「二人とも四つん這いがエロ過ぎる……っ。雪みたいに白くてムッチリ大きいお尻も……びちゃびちゃでツルツルなオマンコも丸見えだよ」
「「〜〜〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡」」
両手と両膝を突いて四つん這いになっているモルガンとバーヴァン・シーは、女性的である華奢な肩と美しい曲線を描いているお尻が触れ合い密着する近さで仲良く並んでいた。背後にいるマスターの視点からは母と娘の肉付きが良い桃尻やムッチリとした滑らかな太もも、恥ずかしい位に濡れそぼった秘所が余すこと無く丸見えとなっている。
飢えた獣のような目付きと化しているマスターは、二人の恥ずかしく淫靡な部分を舐るように視姦していた。
「ん゛ぅ……っ♡♡ わっ、我が夫の視線を感じますぅっ♡♡♡」
「ぉ゛ひ——っッ♡♡♡ 見られてるだけなのにぃ……っ♡♡ ぁ゛っ♡ 何でこんなに気持ち良いのぉっ♡♡♡」
モルガンとバーヴァン・シーは視線だけで感じながら嬌声を上げ、ツルツルしているオマンコから涎を垂らすように愛蜜をトプトプとお漏らししている。ヒクついているイヤらしい割れ目は旦那様のデカ魔羅を求めている証拠に他ならず、愛撫をしなくてもマスターのオチンポを受け入れるための準備が万端となっていた。
「二人ともいつもみたいに下品でエッチなおねだりしてよ。それで先に挿入れる方を決めるから。勿論、片方をハメてる間は指で気持ち良くするからね」
「「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」」
母と娘のどちらから生ハメ種付けするかという贅沢過ぎる迷いが生まれてしまったマスターは、ガチガチに勃起した棍棒のような逸物によりモルガンとバーヴァン・シーの尻肉をベチベチと軽く叩きながらおねだりをするように促す。数え切れない回数の性行為によってお尻を叩かれるとマゾメススイッチが簡単に入ってしまう彼女達は、一からじっくりと覚え込まされた淫語マシマシのオチンポおねだりを口にしていく。
「我が夫の太くて長い逞しいオチンポっ♡♡♡ 夫専用のオマンコオナホで好きなだけ気持ち良くなって下さいっ♡♡ オマンコの奥に濃くてドロドロのザーメン注ぎ込んでっ♡♡♡♡ バーヴァン・シーに可愛い弟と妹いっぱい作りましょうっ♡♡」
「わっ、私は別にシたくないんだけど……っ♡♡ マスターがシたいなら好きなだけオマンコにハメれば良いじゃないっ♡♡♡♡ 大きくて形がエグくてっ♡♡ 絶倫で濃いザーメンをいっぱい射精すことしか取り柄の無いカッコいい強チンポっ♡♡♡ お母様と私のこと同時に孕ませて赤ちゃん産ませなさいよ……っ♡♡♡♡」
無様にチン媚びしながら生ハメ種付けセックスを素直におねだりしているドスケベなモルガンに対して、バーヴァン・シーは表面上はツンとした態度を取り繕っているがデレを隠し切れずに母親と口にしている内容自体はほぼ同じであった。彼女達は無意識なのかオスを誘惑するようにお尻をフリフリと嫌らしく揺らしており、淫語タップリな二人のおねだりのエロさも合わさってマスターのデカ魔羅は破裂してしまいそうな程に怒張する。
「モルガンもバーヴァン・シーも最高過ぎる……っ!!」
魅力的過ぎるメス達の誘惑により理性が蒸発してしまい我慢することが出来なくなったマスターは、衝動に身を任せるように身体を動かすことでバーヴァン・シーの濡そぼった膣口に魔羅の先端を押し当てた。
——グチュっ♡♡♡
「お゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜っッ?!!♡♡♡♡ なっ、なんでぇ……っ♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡ わっ、わたしぃ゛?♡♡♡」
「やっぱりモルガンの方が先だと思ってたんだ。そんな風に驚いてるバーヴァン・シーもエッチで可愛いよ——っ」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「ん゛ッ゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛!!!?????♡♡♡♡♡♡」
ツンとした態度で素直になり切れない自分よりもお母様の方が先にハメられると思っていたバーヴァン・シーは、彼女のしとどに濡そぼったオマンコの入り口にマスターが魔羅の先端を押し当てたことに驚いてしまう。動揺を隠し切れないバーヴァン・シーの反応を目や耳などで楽しむ彼は、柔らかな尻肉に腰を思いっ切り叩き付けることによって陰茎の根本まで逸物を挿入したのである。
一瞬にしてバーヴァン・シーの膣孔全体はマスターのデカ魔羅でミチミチに埋め尽くされ、鳩尾の辺りまで持ち上げられた子宮はペッタンコに潰された。強過ぎる衝撃によって彼女は目を見開いて白黒させながら大きく開いた口から唾液塗れの舌を突き出し、条件反射のように『ぷっしゅぅぅうぅぅ——っッ♡♡♡』と痙攣している下腹部の動きに合わせてオシッコを漏らすように潮を吹いている。
