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濁り丸
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【Skeb有料リクエスト】 続編 結ばれた水着A・Aとマスターは、イチャラブ子作りに励む  中編-2

 ホテルの一室での濃密なドスケベ交尾によって無事に受精したアルトリア・アヴァロンの子宮内では、特濃の魔力が込められているザーメンを下腹部に刻み込まれたドスケベ淫紋を栄養に変換して物凄い速度で赤ちゃんが成長していった。受精してから一時間程度で陣痛が起きて赤ちゃんを産むことが出来る状態となり、出産のために同じ階に造られた分娩室へと移動したのである。



 ——おぎゃぁ……っ おんぎゃぁっ



「元気な男の子ですね。母子共に健康で驚く程スムーズな出産です」

「お゛ひ——っッ♡♡♡ だっ、段々慣れてきましたぁ……っ♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」



 第一子を出産した時よりも更にスムーズに赤ちゃんが産道を通って母子共に負担がほぼ無く第二子は産まれ、藤丸 立香との愛の結晶である赤ちゃんが誕生した幸福感と出産の快楽に彼女は蕩け切っていた。



「うっ、産むのもぉ……っ♡♡ はぁ゛っ♡ 気持ち良くなってきましたぁ♡♡♡」

「うん、とっても気持ち良さそうだったよ」



 二人目で出産というものに慣れ始めているアルトリア・アヴァロンは、赤ちゃんを産んだ直後なのに下腹部の淫紋がピカピカと発光して三人目を欲しがっている。婦長と共に出産の助手をしていたマスターも喜んでおり、綺麗にした赤ちゃんをダヴィンチちゃん特製の揺り籠に寝かせるのであった。


 前回と同じように分娩台に寝かされているアルトリア・アヴァロンを移動させるため、お姫様抱っこの形でひょいと持ち上げたマスターは、彼女に次はどこで子作りしたいのかを問い掛けたのである。



「それじゃあ三人目を作りに行こうか。どこで子作りしたい?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ そっ、それならぁ……っ♡♡ 屋上にあるプールでシたいですぅっ♡♡♡♡」

「分かった。このまま連れて行くね」



 アルトリア・アヴァロンはマスターにお姫様抱っこをされたまま屋上まで連れて行かれることとなり、チャプチャプと揺れる水面が満月の輝きを映し出している幻想的な真夜中のプールで交尾が始まるのであった。まだまだ沢山の赤ちゃんを作るために二人は様々な場所でドスケベ交尾を行い、婦長達の協力を得ながら休暇として設けられた七日間を用いて愛の結晶を増やして行くのであった。








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 ——屋上プール



「あっ♡♡ ぁっ♡ あぁっ♡♡ ぷっ、プールの中だとマスターの体温とぉ♡♡♡♡ オチンポの熱を強く感じますぅ……っ♡♡♡」

「水中だと駅弁もやり易いよっ。元からA・Aは軽いけど、本当に羽みたいだ」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ はっ、恥ずかしいですぅ……っ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 駅弁と呼ばれる体位でまぐわっているマスターとアルトリア・アヴァロンは、身体が冷えてしまう水中だからこそ密着している体温や繋がる性器の熱を感じて快感が高まっていた。ズンズンと子宮を潰されながら上下に揺らされ続けて、ポルチオ性感帯を重点的に刺激される深イキ絶頂に溺れる状態となっている。



「ずっ、ずっとイってますぅ゛っッ♡♡♡ お゛っひぃ゛〜〜ッ♡ くっ、癖になってしまいそうです……っ♡♡」

「次は男の子と女の子どっちが産まれて欲しい?」

「どっちでも嬉しいですけどぉ……っ♡♡ ぁひッ♡ しっ、姉妹に憧れがあったので女の子が良いですぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡♡」

「本当に女の子だと良いね。でも、男の子でもまだまだ沢山子作りするから大丈夫だよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡ 赤ちゃんいっぱい産みますぅ♡♡♡」



 赤ちゃんをいっぱい産むと口にしたアルトリア・アヴァロンに興奮したマスターは、ズンズンと下から突き上げる動きを激しくするのであった。二人を中心に波紋のような波が出来上がってしまう程の力強さであり、それを子宮で受け止めている彼女は彼女はアクメに溺れながら魔羅を締め付ける。



「もうイクよっ。中に出すから……っ」

「わっ、私もぉっ♡♡ すっ、凄いのキますぅ〜〜っッ♡♡♡♡」



 そして、お互いの体温を強く感じながら二人は同時に果ててしまい、子宮口が開いて亀頭の先端が突き刺さった状態で大量吐精が行われるのであった。



 ——びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるっ♡ どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「ほっき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ほ——っッ♡♡ ぉ゛っほぉ゛〜〜っッ゛♡♡ あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛……ッ♡♡」



 子宮内に直に特濃ザーメンをガロンやリットル単位でドプドプと注ぎ込まれた結果、大量の中出し特有の深過ぎる絶頂を迎えてしまうアルトリア・アヴァロンは濁音に彩られた嬌声を叫んでしまう。子宮内や卵管までコッテリドロドロの黄ばんだ白濁液によってミチミチに埋め尽くされてしまい、下から突き上げるピストンによって既に排卵してしまっていた彼女の卵子には無数の屈強な精子達が群がるように突撃する。



