——グチュっ♡♡♡ ぐっちゅぅ゛♡♡ ぬち゛ゅっ♡♡♡ ぐっぷぅっ♡♡
「ぃ゛き゛ゅっ♡♡ ぉ゛っぎゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ まらイ゛き゛ゅっ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」
男女の性に満ちている淫臭が『ムワァっ♡♡』と立ち籠めている淫靡な空間には、粘度の高い液体を掻き混ぜるような淫らな水音と蕩け切った女性の余裕が無い嬌声が断続的に響いている。
淫音の発生源を辿ればそこはキングサイズの巨大な寝台の上となっており、グラマラスな肉体をした金髪の美女——”アルトリア・ペンドラゴン”が仰向けで潰されたカエルのように無様な体勢をしていた。そんな彼女の傍に座っている黒髪の青年——”藤丸 立香”は、しとどに濡れそぼった秘所を愛撫するために右手を伸ばしている。
粘り気を帯びており潤滑液のような愛蜜が分泌されてヌルヌルの膣襞と膣肉がびっしりと犇いている膣孔、涎のように愛液を下品に垂らしている淫猥なドスケベ穴であり、彼は人差し指と中指をずっぷりと根本まで挿入しながら解すように掻き混ぜていた。
——じゅっぽっ♡♡ ずちゅっ♡ にゅっぷっ♡♡♡ ぐちゅっ♡♡
「ぁ゛ひッ♡♡♡ ん゛ひぃ゛——っッ゛♡♡ しょこばっかりぃ゛……っ♡♡♡ ホジっちゃだめですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ まらいぎゅっ♡♡ イ゛き゛ましゅぅ゛っッ♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
「そこじゃなくてちゃんとG-スポットって言うんだよ。オマンコの入り口から少し進んでお腹側、指を軽く曲げてゾリゾリしてる部分なんだけどそこをこうやって引っ掻くと——」
——ぐっちゅぅっ♡♡
「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅううぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「感度が良過ぎてアクメするスイッチみたいになってる。さっきから潮吹きし過ぎで右手もシーツもびちゃびちゃ、ドロドロに蕩けたアルトリアのエッチな声も興奮するよ」
挿入している人差し指と中指に膣孔がキュンキュンとキツく締め付けるのと同時に、ヒクヒクしている尿道口から大量の潮を吹き出すことでマスターの右手とシーツを恥ずかしい位に濡らしている。絶頂によりオマンコ全体がビクビクと痙攣を繰り返しているのだが、余計に彼の指を中で強く感じて快感が高まってしまうだけであった。
強烈過ぎる快楽とオマンコの中で曲げられた指から逃れようとして無意識に身体が動いており、アルトリアの桃尻は自然と浮き上がった状態でガクガクと上下に揺れている。
「膣肉と膣襞が指先にニュルニュル絡み付きながら、キュンキュン締め付けてくるね。濡れ易いからオマンコ全体がトロトロで、指でも気持ち良いのが分かって"本番"が楽しみだよ」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぃ゛ひ——っ♡♡ ふぅ゛ーーっッ゛♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡♡ こっ、これより太くて長いのなんて無理ですぅ゛♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
挿入されている人差し指と中指を更に何倍も太く長くした極悪な魔羅を挿入されるとマスターから囁かれ、アルトリアはそれによって齎される想像を絶するであろう快楽を想像したことで怯えにも似ている感情を覚えてしまっている。だが、これまでの淫らな行為から彼女がマゾメス気質であることを理解している彼は、敢えて更に細かく性行為を想像させるような言葉を口にするのであった。
「だから今の内にタップリ解しておこうね? ぬるぬるトロトロのオマンコをミチミチ押し拡げながら、太くて長いチンポを根本までずっぷり挿入するよ。おっぱいの谷間でシたみたいにナカをゴリゴリ抉って子宮も押し潰して、マーキングするみたいに精液も何回でも何十回でもタップリ注ぎ込むから」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ……ィ゛っク゛ぅ゛っ♡♡ そっ、そんなの壊れちゃいますぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ ゆっ、ゆび動かしちゃダメですぅ゛……っ♡♡ ぃ゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っッ゛♡♡♡♡」
二桁に及ぶパイズリご奉仕によってマスターの魔羅が凶悪であることは骨の髄まで思い知らされており、規格外の剛直にオマンコをハメ潰される想像だけでアルトリアは絶頂に達してしまう。短い間隔での連続絶頂により彼女の息は絶え絶えになっているのだが、彼は容赦の無い追撃のように人差し指と中指を前後に動かして膣孔を更に解していく。
魔羅の抽送を想像させる指の前後によって、膣孔を穿る水音は更に激しくなる。
——ぢゅぷっ♡♡ ぬちゅっ♡ じゅっぷぅッ♡♡♡♡ ぬっぷぅ゛っ♡♡
「あ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はっ、激しいですぅ゛っ♡♡♡♡ イ゛ク゛ッ♡♡ イ゛クぃ゛クイ゛ク゛——っッ゛♡♡♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
仰向けに寝そべったまま秘所を天井に向かって突き出してバレリーナのような爪先立ちになってしまうアルトリアは、膣孔の気持ちが良い所をイジメられ続けてアクメ漬けにされていた。最早、潮なのか尿なのかも分からないメスの発情フェロモンをタップリと含んだ体液をヒクヒクする尿道口から噴水のように噴き出しており、自慰行為の経験すら殆ど無いオマンコの性感帯を強引に急速に開発されていく。
