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濁り丸
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【ドスケベバニー小説合同】 ドスケベバニー衣装を着させられて 不機嫌なマリー・オルタは 大嫌いで大好きなマスターとの 甘々種付けセックスの快楽に堕ちる

 最高級ホテルの一室を思わせる広々としていながら調度品の一つ一つが高価な品々で取り揃えられている部屋の中では、濡れ鴉の黒羽のような黒髪の青年——”藤丸 立花”と上品な輝きをした白銀色の髪を靡かせる美女——”マリー・アントワネット・オルタ”が立ったまま至近距離で向かい合っている。


 不機嫌そうなマリー・オルタの頭上では長くてピンと立った”ウサギ耳”が揺れており、お尻の付け根はフワフワしている”丸尻尾”によって装飾されていた。彼女の華奢で小柄なボディに見合わぬメートル超えの爆乳と安産型でムッチリとしたデカ尻という丸みを帯びた美しい曲線の数々は、競泳水着やレオタードのように身体のラインがほぼ出ている”ドスケベ衣装”によって更に強調されている。



「想像の何倍も魅力的で……見惚れちゃってます」

「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ 本当に嫌い♡♡ あなたのことなんて嫌いよ……っ♡♡♡ 頭まで下げて私に”こんな格好”をさせてっ♡♡ 鼻の下を伸ばしてるあなたのことなんて大嫌い♡♡♡♡ ……変態っ♡♡」



 興奮を隠し切れないマスターは頭の天辺から足の先まで舐め回すように、眼福極まりないマリー・オルタの淫らな姿を見詰めながら褒めていた。そんな彼の視線を素肌から刺激や快感のように感じてしまっている彼女は、真っ白な頬を赤く染めながらぷるぷるでぽってりとした唇を動かして罵っている。


 目も醒めるような美人の罵倒は精神的にクるものがありそうだが、マリー・オルタのキツい言動に慣れているマスターは怯むこと無く褒め続けた。



「でも、マリー・オルタさんに似合ってますよっ!! 本当に着てくれてありがとうございますっ」

「————っッ♡♡♡♡ あっ、あなたがしつこくお願いしてくるからっ♡♡♡ 仕方無く着ていることを忘れないで♡♡」



 自分と縁を繋ぎあまつさえ召喚してきた”大嫌い”なマスターに頭を下げられながら着て欲しいとしつこくお願いされたマリー・オルタは、渋々といった形で手渡された”バニーガール”の衣装を着たのである。冷淡という言葉が相応しい氷のように澄ました美女のトランジスタグラマーな肉感タップリボディが、常に発情期のウサギをモチーフとしており男性の視線を奪うことに特化しているドスケベ衣装で彩られていた。



「本当に良く似合ってます。もっとマリー・オルタさんのことが好きになります」

「ふんっ!♡♡ 私は嬉しくないぞ……っ♡♡♡」



 改めてマリー・オルタが着ている衣装を詳しく説明すると——


 頭にはウサギの耳をモチーフにしている内耳に白いファーの付いた黒いヘアバンドを装着しており、お尻の付け根に真っ白なうさぎのしっぽが付いた光沢が艶めかしい肩紐無しのテカテカボディースーツを着ている。脚全体を覆っている網目の荒いタイツは、ムッチリとした太ももの柔肉に僅かに食い込んで肉感を強調していた。


 その他にも首元を飾る付け襟や蝶ネクタイ、細い手首を彩る白いカフス、美脚を更に強調するバニースーツに合わせた黒のハイヒールという正統派なバニーガールとなっている。処女雪のように色白な肌と黒を基調としているバニーガール衣装は、芸術品のような美しさと血液がブクブクと沸騰するような興奮を見る者に感じさせた。



「お願いしたら嫌々でも着てくれる優しい所も大好きです」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ 私は嫌いよっ♡♡」



 二人は視線を絡み付かせるように見詰め合いながら、何百回や何千回と繰り返したやり取りをしている。ほぼ恋人どころかそれ以上の夫婦のように深い関係を築いているのだが、最後の一線だけは守るようにマリー・オルタはマスターのことを嫌いと言い続けていた。


 搗き立てのお餅のような質感をしているデカパイの上半分と視線が吸い込まれる魅惑的な深い谷間が露出するボディースーツであるが、質量の暴力であるマリー・オルタの爆乳にサイズが合わずに柔肉がミチミチに詰まり『ばるんっ!!♡♡♡』と今にも飛び出しそうである。呼吸がし難くて胸周りがキツいと感じている彼女は、両腕で豊満なおっぱいを抱き抱えるように『ぎゅぅっ♡♡』と抱き締めていた。


 自分のおっぱいのサイズと合わない衣装を用意してきたマスターに対して、マリー・オルタは身長差からキッと上目遣いをするように睨み付けながら文句を言う。



「ん……っ♡♡ それにサイズが合ってないのよっ♡♡♡ むっ、胸がキツくてっ♡♡ 本当に私のために用意した衣装なのかしら……っ♡♡♡」

「えっ、そんな筈は無いですよ。ちゃんと前に教えてくれたサイズで用意しましたから」

「そっ、それは前の大きさでしょっ♡♡♡ あなたが毎日のように馬鹿みたいに揉みしだくから……っ♡♡ 大きくなってるのよッ♡♡♡ いつも揉んでるんだからそれ位は分かりなさい♡♡」

「————っッ?!! そっ、そんなに大きくなってるんですか……っ」



 バストサイズが百九センチメートルのNカップという歴史上の人物の中でも類を見ない爆乳の持ち主であるマリー・オルタが、自分が毎日のように揉みしだいたことでサイズアップしていることを知ったマスターは驚きと興奮を隠し切れない様子であった。抱き締めている腕によって潰れているデカパイを彼は凝視しており、欲望が抑え切れないギラ付いたオスの視線を感じた彼女は肢体を『ビクンっ♡♡』と跳ねるように震わせる。



