オルガマリーとマスターが淫らな行為に耽っているベッドの周辺には、二人の着用していた衣服が乱雑に散らばっていた。裏地がオレンジ色をした黒いロングコートや真っ白なシャツ、タイトな黒スカートや白いラインの入ったオレンジ色のストッキングなど、先程まで着ていた衣服が脱ぎ捨てられているのが妙に生々しいエロスを感じさせる。
発情したメスの淫臭と蕩け切った嬌声に満たされる室内では、セックスを始めるための準備が進められていた。
「——ぇっ♡♡ シャワー浴びさせてぇ……っ♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「良い匂いだから大丈夫ですよ。もっとマリーのエロい匂い嗅がせて下さい。すぅーーッ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛……っ♡♡ 嗅ぐなぁッ♡♡♡ んひゅぅううぅ〜〜っッ♡♡♡♡」
既に二人が身に着けているのはショーツとパンツだけとなっており、ほぼ裸に近い露出をしている状態で肢体を重ね合わせていた。寝台の上で仰向けの体勢で寝転んでいるオルガマリーの上には、四つん這いのマスターが覆い被さっており、彼女の汗ばんでいる首筋に鼻先を押し当てながら匂いを嗅いでいる。
「すぅーーっ、はぁ……っ。甘酸っぱくてエロい匂い、アソコが硬くなります」
「ふぅ゛〜〜っッ?!♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛いぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
オルガマリーがシャワーを浴びたりお風呂に入って身体を清めたりせずに淫らな行為が始まっているのだが、汗ばみしっとりとしたオルガマリーの抜群のプロポーションを誇るドスケべボディはマスターの両手で愛撫されていた。
きめ細やかな純白のモチ肌に充血した桜色の乳首が視線を惹き付け、指を広げた手の平から溢れてしまいそうなサイズをしながら形も美しい極上のおっぱいは、揉みしだかられながら乳首の先端をカリカリと指先で弄られている。また、非常にセクシーで大人なデザインをした真っ黒なショーツには愛液がタップリと染み込んでおり、薄布越しにオマンコの割れ目を指先で触れられながら上下になぞられていた。
——むぎゅぅ゛うう゛ぅ〜〜っッ♡♡♡♡ じゅぷっ♡♡ ずりゅぅ〜〜ッ♡♡♡
「柔らかいおっぱいもびちゃびちゃのオマンコももっと気持ち良くしますよ。マリーは好きなだけ気持ち良くなって、何回でもイって良いですからね」
「ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おっ、おっぱいとぉ……っ♡♡ ぁひッ♡♡ オマンコも一緒に弄っちゃダメェっ♡♡♡♡ ぁっ♡♡ くるっ♡♡♡ またクるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
愛撫によって分かったことだがオルガマリーは全身が敏感であり、乳房や秘所に至っては”クソ雑魚”と言って良い程に快楽に弱かった。芯から火照った身体と絶頂を重ねる度に彼女は敏感になっていき、クソ雑魚敏感おっぱいとクソ雑魚敏感オマンコを同時に弄られたことで簡単に絶頂を迎えてしまう。
押し寄せる快感の高まりと絶頂の荒波に抗うことも出来ず、オルガマリーは肢体をビクビクと痙攣させながら果てる。
「もぅ゛むりぃ゛〜〜っッ♡♡ い゛クぃ゛くイク——っ♡♡ イっクぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅ——っッ♡♡♡♡ ぷしゅッ♡♡ ぷっしゅぅううぅぅうぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「また潮吹いちゃいましたね。……これなら本番を始めても良さそうです」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ひぃーーっ♡♡♡」
余りにも敏感で何度も潮を吹いている様子から前戯はもう十分だと判断したマスターは、オルガマリーの淫液がぐっしょりと染み込むショーツを脱がせてしまう。絶頂の余韻から抜け出せないままである彼女に抵抗する手段は無く、しゅるりと足先からショーツが引き抜かれてビショビショのツルツルパイパンオマンコが丸見えとなった。
産毛すら生えていない秘所はまだ大人になっていない少女の秘所のようであり、現在進行形で愛液をトプトプと溢れさせているスケベさがギャップになっている。
「マリーのオマンコ綺麗ですよ。ビチャビチャに濡れて凄くエッチです」
「やっ、やらぁ〜〜っ♡♡ みっ、みないれぇ……っ♡♡♡ んぁ——っ♡♡」
視線だけで感じてしまうオルガマリーは、呂律の回らない口で見ちゃ駄目と懇願する。だが、そんな羞恥に染まっている姿さえドスケベであり、マスターの魔羅はパンツを突き破ってしまいそうな程に勃起していた。