——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「しっ、しおふきぃ゛〜〜っッ♡♡ とっ、とまらないでしゅぅ゛っ♡♡♡♡ ぉ゛っ、おまんこばかになっちゃぃ゛ます゛ぅ゛————っッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「本当にずっとお漏らししてるね。サーヴァントじゃ無かったら脱水症状を心配しちゃうけど、魔力の補充は十分だから幾らでも潮吹きして気持ち良くなって大丈夫だよ」
「ひっ、ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛ゆるひぃ゛……っ♡♡ ふぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
優しいのに鬼畜なマスターにオマンコを解され続け、アルトリアは潮吹きアクメを覚え込まされてしまう。パブロフの犬と同じように条件反射で絶頂すると同時に潮吹きしてしまうマゾメス調教により、半分は女神で凛々しい騎士王は彼専用のお嫁さんへと堕ちていく。
「気持ち良い恋人セックスが出来るように、もっとトロトロの敏感オマンコに開発していこうか」
何度も数え切れない回数の絶頂を迎える中でトロトロに蕩けていったのは膣孔だけでは無く、キュンキュンと切なそうに疼く子宮が快楽を求めるように膣の入り口に向かって徐々に降りていった。そして、根本まで挿入している人差し指と中指の先端が、本人でさえ触れたことの無い子宮口と触れ合うことになったのである。
——ぷにゅっ♡♡
「ふき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
「あっ、指先に子宮の入り口が当たった。子宮まで欲しがりなのアルトリアは本当にエッチだね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちっ、違うんですぅ゛……っ♡♡ かっ、身体が勝手にぃ゛〜〜っッ゛♡♡ お゛っほぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
アルトリアがどれだけ否定しても子宮は指先で届く距離まで降りており、膣孔と同時にじっくりとポルチオ性感帯を育てられてしまう。唯でさえ彼女のオマンコはクソ雑魚であったのにも関わらず、それに拍車が掛かることとなったのである。
今後はマスターの指を見ただけで頬を赤らめ、秘所を濡らすように自然と調教されてしまった。
絶頂により意識が飛んで覚醒することを繰り返しているアルトリアはオマンコをイジメられ続けた結果、底無し沼の如き快楽から逃れるために十分にセックスの準備が出来ましたと口にする。
「ぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もっ、もぅ゛十分れす゛ぅ゛……っ♡♡ おまんこ解れましたからぁ゛♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
「うん、オマンコはもう十分かもね。……だけど、子宮口はもう少し気持ち良いのを覚えて欲しいなぁ。だから後二十回イクまで頑張ろうか」
「————っッ゛♡♡♡♡ にっ、二十回なんて無理れすぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」
「それじゃあちゃんと二十回数えてね」
「ひぃ゛〜〜っッ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、いっかいぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛……っ♡♡ あ゛——っッ゛♡♡♡♡」
その後もアルトリアが二十回の絶頂を数え切るまでの間、マスターにオマンコを穿られ続けるのだった。
「ィ゛き゛ゅ——っッ♡♡♡ にっ、にじゅっかいめですぅ゛……っ♡♡ ぁ゛ひ————っっッ゛♡♡♡♡」
最終的には深過ぎる絶頂の余韻に彼女は抜け出せなくなってしまい、滑らかな肌から珠のような大粒の汗を浮かべながら濃密なメスのフェロモンを振り撒いているグラマラスな肢体を『ビクっ♡♡ ビク……っ♡♡♡』と断続的に痙攣させている。
——ぬっぽぉ゛……っッ♡♡♡♡
「ぉ゛——っッ♡♡♡♡ ……ぃ゛ひッ♡♡ ィ゛っ♡♡♡ ひぃ゛ーーっッ♡♡」
「ふぅーーっ、これでセックスの準備は万端だね。オマンコに挿入れてた指はふやけちゃったよ」
アルトリアの膣孔に長時間挿入していたマスターの人差し指と中指は、長風呂をした時のようにふやけてシワシワとなっていた。そして、二桁に及ぶパイズリ射精で一時は治っていた魔羅は再び完全怒張しており、トロトロに解れた彼女のドスケベ穴に挿入したがってビクンビクンと脈動している。
「それじゃあ……セックスを始めようか」
「————っッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡」
ほぼ意識を飛ばしているアルトリアは無様に開脚した体勢で伸びているのだが、開かれた脚によって生まれたスペースにマスターは座り込んで脚を閉じられない状態にした。開いたまま閉じなくなった割れ目やトロトロの膣口にパンパンに張り詰めた亀頭を近付けていき、熱くて硬い剛直の先端が入り口と触れ合って卑猥な水音が鳴る。
——グチュっ♡♡
「お゛ひぃ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」
「ゆっくり挿入れていくね」
長い長い愛撫の時間が終わったのと同時に、部屋から出るためにも”本番”が始まった。
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濁り丸
2025-04-02 16:19:55 +0000 UTC縁
2025-04-02 11:41:56 +0000 UTC