室内には噎せ返ってしまいそうな位に濃厚な男女の性臭、それに合わせて素肌に纏わり付くようなじめじめとした熱気が『ムワァ……っ♡♡』と充満していた。汗や愛液、潮や精液などの体液から淫臭が放たれており、性のフェロモンをタップリと含んでおり男女を問わずに発情させる媚香となっている。
聖剣では無く聖槍を手にしたことで肉体的に成長した”アルトリア”とその別側面(オルタ)である”アルトリア・オルタ”は、床に膝立ちになりながらレオタード風の衣装の胸元を捲ることでメートル超えの爆乳を大胆に露出している。たわわに実ったスイカのようなデカパイを下乳側から両腕を組みながら持ち上げている彼女達の眼前では、黒髪の好青年といった風貌をしている”藤丸 立香”が仁王立ちをしながら怒張した魔羅を曝け出していた。
「「——私達の大きく育ったおっぱいでご奉仕しますっ♡♡♡」」
顔や頭に大量の特濃ザーメンを浴びせ掛けられながら胃の中がタプタプになるまで精飲をしたアルトリア達は、神の精神性に近付いた誇り高き騎士王では無く完全に発情し切ったメスとしてご主人様の逸物をパイズリご奉仕しようとする。呼吸をしているだけで大質量のデカパイが『ゆさっ♡♡ ゆっさっ♡♡♡』と上下に揺れており、ぷっくりと膨らんだ色素の薄い桃色の乳輪や乳首がドスケベさに拍車を掛けていた。
毎日のようにアルトリアとアルトリア・オルタの爆乳を見ているマスターだが、雄として本能であるのか視線が釘付けになってしまっている。見詰められているだけで快感を感じてしまっている彼女達に対して、彼は改めて毎日のように揉みしだき舐め回しているおっぱいのサイズを聞くのであった。
「本当に二人ともおっぱい大きいね。サイズとカップ数を教えてよ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
恥ずかしさからアルトリア達は声にならない声を漏らすのだが、ご主人様であるマスターに逆らえないためカップ数を口にしていく。
「もっ、元は105センチのJカップでした♡♡♡ まっ、マスターにタップリと愛されて今は130センチのNカップです……っ♡♡」
「おっ、同じく元は105センチのJカップですっ♡♡♡♡ ですが、私の方がマスターに沢山揉んで貰ってますから……ッ♡♡ 今のサイズは133センチのOカップですっ♡♡♡」
「な——っ♡♡ はっ、計り直せばもう一人の私か同じかそれ以上に大きい筈ですっ♡♡♡♡」
二人とも規格外のサイズをしておりここまでの大きさになれば三センチなど誤差でしか無いのだが、ワンサイズ大きかったアルトリア・オルタはデカパイを両腕で持ち上げながら勝ち誇った表情を浮かべる。そして、もう一人の自分に対して確かな敗北感を覚えたアルトリアは持ち前の負けず嫌いな性格から、計測し直せば同じかそれ以上の大きさだとおっぱいを大きく揺らしながら口にするのであった。
同一存在だからこそ負けられない女としてのプライドを賭けた戦いが始まりそうになるが、アルトリアとアルトリア・オルタの隣り合いながら密着していたデカパイをマスターは鷲掴みにしながら揉み潰してしまう。
——むぎゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「「お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡」」
アルトリア達の二十センチ以上のサイズアップをするまでタップリと揉みしだかれて育てられたドスケベな爆乳は敏感になっており、男性特有の大きな手で揉み潰された快楽は強烈でマイルームの外にまで響きそうな嬌声を上げる。そして、握り潰されてしまったおっぱいの先端にあるプックリと膨らんだ乳首から、ホルスタインがミルクを搾られたのと同じように噴水のように母乳を噴き出してしまった。
——ぴゅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ びゅるっ♡♡ ぴゅっ♡ びゅぅ……ッ♡♡♡
「どっちのおっぱいも大きくて大好きだから、喧嘩してないでちゃんとご奉仕しようね?」
「はっ、はぃ……っッ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜っッ♡♡ いっ、一生懸命おっぱいでご奉仕しますぅっ♡♡♡♡」