「それじゃあ俺も脱ぎますよっ」
——ぐぃ……っ、ブルン——っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「————っッ?!!♡♡♡♡ ……あぇッ♡♡♡ ぉッ♡ お……ッ、おっきぃ——ッ♡♡」
野球のバットをフルスイングしたかのような鈍い風切り音と共に姿を現したのは、オルガマリーの前腕より遥かに太くて長い逸物であった。余りにも巨大で禍々しさすら感じられるデカ魔羅に思考が追い付かいておらず、彼女はトパーズ色の瞳を見開いたまま口をパクパクさせて何とかおおきいという言葉を搾り出している。
ビクビクと震えている魔羅は長過ぎるため上下に撓っており、それが余計に重量感やサイズ感を引き立てていた。
「これがマリーのナカに根本まで挿入いりますよ」
「ひッ、ひぃ……っッ゛♡♡♡ そっ、そんなのぉ゛ッ♡♡ はいらなぃ゛〜〜っ♡♡ あ゛————ッ♡♡♡」
頭を左右にブンブンと振り乱すことで無理だと伝えようとするオルガマリーであったが、膝の内側をマスターに触られてそのまま両脚を左右に広げられたら、それだけで快感が走って甘ったるいメスの声が漏れ出てしまう。彼は逃げられないようにするために脚の間に座り、下腹部の上にガチガチに怒張した魔羅を乗せる。
「ほらっ、根元まで挿入いったら鳩尾まで届いちゃいますよ」
「お゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ むっ、むりぃ゛〜〜っッ♡♡♡ ひぬっ♡♡ ひんじゃぅ゛——っ♡♡♡♡ お゛ひッ?!!♡♡」
股下からお臍を余裕で超えて鳩尾にまで到達してしまう長魔羅が放っている熱気と存在感は凄まじいのだが、規格外の大きさをした逸物に怯えてしまっているオルガマリーは秘所から許しを懇願するようにフェロモン塗れの淫液を『ぴゅっ♡♡ ぷしゅッ♡♡』と噴き出していた。それが余計にマスターの興奮と加虐心を煽ってしまうのだが、長大な逸物はドクンドクンと力強く脈を打ちながら更に怒張している。
「大丈夫ですよ。本当に死んじゃうなら、それは気持ち良過ぎてですから。沢山愛して上げますから」
「あッ♡♡♡ ぁっ♡♡ あぁ……っ♡♡♡♡」
——ぢゅっぷぅっ♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っッ!!???♡♡♡♡」
絶対に逃げられないと理解したオルガマリーは声を漏らすことしか出来ず、そのまま怒張している魔羅の先端が濡れそぼった膣口に押し当てられた。握り拳のように巨大で硬くて、火傷してしまいそうな程の熱量を感じる亀頭、その感触や熱を膣口で感じただけで濁音に染まった嬌声が漏れてしまう。
「ゆっくり挿入れますよ」
「まっ、まっへぇ゛……っ♡♡♡♡ こっ、心の準備がぁ゛っ♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
——ずぷぷぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ にゅぷぷぷぷぅっ♡♡ ブチッ♡ じゅぷる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛ッぎゅぅ゛……ッ?!!♡♡♡♡ おっ、大きくて太いのぉ゛——っッ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ッ、お゛く゛までぇ゛〜〜っッ♡♡♡」
「ぐっしょりトロトロのマリーのオマンコが、勃起したチンポに絡み付いてますよ。このまま奥まで挿入れますっ」
「ふぎゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
処女特有の狭っこい肉孔に鈍槍の如き肉棒がズプズプと埋没していき、小指さえ挿入出来るか怪しかった膣孔が内側からミチミチと押し拡げられてしまった。異物が侵入することを防ぐ処女膜も障子の張り紙のように容易く破られてしまい、長大なオチンポに肉穴を埋め尽くされながら野太い嬌声が漏れる。
肉体の防衛本能のようにヒクヒクしている尿道口から、『ぷしゅッ♡♡ ぷっしゅぅ♡♡♡』と潮を噴き出してしまう。
「ヌルヌルなのに入り口もナカも締め付けが強いっ。気を抜いたら射精しちゃいそうな位に気持ち良いですよ。でも、まだ半分も挿入いってないですから、このまま根元まで挿入れますよ——っッ!!」
「ふひぃ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡ もっ、もぅ゛おくぅ゛ッ♡♡ これいじょうはぁ゛……っ♡♡ お゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
——ぢゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ズンっ!!♡♡ ずぷるるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っ、お゛く゛までぇ……ッ♡♡♡ お゛ほ——っッ?!!♡♡ しっ、しぎゅぅ゛っ♡♡♡ つ゛ぶれでお゛く゛にぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
規格外の大きさをした魔羅が力強く一定の感覚で挿入されていき、亀頭の先端と子宮口はディープキスをするように密着した。そして、巨大な亀頭によってか弱い子袋は餅搗きのお餅の如くペッタンコに潰され、更に奥まで押し込まれながら遂には鳩尾の辺りまで移動して逸物も根元までズップリと挿入される。
「ふぅ……っ、これで根元まで挿入いりましたね」
「お゛っ♡♡♡ ぃ゛ひ——ッ♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡♡♡ しにゅっ♡♡ しんじゃぅ゛〜〜っッ♡♡♡ イ゛ク゛っ♡♡」
「ナカがビクビク痙攣しながら締め付けてきて、精液を搾り出そうとしてきます。ドスケベ過ぎるマリーのオマンコ、これからタップリ解して上げますからね」
「ぁ————っッ゛♡♡♡♡」
挿入されただけで僅かに堪えることさえ出来ずに絶頂を迎えてしまっているオルガマリーであったが、腰にグッと力を込めたマスターは後ろに引くことで肉厚なカリ首で膣襞をゴリゴリと抉るのであった。挿入時は圧迫感で絶頂の快楽が薄まっていた彼女だが、膣襞やG-スポットさえ余すこと無く刺激される。
——ごり゛ゅッ♡♡♡ ごりゅごりゅごりゅぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡ ずちゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛っッ?!!♡♡♡♡ お゛っ、おまんこぉっ♡♡ めく゛れり゛ゅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡ い゛クイく゛イ゛ク゛——っッ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
数十秒前まで全くの男性経験の無い処女であったオルガマリーだが、脳みそが焼け焦げてしまいそうな絶頂を迎えてしまった。オマンコ全体にびっしりと犇いている膣襞の一つ一つをカリ首が掘削、トドメを刺すようにG-スポットさえゴリゴリと抉られ、強烈過ぎる快楽が押し寄せながら意識を飛ばしては覚醒するのを繰り返す。
少しでも快楽を逃がそうとオルガマリーの尿道口はヒクつきながら壊れた間欠泉のような有り様となってしまい、潮か尿かも判別することさえ出来ない淫液を鯨のように噴水して盛大にお漏らししてしまう。
——ぷっしゅぅううぅうぅ————っっッ゛♡♡♡♡ プシッ♡♡ ぷっしゅぅぅううぅぅうぅぅうぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「抜いただけで大洪水ですね。まだまだこれからなのに。俺のチンポの形をマリーのオマンコが覚え込むまで、何百回でもピストンして上げますからね」
「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡ たっ、たし゛ゅけへぇ゛……っッ゛♡♡♡♡ しに゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡ お゛————っっッ゛♡♡♡♡」
誰かに助けを呼ぼうとするオルガマリーであったが、括れている細腰はマスターにガッシリと左右から挟み込むように鷲掴みにされていた。再び彼は腰を勢い良く前に突き出して抜ける寸前だった魔羅を挿入、彼女の子宮は再び押し潰されて鳩尾まで押し上げられたのがお腹にボコッ♡♡と浮き上がって一目瞭然となる。
——ドッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ ボコっ♡♡
「ほぎょッ?!!♡♡♡♡ ん゛き゛ッ♡♡ ほっッ゛♡ お゛ッぎゅぅ゛ううぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「ふぅーーっ、それじゃあピストン始めますっ!」
「お゛っ、おまんこバカになり゛ゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ほ——ッ?!!♡♡」
そして、力強い突きによって子宮を潰されるポルチオアクメを迎えた瞬間、膣孔全体を余すこと無くゴリゴリと掘削される強制絶頂が訪れる。抽送が繰り返されるだけで絶頂を無限ループが発生して、オルガマリーのクソ雑魚オマンコは愛液が泡立つまでタップリと耕されて快楽の底無し沼へと引き摺り込まれてしまう。
下腹部同士がぶつかり合う破裂音が連続するように響き、オルガマリーの絶頂の悦楽に呑まれた嬌声が響き渡った。
