「はぁ……ラキュースの手コキ気持ち良かったよ」
「すぅーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ すっ、凄いニオイですぅ♡♡♡♡ すぅ゛ーーっッ♡♡♡ 嗅いだことの無いニオイ……っ♡♡ はぁ゛っ♡♡♡」
高級宿屋の一室に備え付けられた浴室には湿度を含んだ熱気と栗の花や磯の臭いを彷彿とさせる淫臭が『ムワァっ♡♡』と充満しており、ラキュースの上半身を集中に濃厚過ぎる余り黄ばんでいるほぼ固形のようなドロドロの白濁液に塗れている。噎せ返ってしまいそうな位に濃厚なオスの淫臭を深呼吸するように嗅いでいる彼女は、お臍の奥をキュンキュンと疼かせながらオマンコをグッショリと濡らしていた。
「次はボクが気持ち良くして上げるね」
「——んぇっ?!!♡♡♡ わっ、私は良いからっ♡♡ ぁ——っッ♡♡♡♡」
——ふに……っ♡♡ むにゅぅ〜〜っ♡♡♡
「おっ、おっぱぃ〜〜っッ♡♡ ん゛ひゅぅ゛——っ!?♡♡♡♡」
「ラキュースのおっぱい柔らかいね。揉み心地も最高だよ」
「かっ、勝手に触っちゃだめぇ゛……っ♡♡♡ ぁひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
まだ十代の少女であるのに発育が良過ぎるデカパイを揉みしだかれ、戸惑いと共に快楽を感じながら甘ったるい嬌声を漏らしている。女の子が気持ち良くなる場所を理解しているベルコールの巧みな指遣いにより、彼の動きに合わせて形を変えている乳房と快楽を処理する脳みそがビリビリと痺れるような快楽が迸っていた。
「ぷっくり膨らんだ乳首もエッチで可愛いね。ここは敏感だから優しく弄って上げる」
「だっ、駄目ぇ゛……っ♡♡♡ ジンジンしてるからぁっ♡♡ ぉ゛——っッ?!♡♡♡♡」
——くにっ♡♡ くりぃ〜〜っッ♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
手の平全体でおっぱいを揉まれながらぷっくり膨らんだ色素の薄いピンク色をした乳輪と乳首を指先で弄られ、自慰行為すらまともに知らなかったラキュースは性感帯を開発されて気持ち良いを理解してしまう。タップリとおっぱいや乳首を両手で捏ね回されてしまい、生娘特有の硬さが感じられたデカパイは揉み解されたことでふわトロに蕩けていく。
「ラキュース、おっぱい気持ち良い?」
「きっ、気持ち良い……ッ♡♡♡ 気持ち良いからぁっ♡♡ 止めへぇ゛……♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ なっ、何かキちゃうのぉ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ?!!♡♡」
「良いよ。このままイっちゃえ……っ」
——く゛にぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ くるっ♡♡♡ キちゃぅ〜〜っッ♡ イ゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
硬くシコったドスケベ乳首を指先でグニっと捏ね潰されてしまい、高まっていた性感がダムのように決壊して強い絶頂に達してしまう。肢体はビクンと跳ねるように反応しながら反り返って、カッと見開いている瞳の奥ではバチバチと火花が散っていた。
——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅううぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
それでも快楽は逃し切れずに人生で初めての”潮吹き”をしてしまい、身を焦がすような恥ずかしさや脳みそが焼き焦げるような圧倒的な快楽、指一本すら自分で動かせない脱力感に身を委ねながら絶頂を覚え込まされたのである。
「潮吹きまでしてエッチだね。オマンコももうビチャビチャだよ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はぁ゛ーーっッ♡♡ ぃ゛ひッ♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡」
「おっぱいは解れたから、次はオマンコ解そうね」
「————っッ♡♡♡♡ ぁ゛……っ♡♡」
——グチュっ♡♡ にゅぷぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡
「お゛——っッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」
