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濁り丸
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【Skeb有料リクエスト】 続編 結ばれた水着A・Aとマスターは、イチャラブ子作りに励む 後編

 全体の半分程が水平線の向こうへと沈みつつある太陽によって照らされており、鮮やかな茜色に染まった真っ白な砂浜の上で黒髪の青年と金髪の美少女が愛し合っていた。”藤丸 立香”の大きな手の平から溢れてしまう美巨乳を揉みしだかれる”アルトリア・アヴァロン”は、硬くシコった乳首の先端から真っ白なミルクを噴き出している。



「おっ、おっぱぃ……っ♡♡♡ 気持ち良過ぎますぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「美味しそうなミルクが沢山溢れてるよ。手で搾るだけだと勿体無いから口でも吸うね」

「そっ、それぇっ♡♡ 気持ち良過ぎて駄目になっちゃいますぅっ♡♡♡♡ ぁ——ッ♡♡♡」



 ——ちゅぷっ♡♡ むちゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「あひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ ミルク吸われるのぉ゛っ♡♡ すきぃ〜〜っッ♡♡♡♡ イっクぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「んむっ、ぷはぁーーっ。A・Aのミルク美味しいよ。あむっ、ちゅぷぅ〜〜っ」



 片方の乳首を乳輪ごと口に含まれながら赤ちゃんのように吸われて、乳頭部分を舌先でレロレロと舐め回されたことで強烈な快感を感じてしまう。指先でクリクリと弄られる乳首を含めて大量の母乳を噴き出しており、ミルクが溜まって張っていた乳房の開放感と共に絶頂を迎えてしまう快楽に呑まれていた。


 仄かに甘くて優しい味を口一杯になるまで堪能するマスターは、精力を更に漲らせながら長大な魔羅をガチガチに怒張させたのである。



「おっぱいの先っぽぉ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ♡ ジンジンしますぅ……っ♡♡ ん゛ぁ゛——っッ゛♡♡♡♡ あっ、赤ちゃんにミルク飲まれると違い過ぎますぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ゴクゴク凄ぃ゛……っ♡♡♡♡ お゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ドロドロに蕩けてしまいそうなのにビリビリと痺れてしまいそうな快楽が迸っており、何度も深い絶頂に達してしまうような状態になったまま嬌声を上げていた。ビクンビクンと痙攣させるように肢体を震わせながら愛液や潮を吹き出して、二人が横になっているビーチシートに小さな水溜まりを作り出している。



「んむ……っ、はぁーーっ」

「いっぱい出ちゃいましたぁ……っ♡♡♡ ふぅ゛ッ♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ん゛むぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ちゅるるぅっ♡♡ じゅぷる゛るる゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」



 幾らでも飲めてしまいそうな美味しい母乳の味を堪能したマスターは、それを口に含んだままゆっくりと離して喘ぎ声を上げているアルトリア・アヴァロンの唇を奪ってしまう。口移しをしながら舌を絡ませ合って、二人は愛の告白をし合うよりも好意が伝わる濃厚な口付けを繰り返しているのであった。 


 母乳の味がしなくなるまでディープキスを二人は続けた結果、アルトリア・アヴァロンは完全に発情したメスとなったのである。



「れろろぉ〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅずるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡ んむ……っ♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ つっ、次は私が気持ち良くしますっ♡♡」



 アルトリア・アヴァロンは跪くような四つん這いの体勢となって、マスターの開かれた脚の間にすっぽりと収まるのであった。彼女の視界を埋め尽くすようにガチガチに怒張している魔羅が起立しており、口付けによって唾液が大量に分泌された口内で巨大な亀頭を咥え込みながらずっしりと重たい睾丸を両手で包み込むようにマッサージする。



 ——むにゅぅっ♡♡ ぐに……ッ♡♡♡ むぎゅぅ〜〜っッ♡♡ 



「ん゛ぐ……っ♡♡ じゅっぽっ♡♡♡ ぢゅぷるるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っ♡♡ ぢゅっぽぉッ♡♡♡♡」

「A・Aのフェラ最高だよっ。ほっぺた凹ませてるの下品でエロ過ぎる……っ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅぷるるるぅ〜〜〜〜っ♡♡」



 愛情タップリのドスケベフェラチオによってマスターの性感は高まっていき、数分もしない内に巨大な睾丸の内部でグツグツに煮え滾ったスペルマが暴れ始めた。アルトリア・アヴァロンの後頭部を両手で押さえ付けながら、彼女の喉奥を通り越して食道の辺りまで挿入しながらコッテリ特濃ザーメンを吐き出す。



 ——ガシっ♡♡



「A・A射精すよ……っ!」

「ん゛むぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」



 ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるる゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅ――っ♡♡♡ ふ゛びゅびゅびゅびゅぶっ♡♡ ぶびゅぶるるるるるるるぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶ――っッ゛♡♡ どびゅるるるるるるるるっッ゛♡♡ ぶびゅるッ♡ ぶびゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡



「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛く゛っ♡♡ …………ッ♡ ん゛……っ♡♡♡ ん゛むぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 火傷してしまいそうな位に熱々でほぼ固形のような精液でお腹をタプタプに満たされることとなり、それを従順に受け止め続けるアルトリア・アヴァロンは絶頂を迎えてビクビクと肢体を震わせてしまう。涙で潤んだ上目遣いをしながら唇を窄めて喉を締めながら尿道に残ったスペルマを搾って、最後まで気持ち良いお射精が出来るようなご奉仕をしている姿は本当に甲斐甲斐しいお嫁さんのようであった。



