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濁り丸
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【有料サイト 限定公開】 誇り高き戦士女王であるゼノビアは 新たな旦那様であるマスターの所有物になる 中編-7

 部屋の中には湿度を含まれた熱気と濃密な男女の性臭が『ムワぁ……っ♡♡♡』と充満しており、粘っこい液体に満たされた肉穴を舐め回す淫猥な水音と呂律が回らず濁音に彩られた女性の嬌声が響き渡っていた。



 ——じゅずるるるるぅ……っ♡♡♡♡ れろろぉ〜〜っッ゛♡♡ ぢゅるぅッ♡♡♡ れり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「——イ゛ク゛——っッ?!!♡♡♡♡ イ゛ク゛イク゛イ゛ク゛——っ♡♡ まらイ゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」



 大粒の汗が浮かび艶かしい光沢を帯びている褐色肌と足首まで伸ばされた銀髪が視線を惹く絶世の美女——”ゼノビア”は、凸凹である膣襞がびっしりと犇めいている膣孔や膣口の近くまで降りていた子宮口を黒髪の青年——”藤丸 立香”の長い舌でトロトロに蕩けるまで舐め解されている。


 二人は俗にシックスナインと呼ばれるお互いの性器を唇や舌で刺激して快楽を与え合う体位になっているのだが、ゼノビアはマスターを吐精させる間に十回以上の絶頂を迎えてしまうクソ雑魚オマンコっぷりを披露していた。



「ぢゅるるるぅ……っ、ぷはぁーーッ。はぁ……っ、またイっちゃいましたね。もう奥の奥まで解れてトロトロです」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ はぁ゛ーーッ、ふぅーーっ♡♡ いっ、言うなぁ……っ♡♡♡ 言わないでくれぇ゛っ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」



 何度も絶頂を迎えていることをマスターに指摘され、身を焦がすような恥ずかしさからゼノビアは声にならない嬌声を上げてしまう。ここから更にオマンコの奥まで舐め回され続けてしまったら、快楽に溺れて本当にアクメの高波に呑み込まれたまま、戻って来られなくなると彼女は本能で理解してしまった。


 羞恥と快楽を少しでも逃すように荒い呼気を漏らすゼノビアは命乞いをするように、呂律の回っていない口を動かして”本番”をシようと提案する。



「ふぅ゛ーーッ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ もっ、もう十分だからぁ……♡♡♡ はぁっ♡♡ ほっ、本番を始めようっ♡♡♡」

「へぇ……っ、本番って何のことですか? ちゃんと分かりやすく言ってくれないと分からないですよ」

「な——っッ?!!♡♡♡♡ そっ、そうやってぇっ♡♡ んぅッ♡♡♡ 私に恥ずかしいことを言わせるためにぃ……っ♡♡♡ んぅ〜〜っッ♡♡」



 恥ずかしさから何とか言葉を濁そうとしたゼノビアであったが、そんな彼女の内心を手に取るように理解しているマスターは分からないふりをしながら、もっと直接的で下品な言葉を喋らせるために誘導するのであった。



「教えてくれないなら……このままおまんこ解すの続けちゃいますよ? れろぉ〜〜っ」

「お゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いぅッ♡♡ 言うからぁ……っ♡♡」

 


 恥ずかしい位に濡れそぼった割れ目をマスターは舌先を伸ばしながら『れろ〜〜っ♡♡』と舐め上げ、ゼノビアはオマンコに直に電流を流されたような痺れる快感を受けて蕩け切った嬌声を上げてしまう。そして、快楽に負けてしまった彼女は戦士女王としての誇りや未亡人としての貞淑さや恥じらいを呆気なく捨て去り、自分からもっと直接的な言葉でセックスをして欲しいとお願いをする。



「はぁ゛ーーッ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ わっ、私とぉッ♡♡♡ せっ、セックスっ♡♡ マスターで妄想して自慰に耽るドスケベ女とセックスして下さいっ♡♡♡♡ んぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」

「はい、沢山セックスしましょうね」

「ぁ————っッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡」



 絶倫巨根の権化であるマスターからの沢山セックスするという言葉に対して、ゼノビアは恋する乙女のような表情を浮かべながら従順に返事をしてしまう。こうして動物的な意味での”番(つがい)”であり愛し合う”夫婦”となるため、興奮を抑え切れない男女は肉体的にも深く繋がり合おうとするのであった。


 






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「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ ほっ、本当にこの体勢でするのか?♡♡♡」

「はい、これならゼノビアさんのデカパイが揺れる所も気持ち良く蕩けた顔も見放題ですから」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ そっ、そう……っ♡♡♡ そうなのか♡♡ んぅ————っッ♡♡♡♡」



 先程までの仰向けのマスターの上にゼノビアが四つん這いで乗るシックスナインの体勢から一転して、彼女はベッドの上で仰向けになってしなやかな美脚をM字に開脚するというドスケベなポーズを取っていた。エッチな体勢からトロトロに解されてビチャビチャに濡れそぼったオマンコが丸見えとなっており、筋のようにぴっちりと閉じた割れ目からは粘り気を帯びた天然のローションがトプトプと涎のように溢れている。


