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濁り丸
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【有料サイト 限定公開】 ミッドナイト(香山 睡)と居候の青年は、 マッサージで興奮してそのまま愛し合う 後編

 18禁ヒーロー”ミッドナイト”や雄英高校の教師として活躍している”香山 睡”の個性『眠り香』特有の桃色の煙の中に濃密な男女の性臭が混ざっており、それが梅雨時期の日本やサウナのような湿度を感じる熱気と共に充満して空間全体に充満していた。部屋の中央にはお姫様が寝ていそうな天蓋の付いた巨大なベッドが鎮座しているのだが、その上では快楽に蕩けている香山と中性的な容姿をした青年が一糸纏わぬ生まれたままの姿で絡み合っている。


 巨乳を超えて爆乳の域に達している香山のメートル超えのデカパイを用いた下乳に下腹部を打ち付ける馬乗りパイズリ、それによって青年の常人とは比較にならないサイズをした逸物は内側から破裂してしまいそうな位に怒張していた。



 ——バキバキぃ゛っッ♡♡♡♡♡♡



 迫力すら感じられる大きさと蕩けるような柔らかさをした香山のたわわに実った乳房によって生み出される魅惑的な深い谷間、ボディオイルや汗という潤滑油が完備された極上のデカパイオナホで半勃ち状態だったデカ魔羅を扱いたことで完全に勃起したのである。無骨な剛槍の穂先や握り拳のような攻撃性が感じられる亀頭の先端からは、肉食獣が捕食対象を前に涎を垂らすのと同じく粘っこい先走り汁がドクドクと溢れていた。



「睡さんのおっぱいのお陰でこんなに大きくなりましたっ。これで本気のセックスが出来ますねっ」

「~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ほぼ理性が蒸発しており飢えた獣のような目付きとなっている青年は、香山と本能のままにセックスすることしか考えられなくなっている。そして、これから自宅のマンションに居候させている年若いオスにハメ潰されてしまう彼女は、規格外のデカ魔羅をオマンコに挿入される怯えとメスとして隠し切れない期待が混ざり合った感情を覚えていた。



「そっ、その優しくね?♡♡♡」



 香山はヒクついている膣口から粘っこい愛蜜を溢れさせているのだが、表面上は大人の女性としての威厳を保とうと余裕を装っているのが余計に青年を興奮させてしまう。マッサージという名目で彼に全身を撫で回されて桃尻やデカパイをタップリと揉み解されたのと先程までのパイズリにより、彼女のオマンコは最奥から入り口まで余すことなく濡れそぼっているため、こちらもセックスをするための準備が万端となっている。



「それじゃあ……脚を開いて下さい」

「——っッ♡♡♡ ん……っ♡♡ こうかしら♡♡♡」



 身を焼き焦がされるような恥ずかしさを感じながら、香山はスラリと長い両脚を左右に開いたのであった。それによりビチャビチャに濡れそぼっている無毛のツルツルオマンコが丸見えとなり、青年は焼き付くような視線を向けながら長い魔羅を震わせてしならせる。



「睡さんのオマンコ凄い綺麗ですっ。今からここに僕のが挿入いるんですね」

「~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ そっ、そんなに見ちゃ駄目ぇ……っ♡♡♡」



 弄られてもいないのに恥ずかしい位に濡れているオマンコを見られた香山は、首元や耳の先端まで真っ赤に染め上げながら恥ずかしがってしまう。だが、両脚はM字に開いたままで膣口からは気持ち良さそうに愛液が漏れており、愛撫とパイズリによって発情している淫らな肉体が青年のデカ魔羅を欲しがっているのが丸分かりとなっていた。


 もう我慢することが出来ない青年は自分の長い竿の根元を掴み、腰を後ろに引くことで香山はオマンコの入り口と亀頭でキスをする。



 ——ぐちゅっ♡♡♡



「ぁ゛ひぃ゛~~っッ゛?!!♡♡♡♡」 

「ぬっ、ぬるぬるの入り口が先っぽに吸い付いてくる……っ」

「熱くて硬いのぉ゛……っ♡♡♡ ゆっ、ゆっくり挿入れてぇっ♡♡ んぁ——っッ♡♡♡」



 触れ合っただけで分かる膣孔の気持ち良さに夢中になってしまう青年は、香山のお願いを守ってゆっくりとだが確実に腰を前方に突き出していく。粘っこい愛蜜によりトロっトロのドスケベオマンコが規格外のデカ魔羅にミチミチと押し拡げられることとなり、彼のオチンポ専用のオマンコに入り口から最奥に向かって作り変えられていったのだ。



