SakeTami
濁り丸
濁り丸

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【有料サイト先行公開】 鈴鹿御前は恋をして暴走してしまうが、最終的にマスター専用の褐色ギャル淫紋アナル雑魚雌彼女となる 3

『そういう反応されるともっと興奮する——っ』



 ——ビキビキっ!!♡♡ ビッキぃ゛いぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っッ゛!!!♡♡



 期待と怯えが混ざり合った彼女の反応によってマスターの生殖本能が強く刺激され、既に勃起している逸物の海綿体部分に追加するように大量の血液が送り込まれる。更に怒張しながら凶悪化した魔羅は反り返り過ぎて自身の腹筋に当たりそうな状態になりながら、心臓の鼓動と連動しているかの如く力強く脈打って長い逸物全体が上下にブルンブルンと撓っていた。


 最高神クラスの女神や民衆を恐怖に陥れた魔に属する鬼、超常の存在である竜を含めた古今東西の美少女・美女達をハメ潰しながら心も身体も屈服させた結果、彼の魔羅は根本から先端に至るまで俗に”引水焼け”と呼ばれる色素沈着が起きている。他の地肌よりも明らかに赤黒く変色しながら重金属のような鈍い光沢があり、成人女性の前腕よりも長大でパンパンに張り詰めた亀頭は槍の穂先を彷彿とさせ、強烈な存在感を放っているため元から大きいのにそれ以上に巨大であると感じてしまう。



『ぃ゛ひ——っッ♡♡♡ もっ、もっとオチンポでっかくなったぁ゛……っ♡♡ こんなの絶対におまんこ壊されるぅ゛っ♡♡♡♡ オマンコミチミチ拡げられて子宮捏ね潰されたらガチ恋っ♡♡ 絶対にガチ恋しちゃぅ゛……っ♡♡♡♡ んぉ゛——っッ♡♡』



 挿入されたら絶対にガチ恋してしまう雄々しさに溢れるデカ魔羅を至近距離で見た鈴鹿は、焼け石の上に垂らされた水滴のように理性がジュウっと音を立てながら蒸発するのであった。元はお臍の辺りにあった子宮が膣口の近くまで降りながらオスを求めるようにキュンキュンと疼き、艶めかしいサーモンピンク色の膣口はパクパクと開いたり閉じたりを繰り返して粘っこい交尾用の愛蜜を大量に分泌している。



『それじゃあマゾな鈴鹿のオマンコ、タップリ楽しませて貰おうか』

『ぁ゛————っッ゛♡♡♡』



 ——ボフっ 



 ハメられることを想像しただけで快感を感じながら艶めかしい喘ぎ声を漏らしてしまう鈴鹿のことをマスターはベッドの上に押し倒して、仰向けになっている彼女の肢体の上に覆い被さるように両手と両膝を突いて獣のような四つん這いになった。至近距離で向かい合っている体勢により自然と鈴鹿の引き締まった腹部に亀頭がグイグイと押し付けられることとなるのだが、そのタイヤのゴムのような弾性を秘めた硬さや火傷してしまいそうな熱を下腹部で感じたことにより強烈な快感が迸る。



『オマンコズポズポ穿って、子宮も潰して上げるから』



 ——ぐぃっ♡♡♡



『ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ あっ、あつくてかたいのがおなかにぃ゛〜〜っッ♡♡ イクっ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』



 ——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 彼女は発情期を迎えた獣のように野太い嬌声を上げながら潮を吹き散らしており、寝台に敷かれたシーツにメスのフェロモンを多分に含んだ淫液がぐっしょりと染み込む。おっぱいとお尻への乱暴な愛撫により感度も反応も十分過ぎる程に高まりオマンコの準備は万端となっているため、マスターは下半身を後ろに引くように動かして長い逸物の先端がオマンコの入り口に来るように位置を調節した。