「今のサイズが知りたいです。教えて下さいっ」

「……どうせ言うまで満足しないでしょっ♡♡♡ 124センチのQカップよ♡♡ 15センチも育てた癖にッ♡♡♡ 気付かない鈍感なあなたが嫌いっ♡♡」

「ひゃっ、124センチ……Qカップっ」



 想像以上のサイズを口にされて驚いてしまうマスターは、彼女が口にしたバストサイズとカップ数を反芻するように呟いた。爆乳を超えて魔乳と呼んでも差し支えない片方だけで大玉スイカのような大きさをしており、自分が揉みしだいたことで魔乳を育てたという事実が興奮を更に高めてしまう。


 片方だけで二キロ以上もあって重たいQカップの魔乳を下側からゆっくりと持ち上げるマリー・オルタは、自分のおっぱいを更に大きくした張本人であるマスターに見せ付けながら責任を取らせようとする。



「んぅ……っ♡♡♡ こんなに大きくなるまで育てた上にッ♡♡ サイズの合わない衣装まで用意してきたあなたはぁ……っ♡♡♡♡ どうやって責任を取ってくれるのかしら?♡♡♡」

「お詫びの意味も込めて沢山揉みますっ!」

「————っっッ゛♡♡♡♡ それはただ揉みたいだけでしょっ♡♡ ぁ゛——っッ♡♡♡」



 ——むにゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡



「あ゛ひぃ゛————っッ?!♡♡♡ いっ、いきなり強過ぎるのよぉ♡♡ お゛ひッ♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「でも、こうやって揉まれるのが好きですよね? 鷲掴みにしながらおっぱい揉み潰されるのがっ」



 ——むぎゅッ♡♡♡ むにゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡



「ん゛ぉ゛——っッ!??♡♡♡♡ いつも乱暴過ぎるのよぉ゛♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ボディースーツ越しにマスターの男性らしい大きな手でデカパイを鷲掴みにされながら力強く揉みしだかれた結果、マリー・オルタは否定することも出来ずに快楽に負けて濁音に塗れた嬌声を上げてしまう。毎日のように彼に揉み潰されている魔乳は大きさに加えて性感帯もキッチリと育て上げられており、敏感であるのに加えてマスターに揉まれると快感が更に跳ね上がってしまう程に調教済みであった。



「指先がどこまでも沈み込む位に柔らかいのに、跳ね返されそうなハリもあって最高の揉み心地です。本当に毎日揉んでるのに飽きないどころか、もっと夢中になっちゃいますよっ」

「ほっ、本当に強過ぎよぉ〜〜っッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ ぉ゛ひっ♡ だめっ♡♡ これ以上されたらぁ♡♡♡ あっ、”溢れ”ちゃぅ゛〜〜っッ♡♡」



 乱暴に揉みしだかれているのに快感しか感じていないマリー・オルタは、快感の高まりに合わせて乳房の先っぽに”疼き”を感じてしまう。快楽に溺れながらも何とか溢れてしまうと口にした彼女であったが、それを聞いたマスターは更に興奮して根元からおっぱいを搾るように揉みしだいてしまうのである。



 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 


「い゛き゛ゅぅ゛——っッ♡♡♡♡ 出るぅ゛っ♡♡ ミルク出ちゃう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ——ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるッ♡♡ びゅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡ ……びゅっ♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅッ♡ びゅぅ……っ♡♡♡



「いつもみたいに母乳出ちゃいましたね。毎日搾ってるのにエッチする時には、パンパンにおっぱい張ってるんですから」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぜんぶぅ♡♡♡ あっ、あなたのせいなんだからぁ……っ♡♡ お゛——ッ♡♡♡」



 おっぱいを搾るように揉み潰されたマリー・オルタは我慢の限界を迎え、ボディースーツの内側で大量の母乳を噴水のように勢い良く噴き出してしまった。十五センチメートル以上サイズアップしているたわわに実ったデカパイの中には、甘ったるくて濃厚な母乳がタップリと詰まっている。


 毎日のようにおっぱいを揉みしだかれながらマスターとのドロドロ生ハメセックスにより、メスの生殖本能と母性が刺激され続けたマリー・オルタは、母乳を噴き出すような体質になってしまったのだ。


 

「俺のせいですから責任を持って、これからも揉み潰しますよ。好きなだけ母乳出して気持ち良くなって下さい——っ」

「駄目ぇ゛ッ♡♡♡ ほっ、本当にぃ〜〜っ♡♡ 止まらないからぁ……っ♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——びゅぶるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅぅ〜〜っッ♡♡♡ びゅるるるぅ……っ♡♡♡♡



 一度母乳が溢れてしまえば自分では止めることは出来なくなり、マスターの手の動きに合わせてホルスタインのようにミルクを吹き散らしてしまう。噴き出す母乳の量が多過ぎでボディースーツから染み出すように溢れてしまい、魅惑的な深い谷間には真っ白なミルクのプールまで出来てチャプチャプと波打つ有様である。



「……マリー・オルタさんもキツいって言ってましたよね。普通のバニー衣装は硬いワイヤーが入ってて裏返せないですけど、これは特注ですからこうやって裏返しに出来るんですよっ」

「ぁ————っッ♡♡♡」 



 ——ベロンっ♡♡ ばるんっ!!!♡♡♡♡



「母乳塗れの120センチメートル超えのおっぱい本当にエロ過ぎるっ。乳輪も乳首もプックリさせながら先っぽから母乳が溢れてますよ」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ まっ、マジマジと見るなぁ……っ♡♡」



