——ぬっち゛ゅッ♡♡♡♡ たぱんっ♡ じゅっぷぅ゛……っ♡♡ だぱんッ♡ ぢゅっぱんッ♡♡♡
部屋の中には粘っこさが感じられる淫靡な水音と肉同士がぶつかり合う柔らかな破裂音が断続的に響き渡っており、蒸し風呂やサウナなどを彷彿とさせる水蒸気のような水分を含んだ熱気が充満していた。『ムワッ♡♡』としている室内には鼻が可笑しくなってしまいそうな位に濃厚な男女の”性臭”に満たされ、性行為をするためだけに建てられたラブホテルの一室よりも遥かにドスケベな空間が完成している。
老若男女を問わず興奮させる淫らな音や臭いの発生源に視線を向ければ、そこには部屋の角に配置されたシングルサイズの寝台が鎮座していた。淫らな行為の舞台と化したベッド上ではグラビアアイドルでさえ裸足で逃げ出す肉感的なドスケベボディをした”アルトリア”と”アルトリア・オルタ”が、”藤丸 立香”の規格外に長大な魔羅を百三十センチ超えの爆乳を用いることで愛情タップリのご奉仕をしている。
「もう五回は射精しているのに……っ♡♡ ぁ゛っ♡ 本当に凄いですッ♡♡♡♡」
「むっ、寧ろッ♡♡ 射精すればする程っ♡♡♡ お゛っ♡♡ オチンポが膨らんで硬くなっていますっ♡♡」
民を守る誇り高き騎士王で聖槍を手にしたことで精神が神に近付いた自分達でさえ従順な”エロメス”に堕としたマスターの凶悪なオチンポ様に対して、アルトリア達は抜群のコンビネーションを発揮することでデカパイオナホールによるドスケベパイズリを披露しながら吐息混じりに感想を呟いていた。
「ふぁ゛……っ♡♡ 洗っても落ちないくらいっ♡♡♡ すぅ゛ーーっ♡♡ はぁ゛……ッ♡♡♡♡ おっ、おっぱいに精液の臭いが染み付いてますっ♡♡ んぅ゛——ッ♡♡♡」
「ふぅ゛ーーっッ♡♡♡ 私達のおっぱいはマスターの”モノ”だと♡♡♡♡ ぁ゛ひ——♡♡ 精液でマーキングされているのですっ♡♡♡ ん゛ぁ゛……ッ♡♡」
数回の吐精によって二桁リットルという大量に放出されたほぼ固形に近しい粘度をしたスペルマと甘ったるいミルクの香りがする母乳によって、アルトリアとアルトリア・オルタのデカパイは谷間や下乳まで満遍なく黄ばんだ白濁色をした体液でドロドロに塗り潰されている。淫液がローションなどの滑りを良くしてくれる潤滑液の代わりとなり、爆乳を大胆に上下に動かすパイズリの動きが粘性を帯びた体液によって更にスムーズになって、棍棒や槍のような硬さで怒張した逸物に与えられる快感も高まっていた。
おっぱいが動く度にグチュグチュと粘っこい水音が響き、下乳が下腹部に当たる度に柔らかそうな破裂音が鳴っている。
——ぐっちゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ たぱんッ♡♡ ぢゅっぷぅっ♡♡♡♡ だぷんっ♡♡♡
「せっ、精液でおっぱいが重たいです……っ♡♡ ふぁ゛——ッ♡♡♡ ヌルヌルで両手が滑ってしまいますぅ♡♡」
「ふぅ゛〜〜っッ♡♡♡ おっぱいが芯まで熱を帯びていますっ♡♡ ぁ゛んッ♡♡♡ ちっ、乳首が擦れるの気持ち良い……ッ♡♡♡♡」
頭よりも大きい大玉スイカのように瑞々しく実った爆乳を中心に頭の天辺からつま先の先端までスペルマ塗れにされているアルトリア達は、媚薬を塗り込められたかのように感度が上がってしまっており、特にプックリ膨らんだ乳輪や乳首が陰茎に擦れるだけで甘イキしてしまう位に敏感になっている。彼女達は一生懸命にパイズリご奉仕をしているのだが肢体をビクビクと痙攣させながら甘ったるい喘ぎ声と母乳を漏らして、マスターのオチンポにおっぱいを擦り付けて自慰行為に耽っているようにも見えた。
パイズリのために土下座をするような体勢となっているアルトリアとアルトリア・オルタの股下は、溢れさせ続けた愛蜜と甘イキする度に噴き出した潮が純白のシーツに染み込んで大きなおねしょのようなシミが出来上がっている。
大質量のデカパイと規格外のデカマラの間で大量のスペルマがグチュグチュと掻き混ぜられたことにより、深い谷間に溜まっているチャプチャプと波打つ程のザーメンプールが淫猥にブクブクと泡立ってしまい、密着しては離れるのを繰り返す彼女達の下乳とマスターの下腹部の間では何本もの粘っこい白濁色の糸を引いていた。
「はぁ゛……ッ♡♡♡ 何度も射精しているのにぃ……っ♡♡ マスターのオチンポはとっても力強いですっ♡♡♡♡」
「絶倫なのは骨の髄まで覚え込まされていますがっ♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡♡ こうやってご奉仕をしていると思い知らされます……っ♡♡♡」
アルトリア達のメートル超えの爆乳はたっぷりと揉みしだかれたことでマシュマロのようにフワフワで蕩けてしまいそうな柔らかさをしているのだが、そこに精液という名のローションが加わることで乳房と魔羅の隙間がほぼゼロという密着状態が出来上がっている。隙間がほぼ無い密着感によって擬似的な真空状態が作り出されており、まるで常にバキュームフェラチオをされているような吸い付きとなっていた。
アルトリアとアルトリア・オルタの爆乳によって生み出されるザーメンを根刮ぎ搾り取ろうとする強烈なパイ圧のまま魔羅をネットリと扱き上げられ、文字通りに腰が抜けてしまいそうな快楽をマスターは堪能しながら巨大な睾丸の内部でスペルマがドクンドクンとフル稼働で作り出されているのを感じている。
「二人のドロドロおっぱい最高に気持ち良い……っ。また射精しちゃいそうだ」
「「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ いつでも出して下さいっ♡♡♡」」
