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濁り丸
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【良い風呂小説合同】 仲居さんマシュとの露天風呂イチャラブドスケベ洗体エッチ

 秋特有の澄んだ青空と高い位置に発生する鱗状の雲、黄色や赤色に紅葉した木々という季節感に溢れた絶景に加え、源泉掛け流しの露天風呂という最高のロケーションをしている。温かそうな湯気が立ち昇る水面にも清々しい青空が映し出され、慰安の旅行先としては間違いなく最適解であろう最高の露天風呂であった。


 誰もが一度は訪れたいと思える露天風呂には男女の姿があり、桃色のショートヘアを後頭部で一つに結んだ美少女が黒髪の青年に声を掛ける。



「——お客様っ♡♡ お背中流します……っ♡♡♡」



 裸のままバスタオルを身体に巻き付けただけという非常に扇情的な格好をしている”マシュ・キリエライト”は、たわわに実った豊満な乳房によって生み出される魅惑的な深い谷間や眩しい位に白くてムッチリとした太ももを大胆に露出していた。タオル越しだが女性的で柔らかな曲線を生み出しているボディラインが一目瞭然であり、ある意味では一糸纏わぬ裸体よりも妄想が捗ってしまうドスケベな格好となっている。


 男性だけで無く女性まで魅了してしまいそうなマシュマロボディ、ただその場にいるだけで本能レベルで雄の性欲を強烈に煽ってしまう。



「仲居さんはこんなお世話までしてくれるの?」

「はいっ♡♡ お客様専属の中居ですから……っ♡♡♡」



 こんなにも破廉恥な姿をしているマシュが恥ずかしがりながらも披露する相手は世界にただ一人しかおらず、『先輩』と呼んで尊敬しており彼のファーストサーヴァントであることを自負している”藤丸 立香”であった。心の底から愛し合っている恋人同士であり絶対に逆らえない主従関係が完全に出来上がっている二人は、お客様とエッチな専属仲居さんというご主人様とメイドさんのような”プレイ”を楽しんでいる。



「それじゃあ洗って貰おうかな」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はいっ♡♡ お任せ下さい……っ♡♡♡」








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『お客様専属の仲居ですっ♡♡♡ どんなことでもお申し付け下さいっ♡♡』



 今回は慰安目的で訪れた閻魔邸でマシュが先輩専属の仲居さんとなってお世話をするご奉仕プレイの真っ最中であり、朱色の着物と緑色のエプロンのコントラストが色鮮やかな割烹着を身に纏いながらお客様であるマスターに甲斐甲斐しいご奉仕をしていた。普通の仲居さんとしてお茶を淹れたりお部屋にお食事を運んだりしていたが、メインのお仕事はお客様のセクハラを受け止めたり愛情タップリの性欲処理に他ならない。



 ——スリっ♡♡ スリィっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ むにゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡



『仲居さんのお尻はムチムチだしおっぱいは柔らかいね』

『あっ♡♡♡ ぁひっ♡♡ おっ、お客様ぁ……っ♡♡♡♡ お尻もおっぱいもぉ♡♡ とっても気持ち良いですぅッ♡♡』



 割烹着越しにムッチリとしたお尻を撫で回されたりおっぱいを揉みしだかれてもビクビクと肢体を震わせながら悦んで受け入れ、自分のドスケベな身体で興奮させてしまいズボン越しでも分かる位に勃起した魔羅に対して”サービス”の一環としてお愛情タップリのフェラチオやパイズリでご奉仕をしていた。お食事中でさえ机の下で美味しそうに魔羅を根元まで咥え込みながら舐めしゃぶり、お客様のオチンポがイライラしてしまわないように睾丸に溜まったザーメンを常にヌキヌキし続けたのである。



『うん、このお刺身も絶品だ。仲居さんも美味しい?』

『じゅっぽっ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぅ……っ♡♡ じゅずずっ♡♡♡ ぷはぁ゛ーーっッ!!♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ おっ、お客様の逞しいオチンポも美味しいですぅ……っ♡♡♡ ちゅぅっ♡♡ じゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡』