 ボディースーツの胸元をマスターが両手で勢い良く裏返した瞬間、キツく押さえ付けられていたマリー・オルタのQカップという魔乳が勢い良く飛び出した。生クリームのような僅かな粘性が感じられる母乳塗れのおっぱいは、眩暈を覚えてしまう位にドスケベで大迫力でありミルク特有の甘ったるい香りを放っている。


 白磁器のように色白な肌を更に白い母乳で汚れているのだが、色素の薄い桃色の乳輪や乳首はプックリと膨らんで充血していた。そして、硬くシコっている乳首の先端からはトロトロの母乳が滲み出すように溢れており、豊満な乳房の中でタップリと詰まっているミルクをもっと搾って欲しそうにしている。



「衣装越しでも柔らかかったのに、直に触ったら掌全体が蕩けちゃいそうです」

「ん゛ひぃ゛——っッ♡♡ いっ、一々説明しないでぇっ♡♡♡ お゛ッひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜っッ♡♡♡♡」



 説明される恥ずかしさと敏感なおっぱいを揉みしだかれる快楽から、マリー・オルタは腰を反らして乳房を突き出すような体勢となっていた。溢れ続ける母乳によってマスターの両手はビチャビチャに濡れてしまうのだが、それによっておっぱいとの摩擦が更に減り純粋な快感が増す状態となっている。


 大きく開いた口から唾液に塗れた舌先をピンと突き出して、濁音に塗れた嬌声を漏らしてマリー・オルタは何度も甘イキを繰り返していた。



「揉んでも揉んでも母乳が溢れてきます」

「しょっ、しょうがないでしょ……っ♡♡♡ 全部っ♡♡ あなたのせいよぉッ♡♡♡♡」

「それなら責任取って、いつもみたいに飲みますね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ それはぁ……っ♡♡ 気持ち良過ぎるからぁっ♡♡♡」

「いただきますっ。あむ——っ」



 ——じゅるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡



「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃいぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ どっちも一緒にすっちゃだめぇ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」



 爆乳以上のデカパイだからこそ可能な両方の乳首を同時にマスターに口に含まれ、赤子が母乳を求める時のように吸われたことで電流が迸るような快感にマリー・オルタは呑まれる。母性と快感で母乳の噴き出す量は上がってしまい、溺れてしまいそうな量を彼は喉をゴクゴクと鳴らして嚥下していく。



「んぐ……っ、ぷはぁーーっ。コクがあってまろやかなのに甘くて、本当にマリー・オルタの母乳は美味しいよ」

「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ もっ、もぅだめぇ……っ♡♡ これ以上吸われたらぁっ♡♡♡♡」

「もっと飲みたいです。今度は乳輪も一緒に気持ち良くしますから。んむっ」



 ——はむっ♡♡ れろろぉっ♡♡♡♡ ぢゅぅっ♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡



「——っっッ゛?!!♡♡♡♡ だめっ♡♡ だめだめだめぇ゛っ♡♡♡ はんそくぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッッ゛♡♡♡♡♡♡」



 硬くシコったドスケベ乳首に加えてプックリ乳輪も食べられながら甘噛みされて舌先でレロレロと舐られ、母乳をタップリと吸われる強烈な快楽によって、マリー・オルタは絶叫のような嬌声を上げながら全身を『ビクンッ♡♡ ビクンっ♡♡♡』と震わせた。快感が強過ぎて何かに縋り付こうとする彼女はマスターの頭をギュッと抱き締め、自分のふわトロもちもちデカパイに『むにゅぅ〜〜っッ♡♡』と彼の顔面を押し付けている。


 強過ぎる快楽によって性感は高まり続けて甘イキでは抑え切れなくなり、マリー・オルタはマスターの頭を抱き締めて縋り付いたまま深いアクメを迎えてしまう。



「イ゛クっ♡♡♡ イっちゃぅ゛〜〜っッ♡♡ おっ、おっぱい吸われてイ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「んむぅ〜〜〜〜っッ、んぐっ。ふぅーーッ」



 金色の瞳が裏返りながら視界は真っ白な光に埋め尽くされてしまう深過ぎる絶頂にマリー・オルタは溺れてしまい、アクメを迎えたことで放水のような勢いになっている大量の母乳をマスターは喉鳴らしながら飲み続けた。彼女の秘所とムッチリとした太ももの内側、両脚の間はビチャビチャに濡れているのだが、それが愛液や潮などの淫らな体液であることは濃密なメス臭からも判断することが出来る。


 絶頂の快感を逃そうと内股になりながらガクガクと膝とお尻を揺らしてるマリー・オルタの姿は、後ろから見れば発情した兎が腰を振っているような無様なエロさをしていた。



「んむ……っ、ぷはぁーーっ。はぁ……っ、ご馳走様でした。マリー・オルタさんの母乳はどんなスイーツよりも甘くて美味しいです」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ へっ、へんたぃ……っ♡♡ お゛ひ——ッ♡♡♡」

「このままおっぱい気持ち良くしても良いですけど、母乳飲み過ぎたせいで勃起が治らないんです。だからベッドで愛し合いませんか」

「ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ あっ、愛し合うつもりなんて無いわ……っ♡♡ だけど、もう立ってられないからっ♡♡♡ 勝手にベッドまで連れて行けば良いじゃない……っ♡♡ ぁ——っ♡♡♡」



 深いアクメを迎えた直後でも素直じゃないマリー・オルタからの許可を得たマスターは、お姫様抱っこをしながら巨大な天蓋付きのベッドまで連れ行ったのである。


 






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 天蓋の付いたキングサイズの寝台の上でマスターは胡座をかいており、その上にマリー・オルタが身を委ねるように跨りながら両脚を絡み付かせている。彼の逞しい首に彼女は両腕を回すことで後ろに倒れないように縋り付き、余裕でメートル超えの魔乳が鍛えられた厚い胸板に『むにゅぅ〜〜っ♡♡』と柔らかそうに押し潰れていた。



