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濁り丸
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【Skeb依頼 先行公開】 八百万 百は淫魔王との個性特訓により元から大きかったおっぱいとお尻を育てられる 一部・先行公開-2

 雄英高校に入学してから自分の強さへの自信を半ば失いつつあった八百万 百が、アクラからの『百はもっと強くなれますよ』という言葉に縋ったのは半ば必然であった。



「——あっ♡♡♡ ぁっ、アクラ様ぁ……っ♡♡ ん゛ぅ——っ♡♡♡ こっ、これは本当に強くなるためのぉ♡♡♡♡ ”特訓”なのでしょうかぁ……っ♡♡ ん゛ッひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡」

「ちゃんとした特訓だから安心してね。淫魔王の個性のお陰で俺が揉みしだいたら、おっぱいもお尻も大きくなるよ。百は創造の個性を使用する時に脂肪を消費しちゃうんだから、サイズアップすればもっと大胆に個性を使えるようになる」

「たっ、確かにぃ……っ♡♡ んひっ♡ 理にかなっておりますわぁ♡♡♡ あ——ッ♡♡」



 言葉巧みに百のことを納得させながら快楽に染め上げているアクラの姿は、伝承として残っている女性を誘惑して孕ませる淫魔(インキュバス)そのものである。そして、彼は止めを刺すために、百の心を動かしてしまう魔法の言葉を囁き掛けるのであった。



「……”強くなりたい”よね?」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ 私もっと強くなりたいですわっ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛——っッ♡♡♡」



 淫魔王という個性に秘められた能力の一つとしてアクラは、女性の心の機微が手に取るように分かってしまう。USJ襲撃事件で結果的には足手纏いとなってしまい同じ特待生である轟 焦凍との力の差を訓練で感じたことから、喪失しつつある百の自信を取り戻させる序でに快楽に染め上げたいと彼は純粋な善意と性欲から考えている。



 ——むにゅぅううぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 たわわに実ったドスケベおっぱいを揉み潰されるだけで快楽が迸り、百はこれまでの人生で一度も出したことのない端ない下品な嬌声を上げてしまう。


 淫魔王は性に関しては無数の個性を所有している”オール・フォー・ワン”すら超える万能個性となっており、アクラは女性のおっぱいやお尻を揉むだけでサイズアップさせることも可能であった。元から高校生離れしているグラマラスな体型をしている唯や希乃子は、彼の魔手によってタップリと揉みしだかれたことによって、バストやヒップサイズがメートル超えというドスケベボディ化に拍車が掛かっている。



「百のデカパイもっと大きくしようね。お尻もタップリ揉んでもっとデカ尻にします……っ」

「ん゛ぅ゛——っッ♡♡♡ ぁ゛ひっ♡♡ よっ、よろしくお願いしますぅ〜〜っッ♡♡♡♡」



 世間知らずであり生粋のお嬢様で騙されやすい性格に加えて押しにも弱い百は、アクラに言われるがままに家まで連れ込まれて友達の家に”お泊まり”することになったのだ。そして、部屋に入るや否やたわわに実ったデカパイを揉み潰され、高校一年生の時点で十分過ぎる巨乳を爆乳にするための育乳パイ揉みが始まったのである。



「これから揉みしだいて大きくなるから、百の元のおっぱいのサイズを教えてくれる?」

「あ゛っ♡♡♡♡ ぁっ♡♡ んぅ……っ♡♡♡ きゅっ、九十センチのFカップですわっ♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「大きいね。でも、今日だけで十センチは大きくして上げるからね」

「じゅっ、十センチもですかっ?!♡♡♡♡ ん゛ひぃ〜〜っッ♡♡ いきなりそんなに大きくぅ……っ♡♡♡」



 雄英高校の制服であるワイシャツ越しに揉みしだかれているのだが、百は強い快感を感じて肢体をビクビクと震わせながら嬌声を上げていた。アクラは揉み応えのあるデカパイの弱点を探るように揉みながら、巧みな指捌きによってプチプチとボタンを外して素肌とブラジャーを丸見えにさせるために脱がせていく。


