——じゅるるぅっ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ れろろろぉ〜〜っッ♡♡♡
色鮮やかな金髪を靡かせ碧眼が翠玉のように綺麗である美女——”アルトリア”と燻んだ金髪と猛禽類を彷彿とさせる金眼の美女——”アルトリア・オルタ”は、指を交互に絡ませる恋人繋ぎを両手でしながら、ガムシロップのような透明な蜜を思わせる唾液に塗れた舌を絡ませ合う深い口付けをしていた。
「——れろぉ……っ♡♡♡ じゅぷぷぅッ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っ♡♡ ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡♡♡」
アルトリアとアルトリア・オルタはブクブクと泡立つまで掻き混ぜられた唾液を淫猥な水音を立てながら啜り、交互にコクコクと喉を鳴らすことによって嚥下し合うドスケベなキスを繰り返している。グラビアアイドルでさえ裸足で逃げ出す肉感タップリエロボディの持ち主である彼女達は、顔よりも遥かに前に突き出ているメートル超えの爆乳同士を『むにゅぅっ♡♡』と密着させて柔らかそうに潰し合っていた。
元が同一の存在であるアルトリアとアルトリア・オルタがディープキスをしているという余りにも背徳的な光景だが、黒髪の青年——”藤丸 立香”は彼女達の火照った体温が感じられる程の至近距離で満足そうに見詰めている。
「二人のキス、エッチですよ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅるるぅ……っ♡♡」」
先程まで男性一人の女性二人というハーレム状態で3Pディープキスをしていたのだが、アルトリア達はマスターの唾液の取り合いによって口喧嘩してしまった。それを諌めようとした彼が”お仕置き”という単語を発言した瞬間、彼女達は可愛らしい悲鳴を漏らして仲良しアピールを始めたのである。
仲直りの証としてキスをして唾液を分け合えというマスターの言葉に対して、アルトリアとアルトリア・オルタは従順にレズキスを始めたのであった。そもそも以前から彼のスペルマを分け合うために舌を絡ませるキスをしていたため、二人はほぼ同一の存在である自分と口付けをすることに対しても抵抗感は無かったのである。
肢体をビクビクと震わせて明らかに気持ち良くなっているアルトリア達に満足したマスターは、二人に声を掛けることでキスを止めても良いようにするのであった。
「ちゃんと仲直り出来ましたか?」
「「れりゅりゅぅ〜〜っッ♡♡♡ んむ……っ♡♡ ぷはぁーーっ!!♡♡♡ はぁ゛……ッ♡♡ でっ、出来ましたぁ♡♡♡」」
「次に取り合いしたら……問答無用でお仕置きしますからね」
「「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡」」
有無を言わせぬマスターからのお仕置きするという言葉を受け、アルトリアとアルトリア・オルタはオマンコをぐっしょりと濡らしながら頷くのであった。彼女達の背徳的なレズキスを見ている間に彼の興奮は高まっており、今にもズボンを突き破ってしまいそうな位に巨大なテントを張っている魔羅へのご奉仕を求める。
「それじゃあアルトリアとオルタには、仲良くチンポのご奉仕して貰おうか」
「「————っッ!??♡♡♡ 分かりましたっ♡♡」」
ガチガチに勃起しているマスターのオチンポ様にご奉仕することに対して、アルトリア達は嬉しそうな表情を浮かべながら受け入れるのであった。彼女達は眼前にズボンの大きな膨らみが来る位置になるようしゃがみ込んで膝立ちとなり、僅かに視線を合わせながらコクンと頷いて両手を伸ばすのである。
——カチャカチャっ♡♡♡ プチッ♡♡ ジジジィ……っ♡♡♡♡
何度もマスターのズボンを二人で一緒に脱がしてきた経験から、アルトリアとアルトリア・オルタは金属音を鳴らしてベルトやボタンの留め具を外したり、チャックを下ろす手順に抜群のコンビネーションを発揮していた。彼女達は解放されたズボンの履き口に両手の指先を引っ掛けながら、つっかえ棒のようになっている魔羅による強い抵抗を感じながらも指先にグッと力を込めて思いっ切り下ろす。
——ブルンっッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
「「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡」」
木製のバットをフルスイングした時のように鈍い風切り音が鳴り、ボクサーパンツを突き破ってしまいそうな肉棒が飛び出した。伸縮性のある下着だからギリギリ隠れているが、布地越しでも強烈な熱気とオスの臭気が放たれている。
アルトリアとアルトリア・オルタはボクサーパンツ越しに魔羅に触れ、指先で陰茎をツーッとなぞりながらスンスンと鼻を鳴らしてしまう。
「あっ♡♡ 凄く硬くて熱いです……っ♡♡♡」
「すぅーーッ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ それにニオイも濃い♡♡♡」
蕩け切ったメスの表情を浮かべながらアルトリアは陰茎を撫で回して、アルトリア・オルタは鼻先を押し当てながら深呼吸を繰り返すのであった。彼女達はオマンコをぐっしょりと濡らしながらオチンポを擽るような刺激をしており、もっと強い刺激とご奉仕を求めている魔羅はドクンドクンと大きく震える。
「あっ、余りお待たせしても良く無いですから……脱がせましょう♡♡」
「はぁーーッ♡♡♡ そうですねっ♡♡ 直の方がニオイも濃いですから……っ♡♡♡♡」
