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濁り丸
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【有料サイト先行公開】 鈴鹿御前は恋をして暴走してしまうが、最終的にマスター専用の褐色ギャル淫紋アナル雑魚雌彼女となる 2

 他のメスとの生殖本能剥き出しの交尾を覗き見をしていた彼の部屋に連れ込まれて扉は閉め切られ、抱かれるために二人きりになった鈴鹿は彼の乱暴なのに所々に優しさが感じられる愛撫に肢体も心も蕩けていく。



『あっ♡♡ ぁッ♡ おっ、おっぱいばっかりだめぇ゛っ♡♡ らっ、乱暴なのはぁ゛っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ おっ、女の子に嫌われるんだからぁ゛っ♡♡ んぁ゛っ♡♡』

『そういう割に鈴鹿は気持ち良さそうな声しか出てないよ? 水着姿の時からこの日焼けした褐色テカテカおっぱいスケベだと思ってたんだ。スベスベしてるのに柔らかくて揉み心地良過ぎるっ』

『〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ あッ♡♡ ぁ゛ひ……っ♡♡ とっ、友達のことエッチな目で見てたの?♡♡』

『友達でも魅力的な女の子なことに変わりないでしょ。褐色のデカパイもむっちりしたお尻も太もももエロいって思いながら見てたよ』

『————っッ♡♡♡♡ ぁんっ♡♡ しょっ、正直過ぎっ♡♡♡ これじゃあ抱かれた後もエッチな目で見られてるって意識しちゃうぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ 乳首カリカリはダメェ゛っ♡♡♡♡』



 オスとしての興奮を隠し切れない様子のマスターは節々がゴツゴツとしており太い指と大きな掌により、味が染み込んだ煮卵のように小麦色の褐色肌でテカっているデカ乳を堪能するようにむにゅむにゅと揉み潰していた。自分の身体をエッチな目で見られていたことに対しての不快感は無く、寧ろ痺れるような快楽も合わさることで興奮は強まって、ギャル感増し増しなピンクとブラックのヒョウ柄水着の奥でおまんこをぐっしょりと濡らしている。



『こんなに乳首ぷっくり硬くさせてるのに、弄って上げない方が失礼だよ。綺麗なピンク色と小麦色の肌が凄いエッチだ』

『ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ 説明しないでぇ゛っ♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡ 乳首引っ張るなぁ゛っ♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁっ♡♡♡ ぉっ、おっぱいだけでイっちゃうからぁ……っ♡♡』



 指先でクリクリと弄られた桜色の乳輪や乳首は充血してプックリと膨らみ、秘所から漏れた愛蜜によりムッチリとした太ももの内側はテラテラと濡れていた。いつの間に豊満な乳房を覆い隠していた水着のトップは鎖骨の辺りにズラされ、外気とマスターの視線に晒されながら乳房全体と共に乳首を重点的にイジメられる。


 ここ最近の自慰行為で感度は十分過ぎる程に高まっていたため、鈴鹿はおっぱいだけで絶頂を迎えてしまいそうになっていた。当然、それを彼が見逃す筈も無く——



『ほらイって良いよ。おっぱい弄られただけで鈴鹿がイっちゃうの見せて』

『〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ あっ♡♡♡ だめっ♡♡ ほっ、本当にイっちゃうっ♡♡♡♡ イっちゃうからぁ゛っ♡♡♡ あ——っッ♡♡』



 ——ぎゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡



『イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ イ゛ク——っ♡♡ ちっ、ちくびだけでおっぱい持ち上げられてイ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』



 ——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷしっ♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



 彼女の言葉の通りにマスターは人差し指と親指の腹でそれぞれの乳首を押し潰すように挟み、そのまま重たい褐色デカパイを吊り上げるように持ち上げたのである。片方だけで一キロはある乳房の重みが全て乳首をイジメることとなり、僅かな痛みさえ掻き消してしまう圧倒的なマゾ快楽で鈴鹿は自慰行為とは比較にならない絶頂を迎えた。


 少しでも快楽を逃そうと身体が無意識に動いてガニ股になりながら腰を前後にヘコヘコと痙攣させるように震わせ、その動きに連動するように豹柄の水着の内側で潮を吹き散らして両脚の間にメスのフェロモンをタップリと含んだ淫液の水溜まりを作り出す。この潮吹きは鈴鹿の褐色デカパイが彼の愛撫により屈服してしまった証明に他ならず、一度だけ抱かれて区切りを付ける筈だったのに乳房を揉みしだかれて乳首を弄られただけで屈服したのである。



『はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛……っッ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡』

『鈴鹿のイク所、エッチだったよ。エロくて可愛いから、もっとイかせたくなっちゃう』

『いひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛——っ♡♡ いっ、イったばっかりだからぁ゛〜〜っッ♡♡ お尻撫でないでぇ゛っ♡♡』



