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濁り丸
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【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 後編

 肉感タップリの柔らかそうな桃尻に引き締まった下腹部が叩き付けられて尻肉が波打つようにブルンブルンと揺れる度、拍手よりも柔らかくて迫力のある破裂音と共に女性の快楽に溺れ切っている嬌声が断続的に木霊している。


 

 ——バッチュンッ!!♡♡♡ パチュンっ!♡ ドッチュンっ!!♡♡ ズッチ゛ュンッ!!!♡♡♡♡



「——きぃ……っ♡♡ 好きですぅ゛ッ♡♡♡♡ まっ、マスタぁっ♡♡ あいっ、愛していますぅ……っ♡♡♡ ん゛お゛——ッ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 金髪の美女——”アルトリア・ペンドラゴン”の搗き立てのお餅を彷彿とさせる純白の尻タブが痛々しい位に真っ赤に腫れ上がっているのだが、深い絶頂を迎えた悦楽に呑まれている彼女は最愛の男性である黒髪の青年——”藤丸 立香”への愛情をほぼ無意識に口にしていた。部屋の外の通路にまで漏れてしまいそうな位に大きな淫音や嬌声が響いており、”アルトリア・オルタ”の飛んでいた意識も覚醒したのである。



「…………んぅっ♡♡♡」

「おっ、オルタぁっ♡♡ お゛ひ——っッ゛♡ やっ、やっと起きましたねぇ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」 



 アルトリア・オルタに声を掛けるアルトリアは絶頂を迎え続け、特濃スペルマでタプタプに満たされた子宮を巨大な亀頭で押し潰されていた。妊娠してから半年を迎えたようなボッテリとしたザーメンボテ腹となっており、何度も大量の中出しをされたことが股下の白濁色の液溜まりからも一目瞭然となっている。


 自分が意識を飛ばしている間にアルトリアがタップリと愛されていたと理解したアルトリア・オルタは、羨ましそうな表情を浮かべながらどれだけ中出しされていたのかを問い掛けるのであった。



「むぅ……っ♡♡ また先を超されてしまいましたっ♡♡♡ 何回射精して貰えたのですか?♡♡」

「よっ、四回ですぅ゛……っ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ ぬっ、抜かれないままドチュドチュ子宮いっぱい突かれてぇ゛♡♡♡♡ いっぱい中出しされてますぅ゛……っ♡♡♡ お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「これで五回目ですよ——っッ!!」



 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「お゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 アルトリア達の会話を聞いていたマスターは問答無用で腰を叩き付け、再び最奥にある子宮を押し潰しながら無慈悲な大量射精を始めたのである。



 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「お゛ッき゛ュぅ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡♡ ん゛っほぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオ

お゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡ しき゛ゅう゛いっぱいですぅ゛……っッ♡♡♡ ィ゛っぎゅぅ゛っ♡♡ いく゛ィ゛く゛い゛っく゛——っッ゛♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」



 散々殴打されたことでクタクタになっている子宮口を抉じ開けられており、子宮内に直に濁流のように物凄い量の吐精を注ぎ込まれてしまう。魔力馬鹿食いのアルトリアですら吸収することの出来なかったザーメンがミチミチに詰まっているのだが、ダムの放水のような大量射精によって強引に前の精液が追い出されて膣孔全体の襞の隅まで塗り潰されながら陰茎と膣口の隙間から黄ばんだ白濁液が泡立ちながら溢れる。


 このようにオマンコ全体を特濃コッテリスペルマで埋め尽くされる快楽は凄まじく、アルトリアは普段ならば絶対に出さない獣のような嬌声を上げながら深過ぎるアクメ沼に溺れてしまう。既に数え切れない回数の絶頂を迎えてしまっているのだが、人外レベルの吐精量で中出しされながら迎えるアクメの悦楽は他とは比べられない位に凄まじいものがあるのであった。



「……お゛——っッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひっ♡♡ …………お゛っほぉ゛〜〜っッ♡♡♡」

「まっ、マスターっ♡♡ つっ、次は私にも沢山注いで欲しいです……っ♡♡♡♡」



 抱き潰されるやハメ潰されるという表現が良く似合うアルトリアの姿を見詰めるアルトリア・オルタは、自分も同じように愛して欲しいと普段からは考えられない甘えたメスの声で”おねだり”をするのであった。そして、既に片手では足りない回数のガロンやリットル単位の射精をしているのにも関わらず、マスターの規格外に巨大な逸物は自慰行為を禁止して一週間のようにガチガチに怒張したままとなっている。


 アルトリア・オルタのドスケベなおねだりに反応する形でマスターの魔羅は更に勃起することとなり、掻き混ぜられた愛蜜と精液によってドロドロにコーティングされた黒光りしたペニスの先端をしとどに濡れそぼった膣口に押し当てるのであった。



