最高級ホテルの一室を思わせる広々としていながら調度品の一つ一つが高価な品々で取り揃えられている部屋の中では、濡れ鴉の黒羽のような黒髪の青年——”藤丸 立花”と上品な輝きをした白銀色の髪を靡かせる美女——”マリー・アントワネット・オルタ”が立ったまま至近距離で向かい合っている。
不機嫌そうなマリー・オルタの頭上では長くてピンと立った”ウサギ耳”が揺れており、お尻の付け根はフワフワしている”丸尻尾”によって装飾されていた。彼女の華奢で小柄なボディに見合わぬメートル超えの爆乳と安産型でムッチリとしたデカ尻という丸みを帯びた美しい曲線の数々は、競泳水着やレオタードのように身体のラインがほぼ出ている”ドスケベ衣装”によって更に強調されている。
「想像の何倍も魅力的で……見惚れちゃってます」
「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ 本当に嫌い♡♡ あなたのことなんて嫌いよ……っ♡♡♡ 頭まで下げて私に”こんな格好”をさせてっ♡♡ 鼻の下を伸ばしてるあなたのことなんて大嫌い♡♡♡♡ ……変態っ♡♡」
興奮を隠し切れないマスターは頭の天辺から足の先まで舐め回すように、眼福極まりないマリー・オルタの淫らな姿を見詰めながら褒めていた。そんな彼の視線を素肌から刺激や快感のように感じてしまっている彼女は、真っ白な頬を赤く染めながらぷるぷるでぽってりとした唇を動かして罵っている。
目も醒めるような美人の罵倒は精神的にクるものがありそうだが、マリー・オルタのキツい言動に慣れているマスターは怯むこと無く褒め続けた。
「でも、マリー・オルタさんに似合ってますよっ!! 本当に着てくれてありがとうございますっ」
「————っッ♡♡♡♡ あっ、あなたがしつこくお願いしてくるからっ♡♡♡ 仕方無く着ていることを忘れないで♡♡」
自分と縁を繋ぎあまつさえ召喚してきた”大嫌い”なマスターに頭を下げられながら着て欲しいとしつこくお願いされたマリー・オルタは、渋々といった形で手渡された”バニーガール”の衣装を着たのである。冷淡という言葉が相応しい氷のように澄ました美女のトランジスタグラマーな肉感タップリボディが、常に発情期のウサギをモチーフとしており男性の視線を奪うことに特化しているドスケベ衣装で彩られていた。
「本当に良く似合ってます。もっとマリー・オルタさんのことが好きになります」
「ふんっ!♡♡ 私は嬉しくないぞ……っ♡♡♡」
改めてマリー・オルタが着ている衣装を詳しく説明すると——
頭にはウサギの耳をモチーフにしている内耳に白いファーの付いた黒いヘアバンドを装着しており、お尻の付け根に真っ白なうさぎのしっぽが付いた光沢が艶めかしい肩紐無しのテカテカボディースーツを着ている。脚全体を覆っている網目の荒いタイツは、ムッチリとした太ももの柔肉に僅かに食い込んで肉感を強調していた。
その他にも首元を飾る付け襟や蝶ネクタイ、細い手首を彩る白いカフス、美脚を更に強調するバニースーツに合わせた黒のハイヒールという正統派なバニーガールとなっている。処女雪のように色白な肌と黒を基調としているバニーガール衣装は、芸術品のような美しさと血液がブクブクと沸騰するような興奮を見る者に感じさせた。
「お願いしたら嫌々でも着てくれる優しい所も大好きです」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ 私は嫌いよっ♡♡」
二人は視線を絡み付かせるように見詰め合いながら、何百回や何千回と繰り返したやり取りをしている。ほぼ恋人どころかそれ以上の夫婦のように深い関係を築いているのだが、最後の一線だけは守るようにマリー・オルタはマスターのことを嫌いと言い続けていた。
搗き立てのお餅のような質感をしているデカパイの上半分と視線が吸い込まれる魅惑的な深い谷間が露出するボディースーツであるが、質量の暴力であるマリー・オルタの爆乳にサイズが合わずに柔肉がミチミチに詰まり『ばるんっ!!♡♡♡』と今にも飛び出しそうである。呼吸がし難くて胸周りがキツいと感じている彼女は、両腕で豊満なおっぱいを抱き抱えるように『ぎゅぅっ♡♡』と抱き締めていた。
自分のおっぱいのサイズと合わない衣装を用意してきたマスターに対して、マリー・オルタは身長差からキッと上目遣いをするように睨み付けながら文句を言う。
「ん……っ♡♡ それにサイズが合ってないのよっ♡♡♡ むっ、胸がキツくてっ♡♡ 本当に私のために用意した衣装なのかしら……っ♡♡♡」