 ——ぢゅっぷぅっ♡♡♡ じゅぷぷぷぅ~~っ♡♡♡ みちっ♡♡ みちみちぃ゛ッ♡♡♡ ずぷぷぷぷぷぅ~~~~っっッ゛♡♡♡♡



「お゛っほぉ゛~~~~っッ゛?!!♡♡♡♡♡ 太くて長いのがぁ゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ、奥まではいってくるのぉ゛……っ♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ お゛ひ——っッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛~~~~~~っっッ♡♡♡♡♡♡」

「くぅ……っ、トロトロのオマンコ気持ち良過ぎますっ。ナカの襞々と粒々がミッチリ絡み付いてて、搾り取ろうとしてきます……っ」



 数の子天井やミミズ千匹と呼ばれる名器の特徴を複数備えている香山のオマンコ、これが初めての性行為である青年が夢中になってしまうのは仕方が無いことである。三十センチメートルを余裕で超える長魔羅を根元までズプズプと突き挿れられることとなり、内臓を押し退けられながら亀頭とディープキスをしている子宮を鳩尾の辺りまで押し込まれてしまう。


 

「ぉ゛ッ♡♡♡ お゛ひ——っッ♡♡ こっ、こんなに奥までぇ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡♡♡ はじめてなのぉ゛っ♡♡♡ お゛っほぉ゛~~~~っッ♡♡♡♡♡」

  

 

 根元までオチンポの挿入が完了した時には香山は母音と濁音塗れの嬌声を上げながら、グラマラスな肢体をビクビクと震わせて愛液を『ぴゅっ♡♡ ぷぴゅッ♡♡♡』と膣口から漏らしていた。挿入されただけで彼女は甘イキしており、青年も動く前から射精してしまいそうな程の快感を感じて呻き声を上げている。



「うぅ……っ、気持ち良過ぎて射精ちゃいそうですっ。でも、睡さんにももっと気持ち良くなって欲しいから……頑張って動かしていきますねっ!」

「~~~~~~っっッ??!!!♡♡♡♡♡♡ ちょっ、ちょっと待ってぇ゛っ♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡♡♡ まだ慣れてな——っッ♡♡」



 ——ずり゛ゅぅ゛~~っッ゛♡♡♡♡♡ ごりゅッ♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ぬっぷぅ゛~~っッ゛♡♡♡♡



「ぃ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~~~っっッ??!!!♡♡♡♡♡♡ ごっ、ごりごり凄いのぉ゛っ♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ————っっッ♡♡♡♡♡♡♡♡ めくれちゃうのぉ゛っ♡♡♡」

「チンポを離さないように絡み付いてきて、締め付けが凄すぎて腰が抜けちゃいそうですっ。抜けちゃいそうなギリギリまで引き抜いたら、今度は押し込んで欲しがりオマンコに奥まで食べさせて上げますから……っ」



 ——じゅぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ にゅぷぷぷぅ゛~~っ♡♡♡ ぢゅぷっ♡♡ ぢゅぷぷぷぷぷぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡



「お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ~~~~~~っっッ♡♡♡♡♡♡ またお゛く゛までぇ゛——っッ♡♡ はぃ゛って゛く゛るのぉ゛……っ♡♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」



 初めての性行為であり青年のピストンは本能に任せただけの乱暴な腰振りであるが、彼の圧倒的な魔羅の大きさとメスを殺すことに特化された凶悪な形状、それに加えて硬さや熱なども兼ね備えた極悪オチンポにより香山は大人の余裕という仮面が剥がされてしまう。強烈な電流を流されているかのような快感が迸ることとなり、部屋の外の廊下にまで響き渡ってしまいそうな濁音に彩られた嬌声を彼女は上げたのである。



「睡さん奥が好きなんですね。もっと沢山奥で感じて下さい——っ!」



 ——ズッチ゛ュンっッ!!♡♡♡♡♡♡



「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛——っッ?!!♡♡♡♡♡♡」


 

 極上のオマンコで快楽を貪るように腰を前後に動かしていると、青年は香山が”奥”を突かれると特に感じていると気付いたのだ。彼はオマンコの入り口から奥まで掘削しながら快楽を刻み込んでしまうロングストロークのピストンから、常に子宮を最奥まで押し込んで潰しながらズンズン突き上げ続けるポルチオ責めの腰使いに変えたのである。



