女王陛下のラナーから依頼を受けたモモンとベルコール、アダマンタイト等級パーティーの蒼の薔薇は、魔皇ヤルダバオトが撤退する際に嫌がらせに残していったダンジョンを調査・破壊するため足を踏み入れた。道中は順調であったがトラップの転移紋を踏んだことでモモンやガガーランと残りのメンバーは離れ離れになってしまい、合流を果たすためにもベルコールとラキュース達はコアの破壊を目指してダンジョンを攻略していったのである。
このダンジョン自体が蒼の薔薇の面々をベルコール専用の”女”とするために用意された罠であり、リ・エスティーゼ王国や周辺国家の破壊工作を行うヤルダバオト改めデミウルゴスの策略の一つであると知らぬまま。
第一クリア条件の抱擁によって蒼の薔薇メンバーは相手の体温が感じられる心地良さを覚えてしまい、第二クリア条件の口付けによってトロトロに蕩けてしまうまで唇や舌をネットリと擦り合わせた。更にクリア条件がエスカレートしていく第三クリア条件ではベルコールの長大な逸物にご奉仕をすることとなり、可愛らしい美少女にしか見えない彼のオスとしての強さを本能で思い知らされてしまう。
第四クリア条件では逆におっぱいを揉まれながら敏感な乳首を弄られ、深いアクメに達するまで乳房全体に快楽を刻み込まれる。
第五クリア条件になったらオマンコに人差し指と中指を根元までずっぷりと挿入されながらトロトロになるまで解されて、何度も絶頂を迎えて大量の潮を吹き散らしながら交尾をするための準備が完全に整えられてしまった。五つの条件を達成していく数時間の間にラキュース達はベルコールにガチ恋してしまい、しとどに濡れそぼった膣穴と火照った肢体は彼の腕のように太くて長いオチンポ様を求めて疼いてしまう。
発情期に突入した雌猫のように盛ってしまっているラキュース達の願望に応えるように提示された最終のミッションは、【最終クリア条件:一人につき膣内射精十回以上】というある意味でシンプルなベルコールといっぱい交尾するというものだったのである。普段の冷静な彼女達ならこの状況の可笑しさに気付けたのかも知れないが、既に彼のオチンポのことしか考えられなくなっていた。
子宮が疼き過ぎて我慢することが出来なくなっていたラキュース達はキングサイズよりも巨大なベッドの上で四つん這いになり、ムッチリとしたお尻を左右に揺らしながらベルコールの長大なオチンポをハメて下さいとおねだりしたのである。こうして場面は最初の彼が濡れそぼった膣孔にオチンポを挿入する場面へと戻って、本格的に蒼の薔薇の面々を彼専用のメスとする時間が訪れるのであった。
——ぬっちゅぅっ♡♡♡
「お゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡」
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——ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ブチっ♡♡ にゅぷぷぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「ベっ、ベルコールさんのオチンポが入ってぇ……っ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
ゆっくりと腰を押し込まれながらガチガチに怒張した魔羅を挿入されながら、初めてオチンポを受け入れる蒼の薔薇のリーダー”ラキュース”は獣のような嬌声を上げてしまう。手首よりも太い逸物に膣孔をミチミチと押し拡げられ、巨大な亀頭によって処女膜を簡単に破られながら子宮を潰されながら奥へと押し込まれる。
こうして英雄級の冒険者としてのラキュースを象徴する装備の一つである清らかな乙女しか着ることの出来ない無垢なる白雪(ヴァージン・スノー)は着られなくなり、オスとして強過ぎる存在であるベルコールに処女膜を捧げたのであった。一度も経験したことの無い強烈な快感と共に内臓を押し込まれるような圧迫感を覚え、彼女は肢体をビクビクと痙攣させるように震わせながらたわわに実ったおっぱいとお尻の柔肉を揺らす。
所有する魔剣キリネイラムを手に入れてから目覚めてしまった厨二病以外は、凛々しく気高いリーダーが完全にメスへと堕ちてしまっている。その様子を羨ましそうに見詰めている残りのメンバー達は、ヒクヒクする膣口から粘っこい愛液を止めどなく垂らしながら思っていることをそれぞれ口にするのであった。
「鬼ボス、雌猫みたい……っ♡♡♡」
「鬼リーダーばっかり狡いっ♡♡」
「むぅ……っ♡♡♡ ベルコール様に愛されて羨ましいっ♡♡」
「ん゛ぉ゛——っッ♡♡♡ オチンポ凄過ぎますぅ゛……っ♡♡」
蒼の薔薇のメンバー達からの言葉に返答することが出来ない程、ラキュース達は挿入されていくオチンポに意識の全てを奪われてしまっている。高レベルの神官戦士に相応しい引き締まったお腹には『ボコっ♡♡』と魔羅の形が浮かび上がっており、根元までずっぷりと挿入された頃には深いアクメに溺れていた。
「はぁ……っ、ラキュースのおまんこ気持ち良いっ。ヒダヒダが絡みながら締め付けてくるっ」
「お゛っひぃ゛——っッ゛♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ッ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡♡ しっ、子宮……っ♡♡♡ つぶれてましゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」
締め付けの強いラキュースの処女オマンコの快楽を堪能するベルコールは、破瓜の痛みに慣れるまで待とうと優しさから考えていたのである。だが、彼女は根元まで挿入された魔羅の圧迫感に意識を埋め尽くされており、殆ど痛みを感じていないことに気付いた彼は前に突き出していた腰をゆっくりと後ろに動かし始めた。