「——ちゅぷぅっ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡♡ ふぅ……っ♡ じゅぷるるるぅっ♡♡」



 興奮により高鳴る心臓の鼓動が密着した胸元から伝わっている二人は、淫猥な水音を響かせる深い口付けに耽っている。


 二人は見詰め合うことで視線を絡み付かせながら唇同士をピッタリと密着させ、透明な蜜のような唾液に塗れた舌先をネットリと絡ませ合うディープキスの快楽に溺れていた。大量に分泌された唾液が泡立つまで粘膜を擦り付け、これからベッドの上で始まる性行為の準備運動のように興奮を高めている。



「じゅずるるるぅっ♡♡♡♡ んむっ♡♡ ん゛ふ゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ ちゅるるぅっ♡♡」



 元から敏感であるのに母乳を噴き出すまでおっぱいを揉み潰されて深いアクメを迎えてしまったマリー・オルタは、全身が更に敏感になっているためディープキスをしているだけでも甘イキを繰り返してしまっていた。現在もマスターの胸板に押し潰れている乳房の先端から母乳を『びゅるぅっ♡♡ びゅぅ〜〜っ♡♡♡』と溢れさせ、ボディースーツの内側でオマンコから愛液や潮をお漏らしし続けている。



「んむ……っ、ぷはぁーーっ。母乳と同じ位に唾液も甘くて美味しい。それにキスだけでイっちゃう所も可愛いです」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ ふぅ……っ♡ しっ、知らないわっ♡♡♡ んぅ——っ♡♡ 本当にいつも可愛いしか言わないんだからっ♡♡♡ んむぅ〜〜っッ?!!♡♡♡♡ じゅぷるるるぅっ♡♡♡ んちゅぅ……ッ♡♡」



 気持ち良くなることよりも愛情表現の意味合いがとても強いキスだけで絶頂を迎えていることをマスターに指摘され、恥ずかしさからマリー・オルタは耳の先端まで真っ赤に染め上げながら視線を横に逸らしてしまう。彼女は唇をツンと尖らせて拗ねた子どものような仕草をしているのだが、それすら愛おしいと感じてしまう彼は再び口付けをしながら更に強く抱き締めるのであった。



「れりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちゅぷるるるぅ……っ♡♡ んちゅぅッ♡♡♡ じゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡」



 言葉では刺々しくて反抗するような言葉を口にしているマリー・オルタだが、マスターからのキスを拒んだりせずに寧ろ積極的に舌を絡み付かせている。その後も二人は時間を忘れて口同士の交尾の如く濃厚なディープキスに溺れ続け、彼女の母乳塗れになっているデカパイの上乳や深い谷間が唾液塗れとなっていた。



「じゅぷぷぅ……っ♡♡ んちゅぅっ♡♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡♡ きっ、キスで溺れるかと思ったわ……っ♡♡♡ ——んぅッ♡♡」

「はぁ……っ、気持ち良くて夢中になっちゃいました」

「ふぅ゛ーーッ♡♡♡ いっ、息継ぎ位はさせなさい……っ♡♡♡♡ ぁ——っッ♡♡」



 快楽に蕩けてしまいそうになりながら文句を口にして気丈に振る舞うマリー・オルタであったが、腰に回されていたマスターの手が下に移動してお尻を触れただけで甘ったるくて甲高い嬌声が漏れてしまう。それは彼からの本番を始めようと伝える合図に他ならず、お尻を触れられただけでお臍の奥の子宮をキュンキュンと疼かせる。



 ——むぎゅぅ……っ♡♡♡ むにっ♡♡ むにゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「もう我慢出来なくなっちゃいました。もっと深く繋がりたいですっ」

「ぃ゛ひ——っッ♡♡♡ そっ、それは分かったからぁ゛♡♡ おっ、お尻を揉まないでぇ゛……っ♡♡♡♡」



 揉み潰されて母乳を噴出した魔乳にも劣らない極上の揉み心地をしているマリー・オルタの安産型の桃尻、尻タブの柔肉をパン生地でも捏ねるかのように揉みしだくマスターは”お願い”をするのであった。



「それでお願いがあるんですけど」

「なっ、何よぉ……っ♡♡ あひぃ〜〜っ♡♡♡」

「折角バニー着て貰ってますから、騎乗位して欲しいんです」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ いっ、嫌よぉ……っ♡♡」



 普段のセックスでは正常位や後背位などの男性側が動く体位ばかりしていたため、女性側が主体となって動く騎乗位は恥ずかしいのかマリー・オルタは頭を左右にブンブンと振ることで拒否してしまう。だが、ドスケベデカパイバニーの騎乗位を楽しみたいマスターは、更にねちっこくお尻を揉みしだきながら怒張している魔羅に力を込めることで跳ねさせる。



 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ 


 

「ん゛ッき゛ゅぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひ——ッ♡♡」

「マリー・オルタさんのエッチな騎乗位がどうしても見たいです」

「そっ、そうやってぇ♡♡♡ 言うこと聞かせられると思わないでよねっ♡♡ あ゛——っッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 快楽で言うことを聞かせようとするマスターのことをキッと睨み付けるマリー・オルタであったが、お尻を力強く鷲掴みにされながら揉み潰されただけでトロトロに蕩けた表情と嬌声を上げてしまうのであった。その後も安産型の桃尻をタップリと揉みしだかれ続けた彼女は、秘所から直搾りされた果汁のように愛液や潮を溢れさせてしまう。



「ムチムチなお尻の揉み心地最高です。おっぱいはどこまでも沈み込む感じでしたけど、お尻は跳ね返そうとする弾力があって気持ち良い」

「ん゛ひゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ そっ、そんなに強く揉まれたらぁ……っ♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」



