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濁り丸
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【pixivリクエスト 有料先行公開】 モルガンとバーヴァン・シーのドスケベ親子は、 マスターにご奉仕して仲良くハメ潰される 前編

 ——ちゅぷっ♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡♡ んちゅぅ……っ♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ じゅぷるるぅっ♡♡ ちゅぷぷぅ……っ♡♡♡



 部屋の中には小さな音だが妙に耳に残ってしまうキス特有の淫らな水音、運動している最中のように乱れた女性二人の呼吸音が木霊していた。淫音の発生源となっているベッドの上に視線を向ければ、そこには肉感的で美しい裸体を晒している”銀髪の美女”と”赤髪の美少女”が女の子座りをしながら絡み合っている。


 搗き立てのお餅やふわふわのマシュマロを彷彿とさせる二人のデカパイを『むにゅぅっ♡♡』と密着させながら潰れ合ってしまう位に身体の前面をピッタリと密着させ、両手で交互に指先を絡ませる恋人繋ぎをしながら唾液に塗れたトロトロの舌先をタップリと絡ませ合うディープキスに溺れていた。



「ちゅぷぅ……っ♡♡ じゅずずぅっ♡ んむ……っ♡♡ ぢゅるるぅっ♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡ おっ、”お母様”ぁ♡♡ ん゛むぅ゛〜〜っッ?!!♡♡♡ ちゅぷるるるぅっ♡♡♡♡ んちゅぅっ♡♡」

「れろぉ゛〜〜っッ♡♡♡ じゅぷるぅ……っ♡♡ ちゅぷぷっ、はぁーーっッ♡♡ はぁ……っ♡♡♡ ”バーヴァン・シー”っ♡♡ むちゅっ♡ もっと”我が夫”に喜んで頂けるようにっ♡♡♡ ちゅっ♡♡ 舌を絡ませますよっ♡♡♡ んちゅぅ——っ♡ じゅぷるるるぅ゛〜〜っッ♡♡」



 母である”モルガン・ル・フェ”と娘の”バーヴァン・シー”、関係を知らなければ見目麗しい姉妹にしか見えない。


 親子でありながら性的な意味で愛し合う背徳的なレズプレイを行い、眩暈を覚えてしまう位に淫靡な光景を旦那様と呼ぶ”藤丸 立香”に見せ付けている。モルガンはマスターのことを誘惑して媚びるような視線を送っており、対照的にバーヴァン・シーはキッと睨み付ける反抗期の娘そのものな視線を彼に向けていた。



「「じゅるるぅっ♡♡♡♡ れりゅぅ゛〜〜っ♡♡ ちゅぷるるぅっ♡♡♡ じゅずずぅ……っ♡♡ んちゅぅっ♡♡♡♡」」



 濃厚な口付けをしているモルガンとバーヴァン・シーの口端から唾液が零れ、豊満な胸元の谷間に混ざり合った唾液の雫がポタポタと滴り落ちている。性的興奮により乳輪はプックリと膨らみながら乳首は硬くシコっており、ディープキスにより繋がっている口以外でも快楽を得ようとおっぱい同士を嫌らしく擦り合わせていた。



「モルガンもバーヴァン・シーもエロ過ぎる……っ」

「「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ じゅるるぅっ♡♡ ちゅぷぷぅ……ッ♡♡♡」」



 余りにも淫靡で倒錯的な光景を同じベットという特等席で見ているマスターは、規格外のサイズ感をしている巨根をガッチガチに怒張させていた。


 そもそも三人での性行為を始める前の余興としてモルガンが愛娘であるバーヴァン・シーの唇を奪い、そのままデカパイ同士を密着させながら口内にまで舌先を挿入し始めたというのが事の経緯である。普段からモルガンとバーヴァン・シーはフェラチオ後に口内に溜まった特濃スペルマを口移しするキスや濡れそぼったオマンコ同士をズリズリと擦り合わせる貝合わせ、おっぱいの先端を指先で弄ったり赤ちゃんのように口に含みながら舌先で舐る行為などを普段からしているため抵抗は無い。



「それに二人だけで気持ち良くなってるのも狡いよね?」

「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」



 このままではモルガンとバーヴァン・シーだけで”本番”を始めてしまいそうな位に盛り上がっており、それを見ているだけでは満足することが出来なくなってしまったマスターは彼女達の元へと近付いていく。濃厚な口付けをしている二人の口元に彼はガッチガチに怒張した魔羅の先端をゆっくりと近付け、モルガンとバーヴァン・シーという母娘揃ってのWフェラチオご奉仕をするように命令したのである。



「いつもみたいな親子揃ったドスケベフェラ見せてよ」

「じゅるぅっ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ はいっ♡♡♡ 我が夫のデカチンポっ♡♡ バーヴァン・シーと一緒におしゃぶりしますぅっ♡♡♡♡」

「ふぅ゛ーーっ♡♡♡ 勘違いすんなよっ♡♡ おっ、お母様が一緒だからしゃぶってやるだけだから……っ♡♡♡♡」



 対照的な反応を見せるモルガンとバーヴァン・シーだが、パンパンに張った亀頭部分に二人は唾液塗れでテラテラした唇を近付ける。



 ——ちゅぅっ♡♡



「んむっ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡ ちゅぷぷっ♡♡ 我が夫のオチンポ熱くて硬いですぅ……っ♡♡♡」