「にっ、握るの強過ぎてぇ……っ♡♡ 母乳が溢れてしまいますぅ゛っ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
アルトリアとアルトリア・オルタはデカパイを揉み潰されただけでマゾメスのスイッチが入ってしまい、甘ったるいミルクの香りがする母乳を乳首から溢れさせながら濁音に塗れた喘ぎ声を口から漏らしてしまう。乳房の大きさで張り合っていた彼女達の記憶は快楽に押し流されることとなり、ご主人様であるマスターの怒張した逞しいオチンポを育てて貰ったデカパイで気持ち良くすることで思考を埋め尽くされる。
「それじゃあパイズリご奉仕してね」
「「ぁ——っ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ ふぅ゛ッ♡♡ はい……っ♡♡♡」」
爆乳を鷲掴みにしていたマスターの両手がパッと離された瞬間、アルトリア達は名残惜しそうな声と表情をするのだがパイズリご奉仕には前向きであった。彼は普段から三人で愛し合っているベッドまで移動して仰向けに寝転び、彼女達も旦那様の腰元を左右から挟み込む位置で土下座をするような体勢となる。
「んぅ……っ♡♡ そっ、それでは私達の130センチ越えのおっぱいで挟みますっ♡♡♡」
「好きなだけ気持ち良くなってっ♡♡♡♡ いつでも出して下さい……っ♡♡」
射精した直後であるのにも関わらずガチガチに勃起している魔羅は天井を指すように力強く反り返っており、アルトリアとアルトリア・オルタは樹齢数百年の巨木の幹のような陰茎を左右からメートル超えのデカパイで挟み込む。
——むにゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「あ——っ♡♡♡ やっぱり熱くて硬いですぅ……っ♡♡」
「びっ、ビクンビクンと力強く震えています……っ♡♡♡♡」
アルトリア達の百三十センチメートル超えの爆乳で左右から挟み込まれているのにも関わらず、陰茎の上部とパンパンに張り詰めた亀頭が露出しているのはマスターの逸物の規格外さを視覚的にも分かり易い。大量の汗を掻いたことでしっとりしているスベスベな肌とマシュマロのような柔らかさを感じる彼の逸物は、興奮していることを表すかのようにデカパイを跳ね返してしまいそうな位に力強く脈打っている。
もう少し温度が高ければ火傷してしまいそうな熱を帯びながら硬質なゴムのような硬さをしている太くて長い陰茎、それをおっぱいで感じるだけアルトリアとアルトリア・オルタの密着しながら擦れ合っている乳首から母乳がじんわりと滲ませてしまう。汗や母乳がローションなどの潤滑液の代わりとなっているため、おっぱいで挟みながら上下に動かして魔羅を扱き易い状態が出来上がっていた。
「それではパイズリご奉仕を始めますっ♡♡」
「お好きなタイミングで出して下さい……っ♡♡♡♡」
「「んぅ——っッ♡♡♡」」
アルトリア達は自身の爆乳を前に突き出しながら左右から両手で寄せ、陰茎へのパイ圧を強くしながらゆっくりと上下に動かし始める。彼女達のフワトロおっぱいがオチンポとの隙間を完全に無くすようにピッタリと密着しており、逸物やもう一人の自分の乳房と擦れることで強烈な快感を走っていた。
——ずりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ たっぱんっ♡♡♡
「ぁ゛ひ——っ♡♡ オチンポがおっぱいに擦れてますぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「ん゛お゛……ッ♡♡♡♡ 乳首が当たってますぅ゛っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
本来ならば女性側が男性側を気持ち良くするためのご奉仕なのだが、太くて長い陰茎におっぱいや乳首が擦れて強い快感を感じてしまう。たわわに実った乳房が刺激されることでプックリと充血することで硬くなった乳首から母乳が溢れる量が増え、陰茎とデカパイが擦れる音が淫らな水音に変わっていくのである。
人外レベルのサイズ感をしているマスターの巨根を用いて、アルトリア達は自分のおっぱいをズリズリと擦り付ける自慰行為と化していた。