 絶頂の余韻が抜け切っていない状態でシミ一つない滑らかな小麦色のテカテカ桃尻を痴漢するように嫌らしい手付きで撫で回され、それだけで鈴鹿はビクビクと絶頂を迎えたことで珠のような汗を素肌から滲ませる肢体を震わせていた。最近はお尻の穴を自分自身で開発していたため臀部全体の感度も上がっており、触れるか触れないかのギリギリを攻めるようなフェザータッチで撫でられるだけで嬌声が漏れてしまう。



『安産型で大きいのにキュッと持ち上がってるお尻エロ過ぎっ。水着の時からこのスケベなエロ尻を撫で回して、揉み潰して、腰を打ち付けて真っ赤に腫れるまでイジメたいって思ってたっ。今日は気が済むまで鈴鹿のお尻を楽しませて貰うから』

『〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡ そっ、そんなのされたらぁ゛……っ♡♡ 区切りじゃ無くなっちゃぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛っ♡♡ お尻がマスターのこと覚えちゃうっ♡♡ ぃ゛ひッ♡♡♡』



 ——むに゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



『ほき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ おっ、おしりぃ゛っ♡♡♡ ん゛ぉ゛——っッ゛♡ ぃ゛っ、いきなりぃ゛……っ♡♡ つっ、つよすぎぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひゅぅ゛ッ♡♡』

『おっぱいだけじゃなくてお尻も敏感だね。それに……実は鈴鹿ってイジメられるの好きでしょ』

『〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ お゛ひぃ゛っ♡♡ ちっ、ちがうからぁ゛っ♡♡♡♡ ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡』

『乱暴におっぱいとかお尻触られて、こんなに感じてるのに嘘は駄目だよ。本当の鈴鹿はちょっと痛い位に強くイジメられた方が気持ち良いんだって、触ってる時の反応だけで分かっちゃう位にマゾメスだよ——っ』



 ——ぎゅむっ♡♡♡ ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



『お゛ひ——っッ?!!♡♡♡ ん゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』



 汗を掻いたことで更にテカテカしている褐色の桃尻をガシッと鷲掴みにしながら、そのまま合計十本の指先に力を込めることことにより、柔らかいのにハリがある尻タブの柔肉に真っ赤な指の痕が付いてしまいそうな位に握り締める。本来なら痛みを感じてしまいそうな行為であるのに関わらず、マスターが口にした通りに鈴鹿は突然のことに驚きはするものの強烈な快楽に呑まれてしまう。



『ほら、こうやって強くされたら気持ち良くなってる』

『ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡ ぉ゛ほッ♡♡♡』



 屈服したオスに乱暴に愛撫されると感じてしまうマゾメスの反応に他ならず、言葉では否定していても絶頂を迎えて発情してしまっている身体は快楽や被虐過ぎる位に反応していた。結局、乳房と同じようにお尻だけで彼女は絶頂を迎えてしまうこととなり、鈴鹿のおまんこを触れる前からお漏らしでもした後のようにビチャビチャに濡らして、おっぱいとお尻は完全に屈服してしまったのである。


 理性ではこのまま”本番”が始まれば取り返しの付かないガチ恋をして、マスターのことを不幸にしてしまうと分かっていた。だが、彼女の発情期を迎えたメス猫のような本能は直ぐにでも屈服したいと肢体を火照らせ、褐色の下腹部の奥で子宮はキュンキュンと疼きながら妄想し続けていた彼のデカチンポを求めてしまっている。


 こうしている間にも愛液と潮をタップリと吸って重たくなった鈴鹿の水着は脱がされていき、ベチャッと水音を立てながら床に投げ捨てられることとなり、恥ずかしい位に濡れて前戯など必要がないトロトロのオマンコが丸見えとなった。



『鈴鹿のオマンコ綺麗でエッチだね。ツルツルでビチャビチャの割れ目が覗いてて、ヒクヒクしている中から蜜が溢れてる』

『〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ やぁ……っ♡♡ しぇつめいするなぁ゛〜〜っ♡♡♡』

『本当はメス穴沢山穿った後に挿れようと思ってたけど、これなら直ぐにでも挿れて大丈夫そうだね。何よりも鈴鹿のスケベな身体を触ってて、もう我慢の限界なんだよね。早くハメ潰して鈴鹿のオマンコに射精したい』

『ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡』



 言葉による妄想だけで達してしまいそうな彼女を尻目に、マスターは手早くズボンやパンツを脱いでしまう。そして、覗きにより何度も見てきた筈なのに、間近で見ると余りにも凶悪で禍々しく鬼や英雄、女神すら堕としてしまうデカ魔羅が露わとなった。



 ——ブルンっっッ゛!!!



『————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ でっ、デカ過ぎぃ゛っ♡♡ こっ、こんなの誰でも堕ちるって……っ♡♡♡』

『ちゃんと区切りが付けられるように、これから一晩タップリハメ潰して上げる』

『ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』



 ——ぷしっ♡♡ ぷしゅッ♡♡♡♡



 まるで許しを乞うように鈴鹿は弱々しく潮を漏らすが、それはオスの加虐心と性欲を余計に煽るだけであった。

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