SakeTami
濁り丸
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【Skeb依頼 先行公開】 八百万 百は淫魔王との個性特訓により元から大きかったおっぱいとお尻を育てられる 一部・先行公開-4

 ——グググ……っ♡♡ ブルンっ!!!♡♡♡♡



「な——っ?!♡♡♡♡」

「ふぅーーっ、開放感凄い。ずっと窮屈だったから」

「こっ、これが殿方の……っ♡♡♡ んぁ——っ♡ こっ、こんなに大きいものなのでしょうかっ♡♡♡♡」



 当然のように衣服を脱いでいったアクラであったが、ズボンとパンツを纏めて脱ぎ捨てた瞬間に腕のような剛直が飛び出した。ガチガチに怒張している魔羅は三十センチの物差しと比較しても余裕で長くて手首よりも太いという人外レベルとなっており、天井を突き刺すように反り返っているソレに百は見惚れている。


 寝台の上で四つん這いになっている百の背後で膝立ちになるアクラは、デカ尻の谷間に勃起したオチンポを乗せた。



「ぁっ♡♡ 熱くて硬いのがぁっ♡♡♡」

「これが今から百のおまんこに挿入いるからね」

「————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ぬちゅっ♡♡♡ ぢゅりゅぅ〜〜っッ♡♡ ずりゅりゅぅッ♡♡♡♡



「お゛っひぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ おまんこにぃ……っ♡♡ 擦り付けちゃ駄目ですぅ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「挿入前にちゃんと濡らしてるよ」



 アクラは愛液を溢れさせ続けている縦筋のような割れ目に亀頭をズリズリと擦り付けて、交尾用に分泌された愛蜜という名の天然のローション塗れとなったオチンポを作り出して性行為の準備は万端となる。



 ——グチュっ♡♡♡♡



「ぁ゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡」

「俺のオチンポの先っぽと百のオマンコの入り口がキスしてるよ」

「はっ、はいっ♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡ オチンポが当たってますぅ〜〜っ♡♡」

「それじゃあ……挿入れますよっ!」



 そう宣言したアクラは腰にグッと力を入れて、トロトロに解された処女おまんこに魔羅を挿入していく。解していた人差し指と中指と比較しても何倍も極太である逸物が、膣孔をミチミチと押し拡げていくのであった。



 ——ずっぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ごりゅりゅぅっ♡♡ ブチッ♡ じゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



「お゛っほぉ゛〜〜っッ!!??♡♡♡♡ アクラ様のオチンポぉ゛っ♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ お゛く゛まで入って゛いき゛まじゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「ミッチリ詰まった襞々がオチンポに絡み付いて、奥に行けば行く程狭くなりながら先っぽが刺激される……っ」



 ミミズ千匹と呼ばれる無数の襞と奥に行く程狭くなる構造によって、挿入しているアクラのペニスに強烈な刺激を与えている。極上のドスケベボディに加えて名器である百は最高のハメ穴となっており、彼は自分の逸物を根本まで挿入して征服したいという欲望に掻き立てられるのであった。


 そして、子宮口と亀頭が口付けをするように密着するのだが、それでも根本まで挿入し切れないため奥へと押し込まれていく。



「根本まで受け入れてっ。俺専用の穴になれ——っ」

「お゛き゛ゅ——っっッ゛♡♡♡♡ お゛く゛まではいってき゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛お゛ぉ゛おぉ゛おぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ずっぷりと根本まで魔羅が挿入された頃には、百は再び上半身を突っ伏させていた。



「はぁ……っ、根本まで挿入ったよ」

「お゛ひ——っ♡♡♡ ぉ゛……っ♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

「次は引き抜いて、また挿入れるピストンだね。百の子宮を餅搗きしながら、オマンコをゴリゴリ穿って上げるっ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おっ、お待ちくださいっ♡♡ まっ、まだ慣れてないですからぁ——っ♡♡♡ お゛——ッ♡♡」



 ピストンが齎す快楽に怯える百であったが、アクラは快楽に染まる女性が大好きなため余計に勢い良く腰を動かしてしまう。



 ——ずり゛ゅッ♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



「ん゛き゛ゅ——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、オチンポがなかで暴れてます゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡」



 ぎゅうぎゅうと締め付けていた膣孔から強引に魔羅が引き抜かれ、膣襞ごと持っていきそうな肉厚カリ首がゴリゴリと掘削する。余すこと無くオマンコ全体を強れるに刺激されてしまい、百は上半身をバタバタと上下させるように跳ねながらイキ潰れてしまった。


 最奥から入り口の辺りまで引き抜かれる間に百は何度も絶頂を迎えてしまったが、ピストンとは何度も挿入と引き抜きが繰り返されることなのである。


 

「百が忘れられなくなるまで、セックスの気持ち良さ教えて上げるからね——っ!!」



 ——ドッヂュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ 



「あ゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!????♡♡♡♡♡♡」

「好きなだけイケっ」

 

 