 ——ブッチュンっッ!!!♡♡♡♡



「お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」



 種族に関係無くメスであれば絶対に孕んでしまう精液に埋め尽くされ、無数の精子達によって卵子が逃れる術は無いため簡単に受精してしまった。無事に受精したことを本能で感じ取ったアルトリア・アヴァロンは、悦びが隠し切れない嬌声を上げながらマスターに縋り付くように全身を預けて脱力してしまう。



「はぁーーっ、はぁ……っ。ちゃんと孕んだみたいですね」

「はぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡ はっ、孕みましたぁ……っ♡♡ あひ——っっッ゛♡♡♡♡」



 正面からマスターに抱き抱えられているアルトリア・アヴァロンは、鍛えられた逞しい肩に顎を乗せるような形になっている。タプタプの水風船のようになってしまった子宮を硬いままの亀頭でズンズンと揺らしながら、彼はもっと赤ちゃんが産まれる状態になるまでここで愛し合うことを提案するのであった。



「お腹が大きくなるまでここで愛し合おうか。それで産まれた後は違う場所でまた子作りしよう」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡ もっとシたいですぅっ♡♡♡♡ お゛ひ——っッ♡♡♡」



 その後も赤ちゃんが成長してボテ腹になるまで交尾は続き、プールの中でマスターとアルトリア・アヴァロンは愛し合い続けたのである。そして、彼女の希望していた通りに可愛らしい金髪の女の子が産まれて、二人は次は弟を作って上げようと口にしながら様々な場所で子作りエッチに励んだのであった。


 燦々と輝く太陽に照らされたビーチや誰かに見られてしまうかも知れない野外、盛り上がり過ぎて分娩室で赤ちゃん達に見守れながらそのまま子作りを続けたのである。食事中や深夜の寝る時間帯でさえ繋がったままという退廃的なセックスを続け、気持ち良くて幸せな時間が過ぎていくのはあっという間であった。


 最終日までに三十人近くの赤ちゃんを産むこととなり、アルトリア・アヴァロンが望んだ子沢山な大家族となったのである。



「ふふふっ♡♡ 私とっても幸せです……っ♡♡♡」








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 場面はオレンジ色の夕日が綺麗であるプライベートビーチでマスターとアルトリア・アヴァロンが愛し合っている所まで戻り、明日になればカルデアに帰らなければならない程に時間は経過していたのである。きめ細やかな白い砂浜に敷かれたビーチシートの上で抱き合いながら口付けをしている彼女達は、名残り惜しそうにしながらも残された時間を最後まで愛し合おうと時間を過ごしていた。



「ちゅぷぅ……っ♡♡ んむっ♡♡♡ ちゅぷるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡」



 鳥が餌を啄み合うような唇をピッタリと密着させては離すのを繰り返しているマスターとアルトリア・アヴァロンは、息の合ったコンビネーションを披露するかのように舌先を伸ばしながらニュルニュルと絡ませ合っている。



「じゅるぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ れろろぉ゛……っ♡♡ ぢゅずる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ れり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡」



 淫猥な水音を断続的に響かせながらトロトロの唾液に塗れている舌をタップリと絡ませながら擦り付け合っており、濃厚な粘膜接触をしているだけで一つに溶け合ってしまいそうな錯覚を覚えてしまう深いキスに溺れていた。数え切れない位に口付けをしているから相手の舌の動きや息継ぎのタイミングまで何となく分かるまでになって、見詰め合いながらディープキスに溺れている二人は夫婦にしか見えない。


 沢山の出産を経験して母性によってサイズアップを果たしたアルトリア・アヴァロンのおっぱいは、形の美しい芸術品のような美乳からそのまま大きく育った美巨乳へと変化している。誰に触られていなくとも真っ白なミルクを溢れさせており、マスターは優しくおっぱいを揉んで張り過ぎてしまわないように搾っていた。



 ——むにゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡ びゅぅ゛っ♡♡♡



「ん゛ふぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ んむ……っ♡♡ ぷはぁーーっ♡♡♡ おっぱい気持ち良いですぅっ♡♡」

「それじゃあもっと搾ろうか」



 そのままマスターの大きな両手でおっぱいを揉みしだかれることとなり、アルトリア・アヴァロンの硬くシコった乳首から母乳を噴き出してしまう。

【Skeb有料リクエスト】 続編 結ばれた水着A・Aとマスターは、イチャラブ子作りに励む  中編-2


【Skeb有料リクエスト】 続編 結ばれた水着A・Aとマスターは、イチャラブ子作りに励む  中編-2

Comments

感想ありがとうございます! 子沢山で幸せそうなAAいいですよね

濁り丸

マスターの大量精液で、ハメてから受精までのスパンの短さがとんでもなくてびっくりしました。おっぱいの数が足りないくらい幸せな家庭を築けて幸福そうなA.A最高です!


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