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濁り丸
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【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 中編-7


 ——グチュっ♡♡♡ ぢゅっぷっ♡♡ ぬっちゅぅ゛ッ♡♡♡♡ じゅっぷぅッ♡♡♡



「お゛っ♡♡ ぉ゛ひ——ッ♡ ゆっ、ゆびぃッ♡♡♡ 激しいですぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「お゛っ、おまんこッ♡♡♡ ぁ゛ひ——ッ♡ ズポズポ凄いですぅ゛……っ♡♡ 弱い所ばっかりぃ゛〜〜っ♡♡♡♡」



 粘性が感じられる体液を指先でグチュグチュと掻き混ぜるような淫猥な水音、それに合わせて女性達の蕩け切った甲高い嬌声が部屋全体に響き渡っていた。男女の淫らな香りが蒸気のような熱気と共に立ち籠めている空間では、一人用のベッド上で金髪の双子美女が黒髪の青年の愛撫によって絶頂させられ続けている。


 寝台の上で”アルトリア”と”アルトリア・オルタ”は膝立ちになっており、正面にいる”藤丸 立香”によって膣穴に人差し指と中指を挿入されていた。おまんこにずっぷりと根本まで二本の指を挿入されながら、内部を満たす粘っこい愛蜜を掻き混ぜながら膣孔を解そうと指を曲げたり伸ばしながら抽送を繰り返している。



 ——ぢゅっぷッ♡♡♡ ぬチュッ♡ ぐっちゅぅ゛っッ♡♡ じゅぽっ♡♡♡♡



「二人とも好きなだけイって下さい。ビクビク痙攣してるトロトロおまんこ大好きですから」

「「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ い゛クぃ゛く゛イク゛——っ♡♡ イ゛ック゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」



 ——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしゅッ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 膣穴の全てが敏感であるが特に弱点なG-スポットを指先で重点的に刺激された結果、アルトリア達は耐え切れずに絶頂を迎えて盛大に潮を吹き散らす。痙攣しているかのようにガクガクと腰を前後に揺らしながら、発情したメスフェロモンがタップリと含まれた淫液をヒクつく尿道口から噴き出していた。


 おまんこを刺激していたマスターの両手とベッドに敷かれているシーツがびっしょりと濡れることとなり、絶頂後特有の脱力感からアルトリアとアルトリア・オルタは彼の逞しい太腕を爆乳で挟みながら縋り付いてしまう。



「またイっちゃいましたね」

「ぃ゛ひ——ッ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ いっ、イってますからぁ゛♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「ふぅ゛ーーッ♡♡♡♡ ん゛ぉ゛っ♡♡ ゆっ、ゆびぃ……ッ♡♡♡ 動かしちゃ駄目ですぅ゛……っ♡♡♡」



 純白の柔肌から珠のような大粒の汗を掻きながら発情したメス特有の甘ったるい香りを放っているアルトリア達は、絶頂の余韻から抜け出せない状態のままマスターの指が僅かに動くだけで痺れるような快感を感じている。懇願するように彼に指を動かしちゃ駄目だと口にしているのだが、実際には彼女達が無意識を腰を淫猥にカクカクと動かすことによって自慰行為をするように快楽を貪っていた。


 膣孔を弄られたら直ぐに絶頂を迎えてしまう位にアルトリアとアルトリア・オルタは敏感であるのに、本能や肉体はもっと快感と絶頂を求めている淫乱ドスケベなことにマスターの加虐心は刺激されてしまう。彼は二人のおまんこに挿入している人差し指と中指をピンと一直線に伸ばすことにより、一気に根本まで挿入することで膣口の近くまで降りてきていた子宮口を指先でズンと突いたのである。



 ——ズップンっ!!♡♡♡♡



「「お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛おぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」」

「こうやって奥の方もちゃんと解しますよ」

「「お゛——ッ♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ ぉ゛っ♡ お゛っほぉ゛——っッ♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」」



 規格外なレベルで長大であるマスターの魔羅によってアルトリア達の子宮口を含めたポルチオ性感帯は開発し尽くされており、指先で子宮を突き上げられる度に野太い嬌声が漏れてしまい肉体は本格的なセックスが始まったと勘違いしてしまう。膣孔全体の締め付けがキュンキュンと強くなってしまい、旦那様のオチンポにご奉仕するようにナカがニュルニュルと蠢くように絡み付かせていた。



 ——ヌッチュっ♡♡ グチュっ♡♡♡ ヌッチュゥ゛っ♡♡ じゅっぷぅッ♡♡♡♡



「きっ、気持ち良過ぎますぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛く゛ぅ゛っ♡♡ ぃ゛き゛ゅ——っッ゛♡♡♡♡ お゛っひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っ♡♡♡」

「ズンズンだめですぅ゛……っ♡♡♡ おっ、奥突かれるとイ゛ク゛ッ♡♡ お゛まんこ゛気持ち良過ぎます゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」



 たわわに実ったデカパイやムッチリとした尻肉を淫らに揺らしながら、最奥を指で突かれる度に軽い絶頂に達することとなり愛液や潮を大量にお漏らしする。グチュグチュと卑猥な水音と濁音に彩られた嬌声が響き渡り、ポルチオを刺激され続けることによって深い絶頂を迎えてしまいそうになるのであった。



 ——グチュっ♡♡♡♡ ぐっぷぅ゛ッ♡♡ ぢゅっぽっ♡♡♡ ぐっちゅぅ゛っッ♡♡



「お゛ひ——っ♡♡ こっ、これ駄目ですぅ゛っ♡♡♡ お゛ッ♡♡ ぉ゛っ♡♡♡♡ 凄いのキちゃいますぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡」

