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濁り丸
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【有料サイト 限定公開】 子作り種付けセックスしないと出られない部屋で、 デカ乳騎士王はマスターとの愛欲に溺れる 中編-4


 快楽に溺れている女性の蕩けた嬌声と艶めかしい吐息の音色が響き渡っている空間には、微かにだが運動後のような熱気と絶頂を迎えたメス特有の淫らな香りが充満しつつある。


 『気が済むまでイチャラブ種付けセックスしなければ出られない部屋』という大きな看板が飾られている以外は、高級ホテルのような内装をした部屋にはキングサイズの巨大な寝台が鎮座しておりその上には複数の人の気配があった。そこでは仰向けの体勢で寝かされながら胸元だけを脱がされて豊満な乳房を露出するグラマラスな金髪美女——”アルトリア・ペンドラゴン”、その上に覆い被さっている黒髪の青年——”藤丸 立香”の姿があった。


 アーサー王の代名詞たる聖剣エクスカリバーを主武装とせず聖槍ロンゴミニアドを握り続けたことで槍兵(ランサー)クラスのアルトリアは人から女神に近付くように変性、神のような視点を持ち超然としていながらブリテンを統治する騎士王としての姿は凛々しさに満ちている。だが、規格外の存在である竜や神霊、鬼などの魔性を含めた数多くの女性サーヴァント達を堕としてきた実績がマスターにはあり、少し触れるだけで即座に弱点を見抜いてしまい、新たに性感帯を育てる卓越した愛撫によって彼女のメートル超えの爆乳を揉みしだかれたのだ。



 その結果——

 


「それじゃあ気持ち良くイけるように、プックリしてる嫌らしい乳首も弄っちゃおうか」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!♡♡♡♡ そっ、それだけはぁ゛っ♡♡ ゆるしてくださぃ……っ♡♡♡ なにもしてなくてもジンジンしてるんですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 既にアルトリアの身体も心も快楽に塗り潰されてしまうこととなりながら、もう少し刺激が加われば絶頂を迎えてしまうギリギリの状態になったのだ。それなのに更にここから気持ち良いことが待ち受けているせいで彼女は怯えにも似た感情を抱いており、弱々しく怯えた少女のように頭を左右に振りながら乳首を弄らないでと懇願している姿はギャップとエロさが凄まじい。



「そんなに駄目って言われると、余計に弄りたくなっちゃうよ」

「ひっ、ひぃ゛……っ♡♡」



 広げた手から溢れてしまうデカパイを根本から揉みしだいている彼の加虐心を更に刺激され、アルトリアのぷっくりと膨らんで赤みを増しながら充血している嫌らしい乳首に触れようとしている。伸ばされた彼の人差し指が乳首に触れて——



 ——ぴとっ♡♡ ぐにぃ゛〜〜っッ♡♡♡


 

「ん゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ちっ、ちくびぃ゛……っ♡♡ い゛くい゛き゛ゅい゛っく゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ あたまがジュウってやきこげちゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 硬くシコった白桜色の乳首と指先が触れ合った瞬間、そこから脳天に向かって電流が迸るように強烈な快楽が押し寄せるのであった。触れられずに焦らされ続けたことで少しの刺激で快感が爆発してしまう状態となっていたため、人差し指で触れられて少し押されるだけで真っ白な喉を見せ付けるように頭を上げて濁音塗れの絶頂を叫んだのである。



 ——ぷっしゅぅぅうぅ————っッ゛♡♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷしゅっ♡♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 少しでも快感を逃そうとベッドに密着していた腰が反るように浮き上がり、それに合わせて持ち上がったお尻が上下にガクガクと揺れるのに合わせ、秘所からメスの発情フェロモンをタップリと含んだ潮を大量に噴き出した。レオタードの股間部分はお尻で絶頂を迎えた時点でぐっしょりと愛液や潮が染み込んでいたため、許容量を超えてしまった潮が純白のシーツに染み込んでおねしょのように恥ずかしい染みが出来たのである。



「また潮吹いちゃったんだ。本当に濡れやすくてエッチだね」

「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ ぃ゛ひ——ッ♡♡ ふぅ゛……っ♡ ぉ゛ひっ♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡」



 絶頂の余韻すら抜け切っていない状態で乳首をツンツンと突くように弄ばれる度、アルトリアは肢体をビクンビクンと震わせながら柔らかなおっぱいを『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』とゆったりと大きく揺らすのであった。潮を吹き終わってお尻からベッドに落ちた時には、彼女は仰向けで潰れたカエルのように無様な体勢をしている。


 このまま絶頂スイッチと化している乳首を含めて乳房を欲望のままに揉みしだき、彼女を快楽の底無し沼に沈めたい欲望に駆られてしまうマスターだが、余りにも綺麗でエロ過ぎる容姿や鼻腔を擽る甘ったるいフェロモンに刺激された”魔羅”の我慢が効かなくなっていた。戦闘や探索を想定している丈夫なズボンを突き破ってしまいそうな位に張り詰めており、まだ露出する前であるのに規格外のサイズをしていることが良く分かる逸物である。



「アルトリアだけ脱がせたり気持ち良くするのも恋人同士っぽく無いから、自分も脱いで気持ち良くして貰おうかな」

「————っッ゛♡♡♡♡」



 上着の裾を両手で掴んだマスターは腕を上げることで脱いでいき、鍛え上げられてゴツゴツしている筋骨隆々な肉体を披露したのである。そして、カチャカチャと金属音を響かせてベルトの留め具を外してジッパーを下ろした後、親指と人差し指の間をズボンの履き口に引っ掛けてパンツも含めて身に付けていた衣服の全てを脱いでしまう。