 そして、鰻や牡蠣などタップリと精が付く昼食を終えたことで夕食までは自由時間となり、マスターは温泉へと向かい専属仲居であるマシュもお背中をお流しするために露天風呂に向かったのだ。誰にも邪魔されることが無い貸し切りの露天風呂という最高にドスケベなシチュエーションが出来上がっており、フェラチオやパイズリ以外での”行為”を期待してしまっている彼女の太ももの内側は愛液でヌルヌルになってしまう。



 こうして舞台は貸し切りの露天風呂まで戻ることとなり、仲居さんとお客様プレイが本格的に始まる。








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 ——パサっ



「お客様のお身体は全身で洗わせて頂きますっ♡♡」



 恥ずかしそうにしながらも身体に巻いていたバスタオルを取り払ったマシュは、ボディーソープを塗り広げながら泡立てていく。当然だが搗き立てのお持ちのようなデカパイや愛液で濡れそぼった無毛のオマンコが丸見えとなっており、自然光によって照らされている肉感的な美体は健康的なエロスに溢れていた。


 余計に柔肌がエッチになってしまうボディーソープが塗り広げられて真っ白に泡立ったのを確認したマシュは、愛する旦那様にしか出さない猫撫で声でマスターに話し掛けながら逞しい背中におっぱいやお腹を押し当てて擦り付ける。



「それではおっぱいスポンジをお楽しみ下さい……っ♡♡ んぅっ♡♡♡」



 ——ぬるぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ にゅるるぅっ♡♡♡



 背中に押し潰れてしまう位にピッタリと密着させたおっぱいが上下に動かされたことでヌルヌルと擦り付けられ、フワフワマシュマロおっぱいの柔らかさとプックリと充血した乳輪や乳首のコリコリとした感触が背中に伝わった。極上の感触に加えて火照った体温が伝わって最高級のマッサージをされているようなものであり、そこに発情したメスだけが発する甘ったるい匂いとボディーソープの清潔な香りが合わさる。



「ふぁ……っ♡♡♡ ぁっ♡♡ んぅっ♡♡♡♡ おっ、お痒い所はありませんか?♡♡」

「大丈夫だよ。柔らかくて凄く気持ち良い」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ よっ、良かったですぅ♡♡♡ ぁひ——っ♡♡」



 筋肉の隆起が感じられる背中におっぱいやお腹を擦り付けるマシュは、痺れるような快感を感じてしまってほぼ自慰行為をしているようであった。背中全体の洗い残しが無くなった時には彼女も息も絶え絶えになり、ご奉仕をしている側であるのにアクメに達してしまいそうな状態となっていたのである。


 

「はぁーーっ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡ 背中は全部泡塗れになりましたぁっ♡♡♡ ぁ……っ♡♡」

「おっぱいの感触が良く伝わったよ」

「————っッ♡♡♡ つっ、次はお客様の逞しい腕を洗わせて頂きます……っ♡♡」



 発情という言葉がピッタリなマシュは太くて筋張った逞しい腕をムチムチの太ももで挟み、そのまま腰を前後にスライドさせるようにオマンコをズリズリと擦り付けるのであった。ヌルヌルトロトロが擦り付けられるのだがボディーソープとは感触が異なり、明らかに割れ目から止めどなく溢れている愛液を逞しい腕にタップリと塗り込んでしまっている。


 俗にたわし洗いとも呼ばれる高級ソープランドで行われる洗体となっており、マスターの腕を用いたオナニーのようなトロトロ愛液擦り付け洗いとなっていた。



 ——ずりゅりゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぬちゅぅううぅうぅ〜〜っっッ゛♡♡♡



「あひ——っッ♡♡ 腕のゴツゴツ凄いですぅっ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「ヌルヌルのオマンコ気持ち良い……っ」

「わっ、私も気持ち良過ぎてぇっ♡♡ お゛ひッ♡♡♡♡ イっちゃいそうですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」



 腰のストロークを短く動かしながら浅ましく快楽を貪ろうとするマシュの動きは発情期を迎えた動物のようにドスケベであり、濡れそぼった割れ目にゴツゴツと筋張った腕の筋肉が強く擦れることに耐え切れなかったのか果ててしまう。ビリビリと秘所と頭が痺れてしまうようなエクスタシーを感じながら、身体全体をビクビクと震わせながらオマンコの割れ目からタップリと潮を吹いてしまうのであった。



