「——はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……ッ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」
不快感を覚える素肌に纏わり付く湿度が含まれた熱気と共に淫らな男女の性の香りに満たされているドスケベ空間では、部屋の隅に設置された淫臭や淫音の発生源と化した寝台の上で黒髪の青年——”藤丸 立香”と姉妹のような金髪美女——”アルトリア”と”アルトリア・オルタ”の三人が性行為の快楽に溺れていた。
下腹部がボッテリと妊婦の如く膨らむまで子宮にスペルマを注ぎ込まれたアルトリアは、四つん這いの体勢を維持することが出来なくなり、仰向けに寝転んでいるアルトリア・オルタの肢体の上に倒れ込んでいる。彼女達のメートル超えの爆乳同士がピッタリと密着しながら柔らかさを伝えるように潰れ合い、ハメ潰された直後でぽっかり開いたまま戻らない膣口から黄ばんだ白濁液が『トロッ♡♡』と溢れさせていた。
「もう一人の私が愛されている間、ちゃんと待っていましたよっ♡♡♡」
「うん、次はオルタの番だよ」
発情期を迎えた獣同士のように激しい性行為にマスターとアルトリアが溺れている間、そんな二人の行為をアルトリア・オルタは間近で見詰めながら膣口から粘っこい愛蜜を溢れさせていたのである。そして、自分の番が回ってきた彼女は期待を隠し切れない発情したメスの表情を浮かべながら、ヒクヒクしてるオマンコの入り口はガチガチに怒張し切ったオチンポを早く挿入して欲しいと誘惑していた。
「おっ、お腹の奥が疼いて仕方ありませんっ♡♡ 奥までトロトロに解れてますから、好きなだけズポズポして下さいっ♡♡♡♡ んぅ……っ♡♡ はぁーーッ♡♡♡ 私は最初から激しくても平気ですからっ♡♡♡♡」
「平気なんじゃなくて、オルタは激しくされるのが好きなんだよね」
「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ それは……っ♡♡ マスターのせいですっ♡♡♡♡」
激しくハメ潰されることが大好きであることをマスターから指摘されてしまったアルトリア・オルタは、羞恥に染まった表情を浮かべながら自分をこのようなマゾメスに堕としたのは彼のせいだと抗議する。
「それじゃあ責任を取って、激しく愛して上げますからね」
「————っっッ♡♡♡♡♡♡ すっ、好きにして下さい……っ♡♡ ぁ——ッ♡♡♡」
——じゅっぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ズッチ゛ュン————っッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」
膣口と怒張した魔羅の先端が接触した瞬間に粘っこい水音が響き、その直後にマスターは全力で腰を叩き付けることで一気に根本まで挿入したのであった。膣孔を物凄い勢いで掻き分けられながら子宮を鳩尾まで持ち上げられて押し潰され、アルトリア・オルタは尿道口から潮を吹きながら濁音に彩られた絶叫を上げる。
一瞬でペッタンコに押し潰された子宮は悲鳴を上げるように快楽を発生させ、過剰の快楽によって脳みその処理が追い付かずに沸騰してしまう。
「オルタのナカがビクビク痙攣しながら締め付けてますっ」
「お゛っひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ しっ、しき゛ゅう゛潰れてますぅ゛……っ♡♡ あっ、あくめすり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
アルトリアと同じようにアルトリア・オルタの腹部にも魔羅の形が浮かび上がっており、股下から鳩尾まで到達しているのがオチンポの先端が到達していつのは明白であった。徹底的に開発され尽くした子宮口を含めたポルチオ性感帯を強烈に刺激され、深イキアクメスイッチを物理的に押され続ける彼女の表情は快楽に溺れて蕩けている。
痙攣し続けている膣孔の締め付けや堕ち切ったメスの表情に興奮するマスターは、アルトリア・オルタのアクメが続いているのを分かっていながら腰を動かし始めた。沢山のメス達の極上の名器で数え切れない位に磨き抜かれて発達した肉厚なカリ首が、深い膣襞や浅い膣襞、蕩けるような膣肉さえ問答無用で掘削してしまう。
——こ゛っり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ずり゛ゅり゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡ ごっり゛ゅごりゅごっり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡
「お゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ めく゛れり゛ゅ——っッ♡♡ お゛まんこめぐれり゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「ヒダが絡み付いてチンポが抜けないように締め付けてくるよ……っ。そんなに欲しいならもう一回奥まで味わえ——っッ!!」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ まり゛ゃつぶれてぇ゛……っ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
膣口から亀頭が抜けてしまう寸前まで強烈に締め付けられたため、マスターは全力で腰を叩き付けることで再び子宮を押し潰す。膣孔が捲れて裏返ってしまいそうな強烈な快楽に脳みそが焼け焦げてしまいそうな状態であったのにも関わらず、再び仔袋を餅搗きの如くペチャンコに潰されたことで深イキを迎える。
——ぷっしゅぅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぶしゅっ♡♡♡ ぷっしゃぁああぁあぁぁ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡
「あ゛っ、アク゛メすり゛ゅ……っ♡♡♡♡ とまり゛ゃなぃ゛ですぅ゛ッ♡♡ ん゛ほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」
下腹部がベコベコと膨らんだり凹んだりを繰り返しながらそれに合わせて潮を吹き、発情期の雌猫のような嬌声と合わせて深過ぎるアクメの悦楽を少しでも逃そうとしていた。だが、それだけでは快楽を逃し切ることなど出来る筈も無く、追撃のようにマスターのロングストロークの激しいピストンが始まる。