 ——ぬっち゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡



「ん゛ぉ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡♡」

「当然ですっ。オルタも同じ位に愛しますからっ!!」



 元よりアルトリア・オルタのことも愛するつもりであるマスターは、それを言葉にしながら全力で腰を叩き付ける。



 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 


「ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」



 寝台の傍に置かれているデジタル式の置き時計は時刻として深夜一時を示しており、まだまだ朝を迎えるのには長い時間が残されているのであった。膣孔全体のビクビクと痙攣するような締め付けを挿入した魔羅で感じているマスターは、快楽に蕩け切っているアルトリア達に対してもっと激しく性行為をすると宣言したのである。



「朝のミーティングまで時間はタップリありますから、アルトリアもオルタも沢山愛して上げますからね」

「「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」



 この後も旦那様にタップリと愛されてハメ潰されると言われ、アルトリアとアルトリア・オルタは声にならない嬌声を上げるのであった。







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 午前二時——



 ——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ドチュンっ!♡♡ ズッチュンっ!!!♡♡♡♡



『お゛っ♡♡♡ お゛まんこ゛バカになり゛ゅッ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』

『んちゅぅ……っ♡♡ ちゅぷぷぅッ♡♡♡♡ んむっ♡♡ ぷはぁ゛ーーッ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ますたぁっ♡♡♡♡ 大好きですぅ゛……っ♡♡♡ んちゅぅっ♡♡』



 午前三時——



 ——びゅるッ♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる゛る゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡ ……びゅるるぅっ♡♡♡



『ん゛ッほぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ もっ、もぅ゛……っ♡♡ しき゛ゅう゛ッ♡♡♡♡ いっぱぃ゛れし゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』

『お゛っ、おっぱぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ 乱暴に揉み潰されるの気持ち良いですぅ゛……っ♡♡ お゛っひぃ゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛いい゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡』



 午前四時——



 ——ずりゅりゅぅ〜〜っ♡♡♡♡ にゅっぷッ♡♡♡ じゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛♡♡ たっぱんッ♡♡♡♡



『れろろぉ゛〜〜っ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ マスターのオチンポ様ぁ……っ♡♡♡』

『じゅるるぅっ♡♡ 私達のおっぱいとお口でぇ……っ♡♡♡♡ ちゅぷぅっ♡♡ もっと気持ち良くなって下さいっ♡♡♡』



 午前五時——



 ——ぬっぷっ♡♡♡♡ ズッチュッ♡♡ ぢゅっぷぅ……っ♡♡♡♡ ぬっぷぅ〜〜っ♡♡



『お゛っほぉ゛……っ♡♡♡ お゛っ、おしりぃ゛〜〜っッ゛♡♡ 気持ち良いですぅ゛……っ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』

『わっ、私のケツマンコも後でいっぱいハメて下さい……っ♡♡♡♡ 私達のお口もっ♡♡ オマンコもっ♡♡♡ おっぱいもっ♡♡ お尻も全部……ッ♡♡♡♡ マスターのことを気持ち良くするためのオナホですっ♡♡♡』



 午前六時——



 ——ずっぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチ゛ュン……っ♡♡ じゅぷりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡♡♡



『ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ まっ、ますたぁ゛……っ♡♡ ん゛お゛——っッ゛?!!♡♡♡』

『わたしたちのぉ゛〜〜っッ♡♡ おまんこハメ比べは気持ち良いですかぁ♡♡♡♡ お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡』

『二人とも最高……っ。また射精るよっ!』



 ——びゅぶぶぶぅ゛ッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶぅ゛っ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶぶぅ゛ッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡♡ どびゅッ♡♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡♡



「「お゛ッひぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡ ぃ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛ほぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオお゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛————っっッ゛!!???♡♡♡♡ い゛っ、き゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ♡♡ いく゛ィくいく゛ぃ゛っク゛ぅゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」」



 アルトリアとアルトリア・オルタは朝日が昇るまで休みなくハメられ続け、身体の外も中もコッテリとした特濃ザーメンで塗り潰されてしまうのであった。宣言通りに朝まで旦那様のオチンポで可愛がられ続けた彼女達は、神に近しい精神性の誇り高き騎士王から従順なメスへと堕ちてしまっている。


 部屋付けの狭いガラス張りのシャワールームでぎゅうぎゅう詰めになりながらマスターのことを女体洗いしているアルトリア達は、とっても気持ち良かったことを口にしながら今夜も愛して欲しいとおねだりするのであった。



「んぅ……っ♡♡♡ マスター♡♡ 本当に気持ち良かったですっ♡♡♡♡」

「全身でマスターを感じて幸せでしたっ♡♡ ……今夜もお邪魔しても良いですか?♡♡♡」 

「勿論、今夜もタップリ愛して上げる」

「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」



 今夜のことを期待するだけでオマンコを濡らしながら、アルトリアとアルトリア・オルタは愛していることを口にする。



「「マスターっ♡♡♡ 愛しています♡♡」」

【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 後編


【支援サイト 限定公開】   W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 後編

Comments

感想ありがとうございます! みんなにセックスしてたのバレバレでミーティングするのも良いですよね

濁り丸

全身使ってマスターを愛し、それに応えるようにそれぞれをいっぱい愛するマスター最高です!!ミーティングなんて知らねぇ!3人はいっぱいラブラブしまくるんや!!


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