——じゅずるるるぅ゛……ッ♡♡♡♡ じゅずずっ♡♡ ぢゅるるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡♡
「ん゛ひぃ゛ぃい゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ そっ、そんなに強く吸ったらぁ♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡ だめぇ゛〜〜っ♡♡♡♡ お゛ひッ♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡」
口元を窄めながら液体を啜っている時のような淫猥な水音、ほぼ同時に快楽に染まっている女性の濁音に彩られた嬌声が響き渡っていた。淫らな行為の舞台となっているシングルサイズのベッドの上に視線を向ければ、理性を蒸発させながら快楽を貪っている男女の痴態が広がっている。
「んむぅ……っ、ぷはぁ——ッ。はぁ……っ、エッチな汁がどんどん溢れてますよ。ちゅぅっ、ずるるぅ゛〜〜っッ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
黒髪の青年——”藤丸 立香”は仰向けになりながら寝転んでおり、彼とは反対を向いている褐色の美女——”ゼノビア”が四つん這いの体勢で跨っていた。パートナー同士で口を用いて性器を気持ち良くし合うオーラルセックスの一種、二人は俗に”シックスナイン”と呼ばれる快楽を貪るための体位をしている。
骨盤の上にサイドの紐がくる”ハイレグTバック”という面積が非常に極小でセクシーなデザインをした黒色の水着だけを身に付けているゼノビアは、愛液や潮が止めどなく溢れており淫液がタップリと染み込んだ薄布越しに秘所を愛撫されていた。性感帯の中でも特に敏感なオマンコをマスターに口付けするように快楽を与えられ、割れ目から溢れている体液を啜られる恥ずかしさから彼女は肢体を『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡』と震わせている。
「きっ、気持ち良過ぎてぇ゛……っ♡♡♡ ぉ゛ひ——っッ♡ ご奉仕がぁ゛……っ♡♡ 出来なぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
快楽に呑まれているゼノビアはマスターのガチガチに怒張した逸物を握っているだけになっており、手コキやフェラチオなどのご奉仕をすることさえまともに出来ない状態となっていた。そんな彼女とは対照的に彼は更なる快楽を与えようとしているのだが、長い舌を伸ばすことによりヒクついている秘所の割れ目をねっとりと舐め上げる。
——れろぉ……っ♡♡♡
「お゛ひぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ しっ、したぁ゛……っ♡♡♡」
「れりゅぅ゛……っ、じゅずずぅ゛っ。んく゛——っ、ぷはぁーーッ!! はぁ゛……っ、舌先の感覚でも割れ目の形が分かりますよ。布越しでも汁気がタップリです。れろぉ〜〜っ」
「ん゛き゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡ しっ、刺激がつよすぎるぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛——ッ゛♡♡」
充血している陰核から割れ目の終わりまでを何度も往復するようにマスターが舐め回した結果、ゼノビアは強烈過ぎる快楽を少しでも逃そうと桃尻の柔肉をブルンブルンと波打たせるように無様に揺らしていた。長い舌から少しでも逃れようと無意識に腰を浮かせてしまっている彼女に対して、加虐心が湧き上がる彼は両手で尻タブを猛禽類の如く鷲掴みにしながらグッと押さえ付けたのである。
——むぎゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぐいっ♡♡ むにゅぅううぅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ、おしり揉みながら〜〜っッ♡♡♡ い゛ひ——ッ♡♡ オマンコ舐めるのぉ゛……っ♡♡♡ はっ、反則ぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡」
「れろろぉ……っ、じゅるるぅ〜〜っッ。はぁーーっ、お尻を揉むと余計にオマンコからつゆが溢れてきます。果物を搾ったみたいになってますよ……っ」
「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
ゼノビアのハリがあって柔らかな桃尻をマスターが鷲掴みにしながら指先に力を込めて揉み潰す度、彼が口にしている通り瑞々しい果実を潰した時のように秘所から大量の愛液が滴るように溢れていた。
本物の果汁のように舌と脳が”甘い”と錯覚してしまうトロトロの愛蜜を味わうように嚥下しているマスターは、犬が水を飲む時と同じように長い舌を伸ばしながらオマンコに舌全体を押し当てるように舐め回したのである。
「れろぉ〜〜っ、ぢゅるるぅ。本当に美味しいですよ。れろろぉ……っ」
「————っっッ゛?!!♡♡♡ きっ、気持ちよしゅぎへぇ゛……っ♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅッ♡♡ むッ、むりぃ゛〜〜っ♡♡♡ イ゛くぃ゛クい゛ク゛——っッ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷっしゅぅ〜〜っッ♡♡ ぷっしぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
肉付きが良いお尻をパン生地でも捏ねるように力強く揉みしだかれながらトロトロの割れ目を舐め回された結果、ゼノビアは意識が飛んでしまいそうな絶頂を迎えて大量の潮を無様に吹き散らしてしまう。ガクガクと腰を前後に揺らしながら淫液を漏らしている最中の秘所をマスターの顔面に何度もズリズリと擦り付けており、傍目から見れば彼の顔を用いて自慰行為でもしているかのような無様な腰遣いをしている。