——バチュンッ!!♡♡♡♡ ドチュっ!♡♡ パッチュンっッ!!!♡♡♡
「お゛っッ?!!♡♡♡ ドチ゛ュドチ゛ュっ♡♡ はげしぃ゛——っッ゛♡♡♡ ち゛ゅよし゛ゅぎぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「これから毎日っ、何十回でもセックスしますよっ!! 絶対に幸せにしますから——っ」
「ほぎゅっ?!!♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ あ゛く゛めすり゛ゅッ♡♡ オチンポ深すぎり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
激しいピストンによってオルガマリーは絶対に覚えてはいけないアクメを覚え、マスターに愛されてハメ潰して貰えないと満足出来ないオチンポオナホなドスケベお嫁さんに躾けられる。力強く腰を叩き付けられる度に彼女は絶頂を迎えながら、更に深くて戻って来られないアクメが迫っていく。
——ドッチュンっ!!♡♡♡ バッチュンっ!!!♡♡ パチュンっ!!♡ バチュ——っッ゛!!!♡♡♡♡
「精液が迫り上がってくる……っ。絶対に種付けしますっ! マリーを子沢山なお嫁さんにしますから——っッ!!」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ ほっ、ほんり゛ょにはらむッ♡♡ い゛き゛ゅっ♡♡♡ およめさんになり゛ゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
性感の高まりに合わせてマスターのピストンは力強く激しくなり、度重なるピストンでオルガマリーは『ぷりゅんッ♡♡』と排卵してしまっていた。グツグツに煮え滾った特濃スペルマが競り上がって射精寸前となって、彼は何度も殴打した子宮口を強引に抉じ開けるかのように腰を全力で叩き付けたのである。
「だっ、射精すぞ……っ。孕めぇ——っッ!!」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛まんこ゛イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
パンパンに張り詰めた亀頭によって子宮口は開かれながら、亀頭の先端からは放水のような勢いの吐精が行われた。家系コッテリラーメンのような濃厚さで黄ばんで見える白濁液が、オルガマリーの子宮や膣内を満たしていく。
——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅぅ゛っ♡♡ びゅぶるるるるるるるぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶぅ゛ッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛ッ♡♡ びゅるるるるぅ゛ッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡
「い゛ッき゛ゅ゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ィ゛き゛ゅイ゛き゛ゅい゛っき゛ゅぅ゛————っッ゛♡♡♡♡♡ はり゛ゃむぅ゛っ♡♡ あかちゃんはり゛ゃむぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛うぅ゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛――――っっ゛ッ゛♡♡♡♡ イ゛ぃ゛~~~~~~~~~~っっっ゛ッ゛♡♡♡♡」
——ぶっちゅんっ♡♡
「お゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
規格外の大量射精により子宮内はタプタプに満たされることとなり、排卵していた卵子もスペルマの海で溺れながら蹂躙される。屈強な精子達が一つの卵に向かって群がるように突撃して結び付いた結果、マスターとオルガマリーの愛の結晶となる赤ちゃんを孕んでしまう。
「ふぅーーッ、愛してるよ」
「りっ、りっかぁ……っ♡♡ わたしもぉ゛ッ♡♡♡ あぃひへるぅ゛〜〜っ♡♡ んほぉ゛——っッ?!!♡♡♡」
精液だけでぽっこりとお腹が膨らみボテ腹となっているオルガマリーは、子作りエッチと種付けアクメの快楽に溺れながらマスターのお嫁さんとなった。その後もマイルームには愛し合う男女の声と淫音が響き続けることとなり、翌朝には彼の前でだけ素の自分を出して甘えてしまう彼女の姿が見られたのである。
「——責任取ってよねっ♡♡♡ 立香のお嫁さんにして貰うんだからっ♡♡」
【FGO10周年記念作品】 堅物所長のオルガマリー・アニムスフィアは クソ雑魚オマンコをマスターにハメ潰され 種付けアクメに溺れながらお嫁さんになる 一部・先行公開-3