「えっ、そんな筈は無いですよ。ちゃんと前に教えてくれたサイズで用意しましたから」
「そっ、それは前の大きさでしょっ♡♡♡ あなたが毎日のように馬鹿みたいに揉みしだくから……っ♡♡ 大きくなってるのよッ♡♡♡ いつも揉んでるんだからそれ位は分かりなさい♡♡」
「————っッ?!! そっ、そんなに大きくなってるんですか……っ」
バストサイズが百九センチメートルのNカップという歴史上の人物の中でも類を見ない爆乳の持ち主であるマリー・オルタが、自分が毎日のように揉みしだいたことでサイズアップしていることを知ったマスターは驚きと興奮を隠し切れない様子であった。抱き締めている腕によって潰れているデカパイを彼は凝視しており、欲望が抑え切れないギラ付いたオスの視線を感じた彼女は肢体を『ビクンっ♡♡』と跳ねるように震わせる。
「今のサイズが知りたいです。教えて下さいっ」
「……どうせ言うまで満足しないでしょっ♡♡♡ 124センチのQカップよ♡♡ 15センチも育てた癖にッ♡♡♡ 気付かない鈍感なあなたが嫌いっ♡♡」
「ひゃっ、124センチ……Qカップっ」
想像以上のサイズを口にされて驚いてしまうマスターは、彼女が口にしたバストサイズとカップ数を反芻するように呟いた。爆乳を超えて魔乳と呼んでも差し支えない片方だけで大玉スイカのような大きさをしており、自分が揉みしだいたことで魔乳を育てたという事実が興奮を更に高めてしまう。
片方だけで二キロ以上もあって重たいQカップの魔乳を下側からゆっくりと持ち上げるマリー・オルタは、自分のおっぱいを更に大きくした張本人であるマスターに見せ付けながら責任を取らせようとする。
「んぅ……っ♡♡♡ こんなに大きくなるまで育てた上にッ♡♡ サイズの合わない衣装まで用意してきたあなたはぁ……っ♡♡♡♡ どうやって責任を取ってくれるのかしら?♡♡♡」
「お詫びの意味も込めて沢山揉みますっ!」
「————っっッ゛♡♡♡♡ それはただ揉みたいだけでしょっ♡♡ ぁ゛——っッ♡♡♡」
——むにゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「あ゛ひぃ゛————っッ?!♡♡♡ いっ、いきなり強過ぎるのよぉ♡♡ お゛ひッ♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「でも、こうやって揉まれるのが好きですよね? 鷲掴みにしながらおっぱい揉み潰されるのがっ」
——むぎゅッ♡♡♡ むにゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「ん゛ぉ゛——っッ!??♡♡♡♡ いつも乱暴過ぎるのよぉ゛♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
ボディースーツ越しにマスターの男性らしい大きな手でデカパイを鷲掴みにされながら力強く揉みしだかれた結果、マリー・オルタは否定することも出来ずに快楽に負けて濁音に塗れた嬌声を上げてしまう。毎日のように彼に揉み潰されている魔乳は大きさに加えて性感帯もキッチリと育て上げられており、敏感であるのに加えてマスターに揉まれると快感が更に跳ね上がってしまう程に調教済みであった。
「指先がどこまでも沈み込む位に柔らかいのに、跳ね返されそうなハリもあって最高の揉み心地です。本当に毎日揉んでるのに飽きないどころか、もっと夢中になっちゃいますよっ」
「ほっ、本当に強過ぎよぉ〜〜っッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ ぉ゛ひっ♡ だめっ♡♡ これ以上されたらぁ♡♡♡ あっ、”溢れ”ちゃぅ゛〜〜っッ♡♡」
乱暴に揉みしだかれているのに快感しか感じていないマリー・オルタは、快感の高まりに合わせて乳房の先っぽに”疼き”を感じてしまう。快楽に溺れながらも何とか溢れてしまうと口にした彼女であったが、それを聞いたマスターは更に興奮して根元からおっぱいを搾るように揉みしだいてしまうのである。
——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「い゛き゛ゅぅ゛——っッ♡♡♡♡ 出るぅ゛っ♡♡ ミルク出ちゃう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
——ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるッ♡♡ びゅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡ ……びゅっ♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅッ♡ びゅぅ……っ♡♡♡
「いつもみたいに母乳出ちゃいましたね。毎日搾ってるのにエッチする時には、パンパンにおっぱい張ってるんですから」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぜんぶぅ♡♡♡ あっ、あなたのせいなんだからぁ……っ♡♡ お゛——ッ♡♡♡」
おっぱいを搾るように揉み潰されたマリー・オルタは我慢の限界を迎え、ボディースーツの内側で大量の母乳を噴水のように勢い良く噴き出してしまった。十五センチメートル以上サイズアップしているたわわに実ったデカパイの中には、甘ったるくて濃厚な母乳がタップリと詰まっている。
毎日のようにおっぱいを揉みしだかれながらマスターとのドロドロ生ハメセックスにより、メスの生殖本能と母性が刺激され続けたマリー・オルタは、母乳を噴き出すような体質になってしまったのだ。
「俺のせいですから責任を持って、これからも揉み潰しますよ。好きなだけ母乳出して気持ち良くなって下さい——っ」
「駄目ぇ゛ッ♡♡♡ ほっ、本当にぃ〜〜っ♡♡ 止まらないからぁ……っ♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——びゅぶるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅぅ〜〜っッ♡♡♡ びゅるるるぅ……っ♡♡♡♡
一度母乳が溢れてしまえば自分では止めることは出来なくなり、マスターの手の動きに合わせてホルスタインのようにミルクを吹き散らしてしまう。噴き出す母乳の量が多過ぎでボディースーツから染み出すように溢れてしまい、魅惑的な深い谷間には真っ白なミルクのプールまで出来てチャプチャプと波打つ有様である。
「……マリー・オルタさんもキツいって言ってましたよね。普通のバニー衣装は硬いワイヤーが入ってて裏返せないですけど、これは特注ですからこうやって裏返しに出来るんですよっ」
「ぁ————っッ♡♡♡」
——ベロンっ♡♡ ばるんっ!!!♡♡♡♡
「母乳塗れの120センチメートル超えのおっぱい本当にエロ過ぎるっ。乳輪も乳首もプックリさせながら先っぽから母乳が溢れてますよ」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ まっ、マジマジと見るなぁ……っ♡♡」
ボディースーツの胸元をマスターが両手で勢い良く裏返した瞬間、キツく押さえ付けられていたマリー・オルタのQカップという魔乳が勢い良く飛び出した。生クリームのような僅かな粘性が感じられる母乳塗れのおっぱいは、眩暈を覚えてしまう位にドスケベで大迫力でありミルク特有の甘ったるい香りを放っている。
白磁器のように色白な肌を更に白い母乳で汚れているのだが、色素の薄い桃色の乳輪や乳首はプックリと膨らんで充血していた。そして、硬くシコっている乳首の先端からはトロトロの母乳が滲み出すように溢れており、豊満な乳房の中でタップリと詰まっているミルクをもっと搾って欲しそうにしている。
「衣装越しでも柔らかかったのに、直に触ったら掌全体が蕩けちゃいそうです」
「ん゛ひぃ゛——っッ♡♡ いっ、一々説明しないでぇっ♡♡♡ お゛ッひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜っッ♡♡♡♡」
説明される恥ずかしさと敏感なおっぱいを揉みしだかれる快楽から、マリー・オルタは腰を反らして乳房を突き出すような体勢となっていた。溢れ続ける母乳によってマスターの両手はビチャビチャに濡れてしまうのだが、それによっておっぱいとの摩擦が更に減り純粋な快感が増す状態となっている。
大きく開いた口から唾液に塗れた舌先をピンと突き出して、濁音に塗れた嬌声を漏らしてマリー・オルタは何度も甘イキを繰り返していた。
「揉んでも揉んでも母乳が溢れてきます」
「しょっ、しょうがないでしょ……っ♡♡♡ 全部っ♡♡ あなたのせいよぉッ♡♡♡♡」
