SakeTami
濁り丸
濁り丸

fanbox


【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 中編-8


 ——ぢゅぷっ♡♡



「お゛ひ————っっッ゛!!???♡♡♡♡」



 発情したメスフェロモンを多分に含んだ愛液を溢れさせ続けるしとどに濡れそぼった膣口に怒張し切った魔羅の先端が押し当てられた瞬間、粘っこさが感じられる淫猥な水音と共に濁音に彩られた女性の甘ったるい嬌声が木霊するのであった。


 男女の淫らな香りや湿度を含んだ熱気の発生源と化しているシングルサイズのベッド上では、黒髪の青年と容姿が瓜二つな金髪美女達が三人で愛し合っている。最初にセックスする相手として選ばれた”アルトリア”は美しい括れを描いている細腰を左右から挟み込むようにガッシリと鷲掴みにされ、背後にいる”藤丸 立香”の規格外に長大な逸物がトロトロに解された膣孔に挿入される寸前の状態となっていた。


 

「それじゃあ挿入れるよ……っ」

「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 腰を中心に下半身全体にグッと力を込めたマスターは、勃起した逸物を挿入するとアルトリアに宣言する。


 

 そして——



 ——ずっぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡ にゅぷぷぷぷぅ……っ♡♡ ずぷるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「ん゛ぁ゛——っッ?!!♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ ぉ゛っひぃ゛〜〜っッ♡♡♡ おっ、オチンポ奥まで入ってぇ゛っ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「アルトリアのトロトロのオマンコ最高だよ……っ。膣襞がチンポにヌルヌル絡み付きながら締め付けてくるっ」



 腰を後ろに引いていたマスターは前方に向かって反らせるような形で突き出していき、二本の指で奥まで解されたアルトリアのオマンコに勃起した魔羅が咥え込まれていく。おねだりをするために四つん這いになっていた彼女の膣孔がミチミチと押し拡げられる度、発情し切った雌猫のような嬌声を上げてしまい、肉感タップリのドスケベボディを『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡』と痙攣させるように震わせていた。



「むぅ……っ♡♡♡ もう一人の私が先でしたか♡♡ マスターは後で私のことをタップリと愛して下さい♡♡♡♡」



 そんなアルトリアとマスターの性行為に”アルトリア・オルタ”は羨望の眼差しを向け、自分も逞しい逸物をオマンコに挿入して欲しかったと願望も混えて口にしている。



「オルタも後でタップリハメ潰しますからね。オマンコ濡らしながら待ってて下さいっ」

「————っッ♡♡♡ その言葉忘れないで下さいっ♡ きっ、期待しています……っ♡♡」



 後でタップリとハメ潰して貰えるとマスターに言われたアルトリア・オルタは自分でもチョロいと理解していながらも悦びを覚え、下腹部の奥にあるポルチオアクメを迎えたばかりの子宮がキュンキュンと疼いていた。



「先ずはアルトリアに種付けしないとね……っ」



 ——ズンっ!♡♡ じゅぷるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ずぷるるるぅ……っ♡♡♡



「お゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡ しっ、しきゅぅ……っ♡♡ 潰れちゃいます゛ぅ゛っ♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 アルトリアの膣孔はマスターの逸物で押し拡げられながら埋め尽くされて征服されていき、指でさえ子宮口に届いてしまう位に降りていた子宮が巨大な亀頭によって押し潰されながら奥まで持ち上げられる。規格外に長大な逸物の形が彼女の引き締まった腹部に『ボコッ♡♡』と卑猥に浮かび上がっており、魔羅の挿入具合に合わせてお臍を余裕で超えて最終的には鳩尾の辺りまで子宮は押し込まれた。

 


「はぁ……っ、やっと根元まで挿入ったよ」

「お゛っほぉ゛……っ♡♡ お゛っ、奥まで入ってますぅ゛……ッ♡♡♡♡ ぃ゛ひ——っ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡」



 ——ぷしゅッ♡♡ ぷしっ♡ ぷっしゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡



 膣孔を解されていた時に挿入されていた人差し指や中指とは比べ物にならない太さと長さをした魔羅にポルチオ性感帯ごと子宮をペッタンコにされ、アルトリアはほぼ強制的にアクメを迎えさせられて少しでも快楽を逃そうと潮を吹き散らしている。


 四つん這いになっていたアルトリアの身体を支えていた腕の力は弱まり、彼女の下で仰向けになっていたアルトリア・オルタに体重を預けるように倒れ込んでしまう。二人のメートル超えの爆乳同士を更にピッタリと密着しながら、容姿が瓜二つである彼女達は鼻先が触れ合ってしまいそうな至近距離となっていた。


 アルトリア・オルタはマスターのことを更に興奮させるため、アルトリアが現在進行形で浮かべている表情を説明する。



「もう一人の私は蕩け切ったメスの表情を浮かべていますよ♡♡♡ マスターの長くて太いオチンポを根元までずっぷり挿入されてっ♡♡ 気持ち良過ぎて悦んでいるのが丸分かりのドスケベな表情です……っ♡♡♡」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、言わないでぇ゛……っ♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡ なっ、ナカでオチンポが跳ねてぇ゛ッ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡」