 日焼けしていない真っ白で滑らかな柔肌と共に小玉スイカのようなおっぱいを包み込んでいる黒いスポブラが露わとなり、制服の上からでも丸分かりであったグラマラスなドスケベボディが更に強調されたのである。



「ブラジャーの上からでも柔らかいね」

「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ あ——っ♡♡♡ アクラ様の手の感触を強く感じますぅ……っ♡♡♡♡ ——んぁっ♡♡♡」

「でも、ブラジャー越しより直に揉んだ方が大きくなりやすいんだ? 百の生おっぱい揉みたいな」

「————っッ?!!♡♡ そっ、それはぁ……っ♡♡♡」



 普段からヒーローコスチュームで痴女のような格好をしている百だったが、流石に直におっぱいを揉まれるのは恥ずかしくて抵抗があるらしい。だが、アクラはスポブラ越しでも充血してプックリしている乳首を指先でカリカリと引っ掻くように刺激しながら、心も身体も許させる淫魔(インキュバス)のように甘い言葉を囁くのであった。



 ——カリカリっ♡♡♡♡ カリっ♡♡



「ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 先っぽぉ……っ♡♡ 駄目ですぅ〜〜っ♡♡♡」

「おっぱいが大きくなったら、個性の訓練も沢山出来るよ? それに気持ち良くなりながら、強くなれるのは良いことだと思わない?」

「ん゛ひゅぅ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡ たっ、確かにぃ……っ♡♡ それはそうなのですがぁっ♡♡♡♡ ぃ゛っひぃいい゛ぃ゛ぃ——ッ♡♡♡」



 ——ぐにっ♡♡ コリコリぃ……っ♡♡♡♡



「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っッ♡ 摘みながらコリコリぃ゛——っ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛っ♡♡ しっ、刺激が強過ぎますわぁ〜〜っッ゛♡♡♡」

「百がもっと強くなれるよう協力したい。俺に生おっぱい育てさせてっ」

「————っッ♡♡♡♡ わっ、分かりました……っ♡♡ 分かりましたからぁっ♡♡♡♡ 私のおっぱい育てて下さいましっ!!♡♡♡」



 こうしてチョロ可愛い百は直におっぱいを揉みしだく許可をしてしまい、アクラは口端を吊り上げる笑みを浮かべながら黒いスポブラに手を掛けたのである。フロントにあるブラホックは簡単に外されることとなり、まだ男性の指先の感触すら知らない処女雪のような搗き立てのお餅を彷彿とさせるデカパイが勢い良く飛び出した。



 ——ブチっ♡♡ ブルン——っッ!!♡♡♡♡



「ぁ——っッ♡♡」

「百のおっぱい本当に綺麗だ。真っ白でお餅みたいでぷっくり膨らんだ乳首もエロい」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ せっ、説明しないで下さいまし♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡♡ 揉みしだいて大きくして下さいっ♡♡」

「それじゃあ……タップリ揉ませて貰うよっ」



 ——むんにゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡



「ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡」

「手の平全体におっぱいが吸い付きながら、指先が奥まで沈み込んでいくよっ」



 ミチミチと柔肉が詰まっておりずっしりとした重みを感じられる百のデカパイ、アクラは獲物を捕らえるように両手で鷲掴みにしながら指先を曲げることで揉みしだいている。空気をタップリと含んだマシュマロのような柔らかさと年若いメス特有のハリがあるモッチリとした柔肌を彼は両手が埋もれるように感じているのだが、ほぼ無意識に指先や手の平を動かすことで更におっぱいの感触を堪能しようとしていた。



 ——むにゅっッ♡♡♡♡ ぎゅぅ〜〜っ♡♡ むぎゅぅううぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡



「ん゛ぁ゛——っッ♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ ぁひッ♡♡♡ あっ、アクラ様の手の感触を強く感じますぅ……っ♡♡♡♡」