——ごり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅっ♡♡ ごぢゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ!??♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛まんこうらがえるぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぁ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
親指の横幅よりも肉厚で釣り針の返しのような鋭利な形状をした雁首によってゴリゴリと膣孔全体を埋め尽くしている凹凸の激しい膣襞を掘削され、強い刺激を与えられながら交尾用の粘っこい愛蜜を掻き出してしまうように強引に引き抜かれる。強烈な電流を流し込まれていると錯覚してしまいそうな快楽を感じて、ラキュースは背中や首を逸らしながら膣孔が裏返ってしまうような錯覚を覚えてしまう。
最奥から膣口の近くまでオチンポを引き抜かれた時には、ラキュースは自分の身体すら支えられずにベッドに上半身を突っ伏させていた。ムチムチのデカ尻だけを天井に向かって突き出すような無様でエッチな体勢をしており、ベルコールは括れた細腰を挟み込むように鷲掴みにしながら腰を叩き付ける。
孕み頃のメスを種付けするためだけのピストン運動が始まって、出口の存在しない部屋の中には粘っこい水音混じりの破裂音は響く。
——バッチュンっっッ゛!!♡♡♡♡ ごぢゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡ じゅずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ、おちんぽぉ゛〜〜っ♡♡ 凄ぃ゛……っっッ゛♡♡♡ ほぎゅッ!!♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
貴族の令嬢であり騎士のように凛々しい戦士であるラキュースだが、ベルコールのオチンポに勝てないのか野太くて無様な嬌声を上げてしまう。腰を押し込まれても引き抜かれても自慰行為では絶対に得られないアクメに達してしまい、太い陰茎にミチミチと押し拡げられた膣口の上にある尿道口はヒクヒクと開閉を繰り返して潮を吹いていた。
規格外に長大なベルコールのオチンポの形に完全にフィットするように、ラキュースのオマンコの形は変わって彼専用になってしまったのである。こうしている間も力強くて巧みな抽送は続いており、お互いに天国へと昇ってしまいそうな快楽を感じながら大量射精と深イキアクメが直ぐそこまで迫っていた。
——バッチュンっ!!♡♡♡ ドチュッ!♡♡ ドッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡
「もう射精ちゃいそう……っ。ラキュースのオマンコの奥にいっぱい射精すからっ!!」
「わっ、私もぉ゛……っ♡♡ 凄いのクるぅ゛——っッ♡♡♡ きっ、キちゃぃ゛ますぅ゛……っッ♡♡ ん゛ッひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
巨大な睾丸の内部で特濃コッテリザーメンがドクドクと暴れ回り、ベルコールは全力で腰を叩き付けながら亀頭と子宮口を密着させながら射精する。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「射精るぅ——っ!!」
「お゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
ドスケベな手コキご奉仕によって吐き出していた時よりも遥かに濃い黄ばんだ白濁液が大量に吐き出されることとなり、子宮がパンパンに膨れ上がるまで満たされながらラキュースはアクメに溺れるのであった。
——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ————っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛————っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるるるるるるぅっ♡♡♡ びゅる…………びゅ……っ♡
「ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛いぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っッ゛?!!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ほ——っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ イ゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っッ゛♡♡♡♡♡ ……ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っひぃ゛——っッ♡♡ ぉ゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ あ゛ぁ阿゛ぁァあ゛ぁぁ゛ぁあア゛ぁァ゛ぁぁ亜゛あア゛ぁぁ゛ぁあ゛亜゛ぁァ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……っ、種付け気持ち良過ぎるぅ」
数分間にも及ぶ大量射精を終えたベルコールは心地良い脱力感を感じており、逆にラキュースはもう彼から離れらない程の深い絶頂を身体に刻み込まれてしまう。そんな本能を剥き出しにした交尾が一旦の区切りを迎えた直後であるが、二人の交尾を見詰め続けて発情し切った三人のメス達がオチンポを求めていた。
「はぁっ♡♡♡ 次は私達……っ♡♡」
「オマンコびちゃびちゃっ♡♡♡♡」
「ベルコール様のオチンポ欲しいですぅ……っ♡♡♡」
ティアとティナ、イビルアイのドスケベなおねだりを見たベルコールは、ラキュースの膣孔から勃起したオチンポを引き抜きながら次の獲物を定める。
【Skeb有料リクエスト】 男の娘は蒼の薔薇のメンバーをエッチなダンジョン攻略で堕としていく 中編-2