 ——ずろろろろろぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ じゅぷぷぅっ♡♡ ぬっぽぉ゛〜〜っッ♡♡♡



「ぷはぁ゛ーーっッ゛!!♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ とっても美味しかったですぅっ♡♡♡♡」



 この七日間で数え切れない位にザーメンを嚥下し切ったアルトリア・アヴァロンは、下品なおくびを漏らすことも無く蕩け切った表情を浮かべる。そして、下のお口にも濃いスペルマが欲しくなってしまった彼女は、自分から四つ這いのまま反対向きになって安産型になった美尻をフリフリと左右に振りながらおねだりをするのであった。



「旦那様ぁ……っ♡♡♡ こっちにもオチンポ欲しいですっ♡♡ いっぱい赤ちゃん産んだ専用オマンコに種付けして下さい♡♡♡♡」

「当たり前だよ。休暇の最後も赤ちゃん産もうね」



 自分の好みを完全に把握したメスのおねだりによって半勃ちになっていた魔羅をガチガチに反り返らせるマスターは、何度も掴んだアルトリア・アヴァロンの括れた細腰を拘束するように左右から挟み込む。すっかり覚えてしまった後背位の交尾体勢になっただけで彼女の膣口からは涎のように粘っこい愛蜜がドプドプと溢れており、オマンコをヒクヒクさせながら旦那様のお帰りをお待ちしている。


 しとどに濡れそぼった膣口に張り詰めた亀頭を密着させるように押し当て、数え切れない位に征服してきた魔羅で最奥まで挿入していく。



 ——ずぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ずっぷんっ♡♡



「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ オチンポ帰って来ましたぁ……っ♡♡♡」



 そして、三十センチメートルの物差しよりも長い魔羅によって子宮を押し潰された瞬間、発情期を迎えているアルトリア・アヴァロンは卵巣から排卵してしまった。



 ——ズンっ!!♡♡♡ プリュンっ♡♡♡♡



「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ 排卵しちゃいましたぁ……っ♡♡ 妊娠確定ですぅ〜〜っ♡♡♡」

「最後も赤ちゃん産んでくれるの嬉しいよっ」



 射精すれば妊娠確定となってしまう状況でマスターとアルトリア・アヴァロンのラブラブ交尾は始まり、彼が腰を前後に動かす度に蕩け切った彼女の嬌声や柔らかそうな破裂音が断続的に響き渡る。



 ——バチュンっ!!♡♡♡ ドッチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡



「お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぴし゛ゅどんっ♡♡ ぴじゅどんしゅごぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「A・Aの締め付けも最高だよ……っ。精液搾り取ろうとしてくるっ」



 力強いピストンによって排卵済みの子宮をタップリと愛され、子宮口でさえ亀頭を迎え入れるように咥え込んでご奉仕していた。三十人以上の赤ちゃんを産みながらオチンポの形を完全に覚え込まされた結果、完璧にフィットするように調教され尽くした膣孔との相性は抜群でお互いに強烈な快感を感じている。



「A・A大好きだ。愛してるよっ!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、私もぉ゛……っ♡♡ 愛していますぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」


 

 何度も繰り返してきた愛の言葉を口にしながら二人は交尾を続け、愛情と快楽によって性感を高めながら同時に果てるのであった。腰にグッと力を込めたマスターは桃尻がブルンブルンと波打つ程に叩き付けながら、先程の口内射精時よりも濃くて大量のザーメンを子宮内に直にドプドプと注ぎ込むのである。



 ——ドッヂュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「ん゛ほぉ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡」

「射精るよ。孕めっ!!」



 ——びゅふ゛ッ♡♡♡ びゅふ゛る゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅぅ゛——っ♡♡ びゅぶる゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅふ゛ふ゛ッ゛♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛ッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ どびゅるるッ♡ どびゅる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡ 



「お゛ッき゛ゅぅ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ ほき゛ゅ——っ♡♡♡ ん゛ッほぉ゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぃ゛っ♡♡ ぃ゛ク゛っ♡ ひっき゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛ひぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」 



 子宮が水風船のようにパンパンに詰まりながら膨れ上がってしまい、妊婦のようなボテ腹となってしまうアルトリア・アヴァロンは中出し特有の深イキアクメに溺れる。濁音に彩られた絶叫を上げながら膣孔全体をビクビクと痙攣させ、睾丸や尿道に残っているスペルマを無意識に搾り取るのであった。



 そして——



 ——ブッチュンっ!♡♡♡ ぶちゅちゅちゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡



「お゛ひ——っッ゛♡♡♡♡ あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」



 アルトリア・アヴァロンが赤ちゃんを欲しがり過ぎた結果なのか、卵子には複数の精子達が突撃して双子を超えて四つ子を孕んでしまう。沢山の赤ちゃんを同時に孕んだ多幸感に満たされる彼女の意識は途切れることとなり、七日間の休暇を締め括る気持ち良過ぎて幸せな子作り休暇は終わったのである。



「愛してるよ、A・A」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」



 後日、両手で抱え切れない程の赤ちゃんに囲まれて幸せそうなアルトリア・アヴァロンがモルガンやレディ・アヴァロンを煽ったことで争いが起きたり、彼女が制作した淫紋の存在が広がって沢山の女性達が子沢山になったのだがそれはあくまでも余談でしかない。


 大賑わいとなったカルデアでもアルトリア・アヴァロンとマスター、そして沢山の子供達は幸せに暮らすのであった。


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