「あ——っッ゛♡♡♡ イクッ♡♡ イっちゃぃますぅ〜〜っッ゛♡♡♡ おきゃくさまのたくましいうででぇ……っ♡♡ イ゛っクぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷしゅッ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



 露天風呂という場所もあり野外にも響き渡ってしまう蕩け切った嬌声を上げるマシュは、下半身を中心にガクガクと揺らしながらメスのフェロモンをタップリと含んだ淫液をマスターの腕に染み込ませる。彼女は太ももで挟んでいる彼の腕に体重を預けるように脱力しながら、肩やおっぱいを大きく上下させるように荒い呼気を吐いてしまう。



「はぁ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ きっ、気持ち良すぎてぇっ♡♡ イっちゃいましたぁ……っ♡♡♡♡ お゛ひッ♡♡♡」

「まだもう片方の腕も脚も残ってるけどどうする?」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ こっ、これはお仕事なのでぇ……っ♡♡♡ ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡ 全部洗えるまで頑張りますぅ〜〜っ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡」



 この後もマシュは粘っこい愛液でビチャビチャになったオマンコをマスターのもう片方の腕や両脚にタップリと擦り付け、何度も堪え切れずに絶頂を迎えながらメスのフェロモンを含んだ淫液でドロドロになるまでマーキングするのであった。四肢を洗い終わったら対面座位で繋がるように身体の前面同士をピッタリと密着させながら上下に淫猥に踊るように動かしながら、彼の鍛え抜かれた厚い胸板に豊満なおっぱいをぬりゅぬりゅと擦り付けるのと同時に愛情タップリの深い口付けを交わす。



「んちゅぅっ♡♡ れろろぉ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちゅぷるるぅ……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ ん゛ちゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 唾液が泡立って口元から溢れてしまう交尾のようなキスをしながら、お客様であるマスターの全身を洗い上げるエッチなサービスは終了するのであった。だが、まだ洗われていない身体の部位が一つだけあり、それはお腹にグイグイと押し当てられている完全に勃起したオチンポに他ならない。


 お腹越しに子宮を魔羅で刺激されているマシュは、何度も絶頂を迎えているのに我慢出来なくなってしまう。



「ちゅぷぷぅ……っ♡♡♡♡ んむっ♡♡ ぷはぁーーっッ♡♡♡ んぅ……っ♡♡ あっ、後はお客様のオチンポだけですねっ♡♡♡♡ 身体を流したら温泉の中で温まりながらオマンコで洗わせて頂きますっ♡♡♡」

「うん、露天風呂に浸かりながら沢山洗って貰うよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ 誠心誠意っ♡♡ 洗わせて頂きますぅ……っ♡♡♡♡ んむぅ〜〜っッ♡♡♡」



 お湯で身体を流す間もマシュとマスターはディープキスを続け、二人が愛し合う舞台は露天風呂へと移るのであった。



 


 



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 チャプチャプと水面が波打ち太陽光に照らされてキラキラと輝いている温泉、その中で両手を縁に突いて脚を広げているマシュの姿があった。オスを誘うようにムッチリとした桃尻を左右にフリフリと振っている彼女は、お客様であるマスターのオチンポを蜜壺洗いするために仕込まれたドスケベなおねだりの言葉を口にする。



「お客様ぁ……っ♡♡♡ お客様の太くて長いオチンポを洗う準備が整いましたぁ♡♡ トロトロの愛液とオマンコの襞々でいっぱい磨かせて頂きますぅっ♡♡♡♡ だからお好きなだけオマンコズポズポして下さいっ♡♡♡」