「ちゅぷぷぅっ♡♡ んちゅぅ……っ♡♡♡ 私とお母様がキスするたびにビクビク震えてるっ♡♡」



 身体も心もマスターの絶倫デカチンポに堕とされてしまっているモルガンとバーヴァン・シーは、恋する乙女と発情した雌が混ざり合った表情を浮かべながら亀頭の先端から陰茎の根本にまで満遍なくキスを繰り返していた。親子で数え切れない位にフェラチオをしているため彼女達の息はぴったりであり、手淫も加えながら彼のオチンポを気持ち良くさせるために上唇と下唇の間から唾液に塗れた舌を伸ばす。



 ——れろぉ〜〜っ♡♡♡♡



「れりゅぅ〜〜っ♡♡♡ じゅぷっ♡♡ れろろぉ……っ♡♡♡♡ オチンポ美味しいっ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡」

「んちゅぅ……っッ♡♡ れりゅぅ〜〜っッ♡♡♡ お母様のために先走り汁もっと射精せっ♡♡ れりゅりゅぅっ♡♡♡♡」



 モルガンは巨大亀頭や肉厚なカリ首を舐め回しており、バーヴァン・シーは長くて太い陰茎に舌を這わせている。親子揃って精液をおねだりするような上目遣いをしながら娼婦のようなドスケベフェラご奉仕を行い、旦那様であるマスターに気持ち良い射精をして貰えるように口と手を動かしていた。



「あむっ♡♡ じゅっぽっ♡♡♡ ぢゅるるぅ……っ♡♡ ん゛ぐっ♡♡♡ ん゛……っ♡♡ じゅぷるるるぅっ♡♡ ぢゅぽっ♡♡♡」



 魔羅全体が更に膨張しながらビクビク震えている亀頭の先端からは、一般男性の精液レベルで濃い先走り汁がドクドクと際限無く溢れている。モルガンはカウパー液が零れてしまわないように亀頭の先端を咥え込み、唇と頬を窄めるフェラチオ顔をしながら喉をコクコクと鳴らして呑んでいく。



「ふぅ゛ーーっ♡♡ すぅ゛……っ♡♡♡ こっ、これはお母様のために仕方無くだからなっ♡♡♡♡ 勘違いすんじゃねぇぞっ♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡♡ れろろぉっ♡♡」



 亀頭部分に甲斐甲斐しいフェラチオしながら巨大な睾丸を両手で揉みしだくマッサージをしているモルガンに対して、マスターの背後に回っているバーヴァン・シーは陰茎部分を両手で手コキしながらエッチなアナル舐めをしていた。自分自身に言い訳をしているのだが愛情を隠し切れない熱烈なご奉仕をしており、彼に一からじっくりと仕込まれたテクニックを駆使して射精へと導こうとしている。



「う……っ、射精すよっ。一発目の精液射精すからっ! モルガンは口で受け止めて——っ」

「ん゛むぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」

「れり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」

 


 母と娘のコンビネーション抜群なドスケベご奉仕を長く耐え切ることは難しく、マスターはモルガンの頭を鷲掴みにしながら射精することを伝えた。そして、亀頭が喉奥に押し込まれた状態になりながらコッテリ特濃ザーメンが、全てを押し流す濁流のように止めどなく大量に解き放たれたのである。



 ——びゅぶぶっ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡ びゅぶるるるるるっ゛♡♡♡ びゅぶっ♡♡ びゅぶっ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡ どぴゅっ♡♡ どぴゅっ♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡ びゅぶるるるるるっ゛♡♡♡ びゅるる…………びゅ♡♡



「ん゛ふ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛——っッ゛♡♡ ん゛く゛……っ♡♡♡♡ ぐぷっ♡♡ 〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ——ぷしゅっ♡♡♡ ぷし……っ♡♡ ぷっしゃぁああぁあぁ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 リットルやガロン単位にもなる大量射精を受け止めるモルガンは、木の実をパンパンに詰め込んだリスのように頬を膨らませて鼻腔や口端からザーメンを漏らしてしまう。それでも数分間に及ぶ射精を受け止め続けて食道全体にほぼ固形のような粘度をしているスペルマをドロドロに絡み付かせ、胃の中がザーメンだけでタプタプになってしまった彼女は絶頂を迎えてお漏らしするように潮吹きをしたのであった。



「れろろろぉ〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ んむ……っ♡♡ れりゅりゅりゅぅっ♡♡♡」



 最後の一滴を吐き出すまでの間、バーヴァン・シーは手コキとアナル舐めを続けている。普段のマスターへの態度や言葉は反抗的な彼女だが、最後まで気持ち良い射精が出来るように愛情を込めたご奉仕を続けていた。



 ——ぢゅぷるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっぷぅ゛……っ♡♡


 

 唇の窄めながら尿道の内部に残った精液まで吸い取ったモルガンは、そのままバーヴァン・シーの元に這い寄るように近付いて再びキスをする。口内にパンパンに詰まったザーメンを愛娘と仲良く半分こするために、長い舌をニュルニュルと絡ませ合いながらマスターのオスの味をタップリと堪能し合うのであった。



「「じゅるるぅっ♡♡ れろろぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ……っ♡♡」」



 その背徳的で淫靡な光景によってマスターの半勃ちになっていた魔羅は、再びガッチガチに怒張しながら巨大な睾丸ではドクドクと大量のスペルマが作り出される。今度は前後を逆にしてモルガンとバーヴァン・シーにご奉仕して貰いたい欲望も湧き上がるが、それ以上にこの淫らなドスケベ母娘をハメ潰したくなってしまう。



「モルガンもバーヴァン・シーもお楽しみ中で悪いけど、ハメ比べしたいからお尻並べて四つん這いになってよ」

「「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡」」



 セックスになると特に従順になってしまうモルガンとバーヴァン・シーは、お尻をくっつけるように並べながら四つん這いになるのであった。

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