 アクラは絶対に逃げられないように百へと覆い被さり、そのまま真っ赤に腫れ上がった桃尻に腰を打ち付けるピストンが始まった。平手でデカ尻を叩いていた時よりも大きくて柔らかそうな破裂音が断続的に木霊しながら、それ以上に快楽に蕩け切った濁音に塗れた彼女の嬌声が部屋の中に反響する。


 規格外のデカチンにハメ潰される快楽を百は覚えてしまい、もうアクラにセックスして貰えないと満足出来なくなってしまう。



 ——バチュンっ!!♡♡♡ ドッチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡



「お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぴし゛ゅどんっ♡♡ ぴじゅどんしゅごぃでしゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜っッ♡♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「これがセックスだよっ。気持ち良いでしょっ!!」

「き゛っ、気持ちよしゅぎへぇ゛っ♡♡♡♡ お゛かし゛く゛なっちゃぃまし゛ゅぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 抽送が繰り返される度に百は深いアクメに堕ちていき、潮を吹き散らしてしまっていた。特に子宮を鳩尾まで押し込まれながら潰される度、ポルチオ性感帯の開発が進んでいき更に気持ち良いが強くなっていく。


 遂にはお尻を持ち上げていることさえ出来なくなり、百はベッドに突っ伏したままハメ潰される。



「セックス好き?」

「しゅぎっ♡♡ しゅぎれす゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おまんこズポズポすきぃ゛っ♡♡」



 寝バックによって子宮の逃げ場は失われることとなって、余計に快楽が強くなった百は常に絶頂を上書きされ続ける状態となってしまう。そして、アクメによってビクビクと痙攣しながら締め付け続ける名器が与える快楽は凄まじく、アクラの性感は高まりながら種付けするためのザーメンが暴れ始める。



「射精すっ、射精すよ——っッ!! 百の奥にいっぱい射精すからっ!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、出して下さい〜〜っッ♡♡♡」



 ラストスパートのようにこれまでよりも激しいピストンが行われ、それに合わせて部屋全体に破裂音と母音塗れの嬌声が響き渡った。



 そして——



「射精るっ。孕めぇっ!!」



 ——ドッヂュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡



「お゛ぎゅ——っッ?!!♡♡♡♡」



 渾身の叩き付けによって豊満な尻肉は押し潰されてしまい、子宮をぺったんこに潰されながら子宮口が亀頭に突き刺さる。グツグツに煮詰まったスペルマが睾丸から溢れ出して、長い陰茎を通りながら亀頭の先端から放出された。



 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「お゛き゛ゅ——っッ♡♡♡♡ おっひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛いぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ~~~~~~~~~~~っっっっ゛ッ゛?!!♡♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ いく゛ィ゛くイく゛——っ♡♡ イ゛ック゛ぅぅう゛ぅウ゛ぅうゥ゛ぅぅ゛ウ゛ぅ゛ぅうウぅ゛ゥぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」



 特濃の子種汁がガロンやリットルという常軌を逸した量、子宮内へと直に注ぎ込まれてパンパンに満たされてしまう。



 ——ぶちゅっ♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅッ♡♡♡



「お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 屈強な精子達が孕みたくないと怯えている卵巣を取り囲んでいたため、排卵日などを完全に無視して強制的に卵子を放り出させてしまった。当然のことだが粘っこいスペルマの海の中で卵子が逃げる事など万に一つも不可能であり、無数の精子達に突撃された哀れな卵は双子以上確定の受精卵となってしまう。



「ぃ゛ひ————っ♡♡ ぉ゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛……っ♡♡♡♡♡ お゛ひ——っ♡♡」



 初めての種付けによって百は深過ぎるアクメ沼に溺れており、口から獣のような嬌声を上げることしか出来ない。だが、彼女が交尾している相手は淫魔王の個性を持っているアクラであるため、一度の射精で満足することなど例え天地がひっくり返ろうとも有り得ないことなのである。



「はぁーーっ、ふぅ……っ。気持ち良かった?」

「お゛——っっッ゛♡♡♡♡ きもちよかったですぅ゛……っ♡♡」

「良かった。この後も沢山気持ち良くして上げるからね」

「ぁ————っっッ゛♡♡♡」



 思考することがほぼ出来なくなっている百であったが、これからもっとハメ潰されることを理解してしまう。だが、もうアクラに愛される気持ち良さを知ってしまった彼女は、発情し切ったメスの表情を浮かべながらセックスをおねだりするのであった。



「あっ、アクラ様のオチンポでもっとズポズポして下さいっ♡♡ たくさんっ♡ ナカに出して欲しいですぅ……っ♡♡♡ ぁ゛ひ——ッ♡♡」

「百のこと寝かせないから——っ」



 こうして百は完全にアクラ専用のマゾメスへと堕ちてしまい、二人は本能を剥き出しにした交尾を繰り返したのである。日付が変わった頃には身体の中も外もドロドロのスペルマ塗れとなっており、下腹部に堕ちた証である淫紋を刻まれた彼女は愛情をタップリと込めた騎乗位ご奉仕をしていた。



「あっ♡♡ ぁッ♡ アクラ様ぁ……っ♡♡ 愛しておりますぅ♡♡♡」

「うん、俺も百のこと愛してるよ」


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