 直ぐにでもドスケベ未亡人のトロトロオマンコに自分の怒張した魔羅を挿入して、好きなだけ種付けしたいという原始的で本能レベルの欲望にマスターは支配されてしまいそうであった。だが、最高に気持ちの良いセックスをしたいという思いが彼の欲望を一時的に押さえ付け、視線だけで気持ち良くなっているゼノビアに更に”下品なおねだり”をさせようとする。



「それじゃあセックスを始める前に……ゼノビアさんはどうやってハメて欲しいのか教えて下さい。俺とのセックスを妄想して何回もオナニーしてたんですから、どんな風にエッチがシたいかも分かってますもんね?」

「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ まっ、マスターはぁッ♡♡ 意地悪だぁ……っ♡♡♡」



 意地悪なマスターに声を荒げながら抗議するゼノビアであったが、身も心も殆ど堕とされているため抵抗や拒否することは不可能であった。羞恥により頬を染めながら涙で瞳を潤ませている彼女は、ぷるぷるの唇を震わせながらどのようにハメられて種付けして欲しいかを淫語マシマシで言葉にする。



「ん゛ぅ゛……っ♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡♡ わっ、私のぉ……っ♡♡ 奥の奥までマスターの長い舌でトロトロに解して貰ったぁ♡♡♡ ドスケベ淫乱オマンコにぃ……っ♡♡♡♡」

「どれ位トロトロなのか、ちゃんと広げて見せて下さい」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、分かったぁ♡♡ んぅ゛……っ♡♡♡」



 ——クパァ……っ♡♡♡♡ ぷぴゅッ♡♡



「ぁ゛——っッ♡♡ んぉ゛ッ♡ ふぅ゛〜〜っっッ♡♡♡」



 自分のオマンコがどれだけトロトロでハメ心地の良い肉穴であるかを見せ付けるため、ゼノビアは両手の指先でふっくらとしたマン肉を左右にゆっくりと広げるのであった。愛液と潮、唾液などの体液でテラテラに濡れているサーモンピンク色の肉花弁がマスターの視線に晒されることとなり、ヒクヒクとオスを誘うように開閉を繰り返している小さな膣口からは涎のように粘っこい愛液が止めどなく漏れている。


 オスの視線を感じるだけで快感が走ってしまうゼノビアは、オマンコを広げたままドスケベなおねだりをしていく。



「ぉ゛————っ♡♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡ びっ、びちゃびちゃに濡れたおまんこにぃ♡♡ 太くて長いマスターの立派な極悪オチンポ……ッ♡♡♡♡ 何回でもお射精デキちゃう絶倫オチンポ様を挿れて下さいっ♡♡♡」 



 煮え滾ったオスの性欲を刺激するドスケベなおねだりを始めてしまえば堰き止めることは出来なくなり、ゼノビアは更に下品なおねだりをしてマスターの怒張した逸物でおまんこをハメ潰して欲しいと口にしてしまう。



「わっ、私の未亡人おまんこの形がマスターのオチンポ専用の形になるまでぇ……っ♡♡ 好きなだけズポズポしてハメ潰して下さいッ♡♡♡♡ しっ、子宮の奥に好きなだけコッテリ濃厚ザーメン注ぎ込んでっ♡♡ マスターのモノだとマーキングして下さいッ♡♡♡ 赤ちゃん孕ませてぇ♡♡♡♡ ぉ゛————っっッ゛?!!♡♡♡」

「……本当にゼノビアさんはドスケベですね。そこまで言うなら絶対にハメ潰して、オマンコの奥にザーメン注ぎ込みますっ!」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 余りにもドスケベなゼノビアのおねだりに興奮したマスターは、完全に怒張した魔羅を震わせながら征服欲と繁殖欲求に思考を埋め尽くされる。そして、彼女の広い骨盤の辺りを左右から挟み込むようにガッシリと鷲掴みにして、下半身を動かすことで逸物の先端が濡れそぼったオマンコの入り口に当たるように調整した。



 ——グっチュぅっ♡♡

 


「お゛ッほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ かっ、硬くて熱いマスターのオチンポがぁっ♡♡ わたしのオマンコに当たってる……っ♡♡♡ ぉ゛ひ——っっッ゛♡♡」

「後は押し込むだけでセックスが始まりますよ。ゼノビアさんのオマンコの形、俺のチンポにピッタリになるまでハメ潰して上げますっ」

「ぃ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ……ッ♡ まっ、マスターの太くて逞しいオチンポで上書きして下さいっ♡♡♡」

「〜〜〜〜っっッ゛?!! エロ過ぎだろ——っ!!」



 余りにもエロ過ぎるゼノビアに理性の糸がブチっと千切れてしまい、マスターは一切の容赦さえせずに体重まで掛けながら全力で腰を叩き付けてしまう。



 ——ずりゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡



「お゛ご——っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ おひ?!♡ お゛っ、オ゛く゛……っ♡♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡ ぷッシゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 肺の中の空気が一瞬にして抜けるような衝撃にゼノビアは目を見開き、その直後から鳩尾まで持ち上げられて潰された子宮から送り込まれる快楽を少しずつ認識し始める。逃げることも出来ずに脳みそが焼き焦げてしまいそうな絶頂が訪れ、彼女は獣のような野太い咆哮を上げながら潮か尿かも分からない淫液を吹き散らす。



 意識が殆ど飛ばしながらアクメの沼に溺れるゼノビアは、本当のセックスの快楽を刻み付けられていく。

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