射精が近付いていると知ったアルトリア達は、更におっぱいを寄せることで乳圧を強めた。気持ち良い射精をして貰うために彼女達は無言のままコクンと頷き合い、左右の乳房を持ち上げたろ下ろすタイミングをズラすことで交互に動かす。
合計で四つの乳房の中心でマスターの逸物は扱かれ続けた結果、力強く脈動しながら何度目かになる射精が始まってしまう。
「でっ、射精るよ——っ!!」
「「————っッ♡♡♡」」
巨大な睾丸の内部で新鮮なのに濃過ぎる白濁汁が大量に放出され、アルトリアとアルトリア・オルタの全身に降り注ぐ。
——びゅぶぶぶぅ゛ッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶぅ゛っ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶぶぅ゛ッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡♡ どびゅッ♡♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ほっ、本当に凄い射精量です……っ♡♡♡ これがお腹の奥に注がれているのですね♡♡♡♡」
「はぁ……っ♡♡♡ 太くて長い逞しいオチンポにこの大量射精を見せられたらっ♡♡♡♡ メスが堕ちないなんて無理です……っ♡♡」
色合いが異なっている艶を帯びた金髪や女神の如き彫刻のような美貌、滑らかな背中やメートル超えの爆乳で特濃ザーメンを受け止めているアルトリア達は、碧眼と金眼にハートマークを浮かべながら気持ち良い射精が出来るようにおっぱいを動かし続ける。彼女達は規格外に巨大なオチンポの先端からガロンやリットル単位の大量射精が放出される様を見詰めながら、原始的なメスとして本能とお臍の奥にある子宮がマスターという”オス”に屈服しようとしていた。
——びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡♡
「んぅ゛……っ♡♡ 本当に凄い量のお射精でしたっ♡♡♡ とてもカッコイイですっ♡♡」
「ふぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 全身が熱々のドロドロです……っ♡♡ 精液を浴びただけでイってしまいました♡♡♡」
睾丸と尿道に詰まっていた精液もパイズリによって搾り出したアルトリアとアルトリア・オルタは、油絵のようにスペルマを塗り重ねられるように浴びせ掛けられただけで軽いアクメを迎えてしまった。片手では足りない射精後でもガチガチに怒張したままのオチンポ様に媚びを売るかのように、彼女達は爆乳の先端にある母乳を溢れさせ続けている乳首をスリスリと嫌らしく擦り付け続けている。
睾丸の内部で再びスペルマを作り出させるマッサージを受けながら、アルトリア達に気持ち良かったことを伝えた。
「二人のパイズリ最高だったよ。毎日シて貰ってるのに本当に飽きない」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」」
「言って下さればいつでもご奉仕します……っ♡♡」
「私達のおっぱいはマスター専用ですからっ♡♡♡」
爆乳でのご奉仕が最高だったと言われたアルトリアとアルトリア・オルタは悦び、おっぱいを更に動かしながらマスター専用でいつでもご奉仕すると口にする。彼はこれまで触ってこなかったグッショリと濡れそぼった秘所に布越しに触れながら、乳房だけが自分専用であるのかと問い掛けるのであった。
——グチュっ♡♡♡
「「お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ 」」
「俺専用なのはおっぱいだけ?」
「————っッ♡♡♡ ぁ゛ひッ♡♡ ちっ、違いますぅ゛……っ♡♡♡♡ おっぱいだけじゃないですぅ〜〜っ♡♡♡」
「おっ、おまんこもぉ♡♡♡♡ 全身がマスター専用ですぅ……ッ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡」
青色と黒色のレオタード風の衣装越しにおまんこの割れ目を指先で上下になぞられているだけなのに、愛蜜をドプドプと大量に溢れさせながらアルトリア達は『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡♡』と肢体を震わせている。脳味噌に電流をビリビリと流されているかのような強烈な快楽を感じており、しとどに濡れそぼっているオマンコを含めて頭の天辺から足の先まで肉体の全てがマスター専用であると口にするのであった。
「指で割れ目なぞってるだけなのに、オマンコから愛液が漏れちゃってますよ。直に触ったらどうなっちゃうんでしょうね」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
「もう精液とか汗で服もグチャグチャですから、全部脱いで裸になっちゃいましょうか」
「「…………はいっ♡♡♡」」
衣服を捲っておっぱいだけを曝け出しているアルトリア達に対して、マスターは全てを脱ぎ捨てて全裸になるようにする。完全に発情し切っている彼女達は恥ずかしそうにしながらも裸になることを受け入れ、彼の前でだけ特別なドスケベストリップショーを開催するのであった。
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濁り丸
2025-09-25 15:41:12 +0000 UTC縁
2025-09-25 12:15:42 +0000 UTC