アルトリア達は最後の防波堤であるボクサーパンツの履き口に指先を掛け、心を落ち着かせるように深呼吸をしてから一気に脱がせるのであった。強烈な熱気や雄の臭気が放たれるのに合わせてデカ魔羅が露出することとなり、自分達の前腕よりも太くて長い規格外のサイズ感に魅了されてしまう。
「ほっ、本当に大きいですっ♡♡♡ んぅ゛っ♡♡ いつもこんなにも大きなものを♡♡♡ 私達は受け入れているのですね……っ♡♡♡♡」
「すぅ゛ーーっ♡♡ はぁ゛ッ♡♡♡ ニオイももっと濃くなりました……っ♡♡ 私達にタップリと魔力を注ぎ込んでくれる逞しいオチンポ♡♡♡♡」
「見てるだけじゃ駄目ですよ、ちゃんとご奉仕して下さいね」
「「————っっッ゛?!!♡♡♡♡ はいっ♡♡♡ ご奉仕しますぅ……っ♡♡」」
魔羅の大きさと臭いに魅了されるアルトリア達にマスターは声を掛け、二人は両手を伸ばして陰茎に触れながら亀頭の先端に顔を近付ける。合計で四つの手に陰茎を握られているのに長さには余裕があり、陰茎を上下に扱きながら彼女達は巨大な亀頭を挟み込むようにぽってりとした唇で口付けをするのであった。
——ちゅぷぅ……っ♡♡♡
「んむっ♡♡ ちゅぷ……っ♡ ちゅぅ〜〜っ♡♡♡ 先っぽも硬いですっ♡♡」
「んちゅぅっ♡♡♡ 左側は私がご奉仕しますからっ♡♡ ちゅっ♡ もう一人の私は右側にご奉仕して下さい……っ♡♡♡」
「分かりましたぁ……っ♡♡♡ オチンポもキスマークでいっぱいにしましょうっ♡♡ ちゅぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡」
逞しい首や鎖骨の辺りだけで無く魔羅全体にもキスマークを付けるとアルトリアとアルトリア・オルタは決めて、パンパンに張った亀頭や長くて太い陰茎、ずっしりと重たい巨大な睾丸にもキスマークを付けていく。彼女達は態とらしくリップ音を立てながら赤い内出血の痕と艶めかしい光沢を帯びた唾液を残していき、淫水焼けを起こしながら膣襞に磨き抜かれたことで赤黒く変色している魔羅にドスケベな赤い斑点を残す。
「ちゅぷぅ……っ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡♡ 睾丸の奥でグツグツ煮立っている音が聞こえます……っ♡♡♡♡」
「じゅぷっ♡♡♡ ちゅぷぅ゛……っ♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ 濃い魔力をタップリ感じますっ♡♡♡」
現在進行形でコッテリ家系ラーメンのような特濃ザーメンを作り出している巨大な睾丸に対して、アルトリアとアルトリア・オルタは睾丸の裏側にまで愛情タップリの口付けをしながら更に精液を作り出させた。美女二人からの熱心なご奉仕と愛情表現を受ける怒張した魔羅はドクンドクンと悦びに打ち震えながら、パンパンに膨張している亀頭の先端からは粘っこい先走り汁が止めどなく溢れる。
「あ——っ♡♡ オルタっ♡ オチンポの先っぽから先走りがドクドクと溢れてますっ♡♡♡ とっても美味しそうです……ッ♡♡」
「もう一人の私っ♡♡ 喧嘩したらお仕置きされてしまいますっ♡♡♡♡ 仲良く左右からキスして分け合いましょうっ♡♡♡」
「そうですねっ♡♡ 賛成です……っ♡♡♡」
魔力がタップリと込められたカウパー液を溢れさせる逸物から視線が外すことが出来ないアルトリア達は、大好物を目の前にした時のように涎を垂らしながら亀頭に唇をゆっくりと近付けていくのであった。
「「せーのっ♡♡♡」」
——じゅぷっ♡♡ ぢゅずるるる゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡
アルトリアとアルトリア・オルタは左右から挟み込むように口付けをして、そのまま吸うことで淫猥な水音を立てながら先走り汁を啜る。魔力酔いを起こしてしまう程に濃いカウパー液を嚥下した彼女達は、更に発情しながら我慢することが出来なくなったのか舌まで伸ばしながらレロレロと亀頭を舐め回してしまう。
「れろぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ じゅるるっ♡♡ 先走り汁おいひぃですぅ♡♡ れり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
「ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ もっと濃いのが飲みたいですぅ……っ♡♡♡ れち゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
艶めかしいピンク色をした二つの舌が亀頭にピッタリと密着しながらレロレロと舐め回されることとなり、太くて長い血管の浮き上がった陰茎とそれを握っているアルトリア達の清らかな両手も唾液とカウパー液でドロドロになる。潤滑液を思わせる淫液に塗れた四つの手による手淫も加わって更に淫らな水音が鳴り響き、ガッチガチに怒張しているマスターのオチンポに強い快感が与えられた。
——にちゅッ♡♡♡ グチっ♡♡ グチュッ♡♡♡ にっちゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「二人とも気持ち良いですよ。これなら直ぐに射精そうです……っ」
「「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぢゅぷるる゛る゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡」」
先走り汁の数百倍レベルで濃くて大量のザーメンを求めて、アルトリアとアルトリア・オルタのフェラチオと手コキは更に激しくなる。
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