——びゅるるぅ……っ♡♡ びゅッ♡ びゅぶっ♡♡ ……びゅぅっ♡♡
「イ゛っき゛ゅぅ゛……っッ゛♡♡♡♡ イ゛ク゛——っッ♡♡ ィ゛ひ……っ♡♡♡ ひぃ゛ーーっッ♡♡」
「はぁ……っ、アルトリアに種付け気持ち良かったっ」
深過ぎるアクメ沼に溺れ続けている金髪の美女——”アルトリア・ペンドラゴン”は、妊婦のようなボッテリと膨らんだお腹になるまで特濃コッテリザーメンを何リットルも注ぎ込まれていた。
彼女の仔袋は破裂する寸前の水風船のように精液だけでパンパンに膨らんでおり、種付けという名のマーキングをした張本人である黒髪の青年——”藤丸 立香”は、身体を一度だけブルっと震わせて射精した直後の心地が良い脱力感に身を委ねている。
「はぁ゛ーーっッ♡♡♡♡ ぃ゛ひ……っ♡♡ ぉ゛っ、おに゛ゃか゛く゛るひぃ゛れずぅ゛——っッ゛♡♡♡ ぉ゛ひ——っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」
ガッシリと鍛え抜かれた男性の前腕を彷彿とさせる人外レベルの巨根の持ち主であるマスターにオマンコをハメ潰されながら止めを刺すように大量射精までされてしまった結果、アルトリアの肢体や心のほぼ全てを強烈な快楽と深過ぎる絶頂の余韻に満たされてしまっていた。自分では指先一本すら動かせない状態になってしまっている彼女であったが、閉じ込められてしまった極小特異点を脱出するための”条件”をクリアしたという安心感に因るものか口角は僅かに吊り上がっている。
しかし、不思議なことに出口はどこにも出現しておらず——
周囲を見渡したマスターも出口が現れないという事態には気が付いているようであり、壁に架けられた大きな看板の『気が済むまでイチャラブ種付けセックスしなければ出られない部屋』をもう一度読み返したことで出られない理由を察したらしい。
「気が済むまでだからか……」
「ぃ゛ひ——っッ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡ ……んぅ?♡♡♡」
ボソッと呟いたマスターの言葉の意味を快楽の余韻から抜け出せずにいるアルトリアは理解することが出来なかったようだが、彼は自分達がここから脱出するための本当の条件を丁寧に説明する。
「ここから出るなら一回エッチすればそれで良いと思ってたんだけど、本当にアルトリアも俺も気が済むまでセックスするのが条件だったみたい。だから数十回とか……若しかすると百回以上、好きなだけ種付けセックスしないと出られないのが分かったよ」
「……ひぅっ?!♡♡♡ しょッ♡♡ しょんなぁ゛……♡♡♡♡」
——ぷしゅ……っ♡♡ ぴゅっ♡
二桁に及ぶパイズリ射精の時点で恐ろしい程に絶倫だと思い知らされているマスターが満足するまで、物凄い回数の種付けセックスが必要であるのだとアルトリアも理解した結果、これから自分の身に待ち受ける快楽への怯えにより弱々しく潮を吹いてしまう。
小水をお漏らししなかっただけまだ彼女は気丈であったのだが、膣孔にずっぷりと根元まで突き挿れられたままの魔羅は、既に種付け射精する前よりも膨張して硬くなっていた。
——ガシっ
「本当はアルトリアがまだ気持ち良いことに余り慣れてないから、脱出が出来るならしようと思ってたんだけど……。仕方無いからいっぱい種付けセックスしようね?」
「ぁ゛ッ♡♡♡ ぁひ……っ♡♡ ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
グラビアアイドル以上のドスケベボディの持ち主であるアルトリアの女性らしい広い骨盤の辺りをマスターの大きな手が左右から挟むよう鷲掴みにしており、それは繁殖相手である極上のメスを絶対に逃がさないという意思を感じさせるのには十分過ぎる程である。
未だに絶頂の波が引いていない状態のままハメ潰されてしまうという事実に恐怖すら覚えてしまう彼女は、せめて快楽の余韻が抜けるまで待って欲しいと彼に懇願するのであった。
「ひっ♡♡ ぃ゛ひッ♡ ふぅ゛……ッ♡♡♡ あっ、あのぉ゛っ♡♡ いっ、イ゛クのがおさまるまでぇ゛っ♡♡♡ ん゛ぅ゛っ♡♡ まっへほしいですぅ゛……っ♡♡♡♡」
「それだと俺が満足するのが何時になるか分からないから、アルトリアはこのまま気持ち良いのいっぱい覚えよっか」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ むっ、むりれしゅぅ゛っ♡♡ これ以上イキつづけたらぁ゛……っッ♡♡♡♡ しっ、しんじゃぃ゛ますぅ゛っ♡♡♡ あ゛——っッ♡♡」
命乞いの言葉を口にするアルトリアであったが聞き入れられる訳も無く、加虐心と性欲の赴くままにマスターは無慈悲に腰を引き抜いていき、数センチもあり肉厚で釣り針の返しのように鋭利な形状をした雁首によりゴリゴリと膣肉や膣襞を掘削するのであった。
——ごり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡
「お゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ やっぱりむり゛れし゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜っッ♡♡ イ゛き゛ゅぃ゛キ゛ュイ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
少しでも快楽に耐えて絶頂することを我慢しようとするアルトリアであったが、メスをハメ堕とすことに特化された肉槍に勝てずに呆気無く快感に負けてイキ果ててしまう。精液により滑りが良くなっている膣孔にマスターは激しいピストン運動を繰り返しながら、子宮だけで無く膣孔全体にスペルマをタップリと塗り込むのである。
——ドッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡♡ ジュっパンっッ!!!♡♡ バッチ゛ュンっッ!!♡♡♡♡ ドチ゛ュンっ!!!♡♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ゛♡♡♡♡ ぴし゛ゅと゛んっ♡♡ ぴし゛ゅと゛んつ゛よし゛ゅき゛ます゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡ ぃ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「愛液と精液が混ざり合って泡立ってるドロドロおまんこ気持ち良過ぎる……っ。これなら二回目の射精も直ぐだよっ! 次もしっかりオマンコの奥の子宮に注いで種付けするから」