「バーヴァン・シーの痙攣してるオマンコ気持ち良いよっ。これからもっとピストンで穿って上げるからね」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ まっ、まっへぇ゛……っ♡♡ まだイっへるからぁ——お゛っッ゛?!♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡ バチュンっ!♡♡ ヂュっチュンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ドチュンっ!!♡♡
「ん゛き゛ゅ——っっッ゛♡♡♡♡ お゛っひぃ゛〜〜ッ゛♡♡ イ゛っ、いき゛なりぃ゛……っ♡♡♡ つ゛よし゛ゅぎぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
呂律も回らぬまま何とか静止の言葉を搾り出すバーヴァン・シーだが、余計にマスターの興奮を高めるだけで激しい抽送運動が始まってしまう。工事現場の重厚な杭打ち機のように力強くて激しい彼のピストン運動により、彼女は魔羅を根本までずっぷりと突き挿れられても引き抜かれてもアクメを迎えてしまい潮吹きと嬌声を漏らすのであった。
「イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ オ゛チンポ深過ぎぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ しき゛ゅぅ゛つぶれり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛き゛ゅぃ゛クい゛っク゛ぅ゛——っッ♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
オチンポを挿入された瞬間からバーヴァン・シーは絶頂を迎える度にオマンコ全体を痙攣させながら締め付けるドスケベオナホとなり、快楽に耐え切れずに両腕で自分を支えられずに上半身にベッドを突っ伏させる。一突きされる度に潮を吹いて脳みそが焼け焦げるような快楽に呑まれている愛娘に対して、モルガンは心底羨ましそうな表情を浮かべながらお尻を揺らして自分も可愛がって下さいとアピールした。
「むぅ……っ♡♡♡ バーヴァン・シーを可愛がるのは分かりますけどっ♡♡ 私のことも気持ち良くして欲しいですぅっ♡♡♡♡」
「ごめんね、モルガン。バーヴァン・シーのオマンコに夢中になっちゃった。その分、指でタップリ気持ち良くするから許してね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ きっ、期待していますっ♡♡」
——にゅぷぷっ♡♡ じゅぷるぅ゛〜〜っ♡♡♡♡
「ぉ゛ひぃ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ ゆっ、ゆびぃ゛〜〜っッ♡♡ はいってぇ゛……っ♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
男性らしくゴツゴツしており長いマスターの人差し指と中指、自分の指では届かない場所までモルガンの膣孔にスムーズに挿入されていく。女性を気持ち良くしてオマンコを穿ることにも手慣れている彼の巧みな指遣いにより、彼女は快楽にトロトロに蕩けながら甘ったるく甲高い嬌声を漏らしてしまう。
——じゅぷっ♡♡ にゅっぷぅ゛っ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぅっ♡♡♡ ぢゅっぷッ♡♡
「挿入れてる指全体にヒダヒダが絡んで締め付けてくる……っ。トロトロのオマンコもっと解してセックスの準備しますよ——っ」
「あ゛っ♡♡♡ ぁ゛ひっ♡ お゛っ♡♡ お゛ひぃ゛〜〜っッ♡ ゆびなのにぃ゛っ♡♡ オマンコ穿り気持ち良いですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
指により気持ち良くなっているモルガンと魔羅で絶頂を迎え続けているバーヴァン・シー、母と娘揃ってマスターに快楽を叩き込まれながらデュエットを奏でるように蕩け切ったメスの喘ぎ声を上げていた。彼の腰を前後させるピストンが激しく力強くなるのに合わせて、トロトロに濡れそぼったオマンコを穿っている指先の動きも激しくなっていく。
——ドチュンっ!!♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡♡ パチュっ!!♡♡ ドッチュンっ!!!♡♡♡♡
