「クレマンティーヌちゃんの身体、とってもエッチだね」
「ふふ……っ♡♡ 好きなだけ見て触って下さいっ♡♡♡」
スティレットなどの武器や軽装の鎧を脱いだことにより、クレマンティーヌはピッチリと身体に張り付く黒い上下の下着とガーターストッキングだけの状態となった。たわわに実ったデカパイの頂点には乳首がプックリと浮かび上がり、下を見れば嫌らしいオマンコの割れ目が丸分かりという裸よりも淫らとなっている。
「それじゃあおっぱいから——」
——むにゅぅ〜〜っ♡♡♡
「んぅ……っ♡♡ ぁひッ♡♡♡」
クレマンティーヌの豊満なおっぱいにベルコールは手を伸ばし、合計で十本ある指先をゆっくりと沈めるように揉みしだいていく。彼女の艶やかで瑞々しい上唇と下唇の隙間からは、蕩けるような甘い嬌声が漏れていた。
明らかにベルコールは女性慣れしている手付きおっぱいを愛撫しており、下着越しに性感帯である乳首を指先でクリクリと弄られる。
「クレマンティーヌちゃんのおっぱいマシュマロみたいに柔らかい。乳首も硬くなって感じてるね」
「あっ♡♡♡ ぁっ♡ ぁひっ♡♡ なっ、何で弱い所ばっかりぃ……っ♡♡♡ ——ぃ゛ひッ♡♡」
「触ってれば弱い所なんて直ぐ分かるよっ! こうやって乳輪ゾリゾリされるの好きでしゅ」
「ぁ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ そっ、それだめぇ゛っ♡♡ ん゛ぉ゛——っっッ♡♡♡」
野太い喘ぎ声を漏らす程にクレマンティーヌは感じてしまい、秘所を覆っている黒い下着には濃い染みが出来上がっていく。揉みしだかれるおっぱいに熱が籠もってじっとりと汗を掻き、乳首だけで無く乳輪も浮き上がってしまう。
「もっと気持ち良くなるために生おっぱい触るね」
「あっ♡♡ ん゛ぅ゛……♡ 待って——っ♡♡♡」
——ぐぃっ、タプンっ!!♡♡♡
「クレマンティーヌちゃんのおっぱい綺麗でエッチだね。乳首も濃いピンク色で可愛いよ」
「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ せっ、説明しないでっ♡♡ ぉ゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「モチモチふわふわのドスケベおっぱい最高っ! 後でパイズリもして貰おうかな。でも、最初は味見から……いただきますっ」
——はむっ♡♡ ちゅぷっ♡ れろろぉ〜〜っ♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!♡♡♡♡♡♡ おっ、おっぱい食べられてるぅ〜〜っ♡♡ ちくびぃ……っ♡ 赤ちゃんみたいに吸っちゃダメェっ♡♡♡♡ ぃ゛ひ————っっッ゛♡♡♡」
「ちゅぷっ、はぁ……っ。クレマンティーヌちゃんのおっぱい美味しいっ。あむっ、ぢゅぷぷぅっ」
「お゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
乳輪ごと乳首をベルコールに咥えられて口内でタップリと弄ばれ、クレマンティーヌはヌルヌルの舌や前歯による甘噛みに甘イキを繰り返す。右のおっぱいを食べられながら左のおっぱいも手で揉み潰されて気持ち良くされ、部屋中に小さな水音と下品な嬌声を響かせながら乳房を彼の所有物にされてしまう。
おっぱいを好き放題するのでは満足出来ないベルコールは、空いている右手で既にぐっしょりと濡れそぼったオマンコにも触れた。
——グチュっ♡♡♡
「ん゛ぉ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ いっ、いきなりオマンコはダメェ゛っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
両方のおっぱいを愛撫されながらオマンコの割れ目を上下するように指を動かされ、クレマンティーヌは頭を左右にブンブン振りながら喘ぎ続ける。グチョグチョに濡れた秘所からは粘っこい水音が鳴っており、汗では済まない程に濡らしながら気持ち良くなっているのが音だけで丸分かりとなっていた。
三点責めによりクレマンティーヌの性感は見る見る内に高まっていき、気付けば深い絶頂を迎えてしまいそうになっていたのである。
「とっ、とめてぇ゛っ♡♡♡♡ イ゛クっ♡♡ イっちゃうからぁ……っ♡♡♡ お゛っ♡♡ クリだめぇっ♡♡♡ イ゛クぃ゛クイ゛く゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
プックリ膨らむ陰核を下着越しにクリクリと弄られたことが引き金となり、クレマンティーヌは深い絶頂を迎えながら絶頂報告を叫ぶ。下着の内側でお漏らしをするようにタップリと潮を吹き、自由に動かせる脚は快楽を少しでも逃そうとピンと一直線に伸びて迎えたアクメの強さを示していた。
「ちゅぷぷぅ……っ、ぷはぁーーっ!! クレマンティーヌちゃんのおっぱい美味しかったよ」
「い゛っ、ぃ゛ク゛……っッ♡♡」
