——ズッチュンっ♡♡♡♡ ジュップン……ッ♡♡ ぬっちゅんっ♡♡♡
「——最後に射精すよ……っ」
「————っっッ゛♡♡♡♡」
”藤丸 立香”と”オルトリンデ”はお風呂でのセックスが終わった後、逆上せてしまう前に部屋へと場所を移して性行為に溺れるのであった。日付けが変わってお昼頃になるまでドスケベ交尾は続くこととなり、主従関係や魔力補給という建前さえ無くなった二人は純粋な愛情と性欲の赴くままに愛し合ったのである。
底無し沼に沈み続けるような絶頂の悦楽によってオルトリンデは、セックスの最中に気絶と覚醒を数え切れない位に繰り返した。大量に注ぎ込まれた精液だけで妊娠六ヶ月目のように下腹部がぽっこりと膨らむ彼女のため、まだまだ体力的にも精力的にも余裕のあるマスターだが打ち納めとして寝る前最後となる吐精を行う。
「射精る——っッ!」
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ——っッ♡♡ ————っっッ゛♡♡♡♡」
数十回目となる絶倫が極まった射精であるのにも関わらず、勢いが衰えるどころか量が更に増している大量射精が行われる。既に意識が飛んでいるオルトリンデは抵抗することさえ敵わず、絶頂を迎えて声にならない嬌声を上げてしまう。
——ぷっしゅっッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷしゅぅ〜〜っ♡♡♡♡
少しでも快感を逃そうとオルトリンデの身体が勝手に反応して『ビクっ♡♡ ビクンっ♡♡♡』と痙攣するように震わせ、その動きに合わせてヒクつく尿道口からはメスのフェロモンをタップリと含んだ潮を弱々しく噴き出す。数分間にも及ぶ長い射精をされる間に深過ぎるアクメに溺れることとなり、最終的にはクタッと全身の力が抜けてしまい絶頂したまま帰って来られなくなってしまう。
寝台の上に突っ伏しているオルトリンデに覆い被ったままマスターも脱力して、二人は繋がった状態のまま眠りにつくのである。
「おやすみ、オルトリンデ。起きたらまたエッチしようね」
「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」
その後もオルトリンデは精液で一杯の子宮をオチンポでイジメられ続け、眠っている間もなん度も絶頂を迎えてしまうのであった。寝台とマスターに彼女はサンドイッチされているため物理的にも完全に逃げ場は無くなっており、グリグリと子宮口を虐められ続けてポルチオ性感帯を開発され続ける。
ご奉仕するようにキュンキュンと締め付けるオルトリンデの膣孔によって、マスターは寝ている間も定期的に射精してしまう。問答無用で絶頂を迎えてしまう彼女は少しでも快楽を逃そうと自由な手足をバタバタと暴れたり後頭部をグリグリと彼に押し付けるのだが、結局はアクメの底無し沼にブクブクと溺れてしまいグッタリと身体が弛緩して文字通りハメ潰されるマゾアクメに呑まれるのであった。
長時間に及んだ性行為と戦闘の疲れも加わってオルトリンデとマスターは泥のように眠ることとなったのだが、その間に彼女のオマンコの形は彼の規格外に長大なオチンポ専用に拡げられて調教されてしまうのである。
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「んぅ……っ♡♡ まだオチンポが根元まで刺さってる感覚がありますっ♡♡♡」
「寝ている間もシャワー浴びてる時もずっと繋がってたからね」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
翌日のお昼となってオルトリンデとマスターは街中を歩いているのだが、二人は恋人や夫婦のように腕を組みながら歩いている彼女の足取りはどこか覚束無い。まだオマンコに怒張したオチンポが突き刺さっているような感覚が残っており、腰砕けにされてしまった快感が抜け切らないせいで自分一人では歩き難くなっている。
「明日は海にでも行こうか。オルトリンデの水着が見たいな」
「————っっッ゛♡♡♡ まっ、マスターが望むなら……っ♡♡♡」
退廃的なエッチばかりをしている生活だけではいけないとオルトリンデとマスターは日中からデートをしているのだが、セックスを覚えたて年若いカップルのようなものである二人はどうしても相手を性の対象として強く意識してしまう。人前でなかったら抱き締めて唇を奪ってしまいたい程であり、彼女に至っては無意識になのか彼の逞しい腕におっぱいを押し付けながズリズリと擦り付けてしまっていた。
頬だけでなく耳の先端まで真っ赤に染めているオルトリンデの表情は色っぽく、ドスケベ過ぎる彼女に対してマスターも我慢することが出来なくなってしまう。本来ならばデパートでウィンドウショッピングをする予定であったが、彼は方向転換して人通りの無い路地裏へと向かっていくのである。
「……こっち行こうか」
「あ——っ♡♡ わっ、分かりました……っ♡♡♡」
人々の喧騒から少しずつ離れていった二人は建物同士に遮られて誰にも見られない死角を見付けるとそこに移動、オルトリンデは期待していることを隠し切れない表情と視線をマスターに向けながらここに来た理由を問う。
「まっ、マスターっ♡♡♡ デパートに向かうのでは?♡♡」
「オルトリンデがスケベなのが悪いんだよ」
「あ————っッ♡♡♡♡ んむぅ〜〜っ?!!♡♡♡ ちゅぷぅっ♡♡ れりゅぅ……っ♡♡♡」
壁とマスターに挟まれるオルトリンデは唇を奪われてしまうのだが、嫌がるどころか彼に抱き付きながら舌を絡ませてしまうのである。その間も衣服越しに乳房を揉まれてスカートの内側に手を伸ばされて秘所を愛撫され、彼女はここが路地裏であるということさえ忘れて太ももの内側ろアスファルトの地面を濡らしてしまう。
「ぢゅぷるるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ んむ……っ♡♡ ちゅぷりゅぅっ♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ じゅぷぷぅッ♡♡」