「ラキュースのオマンコのヒダヒダが指に絡み付いてる。オチンポ挿入れたら絶対に気持ち良いよっ。タップリ解したらいっぱいセックスしようね」
「あ゛っ♡♡♡ ぁッ♡ ゆっ、ゆびがはいってぇ゛……っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
生娘であるラキュースの膣孔に人差し指をずっぷりと挿入され、彼女は初めての感覚に意識を呑まれながらオチンポを挿入するための準備をされた。しとどに濡れそぼったオマンコの中で指を前後させたり折り曲げることでホジっているベルコールは、ドロドロのスペルマに塗れた魔羅の先端を下腹部にズリズリと擦り付けている。
お腹越しに赤ちゃんを産むための子宮をズンズンと刺激されながら、ベルコールはこれからすることを耳元で囁き掛けるのであった。
「解し終わったらラキュースのキツキツオマンコに、ボクの大きいオチンポ挿入れるからね」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛……っ♡♡ ん゛ぉ゛——っッ゛♡♡♡ わっ、私はまだアインドラ家の令嬢でぇっ♡♡ ぉ゛ほっ♡♡♡ 神官騎士を目指していますからぁ……っ♡♡」
ヌプヌプとオマンコの奥まで解されているラキュースは、必死にオチンポの挿入を拒もうとする。だが、ベルコールは完全に彼女を自分のお嫁さんにすると決めており、人差し指だけで無く中指までずっぷりと挿入するのであった。
——ずっぷぅ……っ♡♡ ぢゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「ラキュースはボクの可愛いお嫁さんでオナホ騎士になるんだよ。それに神官騎士なんかより何倍も強くして上げるから安心してオマンコしようね」
「い゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
膣孔の奥までタップリとトロトロに解されてしまい、ラキュースはおっぱいと同じようにオマンコでも快感を感じるようになってしまう。粘り気を帯びた交尾用の愛液が分泌しながらブクブクと泡立つまで掻き混ぜられ、人差し指と中指が引き抜かれた時にはハメ頃のドスケベトロトロ処女孔になっていた。
——ぬっぽぉ……っ♡♡
「ん゛ほぉ゛……っ♡♡♡」
「ふぅーーっ、これで準備万端。それじゃあ……壁に手を突いてお尻を突き出してね」
「はぁ゛ーーっ♡♡ はぁ……っッ♡♡♡ ひぅっ♡♡ 分かりましたぁっ♡♡♡♡」
タップリとオマンコを解したベルコールは性行為を始めるため、浴室の壁に両手を突いてお尻を突き出す体勢をラキュースにさせたのである。俗に立ちバックとも呼ばれる肉付きの良い桃尻が丸見えの体位であり、彼はその背後に立ち濡れそぼったオマンコの割れ目にガチガチに怒張した魔羅の先端を押し当てた。
——ぢゅぷっ♡♡
「お゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡」
「ラキュースのオマンコ、いただきまぁすっ!!」
——ぢゅぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ ずぷぷぷぷぅ……っ♡♡ ぶちっ♡♡♡ じゅぷるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ズンっ♡♡ ずっぷぅ゛っ♡♡♡
「ん゛ほぉ゛——っッ?!!♡♡♡ 硬くて熱いのがぁ゛っ♡♡ お゛っ、奥までぇ゛——っ♡♡♡♡ ィ゛ひッ♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ オ゛っほぉ゛——っッ♡♡」
「ラキュースのオマンコ、キツキツで最高……っ。奥に行くほど狭くなって先っぽが気持ち良いよっ」
興奮を隠し切れないベルコールは腰を前に突き出しながら三十センチ以上の長魔羅をずっぷりと挿入していき、初めてを奪ったことによりラキュースは清らかな乙女のみが装備可能な【無垢なる白雪】(ヴァージン・スノー)を着られなくなってしまう。こうして彼女は神官騎士から彼専用のドスケベオナホ騎士となり、処女膜を破られた僅かな痛みよりもデカ魔羅の圧倒的な存在感と快楽に声を上げていた。
子宮は鳩尾の辺りまで持ち上げられながらぺったんこに潰され、ポルチオマゾアクメをほぼ強制的に覚え込まされる。根本まで魔羅を挿入したベルコールはラキュースのオマンコが馴染むまで、まだ少女なのに元気な赤ちゃんが産めそうな安産型のデカ尻をタップリと揉み解して睾丸にタップリとザーメンを蓄えていく。
——ぐにぃっ♡♡ むぎゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡
「オマンコが慣れたら沢山パコパコしようね。ラキュースの大きいお尻にパンパンするの絶対気持ち良いよぉ……」
「ん゛ひぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、おしりぃ゛……っ♡♡ 揉み潰しちゃダメェ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡♡」
お尻を揉み潰される快楽に蕩けてしまうラキュースは、数分と経たずにベルコールのデカ魔羅の形がオマンコが馴染んでしまう。彼専用の肉壺としてオチンポを締め付けながら、子宮口は巨大な亀頭の先端に吸い付いていた。
「もう大丈夫そうだね。それじゃあピストンするよ——っ」
「ぁ————っッ♡♡♡♡」
興奮が高まったベルコールは腰を前後に動かすピストンを始め、肉厚で鋭利なカリ首で膣襞や膣肉をゴリゴリと抉る。
——ごりゅっ♡♡♡ ずりゅり゛ゅぅ゛っッ♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチュン——っッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛ほ——っッ゛?!!♡♡♡ めくれり゛ゅっ♡♡ お゛まんこ゛めぐれり゛ゅぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ♡♡♡♡」
強過ぎる快楽によってラキュースはアクメ沼に溺れてしまうが、直ぐに下腹部が豊満な尻タブに叩き付けられて子宮を押し潰された。それから激しく力強い魔羅の抽送が行われることとなり、彼女の柔らかそうな尻肉にベルコールの腰が勢い良く叩き付けられる度に嫌らしく波を打っている。
浴室には拍手を柔らかくしたような破裂音と淫らな水音が響き、ラキュースは規格外のデカ魔羅にハメ潰される気持ち良さを知ってしまう。
——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ズチュンっ!♡♡ ドッチュンっッ゛!!!♡♡♡
「ラキュースのオマンコ気持ち良いっ。これがセックスだよっ」
「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ せっ、せっくしゅっ♡♡ セックスしゅごぃのぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」
キツキツなオマンコが齎す快楽に夢中になっているベルコールのピストンが激しくなればなる程、与えられる快楽が更に強烈になるラキュースは魔羅を引き抜かれても突き入れられても絶頂を迎えることとなった。絶頂する度に彼女の膣孔は痙攣するようにキュンキュンと締め付けており、規格外のデカチンポに与えられる快楽は更に高まって巨大な睾丸の内部で特濃ザーメンは暴れ始める。
「だっ、射精すよ。ラキュースのオマンコの奥に射精すからね」
「ん゛ほぉ゛ぉお゛ぉおお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛————っッ゛!??♡♡♡♡」
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ほき゛ゅぅ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
家系ラーメンすら比べ物にならない特濃コッテリザーメンを子宮内に直に注ぎ込まれることになり、アインドラ家の令嬢としての貞淑さなど欠片も感じられない無様なイキ顔を晒してしまう。子宮が膨らむのと同時に下腹部もポッコリと膨らでしまい、子宮内は濃過ぎる精液でミッチミチに満たされたのである。
「処女オマンコに種付けマーキング気持ち良過ぎる……っ。ラキュースも気持ち良いよね?」
「お゛——っっッ゛♡♡♡♡ …………ぉ゛ひっ♡ お゛っほぉ゛……っ♡♡♡」
「返事も出来ない位に気持ち良かったんだ。それならもっと種付けセックスしようか」
——ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
再びラキュースの獣の遠吠えにも似ている嬌声が浴室に響き渡り、性欲旺盛なベルコールが満足するまで何日にも渡って高級宿屋での”交尾”は続いた。その後、辿り着いたアインドラ家で家臣やご両親に彼が圧倒的な強さを見せ、認められたことで冒険者としての旅が始まったりもするのだがそれはまた別のお話である。
『——私をオナホ騎士にした責任は取って貰うからなっ♡♡ ぁひ——っッ♡♡♡』
【pixivリクエスト 有料先行公開】 逆転時計で過去へと飛んだ男の娘は 青薔薇のラキュースをハメ潰す 後編