「それなら責任取って、いつもみたいに飲みますね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ それはぁ……っ♡♡ 気持ち良過ぎるからぁっ♡♡♡」
「いただきますっ。あむ——っ」
——じゅるるぅ〜〜っッ♡♡♡♡
「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃいぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ どっちも一緒にすっちゃだめぇ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
爆乳以上のデカパイだからこそ可能な両方の乳首を同時にマスターに口に含まれ、赤子が母乳を求める時のように吸われたことで電流が迸るような快感にマリー・オルタは呑まれる。母性と快感で母乳の噴き出す量は上がってしまい、溺れてしまいそうな量を彼は喉をゴクゴクと鳴らして嚥下していく。
「んぐ……っ、ぷはぁーーっ。コクがあってまろやかなのに甘くて、本当にマリー・オルタの母乳は美味しいよ」
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ もっ、もぅだめぇ……っ♡♡ これ以上吸われたらぁっ♡♡♡♡」
「もっと飲みたいです。今度は乳輪も一緒に気持ち良くしますから。んむっ」
——はむっ♡♡ れろろぉっ♡♡♡♡ ぢゅぅっ♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡
「——っっッ゛?!!♡♡♡♡ だめっ♡♡ だめだめだめぇ゛っ♡♡♡ はんそくぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
硬くシコったドスケベ乳首に加えてプックリ乳輪も食べられながら甘噛みされて舌先でレロレロと舐られ、母乳をタップリと吸われる強烈な快楽によって、マリー・オルタは絶叫のような嬌声を上げながら全身を『ビクンッ♡♡ ビクンっ♡♡♡』と震わせた。快感が強過ぎて何かに縋り付こうとする彼女はマスターの頭をギュッと抱き締め、自分のふわトロもちもちデカパイに『むにゅぅ〜〜っッ♡♡』と彼の顔面を押し付けている。
強過ぎる快楽によって性感は高まり続けて甘イキでは抑え切れなくなり、マリー・オルタはマスターの頭を抱き締めて縋り付いたまま深いアクメを迎えてしまう。
「イ゛クっ♡♡♡ イっちゃぅ゛〜〜っッ♡♡ おっ、おっぱい吸われてイ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「んむぅ〜〜〜〜っッ、んぐっ。ふぅーーッ」
金色の瞳が裏返りながら視界は真っ白な光に埋め尽くされてしまう深過ぎる絶頂にマリー・オルタは溺れてしまい、アクメを迎えたことで放水のような勢いになっている大量の母乳をマスターは喉鳴らしながら飲み続けた。彼女の秘所とムッチリとした太ももの内側、両脚の間はビチャビチャに濡れているのだが、それが愛液や潮などの淫らな体液であることは濃密なメス臭からも判断することが出来る。
絶頂の快感を逃そうと内股になりながらガクガクと膝とお尻を揺らしてるマリー・オルタの姿は、後ろから見れば発情した兎が腰を振っているような無様なエロさをしていた。
「んむ……っ、ぷはぁーーっ。はぁ……っ、ご馳走様でした。マリー・オルタさんの母乳はどんなスイーツよりも甘くて美味しいです」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ へっ、へんたぃ……っ♡♡ お゛ひ——ッ♡♡♡」
「このままおっぱい気持ち良くしても良いですけど、母乳飲み過ぎたせいで勃起が治らないんです。だからベッドで愛し合いませんか」
「ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ あっ、愛し合うつもりなんて無いわ……っ♡♡ だけど、もう立ってられないからっ♡♡♡ 勝手にベッドまで連れて行けば良いじゃない……っ♡♡ ぁ——っ♡♡♡」
深いアクメを迎えた直後でも素直じゃないマリー・オルタからの許可を得たマスターは、お姫様抱っこをしながら巨大な天蓋付きのベッドまで連れ行ったのである。
【ドスケベバニー小説合同】 ドスケベバニー衣装を着させられて不機嫌なマリー・オルタは 大嫌いで大好きなマスターとの甘々種付けセックスの快楽に堕ちる