 ——ク゛チュっ♡♡



『ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ まっ、マスターのデカチンの先っぽが入り口にぃ゛っ♡♡ ぉ゛っ、オマンコ火傷すりゅぅ゛っ♡♡♡♡ あ゛——っっッ゛♡♡♡』

『鈴鹿のトロトロオマンコ頂きます——っッ!!』



 ——ずぷぷぅ〜〜〜〜っっッ、ズッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



『お゛——っ?!♡♡♡♡ お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ————っッ、お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』

『はぁ……っ、鈴鹿のオマンコ気持ち良いよ。トロトロで柔らかい襞塗れなのに締まりが良くて、子宮の入り口まで亀頭に吸い付いてご奉仕してくる。鈴鹿も凄い気持ち良さそうだからピストンしても大丈夫そうだね』

『まっ、まっへぇ゛……っ♡♡♡ い゛まうごかれたりゃぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡』



 絶対にダメになってガチ恋してしまう快楽に呑まれながらも精一杯の懇願をする鈴鹿だが、既に彼女がマゾメスであることを理解しているマスターは問答無用で腰を動かして無慈悲なピストン運動を始めた。親指の横幅よりも肉厚で槍の返し部分のように鋭利な形状の雁首により、鈴鹿の膣孔にびっしりと犇いている哀れな膣襞達はゴリゴリと削り取るように掘削されてしまう。



 ——ずり゛ゅっ♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



『ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ ちゅっ、ちゅよしゅぎぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』



 これまでのセックスの記憶や快感が上書きされて塗り潰されることになって、どんなメスでも知ったが最後元には戻れなくなってしまう強烈な快楽が押し寄せる。彼女のオマンコは本当のご主人様が誰であるかを魂にまで刻み込まれることとなり、掘削される膣孔から脊髄を通過して脳味噌に押し寄せる濁流の如き快感を処理することが出来ずに無様にパンクしてアクメに溺れてしまう。



『取り敢えず射精すまでノンストップでピストンするねっ』

『しっ、しにゅぅ゛……っ♡♡ アクメつよすぎてしに゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』



 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡♡♡



『お゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛ぉ゛……っ♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡』



 膣口から抜け切ってしまうギリギリまで引き抜かれた長い魔羅は、再び腰を叩き付けることによって子宮を押し潰してしまうのであった。その後は工事現場で見られる杭打ち機械のように力強くて一切の容赦が無い杭打ちピストンが始まることとなり、鈴鹿の心も身体もガチ恋屈服マゾアクメに呑まれることで完全に手遅れとなってしまう”恋”をしてしまったのである。


 一突きされる度に褐色のデカパイが上下にゆさゆさと揺れて汗を飛び散って、ヒクヒクし続ける尿道口から噴き出した潮が彼の下腹部に掛かっていた。



 ——バッチュンっ!!!♡♡♡ ドチュっ!♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ バッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡



『ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おちり゛ゅっ♡♡ こんなのぜっらぃ゛おちり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ がちこぃ゛っ♡♡ がちこいあく゛めすり゛ゅのぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡』



 完全に止めを刺すことになる射精をする前からガチ恋アクメで堕ちてしまったと宣言している鈴鹿であったが、それはマスターの興奮は更に高まり抽送が余計に激しくなるだけである。女性特有の広い骨盤が響くように揺れながら強過ぎる打ち付けに衝撃が脳天に突き抜け、底無し沼のようなマゾアクメに意識をズルズルと引き摺り込まれて気絶しそうになるのだが、膣襞をゴリゴリ掘削してオマンコ全体が捲れてしまうと錯覚する程に強烈で鋭敏な快楽により強制的に意識が戻ることとなった。



 ——ドッチュンっ!!♡♡ ……ゴッチ゛ュン————っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



『ふ゛き゛ゅっッ゛♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぁ゛っ、あかち゛ゃんのおへやにもぉ゛〜〜っっッ゛♡♡ こっ、こんにゃのはじめへぇ゛っ♡♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』