絶頂の余韻が抜けていないゼノビアは括れた腰を前後左右にクネらせ、マスターの顔の上で淫らなベリーダンスを踊っているようであった。
「じゅるるぅ、ぢゅずるるるぅ〜〜っッ。んむ……っ、ふぅ゛ーーっッ」
「ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡ のっ、飲まれてるぅ゛……っ♡♡」
ゼノビアが大量に噴出した潮と体重を乗せるように押し当てられている秘所とお尻によって呼吸することさえままならないマスターだが、態とらしく下品な水音を立てながら水分補給でもするかのようにゴクゴクと喉を鳴らしながら淫らな体液を嚥下している。オスからすればほぼ精力剤と変わらないメスの淫液を口にする度、彼の怒張しているデカ魔羅は更に大きく硬さも増しながら力強く脈を打っていた。
「んく゛っ、んぅ゛……っ。ぷはぁーーっ!! はぁ……っ、またイっちゃいましたね。ふぅーーっ、それにビチャビチャのショーツももう邪魔ですね。……ズラしちゃいますよ」
「〜〜〜〜っっッ゛!!????♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ だっ、だめだぁ゛……っ♡♡♡ はぁ゛ーーっっッ゛♡♡ はぁ……ッ♡♡♡ こっ、これ以上ッ♡♡ 刺激が強くなったらぁ゛っ♡♡♡♡ ぁひ——ッ♡♡ またイ゛クぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」
——ぐいっ♡♡ むわぁ……っ♡♡♡♡
「あ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛————っッ♡♡♡♡♡」
ゼノビアが唯一身に付けているTバックさえ邪魔だと感じたマスターは、性的興奮によりふっくらと膨らんでいる大陰唇の横にグショグショの布切れをズラしてしまう。蒸れた谷間を開いた時と同じように濃厚なメス臭を含んだ熱気が放たれるのと共にツルツルの秘所が丸見えとなるのだが、割れ目からは艶めかしいサーモンピンク色をした肉花弁が覗き、嫌らしくヒクついている尿道口や膣口からは淫液が止めどなく溢れている。
ゼノビアのオマンコは粘っこい交尾用の愛液によってトロトロのローション塗れのような状態となっているのだが、その光景に生殖本能が刺激されているマスターの魔羅は射精寸前のように先走り汁をドクドクと溢れさせていた。
「綺麗で凄くエロいですよ。もっと弄って欲しそうに割れ目がヒクヒクしてます」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ いっ、言うなぁ゛……っ♡♡ 言わないでくれぇ゛っ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
興奮により乱れた呼吸特有の荒い息が当たってしまう程の至近距離で秘所を見詰めているマスターに感想を囁かれ、ゼノビアは身を焦がすような羞恥から声にならない悲鳴を上げながら頭を左右にブンブンと振り乱してしまう。快楽と羞恥から逃れようと彼女は大粒の汗を掻いて艶めかしい光沢を放っている褐色桃尻を再び浮かせようとするのだが、彼の男性らしくて大きな両手で鷲掴みにされているため逃れることさえ不可能であった。
水着の上からでも電流を流されているような快感を感じるゼノビアは、直にオマンコを舐め回されることに怯えにも似た感情を覚えてしまっている。
「じっ、直に舐められたらぁっ♡♡ ん゛ふぅ゛ーーっッ♡ おっ、おかしくなるぅ゛……ッ♡♡♡ お゛ひっ♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」
「好きなだけ感じて良いですよ。その分、後で”お返し”はして貰いますけど」
「ひっ、ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、だめ……っ♡♡ 心の準備がまだぁ゛——っッ♡♡♡」
——じゅぷっ♡♡ れり゛ゅりゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ イ゛クイ゛ク゛イク゛——っッ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
しとどに濡れそぼったゼノビアのオマンコを直に舐められた瞬間、これまで感じていた快楽を更に鋭敏にしたような快感が押し寄せた。僅かに我慢することさえ出来ずに目を白黒させる絶頂を迎えてしまった彼女は、背中や首を逸らしながら天井を向きながら褐色デカパイを『ブルンっ♡♡ ブルンッ♡♡♡』と上下に揺らしてしまう。
——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「にゅぷり゛ゅりゅぅ゛〜〜〜〜っッ、ぢゅぷぷぅっ。じゅぷに゛ゅにゅに゛ゅぅ゛……っ」
大量に噴き出した愛液や潮によって顔面どころか黒髪までシャワーを浴びたようにビチャビチャに濡れているのだが、マスターは割れ目を舐め回すのに加えて長い舌をオマンコの穴に『にゅるぅ〜〜っッ♡♡♡』と挿入したのである。交尾を始める前の準備のように濡れそぼった膣孔を入り口から奥に向かって舐め回され、ビクビクと痙攣しているオマンコの締め付けと無数の膣襞の感触を舌で感じていた。
「にゅるるぅ〜〜っッ、ちゅぷっ。ぷはぁーーっ、はぁ……っ。このままもっと奥まで解していきますよっ」
「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ、奥まで舐められるぅ゛……っ♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
【有料サイト 限定公開】 誇り高き戦士女王であるゼノビアは 新たな旦那様であるマスターの所有物になる 中編-6