精液で子宮が膨らんでいるせいで余計に逃げ場を失い、アルトリアの子宮口は亀頭に突き回されてイジメられてしまう。陰茎と膣口の隙間からはブクブクと泡立った精液と愛液の混合液が溢れ続けており、自分が吐き出したザーメンが膣襞の隙間に塗り込められながらも掻き出されていく。
だが、半分も掻き出すことが出来ない内に二回目の膣内射精は迫っており、巨大な睾丸の中で急速に作り出されていた大量のスペルマが暴れ回り始めているのであった。
「射精すよ……っ、新鮮なザーメンを子宮にタップリ注ぎ込むからっ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ もっ、もぅ゛いっぱいれす゛ぅ゛……っッ♡♡ お゛っほぉ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡」
射精が近付いているためマスターはラストスパートを掛けてピストンを激しく力強くするのだが、濁音に塗れた嬌声を上げるアルトリアにより新鮮な精を解き放つのである。
「射精る——っ!!」
——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ひぎぃ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」
既に今日だけで十数回の射精をしてるのにも関わらずマスターは更に調子を上げており、一回目と変わらない所か更に濃くて大量のドロドロザーメンがアルトリアの子宮内にドプドプと注ぎ込まれるのであった。
――びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅぶるるるるるるっ♡ びゅるるる…………びゅぶっ♡♡
「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~っっ゛♡♡♡♡ し゛き゛ゅぅ゛にいっぱぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっ゛♡♡♡ ぉ゛にゃがふくらんでぇ゛っ♡♡ く゛るっ、く゛るし゛ぃ゛れす゛ぅ゛っ♡♡♡ あ゛っ♡♡ あ゛ぁ゛っ♡♡♡ あ゛ぁあ゛ぁ゛ぁっあ゛あぁ゛ぁ゛ああ゛あ゛ぁぁ゛あ゛あぁぁ゛あ゛あぁ゛ぁ゛————っっっ゛♡♡♡♡♡ ぁ゛————っ♡♡♡」
子宮内に新鮮なドロドロザーメンを大量放出されて、前回の精液が膣内に追い出されてしまう。数分間にも及ぶ人外レベルの射精の間、アルトリアは更に深い絶頂に呑まれてしまうのであった。
「精液を精液で上書きするの本当に興奮する……っ。まだまだ射精するから一緒に気持ち良くなろうね」
「ひっ、ひぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡」
その後も二人の”交尾”は続き——
————————————————————————————————
六時間後——
『い゛き゛ゅィ゛き゛ゅイ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ た゛しゅげへ゛っ♡♡ お゛まんこ゛バカになっち゛ゃぃ゛まし゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡ ぁ゛——っ♡♡ まらふくらんでぇ゛……っ♡♡♡♡ お゛ひぃ゛——っッ゛♡♡♡♡』
十二時間後——
『ぉ゛——っッ゛♡♡♡♡ はぃ゛らん゛……っ♡♡ ほんり゛ょにはぃ゛らんしち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛まんこドチュドチュしなぃ゛れぇ゛っッ♡♡ お゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡』
二十四時間後——
『お゛っほぉ゛ぉ゛おお゛ぉ゛——っっッ゛♡♡♡ けつまんこっ♡♡ ぉ゛っき゛ゅぅ〜〜〜〜っッ゛!??♡♡♡♡ けつまんこし゛ゅごぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ あっ♡♡ ぁ゛ッ♡♡♡♡ しゅごひあぐめき゛まじゅぅ゛うう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ お゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡』
四十八時間後——
『……っ♡♡ ぃ゛く゛……っッ゛♡ …………お゛——っッ゛♡♡♡♡ ぃ゛っき゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡』
??時間後——
『………………っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ——っッ♡♡♡♡』
——ガチャっ
『あっ、開いた』
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極小特異点を解決してマスターとアルトリアがカルデアに戻って来たのは、音信不通となってから”一週間”が経過してからだった。特異点の中で行われた”行為”については二人だけの秘密であり、一部の女性サーヴァント達は嘘だと見抜いていたが虚偽の報告が記載されたのである。
肉体の全てをマスターにご奉仕するための”メス”として開発・調教されてしまったアルトリアは、いつでもどこでもトロトロオマンコを差し出すマゾオナホになってしまった。
「マスターっ♡♡ 今日も私のオマンコに濃くてドロドロの精液を注いで下さい……っ♡♡♡ いつでもオマンコ濡らしながらお待ちしておりますっ♡♡ ぁ——っっッ゛♡♡」
桃尻を左右に振って嫌らしく種子乞いをするアルトリアは、今日もご主人様の精液を仔袋で受け止める。
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濁り丸
2025-04-07 02:21:01 +0000 UTC濁り丸
2025-04-07 02:19:36 +0000 UTCkanekaoru
2025-04-06 23:07:39 +0000 UTC縁
2025-04-06 21:48:28 +0000 UTC