 ——ドチュンっ♡♡ ズチュっ♡ ズッチュンっ♡♡♡ ドッチュンっ♡♡



「イ゛き゛ゅッ♡♡♡♡ お゛ッ♡ お゛っぎゅぅ゛っ♡♡♡ だめなのぉ゛っ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ~~~~~~っっッ♡♡♡♡♡♡」



 ただでさえ強かった快楽が更に強くなってしまうこととなり、香山はポルチオアクメに溺れながら絶頂に溺れて行ったのだ。青年が最奥を突く度に彼女の滑らかで引き締まっているお腹は『ボコッ♡♡』と浮かび上がっており、好奇心ともっと快楽を与えたいという考えから右手でお腹をグッと押し込んで内側と外側から快楽を与える。



「こうすればもっと気持ち良くなってくれるっ」



 ——ぐいっ♡♡♡



「あ゛ひぃ゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡♡」



 逃げ場を奪われたポルチオ責めにより香山は深過ぎる絶頂を迎えてしまい、オマンコ全体が痙攣するようにビクビク震えながら青年の魔羅を締め付けた。トロトロに濡れそぼっている膣孔に挿入した時点で既に射精してしまいそうだった彼は、腰が浮き上がりながら直ぐにでも射精してしまいそうな状態となったのである。



「くぅ……っ、もう射精そうです。睡さんのナカに射精しますから……っ」

「い゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡ だっ、だしてぇ゛……っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡♡♡」



 少しでも極上のオマンコを堪能するために青年はラストスパートを掛け、部屋全体に激しいピストンにより粘っこい水音を伴う破裂音が響き渡った。M字開脚をしていた香山は彼の腰辺りに長くてスラリとした脚を蛇のように絡み付かせ、巨大な睾丸にパンパンに詰まっている精液を子宮の奥に注ぎ込んで貰うことを求めている。



 そして——



 ——バチュンっ!!♡♡♡♡ ズっチュンっ!♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡ ドっチュンっ!!!♡♡♡♡



「射精ます……っ。射精るぅ——っッ!!」

「ぉ゛ひぃ゛——っッ?!!♡♡♡♡」



 ——ト゛っチ゛ュン゛っッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡



「~~~~っっッ゛!??♡♡♡」



 根元の根元まで怒張した逸物を突き挿れられた状態となり、睾丸に詰まったコッテリ特濃ザーメンを子宮内に吐き出された。

 


 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「ん゛っき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ イ゛ぎゅい゛き゛ゅイ゛キ゛ュっ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ほぼ固形であるコッテリとした濃厚スペルマが際限無くドクドクと注ぎ込まれることとなり、香山の子宮やオマンコをマーキングするようにタップリと注ぎ込まれてしまったのである。水風船と似たような原理で彼女の子宮がブクブクと膨らんでいき、妊婦のようなお腹になりながら逃げ場を失ったスペルマが膣口と魔羅の隙間から下品に溢れてしまう。


 二人は完全に種付けセックスの快楽に溺れてしまうこととなり、これ以上に気持ちの良いことなど無いと身体と心に刻み込まれた。



「はぁっ、はぁ……っ。気持ち良過ぎて腰が抜けちゃいそうでした」

「——っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ ~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」

「……っ」



 快楽に意識を吞まれている香山に対して性欲が再び燃え上がり、青年は無言のまま再び腰を動かし始めたのである。



 ——ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡



「お゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~~~っっッ??!!!♡♡♡♡♡♡」







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 その後も二人は数え切れない位に種付けセックスを繰り返すこととなり、深過ぎる絶頂の波に意識を呑まれてしまった香山は気絶するように眠りに就いてしまう。そして、彼女のボディオイルやザーメン塗れとなっている肢体を綺麗にした青年は、優しい口付けを落としてからドスケベボディを抱き枕にしながら同じく眠りに就いたのである。


 この日を境に香山の家は二人の愛の巣と化すこととなり、数か月後には無事”おめでた”となり幸せそうな彼女の姿があったのだ。



『——二人で幸せになりましょうね♡♡♡』

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Comments

ありがとうございます! 次回も頑張ります

濁り丸

投稿お疲れ様でしたm(_ _)m 今回も最高にHでした!

kanekaoru


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