 ——ぷしゅッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゃぁあぁぁああぁ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「マリー・オルタさんのスケベな騎乗位見たいです」

「だっ、だめぇ……っ♡♡ 絶対にしないんだからぁっ♡♡♡ あ゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡」



 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「もっ、もう無理ぃ゛〜〜っッ♡♡♡ またイっちゃうからぁ゛……っ♡♡」

「それじゃあシてくれますか? ドスケベバニーのぴょんぴょん騎乗位」

「なっ、なんでっ♡♡♡ 要求が増えてるのよぉ——っッ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡♡♡ プシュッ♡♡ ぷっしゅぅうぅぅううぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 火照った全身が性感帯のように敏感になっているマリー・オルタは、マスターの大きな両手でお尻を揉みしだかれただけで何度も絶頂を迎えてしまう。強過ぎる快楽に耐えられずにお漏らしをするように淫液をタップリと噴き出してしまい、遂には我慢の限界に達した彼女は快楽に屈服してしまったのである。


 

「すっ、するっ♡♡♡ するからぁ……っ♡♡ とっ、止めなさいよぉ゛ッ♡♡♡♡」

「本当にドスケベバニーのぴょんぴょん騎乗位してくれますか?」

「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ きっ、騎乗位するからぁ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」



 こうしてマリー・オルタはドスケベバニーガールでのぴょんぴょん騎乗位をすることを受け入れ、マスターも嬉しそうにタップリと時間を掛けて揉みしだいていたデカ尻から両手を離すのであった。



「本当ですか!? 凄く嬉しいですっ!」

「はぁ゛ーーっッ♡♡♡♡ ふぅ……っ♡♡♡ へっ、変態ぃっ♡♡ あなたなんて嫌いよぉっ♡♡♡♡」

「俺はマリー・オルタさんのこと大好きです。二人で沢山気持ち良くなりましょうね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、知らないわ……っ♡♡」



 不機嫌そうにそっぽを向くマリー・オルタであったが、これから始まるセックスへの期待感の表れのように母乳が溢れ続けている。胡座をかいて座っていたマスターはそのまま後ろに倒れて仰向けとなり、彼女は厚い胸板に両手を突きながら腰の上に跨がるような騎乗位の体勢となるのであった。


 ズボンの上からでも硬く大きく勃起しているオチンポを秘所で感じて、マリー・オルタは子宮をキュンキュンと疼かせながら粘っこい愛液をお漏らしする。








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 ——ずりゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ヌチュっ♡♡ にゅるるぅ〜〜っ♡♡♡



「——あっ♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡ ほっ、本当にあなたのオチンポは大き過ぎるのよっ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ これでいつもお腹を掻き混ぜられてるぅ♡♡♡ 私の気持ちにもなりなさいっ♡♡♡♡」

「いつも根本まで受け入れてくれて本当に嬉しいです。くぅ……っ、トロトロおまんこの素股気持ち良過ぎますっ」

「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ んふぅっ♡ うっ、受け入れてるんじゃなくて……っ♡♡ ぃ゛き゛ゅぅっ♡♡♡♡ 強引に根本まで入れられてぇっ♡♡♡ オマンコの形変えられてるのよぉ……っ♡♡」



 仰向けに寝転んでいるマスターの腰元に跨っているマリー・オルタは、露出させた規格外のデカ魔羅の上で秘所を押し当てながら前後にお尻を動かしていた。性行為前の前戯の一つである”素股”と呼ばれる行為をしているのだが、太い血管が張り巡られている陰茎に自分の愛液をタップリと塗り付けて挿入し易いように準備を進めている。


 濡れそぼったオマンコの割れ目やプックリ膨らんだ陰核に陰茎が擦れる度、マリー・オルタには秘所と脳みそが痺れるような快感が走っていた。



「ムチムチした太もももお尻の感触も最高ですっ。オマンコの割れ目をちゃんと感じて、早くナカに挿入れたくなります」

「————っっッ゛?!!♡♡♡♡ せっ、説明しないでぇっ♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ プシュッ♡♡ ぷしゅぅううぅうぅ————っっッ゛♡♡♡♡



 全身が敏感だが特にクソ雑魚オマンコの持ち主であるマリー・オルタは、自分で動く素股でさえ絶頂を迎えて潮を吹いてしまう。怒張しているマスターの魔羅にメスのフェロモンをタップリと含んだ淫液を噴き出すことにより、粘性を帯びた天然のローションでビチャビチャに濡らしながらマーキングをしている。 



「これ以上されたら射精しちゃいそうですから、もうマリー・オルタさんの騎乗位が見たいです」

「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ はぁ……っ♡♡ ふぅーーッ♡♡♡ わっ、分かったわよっ♡♡ すれば良いんでしょっ♡♡ んぅ……っ♡♡♡」



 観念したマリー・オルタは長過ぎるオチンポに合わせるため、膝立ちでは無く中腰になってお尻を持ち上げる。勃起する力が余りにも強過ぎるためマスターの逸物はまるで天井を刺すように垂直に勃っており、ボディースーツのオマンコ部分を横にズラして位置を調整するだけで膣口と亀頭が触れ合う。



 ——ぬっちゅぅっ♡♡♡



「い゛ひ——っっッ゛?!!♡♡♡♡ やっ、やっぱり硬くて大きいわ……っ♡♡ これが今から私のナカにッ♡♡♡」

「ちゃんと両手は頭の上でウサギみたいにしながら、ぴょんぴょん跳ねるみたいに騎乗位して下さいね」

「————っッ♡♡♡♡ 本当に嫌いよっ♡♡」



 羞恥により全身をプルプルと震わせているマリー・オルタだが、ゆっくりと両手を上げて頭の上でウサギのポーズをする。腕が持ち上がったことでスベスベの腋が丸見えとなり、Qカップのデカパイが持ち上がることで更に強調された。