「本当にエッチな仲居さんだね。お望み通り沢山磨いて貰うよ——っ!!」



 ——ずぷぷぅ……っ♡♡ バッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡



「ん゛ぁ゛——っっッ゛♡♡♡ オチンポ入ってぇ゛……ッ♡♡ お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 巨大な亀頭によって膣口をミチミチと拡げられたと思った瞬間、一気に腰を叩き付けられて根本までずっぷりと魔羅を挿入された。肺の中を満たしていた空気が抜け切ってしまうような強い衝撃であり、子宮をペッタンコに押し潰されながら鳩尾まで押し込まれて強烈な快楽を覚え込まれてしまうのである。



「しっ、しきゅう潰れてますぅ……っ♡♡♡ イ゛き゛ゅっ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅぅううぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅうぅぅ————っッ♡♡♡



 たわし洗いとも呼ばれる洗体プレイで何度も絶頂に達して身体は敏感になっていたため、規格外に長大な魔羅を一気に突き挿れられただけでアクメを迎えてしまった。少しでも絶頂の快楽を逃そうとしてヒクヒクする尿道口から潮を吹き散らしており、恥ずかしい水音と共に温泉の水面を揺らしてしまうのである。


 アクメによってマシュはHカップ以上のデカパイとメートル近い尻タブをブルンブルンと揺らして、オスの性欲を更に煽ってしまうためまだイキ続けている彼女に構わずマスターは腰を引き抜いてピストンを始めるのであった。



「おっぱいもお尻も揺らしてエロ過ぎるだろっ」



 ——ごっり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅごり゛ゅごり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡



「いきなりゴリゴリぃ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛ッほぉ゛ぉおお゛ぉ゛おぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 親指の横幅よりも遥かに肉厚で釣り針のように形状もエグいカリ首によって膣襞や膣肉を容赦無くゴリゴリと抉られることとなり、脳みそが焼き焦げてしまいそうな快楽によってマシュは濁音に彩られた嬌声を上げる。オマンコの中で動いているオチンポのことしか考えられなくなってしまっているが、マスターは膣口から完全に抜け切ってしまいそうな魔羅を再び根元まで突き挿れて子宮と尻タブの柔肉を同時に叩き潰した。


 力強いピストン運動によってマスターの腰が叩き付けられる度、純白で柔らかそうな尻タブがブルンブルンと波打ちながら赤く腫れ上がるのと同時に拍手にも似た破裂音が響き渡る。



 ——バッチュンっ!!♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡ ドッチュンっ!!!♡♡♡♡ バッチ゛ュンッ!!♡♡♡



「ん゛お゛——っッ゛♡♡♡♡ オチンポちゅよしゅぎっ♡♡ あたまバカになり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 絶対にメスが屈服してしまう規格外に長大なオチンポと鍛え抜かれた下半身による強々ピストンによって、膣孔や子宮を徹底的にイジメ抜かれてしまうマシュは淫語マシマシの嬌声を上げながら深い絶頂を迎え続けた。お客様専用の中居さんとしてのお仕事など記憶の彼方に押し流されてしまい、完全にマスターのことがただ大好きなメスとなってアクメを迎える度に痙攣させるようにオマンコを締め付けることしか出来ない。


 絶景の中で極上の美少女をハメ潰しているマスターは、可愛過ぎるファーストサーヴァントに意地悪したくなってしまう。



「仲居さんなのにオチンポで気持ち良くなってるだけだよ?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もっ、申し訳ありませんっ♡♡ ん゛お゛——っッ゛?!!♡♡♡ おきゃくさまのおちんぽが強過ぎてぇ゛……っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 何とか謝罪の言葉を口にしようとするマシュであったが、マスターのオチンポによって絶頂報告に変わってしまった。彼女は自分の体重を支え切れずにムッチリとしたお尻だけを突き出すような体勢となってしまい、このままでは顔を含めた上半身が温泉の中でと突っ伏してしまいそうな状態となる。


 立ちバックから体位を変えようと考えたマスターはマシュの両脚を大きく開かせながら膝裏を抱えるように持ち上げ、M字開脚背面駅弁という完全に女性側の自由を奪ってしまう体位となって下からオチンポを突き上げた。



 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ しっ、しきゅうにたいじゅうがかかってぇ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「好きなだけ気持ち良くなって良いよ。もっと子宮ズンズン突いて上げるっ」

