SakeTami
濁り丸
濁り丸

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【Skeb有料リクエスト】 男の娘は蒼の薔薇のメンバーをエッチなダンジョン攻略で堕としていく 後編

「——ベルコールさまぁ……っ♡♡♡」



 ティアとティナへの同時オマンコ種付けが終わった瞬間、発情したメスの切なそうにベルコールの名前を口にする声が響いた。その人物とはラキュース達が彼との濃厚な性行為をしている間もずっと自慰行為をして待っていたイビルアイであり、膣孔に挿入していた自分の人差し指と中指がふやけてしまっている。



「うん、次はイビルアイだよ。約束守ってくれた?」

「はっ、はい……っ♡♡ おまんこ解しておりましたぁ♡♡♡」



 おまんこはトロトロに解れながら粘っこい愛液はグプグプと泡立って、ベルコールの規格外に長大なオチンポを受け入れる準備が出来上がっていた。三人に種付けをした直後でも逸物は天井を向くように反り返っており、自分からハメられたがっているイビルアイの膣穴に種付けをしようとビクビクと全体を震わせている。



「自分でオマンコ広げておねだり出来る?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はいっ♡♡ 出来ますぅ……っ♡♡♡」



 命の危機を救われたことと焦らされ続けたことで理性は蒸発しており、普段なら絶対に恥じらい戸惑ってしまう淫語マシマシなおねだりの言葉を口にしてしまう。ムチムチとしているが小振りなお尻だけを天井に向かって突き出しながら、柔らかな尻タブを鷲掴みにして左右に広げながら震えている唇を動かす。



「ベルコール様の太くて長いオチンポぉ……っ♡♡♡ わっ、私のトロトロオマンコで気持ち良くなって欲しいですぅっ♡♡♡♡ お好きなだけズポズポしてオマンコの奥に濃い精液ドプドプ吐き出して下さいっ♡♡♡」

「うん、イビルアイにタップリ種付けしてあげるからねっ!!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ うっ、嬉しいですぅ……っ♡♡ あ——ッ?!!♡♡♡」



 自分の番が来た悦びに震えるイビルアイの折れてしまいそうな位に細腰を鷲掴みにしたベルコールは、ガッチガチに怒張したオチンポの先端をしとどに濡れそぼった膣口にキスをするように押し当てるのであった。



 ——ずっぷぅ……っ♡♡♡



「お゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡ かっ、硬くて熱いですぅ……っ♡♡ お゛——ッ♡♡♡」

「このまま奥まで挿入れるよ」



 そう口にしたベルコールはゆっくりと腰を突き出していき、ラキュースと同じように男性を受け入れたことの無いオマンコをミチミチと押し拡げていく。握り拳のように巨大な亀頭が解れたキツキツ膣穴に呑み込まれることとなり、自分で解していた指などとは比べ物にならない太さにイビルアイは獣のような声を漏らしてしまう。



 ——ずぷに゛ゅるる゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡



「ん゛お゛ッ?!!♡♡♡ ふっ、ふと過ぎますぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛っほぉ゛——っっッ゛♡♡♡♡」

「イビルアイのキツキツおまんこ気持ち良い……っ。もっと奥まで挿入れるよっ!!」



 小柄なイビルアイの狭くてキツキツな名器オマンコを征服しながら、簡単に処女膜を破って最奥の子宮口まで達してしまった。だが、ぶっといのに加えて長過ぎるベルコールのオチンポは半分程しか達しておらず、そのまま赤ちゃんを産み育てる大事な子宮を潰しながら奥へと突き上げていく。



 ——ぢゅぷぷぷぷぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ずず……っ♡ ぶちっ♡♡ ずぷぷぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡



「お゛っ♡♡ オマンコがオチンポでいっぱい〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜っっッ゛?!!♡♡♡ 潰れてぇ……っ♡♡ お゛っ、奥まで押し込まれるぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

「ちゃんと根元まで受け入れてね。イビルアイもボクのお嫁さんになれ——っ!!」



 征服欲のままにベルコールはずっぷりと根元までオチンポを挿入して、イビルアイの滑らかなお腹には『ボコっ♡♡♡』と魔羅の形が浮かび上がる。杵で搗かれたお餅のように子宮をペッタンコに押し潰されてしまい、内臓が押し退けられて膣孔全体をオチンポで満たされるマゾ快楽に埋め尽くされてしまう。


 

 ——にゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ずっぷん……っ♡♡♡



「根元まで入ったねっ。コリコリのオマンコの入り口気持ち良い……っ」

「お゛——っ♡♡♡ オチンポでお腹いっぱいですぅ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「このまま沢山ズポズポして上げるからねっ!!」