 ——グググ……っ♡♡ ブルン——っッ!!!♡♡♡♡

 


「ふぅーーっ、ずっと押さえ付けられてたから開放感があるね」

「………んぇっ?!♡♡ ぉっ、おおきぃ……っ♡♡♡ こっ、これが——っ♡♡」



 ——ぴゅっ♡♡ ぷしゅ——っッ♡♡♡♡

 


 ベッドの上で膝立ちをしているマスターと寝転んでいるアルトリアの体勢から、自然と彼の怒張して重力に逆らうように起立している魔羅が彼女の視界を一杯に埋め尽くしていた。自分が普段から握り締めているロンゴミニアドの柄よりも太いため両腕で握らなければ指が周り切らず、陰茎の部分だけでも三十センチの物差しでは測れない程に長いという、常人とは比較することさえ馬鹿らしくなってしまう程に長大な魔羅をしている。


 沢山の女性との数え切れない生ハメ種付けセックスによって引水焼けを起こしており、赤黒くなる色素沈着が起こりながら禍々しい黒光りしている逸物は人間の身体の一部では無く、無骨な作りをした剛槍のように凶悪な外見をしていた。強大な力を持ったメス達をハメ潰しながら屈服させてきた結果、マスターの逸物には”メス殺しの権能”が備わっている。



「こっ、こんなのいれたら……っ♡♡♡ ん゛ぉ゛——っッ♡♡ こわれてしまぃますぅ゛……っ♡♡♡♡」

「大丈夫だよ。挿入れる時はオマンコもタップリ解して上げるから」

「————っっッ゛♡♡♡♡ ひっ、ひぃ゛〜〜っ♡♡」



 視線を逸らすことも出来ずにマスターのデカ魔羅に本能から釘付けになっているアルトリアは、引き締まった下腹部の奥にある子宮がキュンキュンと疼きながら、悲鳴がドロドロに混ざり合っている蕩けた喘ぎ声を漏らしていた。レオタードを覆うように隠れている秘所の割れ目からは、交尾用の粘り気を帯びた愛蜜がトプトプと溢れ続けている。



「それじゃあ……アルトリアの大きなおっぱいで気持ち良くして貰おうかな」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ……っ♡♡ んぅ゛っ♡ どっ、どのようにご奉仕すれば良いですか?♡♡♡」



 ご奉仕ならこれ以上気持ち良くならなくて済むと思ったアルトリアは、自分の大きなおっぱいでご奉仕することを受け入れるのだが、どうやってマスターのオチンポを気持ち良くして良いのか分からずに困っていた。女性にしては長身でありグラマラスな悩殺ボディをした美女であるのにパイズリご奉仕のやり方が分かっておらず、初心な反応を見せる彼女の処女性が余計に彼の興奮を煽ってしまい勃起している魔羅がビクンビクンと脈打っている。



「おっぱいで”これ”を挟むんだよ。そのまま動かすと腰が抜けそうな位に気持ち良いんだ」

「なっ、なるほど……っ♡♡ おっぱいでオチンポを挟むっ♡♡♡♡」

「アルトリアは慣れて無さそうだから、今回は俺が動くようにしようか。お腹の辺りに跨るね」

「分かりました……っ♡♡♡ こっ、この体勢でっ♡♡ 先っぽが目の前に来ますっ♡♡」



 仰向けになっているアルトリアの引き締まったウエストの辺りに跨ったマスターは、彼女の豊満なおっぱいに陰茎が挟み込まれることとなり、整っている顔に亀頭が突き付けられるようなパイズリをするための体勢となった。



「アルトリアは谷間を寄せるみたいに、おっぱいでオチンポを挟み込んでみて」

「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ こうですかっ♡♡♡」



 ——むにゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡



「んぁ……っ♡♡ ぁっ、熱くて硬いですぅ゛♡♡♡♡」



 両手でたわわに実った乳房を中央に寄せられながら、蕩けるように柔らかな乳肉がバキバキに怒張した陰茎に『むにゅぅ♡♡』と密着させられたのである。余りにも硬くて熱を帯びている陰茎におっぱいが密着したことでアルトリアは驚いてしまい、その感触や熱に嬌声が漏れながら心臓が高鳴ってしまうのであった。



「汗でスベスベの肌と柔らかいおっぱいの感触が気持ち良いよ……っ。汗で滑りも良さそうだから、ゆっくり動かしていこうかっ」

「あ————っ♡♡」



 性行為のようにマスターは腰を前後にゆったりと動かし始め、三十センチ以上の長魔羅であるが故にストロークの幅も大きい。押し付けられているおっぱいの柔肉に硬くて熱い魔羅がズリズリと擦り付けられており、既に揉みしだかれて絶頂を迎えてしまいおっぱいの感度が上がっているアルトリアは快感を感じてしまう。



「ん゛ぅ……っ♡♡ ぁ゛っ♡ あ゛——っ♡♡ あぁ゛……っ♡♡♡ ぉ゛っ、おっぱいで硬くて熱いのを感じちゃいますぅ゛〜〜っ♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡」

「はぁ……っ、すっごい気持ち良いよ。柔らかいおっぱいの密着感が強くて、吸い付いくるバキュームされてるみたい」



 こうして二人のパイズリご奉仕は始まり、お互いに快楽に溺れてしまうのである。

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