 自分の蕩け切った表情を指摘されたアルトリアは強い羞恥を感じるのだが、膣穴の中でビクンと力強く跳ねたマスターのオチンポによって快楽に呑まれてしまう。そして、もっと彼女のことを快楽に染め上げたいという欲望が湧き上がる彼は、突き出していた腰を引くことでゆっくりとだが力強いピストン運動を開始するのであった。



 ——ごり゛ゅぅ゛ッ♡♡ ずり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅり゛ゅりゅぅ゛〜〜っ♡♡♡



「ぁ゛ひ——っッ゛?!♡♡♡♡ お゛っ、オマンコぉ゛ッ♡♡ ご……っ、ゴリゴリ抉られます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 親指の幅よりも遥かに肉厚で形状が釣り針の返しの如く鋭利な雁首によって膣襞や膣肉がゴリゴリと掘削されてしまい、余りにも強過ぎる快楽によってアルトリアの脳みそが『ジュゥ゛……っ♡♡♡』と焼き焦げてしまいそうになっていた。膣奥のゾリゾリとした深い襞や恥骨近くのG-スポットなどの特に敏感な箇所も容赦無く抉られ、オチンポを引き抜かれただけで何度もアクメを繰り返したのである。


 膣口から亀頭が抜け切ってしまう寸前まで引き抜かれた直後、マスターは再び腰を突き出してアルトリアのムッチリとした尻肉に下腹部を叩き付けた。



 ——ずぷにゅる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡♡


 

「お゛っほぉ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡ まっ、また奥までぇ゛ッ♡♡ オ゛チンポがぁ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「挿入れる時はヌルヌル絡み付いて呑み込まれていくのにっ。引き抜こうとすると強く締め付けてくるの最高です……っ」



 生殖本能を剥き出しにした激しいピストンでは無いのだが、アルトリアは完全に快楽に塗り潰されてしまう。陰茎全体が女性の手首よりも太くて三十センチメートルの物差しよりも長い魔羅にしか出来ないロングストロークピストン、常に気持ち良いという状態が途切れることの無い悦楽の責め具によって彼女の表情は蕩け切っている。



「はぁーーっ♡♡ もう一人の私は凄い表情をしているぞっ♡♡♡ 自分もハメ潰されている時はこんなにだらしない表情をしてるのですね……っ♡♡」



 快楽に溺れ切った締まりの無いメスの表情を浮かべているアルトリアと向かい合っているアルトリア・オルタは、自分もマスターにハメられている時はこんなにも気持ち良さそうでだらしのない表情をしているのだと理解させられた。



「これからもっとアルトリアのことエッチな表情にさせますよっ!!」



 ——ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ パッチュンっ!!♡♡♡♡


 

「おまんこめぐれり゛ゅッ♡♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛——っッ?!!♡♡♡♡」



 部屋全体に性行為特有の破裂音とアルトリアの嬌声が断続的に響き渡り、抽送が繰り返される度に彼女は絶頂を迎えてしまったのである。



「アルトリアの痙攣オマンコ気持ち良過ぎる……っ」

「ん゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ きっ、気持ち良過ぎてぇ゛……っ♡♡ 頭がバカになっち゛ゃぃ゛ますぅ゛〜〜っ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ビクビクと痙攣し続けているアルトリアの膣孔へのピストンは、マスターの性感が高まるのに連動するように激しさを増した。気付けば拍手よりも迫力が感じられる柔らかな破裂音が小気味良くマイルーム全体に木霊しながら、本物の獣同士のように激しい交尾がベッドの上で繰り広げられたのである。



 ——バッチュンっッ゛!!!!



「もう直ぐ射精すから……っ。子宮の一番奥で注ぎ込むからッ!!」 

「お゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡」


 

 巨大な睾丸の内部で特濃スペルマが暴れ回り射精が迫るマスターは子宮の最奥に注ぎ込むために全力で腰を叩き付け、アルトリアを快楽の底なし沼へと堕とすための大量射精が長い時間を掛けて始まったのである。



「射精すよっ!!」

「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」



 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ イ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っっっっ゛ッ゛?!!♡♡♡♡♡ ぃ゛っ、ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ いく゛ィ゛くイく゛——っッ♡♡ ィ゛っク゛ぅぅう゛ぅウ゛ぅうゥ゛ぅぅ゛ウ゛ぅ゛ぅうウぅ゛ゥぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」



 子宮内に直にリットル単位の吐精が行われることとなり、物凄い勢いでお腹はボッテリと膨らむのであった。アルトリアは濁音に彩られたほぼ絶叫に近しい嬌声を上げ、絶対に中毒になってしまう中出しセックスの快楽を刻み込まれる。



「はぁ……っ、中出し気持ち良かったっ」

「あっ、あのっ♡♡ マスター……っ♡♡♡」

「うん、次はオルタだよ。約束通りタップリ可愛がってあげるから」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡」



 アルトリア・オルタは嬉しそうな表情を浮かべながら頷き、オマンコの入り口から粘っこい愛蜜を溢れさせるのであった。

【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 中編-8


【支援サイト 限定公開】   W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴   中編-8

Comments

感想ありがとうございます! アルトリアオルタも頑張ります

濁り丸

あの高潔美人なアルトリアランサーがマスターのデカチンポで1人の男の嫁として、メスとしてイキ狂ってる所最高にエロくて堪らないです!!オルタの方も我慢出来ずにおねだりしてるの可愛いです!!次の投稿が待ち遠しいです


More Creators