——ぬち゛ゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ タパンっ♡♡ じゅぷにゅるるるるぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ パチュンっ♡♡♡
「お゛っひぃ゛——っ♡♡♡ お゛っぱい擦れるの気持ち良いですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「ん゛ふぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぼっ、母乳が溢れるのが止まらないですぅ……っ♡♡♡」
「俺も二人の母乳塗れのおっぱいで扱かれるの気持ち良いです。コリコリした乳輪と乳首が良いアクセントになってて最高です……っ」
金髪美女二人の爆乳を用いた愛情タップリのパイズリをされており、乳擦りの醍醐味である視覚的な満足感や魔羅への快感としても最高のご奉仕を受けている。巨大な睾丸の内部ではグツグツと特濃ザーメンが作り出され、亀頭の先端からは常人の精液よりも遥かに濃そうな先走り汁がドクドクと溢れていた。
室内には粘っこい水音混じりの肌同士が擦れる音と連続するように、柔らかな下乳が下腹部に当たる柔らかな破裂音が響いている。
三人の性的興奮と快感の波が高まっていくのに合わせて、陰茎と爆乳の密着感は更に強くなって上下に動かす動きも激しくなっていく。濃くて美味しいスペルマを求めるようにアルトリアとアルトリア・オルタは、ぽってりとしており瑞々しい唇を用いて服従の証のように亀頭への口付けを何度も繰り返す。
——にゅぷずるるるぅ〜〜っっッ゛♡♡♡ パッチュンっ♡♡ ぢゅぷにゅるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ タッパンっ♡♡♡
「ちゅぷっ♡♡♡♡ オチンポが力強く脈打ってますぅ♡♡ んちゅッ♡♡♡ じゅずるぅ……っ♡♡ また先走り汁が溢れてますっ♡♡♡」
「じゅっぷぅ〜〜っ♡♡♡ 射精したくなってるの分かりますっ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ ちゅぅ……ッ♡ 私達のおっぱいもっ♡♡ マスターの濃いザーメンでマーキングして下さい……っ♡♡♡♡」
「————っッ、本当に射精そうっ。二人のおっぱい俺の精液でドロドロにしたいっ!!」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
愛情タップリの亀頭へのリップフェラと陰茎へのパイズリによって射精は迫り、アルトリアとアルトリア・オルタはこれまで以上に乳圧を強めながら爆乳を動かす。そして、下乳が勢い良く下腹部に打つかった瞬間、我慢という名のダムは決壊して大量の精液が放出されるのであった。
——タッパンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「射精るっ!」
「「————っッ゛?!!♡♡♡♡」」
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「にっ、二回目なのに凄い量です……っ♡♡ んぁ——ッ♡♡♡」
「おっぱいどころか♡♡♡ ぉ゛ッ♡ 全身ドロッドロです……っ♡♡」
天井にまで届いてしまう物凄い勢いの大量射精が始まり、自由落下によってアルトリア達の肢体は黄ばんだ白濁液で塗り潰される。ご奉仕していた彼女達のデカパイは特に精液でドロッドロに汚されてしまい、ご主人様の匂いが取れなくなってしまうのでは無いかと心配になる位に谷間や下乳まで満遍なくマーキングされた。
そして、二度目の大量射精をした直後でもマスターの魔羅はガチガチに怒張したままという流石の絶倫振りであり、アルトリアとアルトリア・オルタは母乳とスペルマ塗れのドロドロおっぱいで再びパイズリご奉仕を始める。
「「好きなだけ私達のおっぱいで気持ち良くなって下さい……っ♡♡♡♡」」
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濁り丸
2025-09-21 22:52:04 +0000 UTC縁
2025-09-21 12:03:03 +0000 UTC