 そして、膣口と亀頭がキスしているだけで尻肉と膝を揺らしているマリー・オルタは、強烈な快楽を感じながら腰をゆっくりと慎重に落としていく。



 ——ぢゅぷッ♡♡♡ にゅぷぷぷぅ〜〜っッ♡♡



「お゛ほ——ッ?!!♡♡♡ 太過ぎよぉ——っっッ゛♡♡ ふき゛ゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡」

「トロトロ熱々のオマンコ気持ち良いです。ゆっくり呑み込まれて絡み付いてきますっ」



 ——プシュっ♡♡♡♡ ピュぅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ♡♡♡♡

 


 「ほっ、本当にぃ……っ♡♡♡♡ ん゛ぉ゛ッ?!♡♡ 大き過ぎるのよぉ゛——っッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 腰を落とすだけで潮を吹いて母乳を溢れさせるマリー・オルタは、気を抜けば腰を一気に落として”自滅”してしまいそうになる。規格外のデカパイと安産型のデカ尻の柔肉をブルンブルンと波打たせており、中腰になったまま両膝をガクガクと上下に揺らしている痴態は無様で下品なエロさを強調していた。


 そして、全体の半分程度すらオチンポを挿入していない状態であるのに、マリー・オルタの子宮の入り口と魔羅の先端が口付けをするように密着してしまう。



 ——じゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡



「お゛——っ♡♡♡ 深過ぎるのぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛き゛ゅッ?!!♡♡♡」

「ふわトロなのにキツキツのオマンコの締め付け気持ち良い。先っぽに子宮口が吸い付いてるの最高ですっ」

「おっ、オマンコがあなたのオチンポで埋め尽くされてるっ♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ナカでビクビクしないでぇっ♡♡♡♡ お゛ほ——っッ?!♡♡♡」



 根本までオチンポが挿入出来ていないため中腰のままのマリー・オルタは、子宮口と亀頭が密着するだけでポルチオを刺激されて意識が飛びそうになる。膣孔の中で怒張している魔羅がドクンドクンと脈打つだけで軽く絶頂を迎え、潮と母乳を噴水のように噴き出しながら上下にお尻を揺らしていた。



「すぅ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……ッ♡♡ そっ、それじゃあ動くわ……っ♡♡♡ ん゛ぅ゛っ♡♡ 絶対にあなたは動いちゃダメよっ♡♡♡♡ ——お゛ひッ♡♡♡」

 


 深呼吸を繰り返して何とか心を落ち着かせたマリー・オルタは、頭の上にある両手が弱々しく曲がりながら騎乗位を始める。本人の意識的には思いっ切りお尻を下腹部に打ち付け、オスから性を搾り取る淫魔のような騎乗位をしているつもりなのだが——


 

 ——ズプっ♡♡♡ ぬちゅ……っ♡♡ ヘコっ♡ じゅぷっ♡♡♡♡ にゅぷ……っ♡♡



「お゛ほ——っッ゛♡♡ ぉ゛っ♡ がっ、我慢なんてしたら許さないから……っ♡♡ さっさと射精しなさいッ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」



 産まれたての子鹿のようにヘコヘコと情けなく腰を振っており、マリー・オルタはマスターの魔羅で自慰行為でもするかのような無様でドスケベな騎乗位を披露していた。にゅぷにゅぷと自分のオマンコを優しく耕すような迫力に欠ける情けない腰振りに反して、メートルオーバーの魔乳と何十人でも元気な赤ちゃんが産めそうな桃尻は大迫力で上下に揺れている。



 ——びゅるぅ〜〜っ♡♡♡ びゅるるぅ……っ♡♡ ぶびゅるるるるぅ〜〜〜〜っ♡♡♡♡



「きっ、気持ち良過ぎてぇ゛……っ♡♡♡ お゛ひ——ッ♡ 母乳が溢れて止まらないのぉ゛〜〜っッ♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」



 ダプンダプンと上下に揺れているおっぱいの先端からは、快楽を少しでも逃すように乳白色の母乳が噴水のように放たれていた。波を打っている柔らかな尻肉からも汗の粒が煌めくように飛び散っており、奥の奥までしとどに濡れそぼったオマンコも含めて汁気タップリなドスケベ騎乗位となっている。



「騎乗位でおっぱいが揺れるの最高……っ。でも、もっと根本までとろとろオマンコの締め付け感じたいです」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぜっ、絶対に無理ぃ゛♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ これ以上、奥まで入ったらぁ……っ♡♡  い゛き゛ゅっッ♡♡♡♡ 動けなくなっちゃうのぉ゛——っッ♡♡♡」



 根本まで膣孔の締め付けという名のご奉仕をオチンポで味わい尽くしたいマスターであったが、マリー・オルタはいつものように魔羅を最奥まで挿入されて子宮を潰されたらもう動けなくなってしまうと理解していた。絶対に駄目と示すように彼女は頭を左右にぶんぶんと振り乱しており、ドスケベバニーが奥までオチンポで突かれることに怯えているのが余計に彼の興奮と加虐心を煽ってしまう。


 このままだとマスターに下から腰を思いっ切り突き上げられてしまい、子宮を押し潰されてしまうと感じ取ったマリー・オルタは呂律の回らない口を必死に動かす。



「しっ、下から突き上げたらぁ……っ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡ 絶対に許さないんわよぉ゛♡♡♡」

「うぉ——っ?! 腰の動きが激しくなって——っッ」

「こっ、このままイっちゃいなさい♡♡♡♡ あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」



 騎乗位を激しくするマリー・オルタは精液を搾り取ろうするのだが、それは彼女が感じる快楽は更に高まってしまうのである。ビチャビチャと母乳と愛液、潮を吹き散らして恥ずかしい水音を立てながら、腰を浮かせたままの騎乗位は激しくなって何度も甘イキを繰り返すオマンコ全体が痙攣するように締め付けていた。