「イキ顔もエッチ最高だよっ。下もビチャビチャだからもう脱がせて良いよねっ!!」
「————っっッ゛♡♡♡♡」
おっぱいと同様に下もあっさりとベルコールの手によって脱がされてしまい、クレマンティーヌの見た目とは裏腹に全然遊んでいない少女のようなパイパンオマンコが熱気や淫臭と共に露わになる。身に付けているのはガーターストッキングだけであり、完全に全裸では無いのが余計にエロさを増していた。
「それじゃあ……おっぱいだけじゃなくてオマンコの味見をしようかな」
「はぁ゛……っ♡♡ はぁ゛ーーっっッ゛♡♡♡ ぃ゛ひ——っ♡♡」
絶頂により意識が飛んでいるクレマンティーヌは無抵抗なまま脚を大きく開かされ、しとどに濡れそぼったオマンコが丸見えの状態にされる。
「美味しそうなマン汁でビチャビチャだっ。それじゃあいただきますっ!」
——ちゅぷっ♡♡ れろぉ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅるるぅっは♡♡
「お゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
クレマンティーヌはオマンコの奥までベルコールの長い舌で舐め回され、敏感な膣孔をトロトロに解されながらイカされ続ける。どれだけイっても彼の舌先の動きは止まらずに絶頂を迎え続け、降りて来た子宮の入り口まで舐められてポルチオ性感帯までじっくりねっとりと開発されてしまったのだ。
洪水のように漏らし続けた潮によってベルコールの髪と顔がビチャビチャになった頃、クレマンティーヌはようやく解放されたのだが、その時には既に虫の息で脱力し切った肢体を緩慢に痙攣させながら喘ぎ声を漏らすだけになっていたのである。
「ふぅーーっ、クレマンティーヌちゃんの汁で溺れちゃうかと思った」
「————っっッ゛♡♡♡♡ …………っ♡♡ ……ぉ゛ひッ♡♡♡」
「これならハメて良さそうだね。オチンポでもオマンコたっぷり味わうよっ」
興奮を隠し切れないベルコールは、トロトロのオマンコをハメ潰すために衣服を脱ぎ始めた。
————————————————————————————————————————
「クレマンティーヌちゃんのトロトロオマンコ、タップリ味わわせて貰うよっ」
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ はぁ……ッ♡♡♡」
女の子のようなベルコールの体躯からは想像も出来ない、成人男性の腕のようなデカチンポはガチガチに怒張していた。クレマンティーヌの少女のようなオマンコと赤黒い淫水焼けした巨根のコントラストは凄まじく、本当に挿入することが出来るのかと不安になってしまいそうな程である。
既にアクメ沼に堕ちてしまっているクレマンティーヌに、誰が旦那様でご主人様であるかを覚え込ませるため、ベルコールは濡れそぼった膣口に先走り汁でドロドロの亀頭を押し当てた。
——グっチュゥっ♡♡♡♡
「お゛っひぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ あっ♡♡ あれぇ……っ?♡♡♡」
「やっと意識が戻ったんだ。今からクレマンティーヌちゃんと初めてのセックスだよっ」
「せっ、セックスっ?♡♡ おっ、おチンポデカ過ぎっ!??♡♡♡♡ そっ、そんなの挿入らない——っッ♡♡」
——ぢゅっぷぅ゛〜〜っ♡♡♡ にゅぷるるるぅっ♡♡ ずんっ!!♡♡ じゅぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡ ふっ、ふとすぎぃ゛〜〜っっッ゛♡♡ お゛き゛ゅっッ゛?!♡♡♡ にゃっ、にゃがしゅぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゃぁああぁあぁ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
太くて長いチンポをオマンコにずっぷりと挿入されたことにより、クレマンティーヌは深い絶頂を迎えながら潮を噴き散らす。膣孔全体をミチミチと拡張されながら子宮を鳩尾まで持ち上げられながら潰され、強過ぎる快楽によってオマンコを調教されてベルコール専用のマゾメスご奉仕穴とされる。
「はぁ……っ、クレマンティーヌちゃんのオマンコトロトロで気持ち良い……っ。オマンコの襞々が絡み付いてるよ」
「ぃ゛ひ——っ♡♡ くっ、くるひぃのにぃ゛……っ♡♡♡ いっ、イ゛ック゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡」
「気持ち良いオマンコ、いっぱいズポズポして上げるからねっ!!」
——ごりゅぅ〜〜っ♡♡♡ ごりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡ ぢゅりゅりゅりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ めぐれり゛ゅ——っッ゛♡♡ お゛まんこ゛めぐれりゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「オマンコ絡み付いて搾ろうとしてくるっ。もっと締めてっ。ボクもいっぱい動いてオマンコホジるから——っ!」