 キュンキュンと締め付けてくるイビルアイのトロトロでキツキツおまんこをもっと感じるため、性欲が更に漲ってしまうベルコールは本能のままに腰を前後に動かし始めるのであった。膣襞をゴリゴリと抉るように魔羅が引き抜かれて泡立った愛液が掻き出されることとなり、真っ白な尻タブを真っ赤に染め上げるように腰が思いっきり叩き付けられる。


 部屋全体に粘り気が感じられる水音と拍手よりも迫力のある破裂音、それに加えて蕩け切ったイビルアイの嬌声が響き渡るのであった。



 ——ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ ドッヂュンっ!!♡♡♡ ずっぷじゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡♡



「お゛まんこ゛めく゛れり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ ほぎゅ——っッ?!!♡♡ 気持ち良過ぎます゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っひぃ゛————っッ゛♡♡♡」

「引き抜こうとすると締め付けが強くなる……っ。イビルアイのスケベなオマンコ最高だよっ」

「お゛ちんぽちゅよしゅぎぃ゛ぃい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅい゛キ゛ゅい゛ギュっ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」



 他のオスどころか自慰行為でさえ満足することの出来なくなってしまう圧倒的な快楽の濁流に押し流され、おまんこをベルコール専用の蜜壺に調教されながらアクメに溺れながら潮を噴き散らしてしまう。ずっと焦らされただけあって膣孔の準備は出来上がっていたため、トロトロなのにキツキツなオマンコは抽送を繰り返す度に腰が抜けてしまいそうな快感が齎される。


 気付けばイビルアイの小柄な肢体の上にベルコールが四つん這いの体勢になりながら覆い被さっており、オマンコが逃げられないように物理的に拘束して自分の子どもを産ませるための準備が整っていく。



「はぁ……っ、射精そう。イビルアイはどこに射精して欲しい?」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ♡♡ おまんこのおくですぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡ しきゅうにいっぱい出してぇ゛……っ♡♡♡」

「お望み通りに奥に射精して上げるっ!! 絶対に孕ませてボクのモノにする——っ」

「ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぴっ、ぴし゛ゅと゛んはげしぃ゛っ♡♡ ——お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 膣孔の最奥である子宮で射精して欲しいというイビルアイの言葉に対して、更に興奮を高まらせるベルコールはピストンを力強く激しくさせた。拍手を思わせるピストンによって生じる音は甲高く大きい音となっていき、リズミカルに子宮を何度も潰されることでポルチオアクメすら覚えながら射精が迫る。


 

 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡♡ パチュンっ!♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡ ズッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡

 


「射精るよっ!! イビルアイに射精すよ——っッ!!!」

「だっ、だしてぇ゛……っ♡♡♡♡ お゛っひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」



 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡



「孕めっ!! ボクの赤ちゃん産め——っ!!!」

「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっっッッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡」



 生殖本能を剥き出しにした全力のピストンが行われることとなり、亀頭の先端によって子宮口を抉じ開けられた状態で睾丸に溜まった大量のスペルマが解き放たれる。ほぼ固形のような粘度をした黄ばんだ白濁液が何度も根詰まりを繰り返しながら放出され、子宮がザーメンで満たされて水風船のように膨れ上がっていく。



 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「お゛——っッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ い゛っ♡♡ ィ゛ひ——っ♡ ん゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡ イ゛ク゛——っッ♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ イ゛く゛ぃくいく゛——っッ゛♡♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 

「いっぱい射精するの気持ち良い……っ。これでイビルアイもボクのお嫁さんっ」

「……お゛っ♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡ …………ひぃ゛っ♡♡♡」



 こうして蒼の薔薇のメンバー達に種付けをしたベルコールであったが、超が付くレベルの絶倫となっている彼の魔羅はガチガチにいきり勃っていた。それに加えてこのダンジョンから脱出するための条件は一人につき十回の中出しであるため、彼は意識が快楽の底なし沼に溺れているラキュース達へと歩み寄る。



「みんなもっと種付けして上げるっ」

「「「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」」」



 ダンジョン突入から一週間の後に蒼の薔薇とベルコールは生還したのだが、足腰がガクガクでまともに動かなくなっていたため相当な激戦であったのだと噂された。戦士モモンと共に戦った武勇伝を自慢気に口にするガガーランとは裏腹に、ラキュース達は”巨大な大蛇”との戦闘の凄まじさを頬を赤らめながら語ったのである。


 こうしてベルコールの赤ちゃんを産むお嫁さんは着実に増え、ナザリックが世界を手に入れる計画が密かに進んでいくのであった。


【Skeb有料リクエスト】 男の娘は蒼の薔薇のメンバーをエッチなダンジョン攻略で堕としていく 後編


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