「俺も百のおっぱいを両手で感じてる。我慢しないで気持ち良くなってね」

「はっ、はい……っ♡♡♡ 気持ち良いですぅっ♡♡ ふぁ——っッ♡♡♡♡」



 下から掬い上げるようにおっぱいを持ち上げられながら、両手合わせて十本あるアクラの指先が食い込む度に百は強烈な快感を感じてしまう。元から彼女のデカパイは敏感であったのだが、彼の魔手によって物凄い早さで開発が進んでいく。



「ぁ——っッ♡♡♡ てっ、手の平で先っぽが擦れてますぅ……っ♡♡ ぁひッ♡♡♡ ビリビリ痺れてぇ——っッ♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 性感が高まりながら乳輪や乳首は更にプックリと膨らんで充血してしまい、手の平が擦れる度に百は電流を流されたかのように肢体を跳ねさせながら甲高い嬌声を上げる。弾力がある乳輪や乳首は手の平に引っ掛かりやすくて、それが余計に摩擦を増やして強い快感を感じさせてしまうのであった。



「乳首が擦れるの気持ち良さそう。直接指先で弄ったらもっと気持ち良いよ?」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ だっ、駄目ですぅ〜〜っ♡♡ 乳首は刺激が強過ぎますぅっ♡♡♡♡ ぁ——っ♡♡」



 プックリと充血した乳首にアクラの指先が近付けられていき、百は頭を左右にブンブンと振るが止められない。柔らか過ぎるおっぱいによって震え続けている乳首と彼の指先が触れ、そのまま人差し指と中指で挟みながらクリクリと弄られる。



 ——グニぃっ♡♡ クリクリぃ〜〜っッ♡♡♡♡



「ぁ゛ひ——っ♡♡♡♡ ちっ、乳首捏ねるの駄目ですぅ……っ♡♡ あ゛っひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ 気持ち良過ぎます゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 性感帯の中でも敏感な乳首を指先で捏ね回すように可愛がられてしまい、手の平に擦れる時に感じていた痺れるような快感が数倍に跳ね上がって常に続く。腰や首を限界まで逸らしながらおっぱいを突き出すような体勢をしており、濁音に彩られた甲高い嬌声を上げながら性感の強い高まりを感じていた。


 これまでの人生で感じたことのない快感を感じながら、初めての絶頂を迎えそうになっている百は困惑の声を漏らす。



「ぉ゛っ♡♡ あっ、アクラ様ぁ……っ♡♡♡ なっ、何か変ですぅっ♡♡ おひ——っ♡♡♡♡ キち゛ゃいますぅ゛〜〜っッ♡♡」

「それはイクだよ。好きなだけイっちゃえ……イけっ」



 ——ぐにぃ〜〜っッ♡♡♡♡ カリカリっ♡♡



「お゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ いっ、イきますぅ゛っ♡♡♡ アクラさまぁ゛〜〜っッ♡♡ イっクぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 止めを刺すように乳首を親指と中指で挟まれながら引っ張るように捏ねられ、人差し指の爪先で乳首の先端をカリカリと刺激されたことで遂に果ててしまう。頭の中が真っ白になってしまいそうな絶頂を迎えてしまうこととなり、百は部屋全体に響くような絶叫を上げながら全てを塗り潰されるような快楽を覚えてしまった。


 学校の制服であるスカートの奥にあるショーツの内側では、淫液が『ぴゅぅっ♡♡ ぷしゅッ♡♡♡』と噴き出してしまい秘所を濡らす。



「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ ぃ゛ひ——ッ♡♡♡♡」

「おっぱい弄られるの気持ち良かったでしょ?」

「ん゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ こんなのぉ……っ♡♡ 知らなかったですぅっ♡♡」


 

 ——むぎゅぅ〜〜っ♡♡♡♡



「あ゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」

「それじゃあ沢山イキながら、おっぱいもっと大きくしようか」

「だっ、駄目ですぅ……っ♡♡ まだ気持ち良いのが治ってないですからぁ♡♡♡♡ イ゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」



 絶頂の波が未だに引いていないのに百はおっぱいを揉まれ続け、アクラの手によってタップリと時間を掛けて育乳されてしまうのであった。



「あっ♡♡♡ またキちゃいますぅ……っ♡♡ アクラさまぁ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」


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