クレマンティーヌの名器オマンコの虜となったベルコールは、理性を溶かしてケダモノのようになりながら腰を振る。長くて太いオチンポによる激しい抽送により、彼女はもう二度と他のオスでは気持ち良くなれなくなってしまう。
杭打ちのような力強いベルコールのピストンによって、部屋全体に水気を感じる破裂音が連続して響き渡った。
——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ドチュっ!♡♡ ドッチュンっっッ゛!!♡♡♡♡ パチュンっ!♡♡
「じっ、じにゅ……っ♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛まんこ゛こわれりゅっ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「クレマンティーヌちゃんは一生ボクのオナホに決定っ! 毎日、種付けして赤ちゃん産ませるからっ!! 赤ちゃん産み機になれっ!!! ボク専用のザーメン便器になっちゃえっ!」
独占欲と性欲丸出しの言葉を掛けられながらハメ潰され、激しくなり続けるピストンに合わせてオチンポが更に膨らむ。クレマンティーヌはこのまま中出しされた本当に人生終わると分かっているが、快楽の濁流に押し流されて抵抗することさえ出来ずに絶頂を迎えてオマンコの締め付けを強めるオナホールとなっていた。
既に屈服している子宮は卵子をひり出して命乞いをしており、赤ちゃんを孕むことで許しを乞うとしている。
「射精っ、射精ちゃう……っ。クレマンティーヌちゃんのオマンコにいっぱい射精るぅっ!!」
「ぃ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡」
子宮口を抉じ開ける一突きによって亀頭の先端が子宮内に侵入している状態となり、そのままグツグツに煮詰まり黄ばんだコッテリ濃厚ザーメンが注ぎ込まれた。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛——っ!?♡♡♡♡ ほき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
家系ラーメンですら比較にならない特濃スペルマを子宮内に直に注ぎ込まれることになり、漆黒聖典第九席次としての威厳の欠片すら無いクレマンティーヌは無様なイキ顔を晒しながら絶頂を迎え続ける。子宮が膨らむのと同時に下腹部もポッコリと膨らんでいき、子宮内は精液でミッチミチに満たされる。
——ブッチュンっ!!♡♡♡ ブチュブチュブッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡
「お゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
膣孔と子宮をオチンポで串刺しにされながらの大量射精と強制受精により、クレマンティーヌはもう二度とベルコールに逆らえず彼との子供を産み続けるだけの身体にされてしまった。数分間に及ぶ長い射精の間に何度も大量の潮吹きをしており、巨大なベッドを超えて天井や壁、床にまで彼女の恥ずかしい淫液が噴き散らされている。
「気持ち良かったぁ……っ」
「はぁ゛……っ♡♡ ィ゛ク゛——っ♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡」
——ずんっ!♡♡
「お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ なっ、なんれぇ゛……っ♡♡♡♡」
「まだまだ一回中出ししただけだもん。後二十回は連続中出しセックスだよっ! その後はナーベラルとのオマンコハメ比べ、その後はアナル舐めパイズリとかケツ穴セックスとかいっぱい気持ち良いこと覚えさせるから。ボクのお嫁さんで性奴隷、肉便器なんだから当然だもんね」
「ひ……っ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ゆるひへくらはぃっ♡♡ すれいんほうこくとかしっこくせいてんのかわいいおんなつれてきますからぁ……っ♡♡♡」
「貢ぎ物の女の子は大好きだけど、今はクレマンティーヌちゃんとのセックスだよ。ボク無しじゃ生きていけないメスに育てて上げるからねっ!!」
「ぁ——っ♡♡」
こうしてクレマンティーヌの人生は終了することとなり、未来永劫ベルコールのお嫁さん肉便器としての人生が始まったのであった。
【pixivリクエスト 無料公開】 男の娘を標的にしてしまったクレマンティーヌは、命乞いをしてお嫁さん肉便器となる 後編
濁り丸
2025-06-09 15:13:39 +0000 UTCdekoi
2025-06-09 12:50:17 +0000 UTC