「ふっ、深イキしちゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛お゛ッ♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ッひぃ゛——っッ♡♡♡」

「このまま奥でイっちゃいましょうか」

「「ん゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」」



 ドスケベなアダルトビデオで見られる膣孔の奥を指先で激しく刺激する愛撫が行われることとなり、アルトリアとアルトリア・オルタは何とか快感から逃れようと腰を後ろに引くがマスターの両手は逃がしてくれない。子宮口を刺激されてポルチオ性感帯をイジメられ続ける快感に耐え切れなくなってしまい、彼女達は全身を緊張させることで必死に深イキを堪えようとするのだが彼は容赦無く止めを刺す。



「我慢しないでイっちゃえっ!」



 ——ずっちゅぅ゛っッ゛!!♡♡♡♡



「「ん゛ぉ゛ッ♡♡♡ お゛っ♡♡ ぃ゛ひッ♡ ぉ゛ほ……っッ♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」



 ——ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ プシッ♡ ぷしゅっ♡♡ ぶっしゃぁああ゛ぁああ゛ぁ゛ぁ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡



 子宮と脳みそが焼け焦げてしまいそうな強過ぎる快楽を受けたことにより、アルトリア達は腰を前方に突き出して背中や首を逸らしながら濁音混じりの絶叫を上げる。下腹部がベコベコと膨らんだり凹んだりするエッチな動きに合わせ、彼女達は潮か尿かも判別することが出来ない淫液を大量に噴き出してしまった。


 表情がトロトロに蕩け切っているアルトリアとアルトリア・オルタに対して、マスターはゆっくりと膣孔に挿入していた人差し指と中指を引き抜いていく。長風呂をした時のようにタップリと愛蜜が染み込んでシワシワになってしまった指を確認した彼は、彼女達の淫液に塗れている指先を見せ付けたのである。



 ——ずるるるるぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛……っ♡♡



「「ん゛ふぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡ お゛っほぉ゛——っッ♡♡♡」」

「これ見て下さい。二人のトロトロおまんこで指がこんなになっちゃいました」

「「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ やっ、やぁ゛……っ♡♡」」

「こんなに汚したんですから、いつもみたいに舐めて綺麗にして下さい」

「ん゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡ れりゅりゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」



 愛液に塗れた指先を見せ付けられたアルトリア達は恥ずかしがるが、マスターの命令には逆らえないため二本の指に口付けをして咥え込むのであった。熱を帯びているトロトロの唾液に塗れた口内に含んだまま舌を絡ませる彼女達の姿は、完全にフェラチオを意識したご奉仕をするような舐り方となっている。



「「ぢゅぷる゛るる゛ぅ゛……っ♡♡♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡ じゅずるるぅっ♡♡♡」」



 人差し指と中指を咥え込むアルトリアとアルトリア・オルタは、ポルチオアクメの余韻に溺れるように肢体をビクビクと震わせるのであった。蕩けるような口内と舌の感触を楽しんだマスターは、艶やかでぽってりとした彼女達の上唇と下唇の隙間から挿入していた二本の指を引き抜いたのである。



 ——ぢゅずずずぅ……っ♡♡ チュパッ♡♡♡



「二人の指フェラとっても気持ち良かったよ」

「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ んむ……っ♡♡ ぷはぁーーッ♡♡♡ はぁ゛っ♡♡」」



 頬や頭を撫でられながらマスターに気持ち良かったと褒められるアルトリア達は、荒い呼気を吐いているが犬のように尻尾が生えていたらブンブンと振っていただろう。そして、膣孔を奥までトロトロに解してセックスの準備が整ったため、彼はいつものように二人にドスケベなおねだりをさせるのであった。



「おまんこもトロトロ解れたから次は本番だね。いつもみたいに”おねだり”出来るよね?」

「「————っっッ゛?!!♡♡♡♡ はっ、はぃ……ッ♡♡」」



 寝台の上でアルトリア・オルタは仰向けに寝転びながらM字開脚をして、その上にアルトリアが四つん這いになりながら覆い被さったのである。彼女達のメートル超えの爆乳同士が密着しながら潰れ合い、トロトロに濡れそぼったオマンコをサンドイッチしながら覚え込まされた下品なおねだりを口にするのであった。



「はぁ……っ♡♡ まっ、マスターっ♡♡♡ 私のおまんこ解されてもうトロトロです……っ♡♡ もう我慢出来ないのですっ♡♡♡♡ マスターの指より太くて長いオチンポが欲しいですっ♡♡♡」

「私もマスターのオチンポが欲しいですぅ……ッ♡♡♡ 奥まで解していただいたおまんこっ♡♡ 好きなだけズポズポハメ潰してっ♡♡♡ とっても濃いザーメンをドプドプ注ぎ込んで下さいっ♡♡♡♡」



 アルトリア達は羞恥心を感じながらヒクつく膣口から愛液を漏らしており、それに興奮するマスターは長大な魔羅を破裂させてしまいそうな位に怒張させる。そして、どちらの穴からハメ潰して種付けするのかを決めた彼は、括れている細腰を左右から鷲掴みにしながら膣口に亀頭を押し当てるのであった。



 ——ぢゅぷっ♡♡



「お゛ひ————っっッ゛!!???♡♡♡♡」

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Comments

感想ありがとうございます! もうそろそろ終わりが見えてきました

濁り丸

手マンだけでセックス並の快感を得られるくらいに開発されちゃってる2人が堪らないです!そしてそんな2人を指2本で気絶するくらいにまでイカせまくるマスターの手練手管も流石ですね!!濁り丸さんの小説は本番前に全身隈なく限界ギリギリまでサーヴァント達が身体を解されるところがエッチです!


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