「お゛き゛ゅ——っッ♡♡♡♡ 気持ちよし゛ゅぎへぇ゛……っ♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ お゛まんこバカになり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜っ♡♡♡♡ イ゛き゛ゅっッ♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
——グチュっ!♡♡♡♡ ぢゅぷっ!!♡♡♡ グチュグチュヌッチュぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!!♡♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅ——っっッ゛?!!♡♡♡♡ お゛ひッ♡♡ じーすぽっとつよしゅぎぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
桃尻をブルブルと揺らしながら壊れた水道管のように潮を噴き出して、バーヴァン・シーとモルガンは絶頂を迎えながら更なる快楽の底へと沈んでいった。それに連動するかのようにマスターの性感も高まっており、逸物はガチガチに硬くなって膨張しながら射精しようとビクンビクンと脈を打つかのように震えている。
「もう直ぐ射精すよっ! バーヴァン・シーの奥に射精すからっ!!」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡」
真っ赤に腫れ上がった尻肉を叩き潰すようなピストンにより、バーヴァン・シーの子宮口は亀頭で抉じ開けられる。そして、巨大な睾丸の内部でグツグツに煮詰まった特濃シチューのようなザーメンが、長い尿道を通過する間に根詰まりを起こしながら物量によって強引に押し上げられて子宮に直に注ぎ込まれるのであった。
「射精るぅっ!!」
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ん゛き゛ゅぅ〜〜っッ゛?!!♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛にそそぎこまれり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ~~~~~~っッ゛?!!♡♡♡♡♡ ぉ゛っ、ぉ゛ひっ♡ お゛——っ゛♡♡ ひぎゅぅ゛……っ♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ぃくイく゛ぃく゛ぅゥう゛ぅゥう゛ゥぅ゛ぅ゛ぅうゥ゛ぅ゛————っっッッ゛♡♡♡」
ガロンやリットルという大量のスペルマが子宮内に注ぎ込まれ、バーヴァン・シーは獣の咆哮のような絶叫を上げながらイキ潰れる。快楽を快楽によりドロドロに塗り潰されながら、絶頂をより深い絶頂で上書きされてしまう。
余りにも多過ぎるザーメンによって妊娠六ヶ月目かのようなボッテリとしたお腹となり、バーヴァン・シーは弱々しく潮を噴きながらオナホールのように種付けされる快楽によってマゾメスへと堕ちるのであった。
——にゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぬっぽぉ……っ♡♡
「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っほぉ゛……っ♡♡」
「ふぅ……っ、気持ち良かったぁ。次は……」
射精後特有の心地良い脱力を感じているマスターは、半勃ちになった逸物をズルズルと膣孔から引き抜くのであった。魔羅が完全に抜けたバーヴァン・シーは完全に脱力して、ベッドにうつ伏せに突っ伏して膣口からドプドプとザーメンを溢れさせている。
だが、まだ性行為は始まったばかりで次の獲物も決まっており——
「我が夫ぉ゛……っ♡♡♡ 次は私のオマンコの奥にもタップリ注いで下さいっ♡♡」
「うん、モルガンにも沢山種付けするよっ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡」
モルガンはうつ伏せのバーヴァン・シーを仰向けにさせ、その上に覆い被さるような体勢となったのであった。デカパイやオマンコ同士がピッタリと密着するドスケベサンドイッチのようなハメられ待ちの体位となっており、愛する夫であるマスターに”親子丼”をタップリと味わって貰うつもりである。
「私とバーヴァン・シーのオマンコにぃっ♡♡♡♡ 気が済むまで種付けして下さいっ♡♡」
「二人とも孕むまでセックスしようね」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
こうしてドスケベ親子は今日も旦那様にハメ潰されて胤を付けられ、同時に妊娠して親子で同い年の赤ちゃんを仲良く産み続けるのであった。
【pixivリクエスト 無料公開】 モルガンとバーヴァン・シーのドスケベ親子は、 マスターにご奉仕して仲良くハメ潰される 後編