——グチュっ♡♡
張ち切れてしまいそうな位に怒張している魔羅の先端が、びしょびしょに濡れそぼった膣口に押し当てられたことにより、口付けにも似ている淫らな水音が木霊するのであった。
その直後——
「お゛ひぃ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」
肉感的なドスケベボディの持ち主で煌びやかな金髪と潤んだ青色の瞳が視線を惹き付ける絶世の美女——”アルトリア・ペンドラゴン”は、ガッチガチに勃起した逸物特有の弾性を秘めた硬さと火傷してしまいそうな熱を膣口で直に感じたことにより、驚きの感情も混ざっている濁音に彩られた甲高い嬌声を漏らしたのである。
「ゆっくり挿入れていくね」
美を司る女神のような容貌と淫魔の女王のようなエロスに満ちた肉体の二つを兼ね備えているアルトリアと”交尾”することに思考と本能を支配されている黒髪の青年——”藤丸 立香”は、長過ぎる魔羅の先端と膣口を密着させるために限界まで腰を後ろに引いていた。そして、トロトロに解されている蜜壺に勃起した逸物を根本までずっぷりと挿入するため、彼はゆっくりとだが確実に腰を前方に突き出していく。
——ぢゅっぷぅ゛っ♡♡♡♡ にゅっぷぅ゛っ♡♡ じゅぷぷぅ゛……っッ♡♡♡ ズンっ♡♡ に゛ゅぷぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ ぁ゛っ、あつくてかたぃ゛のがぁ゛〜〜っッ♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ ぉ゛っ、おおきしゅぎます゛ぅ゛……っ♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
限界まで目を見開きながら大きく開いた口から唾液に塗れた舌先を突き出すアルトリアは、僅かにでもオチンポ挿入の快楽を逃そうと獣の遠吠えにも似た嬌声を上げていた。
『気が済むまでイチャラブ種付けセックスしなければ出られない部屋』に閉じ込められてしまった二人だけの閉鎖空間には、噎せ返る程に濃厚である男女の饐えた淫臭が『ムワぁ♡♡』と充満しており、運動直後のように荒々しい男女の呼気と蕩け切ったメスの嬌声が響き渡っている。
「時間を掛けてタップリ解したから、アルトリアのオマンコが絡み付いて吸い付いてくるよ……っ」
ゴツゴツとしており太くて長いマスターの人差し指と中指によって、アルトリアの膣孔はじっくりと時間を掛けてホジられることとなり、気持ちが良い交尾をするための準備が完璧に整えられていた。規格外のサイズ感をしている魔羅をオマンコに初めて挿入されているのにも関わらず、過剰な位に膣孔を解されているため彼女はほんの僅かな痛みさえ感じていない。
「ぃ゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じーすぽゴリゴリぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛……っ♡♡ きっ、気持ち良過ぎてぇ゛っ♡♡♡ お゛かし゛くなっちゃいます゛ぅ゛っ♡♡♡♡」
何のノイズも介在しない純度が高過ぎる快楽だけを濁流のように絶え間無く与えられ続けた結果、底無しのようなアクメ沼に全身を浸かりながらブクブクと溺れてしまっている。
交尾用の粘り気を帯びた愛蜜が涎のように溢れ続けているアルトリアのドスケベオマンコは、鍛え抜かれた男性の前腕を彷彿とさせるサイズ感をした魔羅をにゅぷにゅぷと淫猥に咥え込んでいく。
「しっ、しき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ つぶれちゃいます゛ぅ〜〜っッ♡♡ ぉ゛ッ♡♡♡ おにゃかのおく゛までぇ゛……っ♡♡ お゛しこまれへぇ゛っ♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」
「まだまだ半分位しか挿入ってないんだけどね。このまま子宮を押し潰しながら、根本までちゃんと受け入れて貰うよ——っ!!」
「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ そっ、そんなのむり゛れし゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡♡♡」
アルトリアのか弱い子宮は硬くて巨大な亀頭にぺっちゃんこに潰されながらお腹の奥まで押し上げられてしまい、引き締まっている彼女のお腹にはマスターの長大な魔羅の形が浮かび上がっている。長い逸物の先端は既にお臍の辺りまで到達しているのだが、更に奥の鳩尾を目指すように容赦無くズプズプと魔羅を挿入されていった。
「はぁ……っ、アルトリアのオマンコ名器過ぎるっ。愛液でヌルヌルしてて柔らかいのに締め付けが強くて、膣孔全体が迷路みたいにウネってるのがチンポで分かるよ」
「ぉ゛〜〜っッ♡♡♡ おまんこバカになっちゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ひぃ゛ーーっ♡♡ ひぃ゛……っ♡♡♡ しっ、子宮がぺちゃんこになっちゃいますぅ゛っ♡♡」
蕩けるような柔らかさをした膣襞や膣肉が挿入された逸物にピッタリと密着して絡み付きながらキュンキュンと締め付ける快楽は凄まじく、それはまるで大小様々な無数の舌がびっしりと犇めいている肉孔全体でフェラチオご奉仕されていると錯覚してしまう程である。
「本当に気持ち良い……っ。もう少しで全部挿入るよっ」
「お゛く゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ もぅ゛おく゛れす゛ぅ゛……っ♡♡ イ゛ク゛ぃ゛クぃ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
膣孔の入り口から最奥までマスター専用になるようミチミチと押し拡げられる間、アルトリアはまるでスイッチを連打するのと同じ位の容易さで絶頂を繰り返すのであった。
最終的に彼の魔羅を根本まで受け入れられた頃には、弱々しく潮吹きをしながら彼女は無様に甘イキし続けてしまう。
「ぃ゛ひ——っッ゛♡♡ ひぐぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡ ——ィ゛ク゛っ♡♡♡」
「はぁ……っ、やっと奥まで挿入ったね。ビクビク痙攣しっ放しのアルトリアの甘イキオマンコ、このまま挿入れてるだけで射精ちゃいそうな位に気持ち良いよ……っ」
