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濁り丸
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【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 中編-3

 部屋の中にはオスとメスの淫らな香りが『ムワァっ♡♡』と湿度を含んだ熱気と共に充満しており、ローションを掻き混ぜるようなグチュグチュと粘っこさが感じられる淫猥な水音が断続的に響いている。



 ——ぬっちゅぅ゛っ♡♡♡ グチュっ♡♡ ぬちゅッ♡♡♡♡ にっちゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡



「れり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ じゅるるぅ゛ッ♡♡ ん゛ちゅ……っ♡♡♡ ぷはぁ゛ーーッ♡♡ はぁ……っ♡♡♡ オチンポが力強く脈打ってますぅ゛っ♡♡ ぢゅるるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡」

「れろろぉ〜〜っ♡♡♡ ぢゅずずぅっ♡♡ ちゅぷッ♡♡♡♡ れりゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛はぁ゛ーーッ♡♡ 先走り汁がドクドク溢れてます……っ♡♡♡ じゅずるるるるぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」



 鮮やかな金髪と燻んだ金髪が印象に残る双子にしか見えない美女達は、黒髪の青年のガチガチに怒張した女性の前腕よりも長大な魔羅にご奉仕していた。白魚のように清らかな四つの手とぽってりとした二つの唇と艶めかしい舌を用いてることにより、自分達を騎士王から淫らなメスへと堕としたオチンポを気持ち良くしながら巨大な睾丸にパンパンに詰まったスペルマをコキ捨てて貰おうとしている。


 

「じゅるちゅぅっ♡♡♡ れろぉ〜〜〜〜っッ♡♡ ちゅぽっ♡ マスターのお好きなタイミングでっ♡♡♡ お射精して下さぃ……っ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡」

「れり゛ゅちゅちゅちゅぅ゛……っ♡♡♡♡ じゅぷるるるぅ〜〜っッ♡♡ ぢゅぷっ♡ じゅっぷぅ゛〜〜ッ♡♡♡ 私達が全身で受け止めますっ♡♡ ぢゅるるぅっ♡♡♡ れりゅちゅちゅぅっ♡♡♡♡」



 完全に発情し切った表情を浮かべているアルトリアとアルトリア・オルタは、片手で陰茎を扱き上げながらもう片方の手で睾丸をマッサージするように揉みしだいていた。そして、先端からほぼ常人の精液と変わらない先走り汁を大量に溢れさせている亀頭、肉厚であることに加えて鋭利な形状をしている雁首をレロレロと舐め回している。


 常人ならば数秒も保たずに果ててしまいそうな快楽であり、ご奉仕を受けているマスターは腰が引けてしまいそうなのを堪えていた。



「もう直ぐ射精ますよ……っ。口と全身で受け止めて下さいっ」

「「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ はっ、はぃ……ッ♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っッ♡♡♡」」



 生命の源であり魔力がタップリと詰まった体液を吐き出して貰うため、アルトリア達がしている手コキとフェラチオご奉仕は更に激しくて濃厚なものとなる。部屋の外にまで聞こえてしまいそうな水音が断続的に響き渡り、亀頭の先端にある割れ目を唾液塗れの舌先でグリグリとホジくるように動かすのであった。


 グツグツに煮え滾ったザーメンが巨大な睾丸の内部で暴れ始め、火山が噴火する前兆のように迫り上がっていく。



「でっ、射精ます——っ!!」

「「————っッ!!???♡♡♡♡♡♡」」



 吐き出されるスペルマがほぼ固形に近い粘度をしているため、陰茎の長さに比例するように何度も根詰まりを起こしてしまう。だが、ずっしりと重たい睾丸から湯水の如く精液は湧き上がっており、正しく物量の暴力によって強引に押し上げられながら根詰まりは解消されて亀頭の先端から盛大に吐き出される。



 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっ♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛――――っ♡♡♡ びゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛るる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ 



「「ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」」



 常人の数百倍から数千倍となる膨大な量のスペルマが放出され、余りにも勢いが良くて大量の吐精はダムの放流や消防車の放水を彷彿とさせた。亀頭を集中的にお口でご奉仕していたアルトリアとアルトリア・オルタの顔面と開かれた口内には、濃過ぎる余りに黄ばんで見える白濁色でドロッドロに塗り潰されてしまう。



「……っッ♡♡♡♡ あったかひれふぅ——っ♡♡ ん゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡」

「————ッ♡♡♡ おぼれひょうらぁ……っ♡♡ ぉ゛——ッ♡♡♡♡」



 恍惚としたメスの表情を浮かべて口を開いているアルトリア達は、秒を超えて分単位の大量射精を顔面で受け止めている。呼吸することさえ難しいバケツをひっくり返したレベルの打っ掛けとなっており、彼女達の艶やかな金髪や女神の如き美貌、巨乳を含めた上半身をマスターの特濃スペルマで塗り潰された。



 ——びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡



 最後の一滴まで睾丸に溜まっていた精液が吐き出され、アルトリアとアルトリア・オルタの開かれた口内と深い谷間にはザーメンの沼が作り出される。性的興奮の最高潮に達した射精後特有の快感と開放感を堪能しているマスターに対して、従順なメスである彼女達は精液を口に含んだまま呑んで良いと言われるまで待機していた。



「「ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ——ぅ゛っ♡ ふぅ゛……ッ♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」」