 これまでの前戯も含めてマスターの性感と射精欲求は高まっている状態であったため、敏感な亀頭を中心に膣孔オナホで扱かれたことでグツグツに煮詰まったザーメンが暴れ回る。



「ほっ、本当に射精そうです……っ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、私ももう限界だからぁ……っ♡♡♡ 早くぅ〜〜ッ♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡」



 ——にゅぷっ♡♡♡ ずちゅっ♡♡ ぢゅぷッ♡♡♡♡ にゅっぷぅ〜〜っ♡♡♡



「でっ、射精ます——っッ!!」

「だっ、出してぇ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ————っッ♡♡」



 子宮口と亀頭の先端がキスしている状態のまま、ほぼ固形の粘度をした特濃コッテリザーメンが解き放たれた。濃過ぎる余りに何度も根詰まりを起こすのだが、更に大量のスペルマによって強引に押し出される。



 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるぅ゛っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっ♡♡ びゅぷぷぷぅっ♡♡♡ びゅぷぷぷぅっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡


 

「お゛——っッ♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛?!!!♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅ——っ♡♡ い゛ひッ♡♡♡♡ 熱くてドロドロぉ゛〜〜っッ゛♡♡ 出し過ぎよぉ゛——っッ♡♡♡♡ ……ぉ゛っ♡♡ い゛ぐっ♡♡ い゛ッぎゅぅ゛〜〜っ♡♡ い゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅっッ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ びゅるぅっ♡♡ びゅるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡ びゅっ、びゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡



 座から召喚された英霊でなければ確実に孕んでしまう大量射精によって、マリー・オルタは意識が飛ぶような深い絶頂を迎えて潮と母乳を大量に噴き出してしまう。ビクビクと肢体が震えながら快楽を少しでも逃そうとお尻がガクガクと上下に揺れており、限界寸前の所で腰が抜けて尻餅を突かないように中腰の体勢を保っている。


 完全に絶頂の余韻に呑まれたままイキ果てているマリー・オルタに対して、一度射精した程度では漲る性欲が抑え切れていないのがマスターであった。



「凄い気持ち良かったです。でも、もっとマリー・オルタさんと繋がりたい——っ」

「いぎゅぅ゛……ッ♡♡♡ だっ、だめぇ゛♡♡ まっ、まだイってるからぁ゛〜〜っ♡♡♡♡ あ゛——ッ♡♡」



 ——ガシっ♡♡♡



「お゛ひ——っッ♡♡♡ ほっ、本当にだめぇ……っ♡♡ 敏感だからぁ♡♡♡」

「もう我慢出来ないですっ。痙攣しっぱなしのオマンコ、本気ピストンで堪能させて下さいっ」 

 

 

 ——ドッチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡



「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」



 悩まし気な括れを作り出している細腰をガッシリと左右から挟み込まれたマリー・オルタは狼狽するのだが、そのままマスターによって宙に浮いている腰を強引に落とされながら怒張した魔羅を突き上げられた。お臍の奥辺りにあった子宮は鳩尾の辺りまで押し上げられ、大量のスペルマによってタプタプの仔袋を押し潰される。


 ボディースーツ越しでもガチガチに勃起した逸物が『ボコっ♡♡』と内側から浮かび上がっており、先程までの情けないヘコヘコ騎乗位で感じていた快楽が浅かったと覚え込まされてしまう。過剰な快楽によって脳みそが焼き焦げてしまいそうな深イキを強制的に迎え、快楽に耐え切れずに腰を思いっ切り反らして仰向けに倒れ込んでしまった。



「お゛き゛ゅッ♡♡ お゛く゛まで入ってるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おまんこと脳みそバカになっちゃぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡ お゛ッほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「騎乗位はもう無理そうですから、今度は俺が動きますね——っ」



 仰向けになったマリー・オルタと上体を起こしたマスターによって正常位の体勢となり、それは普段から二人が愛し合っている体位に他ならない。彼は目の前で柔らかそうに揺れるおっぱいを鷲掴みにして母乳を搾りながら、腰に力を入れて再び愛液と精液でドロドロの膣孔を穿るようにピストンを開始する。



 ——ずるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡ ドッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡♡



「お゛ッ、お゛まんこ゛めぐれち゛ゃぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」

「いつもみたいに沢山ピストンしますからね——っ!!」



 ——バチュンっ!!♡♡♡♡ パッチュンっ!♡♡ ドチュっ!!♡♡♡ ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡



「ん゛お゛————っっッ゛♡♡♡ ふ゛き゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ お゛ほぉ゛——っッ゛♡♡♡♡ い゛っき゛ゅう゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 部屋全体には肉同士が打つかり合う大きな破裂音が断続的に響き渡り、性行為よりも更に激しい交尾の快楽を覚え込まされてしまう。絶頂を更に深くて強烈な絶頂で上書きされることで快楽で塗り潰されてしまい、マリー・オルタは獣の咆哮の如き喘ぎ声を上げながら乳白色の母乳と透明な潮を吹き散らす。

 


「沢山セックスしましょうね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 最早、まともな声すら上げられないマリー・オルタは、絶倫巨根のマスターとの交尾の悦楽に呑まれる。








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『イキ゛ュイ゛き゛ゅイ゛キ゛ュゥ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡ ずっとイ゛っれり゛ゅからぁ゛……っ♡♡♡ もぅ゛しきゅういっぱいなのぉ゛〜〜っ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』



 ——ぶびゅッ♡♡♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅぶッ♡♡ どびゅるるる……ぶびゅぅ゛っ♡♡



『ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ ぃ゛ッひィ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛ぁ゛っッ♡♡ しゅごぃ゛っ♡♡ ほん゛り゛ょにはり゛ゃんじゃぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっ♡♡♡♡♡』



 ——バッチュンっ!!!♡♡♡♡ バチン——ッ!!♡♡ パチュンっ!!♡♡♡ バッチン——っッ!!!♡♡ バッちゅんっッ!!!!♡♡♡



『お゛っ、おしり゛ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜っ♡♡ 叩かないでぇ゛っ♡♡♡ どっ、動物みたいにぃ゛——っ♡♡ 後ろからつかないれぇ゛ッ♡♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡ はっ、はいらんしちゃぅっ♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』



 ——ぷりゅんっ♡♡



『い゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡』



 ——ドッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ ドチュっ!!♡♡ ドッチ゛ュン!!!!♡♡♡



『ぬっ、ぬいへぇ゛——っッ゛♡♡♡♡ ほんり゛ょにはり゛ゃんじゃうかり゛ゃぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡♡♡ ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡』



 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



『ぷき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡』



 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



『ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ ぃ゛ッひィ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛ぁ゛っッ♡♡ はりゃむぅ゛っ♡♡ あっ、あなたの赤ちゃんはりゃむぅううぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっ♡♡♡♡♡』



 ——ぶっちゅんっ♡♡♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅぅ゛ッ♡♡♡♡♡



『あ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡ でっ、デキちゃったぁ゛……っ♡♡♡ はりゃんだのぉ゛っ♡♡♡♡ ぃ゛ひ——っっッ゛♡♡♡」』



 ——パチュンっ♡♡ たぱんっ♡♡♡ にゅっちゅぅっ♡♡ パチュンっ♡♡♡♡



『ぐっぽっ♡♡ じゅっぽッ゛♡♡♡♡ ぐっぽぉ゛っ♡♡ ぢゅぶぅ゛っ♡♡ じゅぶぶぅ゛っ♡♡ れろぉ゛……っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁーーッ゛♡♡ ぱいずりフェラがそんなにすき?♡♡♡♡ じゅるぅっ♡ れろろぉ〜〜っ♡♡ 私のことを孕ませたくせにっ♡♡ まだ元気な絶倫オチンポなんてっ♡♡♡♡ だいっきらいっ♡♡ ぢゅぷっ♡♡ じゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡』



 ——ズプっ♡♡♡ ぬちゅ……っ♡♡ ヘコっ♡ じゅぷっ♡♡♡♡ にゅぷ……っ♡♡



『こっ、こんな恥ずかしいことっ♡♡♡ 絶対に今回だけよ……っ♡♡ お゛——ッ♡♡♡ ぴょんッ♡♡ ぴょ——お゛んっ♡♡♡ はっ、はりゃんだうさぎおまんこにぃ♡♡ もっとおちんぽにんじん欲しいぴょんっ♡♡ ドスケベうさぎおまんこにざーめんもっと食べさせてっ♡♡♡♡ お゛っ!?♡♡ オチンポ膨らんでぇ゛ッ♡♡♡♡ お゛ッ゛♡♡♡ お゛ッひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡』



 ——びゅるるるぅっ♡♡♡♡ びゅぶぶぅ……っ♡♡ びゅるっ、びゅぅ……っ♡♡♡



『ぃひっ♡♡ …………ぁっ♡♡♡ ぁっ、おなたぁ♡♡♡ すき…………よぉっ♡♡♡』








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 家族風呂としては広過ぎる大理石で作られた温泉、数日間に及んだ激しい交尾の疲れを癒すように二人は温泉に浸かっていた。マスターの開かれた脚の間にマリー・オルタがおり、後ろにいる彼に身体を預けている。



「——忘れなさい……っ♡♡」

「忘れるって可愛くてスケベなウサギさんのことですか?」

「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ そっ、そうよっ!♡♡ 誰かに言ったらあなたを殺して私も死ぬわ……っ♡♡」

「絶対に言いませんよ。マリー・オルタさんのエッチで可愛い所は俺だけのものですっ!!」

「————っっッ゛♡♡♡ 私はあなたのものじゃないわっ♡♡」



 自分のドスケベウサギという痴態を広められたくないマリー・オルタであったが、そもそもマスターの独占欲が強過ぎて杞憂であったと思い知らされていた。性愛に溺れていた寝台の上では出来なかったピロートークの真っ最中であり、二人はイチャイチャしながらお風呂の時間を過ごしている。



「せっ、責任は取りなさいよっ♡♡」

「はいっ、お腹の子もマリー・オルタさんも幸せにします。子沢山で幸せな笑顔に溢れた家庭にしましょう」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡ ふんっ♡♡ 先ずはお腹の子どもが一番よっ♡♡♡♡」



 マスターとの赤ちゃんを孕んだことで吹っ切れたのか、マリー・オルタはこれまで以上に態度が柔らかくなっている。そんな彼女のことを愛おしいと感じる彼は、背後から抱き締めながら愛を囁く。



「大好きです。マリー・オルタのこと愛してますよ」

「……私も好きよっ♡♡」



 こうして二人は深い愛で結ばれ、毎年のように赤ちゃんを産む子沢山な家庭を築いていくのであった。



「——今度は牛柄ビキニでシたいですっ」

「…………考えておくわっ♡♡♡」

【ドスケベバニー小説合同】 ドスケベバニー衣装を着させられて不機嫌なマリー・オルタは 大嫌いで大好きなマスターとの甘々種付けセックスの快楽に堕ちる 先行公開


【ドスケベバニー小説合同】  ドスケベバニー衣装を着させられて 不機嫌なマリー・オルタは 大嫌いで大好きなマスターとの 甘々種付けセックスの快楽に堕ちる

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