最奥までオチンポを挿入されてしまったアルトリアのオマンコは、他のオスの粗末な逸物などではもう二度とまともな快楽さえ得られなくなり、マスター専用のドスケベなオナホールとして開発されてしまったのである。だが、グツグツに煮え滾ったザーメンを子宮内に注ぎ込む”種付け”という名のマーキングはこれからであるため、挿入を終えただけで本格的な交尾が始まっていない彼は腰に力を込めるのであった。
「それじゃあピストン始めるね。アルトリアは好きなだけ気持ち良くなって良いから」
「————っっッ゛♡♡♡♡」
——ごり゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ずり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡
「ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ めく゛れり゛ゅッ゛♡♡♡ お゛まんこゴリゴリめぐれまじゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛クぃ゛クイ゛く゛——っッ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅぅうウ゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
親指の幅よりも肉厚で鋭利な雁首に膣襞や膣肉をゴリゴリと掘削するように抉られ、それによって生じる強烈過ぎる快楽によってアルトリアの意識は強制的に覚醒して絶頂に呑まれてしまう。曲げた指による膣孔への愛撫が物凄く優しい刺激であったと分からされる強過ぎる悦楽により、彼女は膣孔の裏表がひっくり返ってしまうのでは無いかと錯覚する程であった。
最奥から膣口から魔羅が抜け切ってしまうギリギリまで引き抜かれるが、マスターは再び腰を押し込むことにより根本までオチンポを挿入して子宮を押し潰してしまうのである。
——ドッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ まらしき゛ゅぅ゛つぶれへぇ゛……っ♡♡ ぃ゛ぎゅぅ゛ーーっッ♡♡♡♡」
「ピストンにオマンコ慣れましょうね。いっぱい奥まで突いて膣襞ゴリゴリ抉りますから」
「ぉ゛……っ♡♡♡ たし゛ゅけへぇ゛っ♡♡ ひぬっ、ひんじゃぃ゛まし゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ごり゛ゅっ♡♡♡ ぢゅりゅり゛ゅっ♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
アルトリアの命乞いは無慈悲なピストンによって生じる淫音と彼女自身の嬌声によって掻き消され、膣孔をゴリゴリと掘削しながら子宮を餅搗きのように潰す本格的な抽送が始まったのだ。陰茎だけで三十センチを超える規格外の長魔羅を用いたロングストロークは快楽の逃げ場を無くし、棍棒や槍の穂先の如き巨大な亀頭は子宮を屈服させるように押し潰す。
魔羅を突き挿れられてもポルチオアクメを迎え、引き抜かれても絶頂を迎えるという逃げ場の無い快楽責め。霊器や魂にまで刻まれてしまいそうな程に強い快楽であるのに、種付けという止めを刺すためにピストン運動は次第に激しく力強さを増していった。
——ドチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「おぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぴっ♡♡ ぴし゛ゅと゛ん゛っ♡♡♡♡ ちゅよしゅぎます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ い゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「アルトリアに濃いの一杯注ぎ込むからっ。オマンコの奥で受け止めてっ」
部屋の中にはセックス特有の肉同士がぶつかり合う破裂音が断続的に響き渡り、性感の高まりによって射精が近付くマスターは少しでも長くアルトリアの名器を味わおうとピストンを加速する。ラストスパートによって彼女の子宮口は陥落するように開き、子宮で直にザーメンを受け取る準備が整ってしまう。
「くぅ……っ、射精るよ。もう直ぐ射精するから——っ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ い゛っ、いまだされたらぁ゛っ♡♡ ほんりょにぃ゛っ♡♡♡ お゛————っっッ゛♡♡」
巨大でずっしりとしているマスターの睾丸がググッと持ち上がり、直ぐにでも精を解き放とうと内部でグツグツのザーメンが暴れ回り始めた。火山の噴火を止めることが不可能なのと同じように、アルトリアの子宮を目指して大量の精液は強引に迫り上がっていく。
そして——
「射精るっ、受け止めろっ」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「あ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
強烈な打ち付けによって完全に子宮口と亀頭の先端が密着した状態となり、そのままたっぷり煮込んだシチューのようなザーメンがリットル単位で解き放たれる。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ ぃ゛ッひィ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛ひぃ゛————っッ゛♡♡♡♡ やけるぅ゛っ♡♡ おまんこイ゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっ♡♡♡♡♡」
妊婦のようにお腹が膨らむ程のコッテリザーメンを注ぎ込まれ、アルトリアは真の意味でメスの悦びを覚えてしまう。意識が飛んでは覚醒するのを交互に繰り返して悦楽に脳が焼け焦げ、子宮は卵管までスペルマ漬けにされて自分を孕ませて支配するオスを覚え込まされる。
だが、二人は部屋の中に閉じ込められたままであり、まだ”本番”は始まったばかりであった。
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濁り丸
2025-04-05 22:00:04 +0000 UTC縁
2025-04-05 21:06:49 +0000 UTC