 何十回と物凄い勢いと力強さのピストンにより子宮口を亀頭で殴打された結果、降伏して全て明け渡すように子宮口は開いてしまう。子宮の奥を直に突かれるというこれまで一度も経験したことの無かった”ハジメテ”を奪われ、オマンコの全てをマスターが気持ち良くなるためオナホールとして征服されたのである。


 既に他のオスと性行為をしてもまともな快楽を得られない程に調教されており、いつでもどこでもお尻を振って交尾をおねだりするエロメスと化していた。後は巨大な睾丸に詰まっている恐ろしい位に濃くて量が多いザーメンを子宮に直に注ぎ込まれれば、鈴鹿も他のメス達と同様に永遠に彼に愛され続けて専用となったオマンコを捧げるマゾメス彼女となってしまうだろう。


 そして、常に絶頂して痙攣し続けているオマンコのご奉仕を受け続けた結果、遂にマスターの人外レベルの大量射精が迫ることとなる。



 ——パチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ バチ゛ュンっ!♡♡ バッチ゛ュンっッ゛!!♡♡♡ パッチ゛ュン——っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



『鈴鹿の痙攣オマンコ気持ち良過ぎるっ。もっと楽しみたいのに……っ。もう射精そうだっ、子宮にタップリ注ぎ込んで上げるからっ!!』

『ほき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だしてぇ゛っ♡♡ まっ、ますたぁ゛のザーメンおくにだしてぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡』 



 ラストスパートを掛けるように彼のピストンは激しくて力強くなっていき、既に瞳にハートマークを幻視する程に愛と快楽に溺れる鈴鹿はマスターの腰に長くてしなやかな脚を絡み付かせ、奥の奥で孕ませザーメンを受け取るためのラブラブ受精の体勢になっていた。それにより子宮を潰したまま上下に揺らし続けるポルチオをイジメるピストンとなり、子宮口が開き切った状態で亀頭が赤ちゃん小部屋に侵入した状態のままガロンやリットル単位になる大量の射精が始まる。



『射精る……っ、鈴鹿の欲しがりオマンコの奥に射精するっ。これからは俺の物だってマーキングする——っッ!!』



 ——ゴッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡



『お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡』



  ——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡



「ん゛っき゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛き゛ゅっ♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ しゅごすぎぃ゛っ♡♡♡ あく゛めすり゛ゅっ♡♡ まぞいき゛くっぷくあく゛めす゛り゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅ……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ い゛っひぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」 


 

 子宮を埋め尽くして余りある大量射精によって鈴鹿の腹部は膨らみ続け、膣口と陰茎の隙間から黄ばんだコッテリザーメンが溢れ続ける。強過ぎるオチンポによる杭打ちピストンからの特濃大量射精はメスが本能から”番”として覚えてしまう連携コンボであり、喉が裂けんばかりの絶叫を上げている彼女もマスター以外をオスとすら認識出来なくなってしまう程に心も身体も精液で塗り潰された。


 数分間にも及ぶ長過ぎる射精が終わった後には、褐色ガチ恋エロギャル狐となったのである。



 ——ずるるるぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡ にゅっぽぉ゛っ♡♡



『いひ————っっッ゛♡♡♡♡ お゛ほ……っ♡♡』

『はぁ……っ、気持ち良かった。一応聞くけど……お願いされたのは一回だけ抱いてだったけど、この後はどうして欲しい?』

『もっ、もっとオマンコハメ潰してますたぁ専用のおなほオマンコにして欲しいですっ♡♡♡♡ ますたぁのためにお尻おまんこもじゅんびしてるからっ♡♡ これからは好きなときにハメれるギャルオナホにして、せいえきだすためのあなにしてぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡』



 完全に愛した旦那様に尽くすオマンコ彼女モードとなった鈴鹿は、自分からオマンコとお尻の穴を広げて旦那様のオチンポを気持ち良くするための”穴”として全てを捧げるのであった。

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