「気持ち良過ぎておかしくなっちゃいますぅ゛っ♡♡♡♡ いっ、イクの止まらないですぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 抱き抱えられたマシュは完全にドスケベオナホールとなってしまい、子宮を突き上げられ続けてポルチオアクメを迎え続ける。おまんこから噴き出した潮が石畳の床をビチャビチャに濡らすこととなり、深く挿入される度に彼女の滑らかなお腹にボコっとオチンポの形が浮かび上がる。


 絶頂を迎える度に更に深い絶頂を迎えてしまうマシュに対して、射精が近付くマスターはそのことを宣言しながらピストンを激しくするのであった。



「俺もイキそうだよ。仲居さんは奥で受け止めてくれる?」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ うっ、受け止めましゅぅっ♡♡ い゛ひっ♡♡♡ 奥でいっぱい出して下さい……っ♡♡♡♡」

「それじゃあ遠慮無くっ!!」



 巨大で硬い亀頭によって子宮口を抉じ開けるような深いピストンが行われ、中出しという一番気持ち良い瞬間に向けて二人の気持ちは高まっていく。



 ——ズッチュンっ!!♡♡♡ ドチュンっ!♡♡ ドッチュンっ!!!♡♡♡♡



「射精すよっ。いつもみたいに子宮で受け止めろっ」

「だっ、だしてくださいっ♡♡♡ いっぱいおくでぇ゛——っッ♡♡」



 ——ドッシ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡



「射精すぞ——っ」

「お゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」



 真下から全力で突き上げるマスターの腰の動きと同時に持ち上げられたマシュの身体が全力で落とされた結果、亀頭の先端が深々と突き刺さった状態から巨大な睾丸の中でパンパンに詰まった特濃コッテリザーメンが大量に吐き出される。



 ——びゅぶぶっ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡ びゅぶっ♡♡ びゅぶっ♡♡♡ びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ——っ♡♡♡ どぴゅっ♡♡ どぴゅっ♡♡♡ どっぷッ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡ びゅるる…………びゅ♡♡



「ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛クぃ゛ク゛い゛く゛——ッ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ————っッ゛♡♡♡」



 成人男性の数千倍から数万倍はあろうかというガロンやリットルレベルの大量射精が行われることとなり、お腹がボテ腹の妊婦さんのようになってしまうまで子宮が満たされながら膨らんでしまうのであった。濁音に彩られる蕩け切ったマシュの絶叫にも近しい嬌声が露天風呂に響き渡ってしまい、余りにも強烈過ぎる快楽によって意識の気絶と覚醒を繰り返してしまうアクメの底無し沼に溺れてしまうのである。



「はぁ……っ、気持ち良かった」

「ぃ゛き゛ゅ……っ♡♡ お゛っひぃ゛〜〜っッ♡♡♡」



 腰が抜けるような心地良い脱力感と気持ち良さを感じるマスターに対して、強過ぎる快楽に溺れるマシュは覚醒と気絶の狭間に揺蕩っていた。そして、膣口と陰茎の隙間からザーメンがドプドプと盛れるように溢れてしまっているのだが、超が付く絶倫である彼の逸物はガッチガチに怒張したままとなっている。



「もっと仲居さんのオマンコで洗っても良い?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お好きなだけぇ゛……っ♡♡♡ ん゛お゛————っっッ゛♡♡」



 こうして夕飯の時間が来るまで二人はタップリと露天風呂を楽しみ、夜は布団の上で動物のような交尾が繰り広げられるのであった。



「また仲居さんになりたいです……っ♡♡」



 すっかり専属仲居さんにハマってしまったドスケベマシュが、定期的にこのプレイを求めるようになったことは二人だけの秘密である。


【良い風呂小説合同】 仲居さんマシュとの露天風呂イチャラブドスケベ洗体エッチ




【良い風呂小説合同】  仲居さんマシュとの露天風呂イチャラブドスケベ洗体エッチ

Comments

感想ありがとうございます! 楽しんで頂けたら嬉しいですっ

濁り丸

投稿お疲れ様でした。 今回も叡智な良き作品でした!!!

kanekaoru

修正しました! ご指摘頂き、本当にありがとうございます!

濁り丸

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