ッ♡♡

 


「がっ、我慢……っ♡♡♡ 絶対に無理ですぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ イ゛ク゛っ♡♡ イ゛クぃ゛ク゛いく゛——っ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 



 ——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷしゅっ♡♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅぅううぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 視界が真っ白になってしまうような深い絶頂を迎えてしまい、オルトリンデは大量の潮を吹いてしまうのであった。思考が快楽に埋め尽くされてしまう彼女は肩を上下させながら荒い呼気を漏らしてしまい、絶頂の余韻から抜け出せないせいで『ビクっ♡♡ ビクンッ♡♡♡』と全身が震えてしまっている。



 ——ぬりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡ ぬっぽぉ……っ♡♡♡



「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛〜〜っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ♡♡」

「もう準備万端だね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ はっ、はぃ゛〜〜っ♡♡ んぅ……っ♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡」



 半ズボンのようなタイプの水着をずり下げたマスターは、ガチガチに怒張した魔羅を外気に露出させるのであった。彼はオルトリンデの両手を岩に突かせながら、片脚を持ち上げてY字バランスに近い体勢を取らせる。



「あっ♡♡ 凄い体勢ですぅ……っ♡♡♡」

「それじゃあ……挿入れるよ」

「はっ、はい……っ♡♡ いっぱいドチュドチュして下さいっ♡♡♡♡」



 弄られた直後でしとどに濡れそぼってトロトロに解れた膣孔の入り口に亀頭が押し当てられ、そのまま二人はラブラブエッチを始めてしまうのであった。



 ——ずっぷぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「あ゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡ 硬くて熱いマスターのオチンポぉ……っ♡♡ 奥までいっぱいにして下さいっ♡♡♡♡」

「エロ過ぎだろ——っ!!」



 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「ン゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 余りにドスケベ過ぎるオルトリンデのおねだりに我慢出来なくなり、マスターは筋力をフル活用するように腰を打ち付けた。手首よりも太くて物差しよりも長いオチンポが一気に根元まで挿入され、彼女のポルチオ性感帯を開発され尽くしたクソ雑魚マゾ子宮は簡単に絶頂を迎えてしまうのである。



「つっ、突かれただけなのにぃ゛……っ♡♡♡♡ お゛ひぃ゛——っッ♡♡ イ゛っちゃいまひたぁ゛〜〜っ♡♡♡」

「もっと気持ち良くして上げるからね。好きなだけイっちゃえっ!」



 ——ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチ゛ュンっ!!♡♡ ずぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ゴっチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡



「ふき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っほぉ゛——っッ♡♡ ぴしゅとんしゅごすぎます゛ぅ〜〜っ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 力強いピストンと規格外に長大なオチンポの組み合わせによって、オルトリンデはアクメの底無し沼へと溺れてしまうのであった。絶頂を上書きされるような快楽の波状攻撃となっており、彼女はY字バランスの体勢を何とか保つことしか出来ない。


 完全にオスのされるがままになったオルトリンデの表情は幸せに満ちており、絶頂を絶頂で上書きされながらオチンポを締め付ける。そして、性感が高まったマスターは更にピストンを力強くしながら、子宮奥にタップリと射精することを伝えるのであった。



 ——バッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡ パッチュン゛っ!♡♡ バっチ゛ュンッ゛!!!♡♡♡♡



「射精すよ。いつもみたいに奥で沢山射精すからっ!!」

「はっ、はい〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おくでいっぱいビュルビュルして下さいっ♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡」




 射精寸前のマスターは腰を強く叩き付け、子宮口を亀頭で抉じ開けながら大量射精する。


 


 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡



「お゛〜〜〜〜っっッ゛?!♡♡♡♡」

「射精すぞ……っ」



 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅる゛る゛る゛るる゛るるる゛るる゛る゛っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ



「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っッ゛♡♡♡♡♡♡ ぁ゛——っ♡♡ ぃ゛っ♡♡♡♡ ぃ゛ひっ♡♡ いっひぃぃ゛ぃいい゛ぃぃ゛————っっッ゛♡♡♡ しきゅう……っ♡♡ せいえきでいっぱいですぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛ひ——っ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛っ♡♡♡♡♡♡」



 大量射精を受け止めるオルトリンデはアクメの底無し沼へと溺れ、完全にスイッチの入ってしまった二人はそのまま海にも入らず交尾を楽しむのであった。

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