——ずぷにゅり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ズッヂュンっッ゛!!!!♡♡♡ ごぢゅり゛ゅり゛ゅるるる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチ゛ュンっ!!!♡♡♡
「ぴし゛ゅと゛んッ♡♡♡♡ お゛き゛ゅ——っっッ゛♡♡ ぴし゛ゅどん凄いですぅ゛〜〜っッ♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
「オルタはこうやってっ。おまんこ耕されるの大好きですよね——っッ!!」
正しく耕すような力強いピストン運動となっており、オマンコの入り口から最奥の子宮までデカ魔羅で刺激されてしまう。絶頂を絶頂で塗り潰される雑魚メス化に拍車が掛かる抽送となっているのだが、アルトリア・オルタは視界が真っ白に塗り潰されて瞳の奥で火花が迸ってアクメから戻って来られない状態となっていた。
外の通路にまで響き渡ってしまいそうな絶叫が響き渡っており、中出し大量射精で意識を飛ばしていたアルトリアも意識を取り戻してしまう。
「ふふ……っ♡♡ オルタも私と同じかそれ以上に蕩け切った表情を浮かべていますよっ♡♡♡」
「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ い゛き゛ゅ——っッ゛♡♡ 言わないでぇ゛〜〜っ♡♡♡ ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「これは仕返しですっ♡♡♡ んむ——っ♡♡」
「ん゛ふぅ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ れろろぉっ♡♡ じゅぷるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ れり゛ゅり゛ゅぅ゛……っ♡♡♡♡」
自分がマスターにハメ潰されている時の蕩け切ったメスの表情をしていると言われた仕返しのため、アルトリアはアルトリア・オルタの唇を奪ってそのまま舌を絡ませ合うディープキスを始めてしまう。彼のスペルマの分け合いっこで何度も口付けをしているため抵抗は無く、ただ舌を舐られる粘膜接触の快楽を文字通り味わうこととなる。
規格外のデカ魔羅によるピストンに加えて深い口付けで唇も奪われてしまい、アルトリア・オルタは快楽の逃げ場所を失い更に深くイキ潰れてしまっていた。何度もグラマラスなドスケベボディが『ビクンっ♡♡』と大きく震えてその度に絶頂を迎えて、意識が飛びそうになるのに再び強烈な絶頂を迎えて叩き起こされる。
激しいピストンによってマスターの快楽も高まっていき、巨大な睾丸の内部で急速に作られた特濃スペルマが暴れ回り始めた。
「くぅっ、もうそろそろ射精そうです……っ」
「じゅるるぅ……っ、ちゅぷっ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡ はぁ゛……っ♡♡♡ マスターもお射精するそうですっ♡♡ ちゃんと子宮の奥で受け止めて下さいっ♡♡♡」
「ふぅ゛ーーっ♡♡♡ これで出されたら死んじゃいますぅ゛〜〜っ♡♡ ん゛お゛————っっッ゛♡♡♡♡」
中出し特有の深過ぎるアクメに怯えるアルトリ・オルタであったが、マスターはラストスパートを掛けるようにピストンを激しくする。巨大な亀頭によって子宮口をドチュドチュと叩き潰されて強引に抉じ開けられ、完全に特濃ザーメンを子宮で受け止めるための準備が整ってしまうのであった。
そして——
——バッチュンッ!!♡♡♡♡ パンッ!!♡♡ パッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡
「射精すぞ——っッ!!」
「お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっっッッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
これまでの破裂音の中でもっとも大きな破裂音がした直後に子宮口に深々と亀頭の先端が突き刺さり、野球ボールよりも大きな睾丸の中で作られた大量のスペルマが解き放たれる。比喩表現を抜きにリットル単位の特濃ザーメンが子宮内に直撃、水風船の如く大量の精液で満たされるのであった。
——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡
「——ィ゛っク゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ィ゛ク゛ぃ゛ク゛イク゛————っッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛うぅ゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡♡♡」
「ん゛ぅ゛——っ♡♡♡ おっ、お腹で射精されてるのを感じられます……っ♡♡ オルタも中出しで意識が飛んじゃっていますね♡♡♡♡」
「はぁ……っ、気持ち良過ぎる」
アルトリアとアルトリア・オルタに種付けをしたマスターは、射精後の心地良い脱力感やメスを種付けして征服欲を堪能する。だが、規格外の巨根であり絶倫である彼はまだまだ満足しておらず、意識を取り戻したメスへとターゲットを定めるのであった。
「アルトリアもまだまだデキるよね?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ 私とオルタはマスターのお射精を全て受け止めますっ♡♡♡ すっ、好きなだけハメ潰して下さいっ♡♡」
膣口から白濁色のスペルマを溢れさせ続けているアルトリアは、ムッチリとしたデカ尻を左右に振って誘惑する。
——ビキビキィっ♡♡♡♡
「今日も寝かせないっ!」
「ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」
こうして本格的に三人で愛し合い、肉欲のままに性を貪る時間が始まった。
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濁り丸
2025-10-10 11:15:56 +0000 UTC濁り丸
2025-10-10 11:15:19 +0000 UTC縁
2025-10-09 02:42:08 +0000 UTCkanekaoru
2025-10-08 13:01:38 +0000 UTC