気付けば衣服が肌蹴てしまい美乳の片方が露わとなっており、ぐっしょりと愛液で濡れそぼったショーツも膝辺りまでズリ下ろされていた。ダラダラと涎を垂らすように粘り気を帯びた交尾用の愛液を垂らしてしまい、直ぐにでもオチンポをハメて欲しそうに膣口が開閉を繰り返すことで誘っている。
「んむ……っ、ぷはぁーーっ。両手を壁に突いてお尻を突き出せる?」
「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ……ッ♡♡ はいっ♡♡♡ 分かりましたぁ……♡♡」
すっかり発情してしまったオルトリンデは従順なメスと化して、言われるがままに両手を壁に突きながら脚を肩幅に開いてお尻を突き出した。スカートは捲れ上がって美尻やしとどに濡そぼったオマンコが丸見えとなり、興奮を隠し切れないマスターもガチガチに勃起して反り返った魔羅を露出させたのである。
——ぢゅっぷぅ〜〜っッ♡♡♡
「ぉ゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡」
「それじゃあ挿入れるね。ちゃんと声我慢するんだよ——っ!」
——ドッチュンっ!!♡♡♡♡
「ん゛ふぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
勢いのある一突きで魔羅を根元まで挿入されたオルトリンデは、何とか声を我慢しながらアクメに達してしまう。自分の口を片手で塞ぎながら荒い鼻息を漏らしてしまう彼女であったが、マスターは容赦の無いピストンを開始するのであった。
「自分からおっぱい擦り付けるのドスケベ過ぎるだろっ!! デートじゃなくてエッチしたいのバレバレなんだよっ!」
——ドッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡ ズッチ゛ュンッ!!!♡♡♡♡
「————っっッ゛?!!♡♡♡♡ そっ、それはぁ゛っ♡♡ ちっ、違うんですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛っほぉ゛——っッ゛!??♡♡♡♡」
「言い訳するなっ!!」
——パッチュンっ!!!!♡♡♡♡
「ん゛ふぅ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
完全に図星である指摘に何とか言い訳を口にしようとするオルトリンデであったが、マスターに尻肉が真っ赤に染まってしまう位に叩き付けられたのである。子宮を餅搗きのように叩き潰されるマゾアクメによって何も考えられなくなってしまい、地面に大きな水溜まりを作り出すように大量の潮を吹き散らしてしまう。
性行為が始まってしまえば魔羅のことしか考えられなくなり、オルトリンデは締め付けを強めながら精液を搾り取ろうとしていた。
——バッチュンっ!!♡♡♡ パチュンっ!♡♡ ズッチュンっ!!!♡♡♡♡
「オルトリンデのオマンコ、気持ち良過ぎるっ!! 挿入れるのも抜くのもキツキツで最高だよ——っッ」
「オチンポ凄いですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛ク゛——っッ゛♡♡ まらイ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
気付いたら本気の立ちバックとなってオルトリンデはイキ続け、野外という状況も相俟って二人の性感は高まっていったのである。
「もう射精そうだ……っ。オルトリンデの中にいっぱい射精すよっ!!」
「お゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、出して下さい〜〜っッ♡♡♡」
最奥で射精するためにマスターは全力で腰が叩き付けられ、オルトリンデは仰け反りながらも子宮口を開いてしまう。
「受け止めろ——っ!!」
「ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡」
巨大な睾丸の内部でグツグツに煮詰まったスペルマが亀頭の先端から大量に吐き出されることとなり、オルトリンデの子宮は特濃コッテリザーメンでパンパンに満たされて深イキ中出しアクメに溺れたのである。
——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷ————っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ————っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡
「~~~~~~~~~~~~~~~っっッ♡♡♡♡ せっ、精液いっぱい注がれてぇ゛……っ♡♡ 気持ち良過ぎておかしくなっちゃいますぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ アクメすり゛ゅぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っッ゛♡♡♡♡♡」
ここが路地裏であることさえ忘れてオルトリンデは絶叫を上げ、深過ぎるアクメを迎えながら吐精を受け止めるのであった。
——びゅる…………びゅ♡♡
「はぁ゛ーーっ♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「中に射精すの気持ち良いよ。スイッチ入っちゃったから、デパートじゃなくてホテルに行こうか?」
「はっ、はぃ〜〜っッ♡♡♡♡ ホテルでいっぱいエッチしますぅ……っ♡♡♡」
完全に性欲スイッチが入ってしまった二人はラブホテルに行くことを決め、最低限の身なりを整えて繁華街に向かうことになったのである。デートの予定はキャンセルされてラブラブエッチに変更となり、オルトリンデはマスターにハメ潰されて余計に愛が加速してまた一つ神性を失ってしまうのであった。
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