 濃過ぎるスペルマに先端から奥まで浸かっている舌と噎せ返ってしまいそうな程に濃厚な雄の臭気、舌と鼻腔を通して脳を犯されているアルトリア達はオマンコの割れ目から愛蜜をトプトプと溢れさせ続けている。トロンと瞳を蕩けさせている彼女達の忠犬のような姿を楽しんでいるマスターは、口内から溢れそうな位に溜まっているほぼ固形のような粘度をしているザーメンを飲むことを許可するのであった。



「二人とも飲んで良いですよ。タップリ味わって魔力補給して下さい」

「ふぁぃ……っ♡♡♡ ん゛——っ♡♡」



 アルトリアとアルトリア・オルタは嬉しそうにコクンと頷き、精液をグチュグチュと粘っこい水音を立てて咀嚼しながら自分の唾液と混ぜ合わせていく。余りにも粘度が高過ぎるスペルマは噛めばプチプチと音が鳴っており、そのままの状態ではまともに嚥下することさえ出来ないレベルの濃さをしている。



「「ゴキュっ♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡ ゴキ゛ュッ♡♡♡ ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡」」



 ——ぷっしゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしゅッ♡♡ ぷっしゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 ギリギリ飲み込めるレベルの粘度に達したことで少しずつゆっくりと喉をゴキュゴキュと鳴らして飲み込む度、食道と胃の中は高いアルコールを一気飲みした時のようにカッと焼けるような熱を感じてしまう。アルトリア達はスペルマを嚥下する度にグラマラスな肢体を『ビクンっ♡♡ ビクンッ♡♡』と痙攣させ、レオタードを思わせる衣装の内側でしとどに濡れそぼった割れ目から愛液や潮を噴き出していた。


 喉を鳴らしながら胃の中に重たいスペルマが溜まっていくのを感じる度、アルトリアとアルトリア・オルタは軽い絶頂を繰り返している。彼女達の口内に溜まっていた精液が無くなったのはほぼ同時であり、胃の中で発生していたザーメン臭という名の”ガス”を我慢し切れずに盛大に吐き出してしまう。



「「けぷっ♡♡♡ ごえ゛っッ♡ ゲェ゛ぇエ゛ェ゛ぇぷぅ゛……っ♡♡♡♡ ン゛グ——ッ♡♡ ケ゛ェ゛エエ゛ェ゛エエ゛ェ゛エェ゛エエ゛ェ゛っップッッ♡♡♡♡♡♡ ぐぷぅ……っ♡♡♡」」



 アルトリアとアルトリア・オルタは本来ならば百年の恋も冷めてしまいそうなレベルで下品なザーメンゲップのデュエットを披露しているのだが、自分の欲望の塊であるギトギトのコッテリ特濃スペルマを大量に嚥下した結果であると理解しているためマスターの興奮は更に燃え上がるのであった。射精直後であるのにも関わらず彼の逸物はガチガチに勃起したまま天井を指すように反り返っており、ずっしりと重たそうな睾丸の内部では新鮮で濃いザーメンがドクドクと急ピッチで生産され続けている。


 規格外に長大であるのに加えて絶倫であるマスターの魔羅に魅了されてしまっているアルトリア達は、頬をピッタリとくっつけながら二つの唇を尖らせて長い尿道に残っているスペルマを下品な水音を立てて吸い出す。



「「ぢゅっぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ じゅずるるるぅっ♡♡ ん゛ちゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ れり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡」」

「お掃除も忘れないの偉いよ」



 お掃除ファラチオも忘れないアルトリアとアルトリア・オルタは、柔らかな唇と蕩けるような舌先を用いることによって逸物をピカピカにするのであった。彼女達の唾液によって淫水焼けを起こしているオチンポは茄子のような質感で黒光りしており、射精するよりも前は更にガチガチに怒張していることがマスターの雄としての強さを感じさせる。



「「じゅぷぷっ♡♡ ん゛ぐ——っ♡♡♡ ぷはぁーーッ♡ はぁ゛……っ♡♡」」

「マスターの精液っ♡♡♡♡ ケプっ♡ とっても美味しかったですぅ……っ♡♡」

「溺れてしまうかと思った……っ♡♡ ゲェぷぅっ♡♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ♡♡」



 完全にメスへと堕ちてしまっているアルトリア達は、空っぽになった艶めかしい口内を見せ付けていた。もっと自分の精液でメスを塗り潰したい欲望を覚えるマスターは、彼女達に次のご奉仕をお願いする。



「次はアルトリア達の大きいおっぱいで気持ち良くして欲しいです」

「「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ……っ♡♡」」



 恥ずかしそうにしながらも二人は乳房を用いたご奉仕を受け入れ、ほぼ固形のような粘度をしたスペルマに塗れている衣装を脱ぎ始めた。アルトリアは上乳が丸見えであるため胸元の布地を下に捲ることでおっぱいを露出させ、アルトリア・オルタは下乳が丸見えとなっているため胸元の布地を上に捲ることでおっぱいを露出させる。



 ——ばるんっ!!♡♡♡



 文字通りメール超えの爆乳が勢い良く飛び出すこととなり、圧倒的な質量の暴力であるのに形も美しいという反則的であった。マスターにおっぱいを見られているだけで感じているアルトリア達は、下側から両腕で抱き抱えるように持ち上げながら愛情タップリのパイズリご奉仕を始まることを宣言する。



「「私達の大きく育ったおっぱいでご奉仕しますっ♡♡♡」」

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Comments

感想ありがとうございます。 やっぱり乳上にはおっぱいを使ったご奉仕をして欲しいですよね。

濁り丸

W手コキフェラとかいう3Pである贅沢をこれでもかと詰め込んでるの最高です!次のWパイズリも楽しみです!


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