『——え……っ、うそっ♡♡♡ まっ、マジ?♡♡ マスターと巴っちが、セックスしてる……っ♡♡』
夏を満喫するためにギャルに相応しい日焼けをして俗に言う”黒ギャル”となった”鈴鹿御前”は、偶然にも自身が契約を結んでいるマスターの”藤丸 立香”と”巴 御前”の情事を目撃してしまった。
——ズップンっ♡♡ ずチュッ♡ ズッチュンっッ゛♡♡♡ ずっぷんっ♡♡
『ぉ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡ けっ、けつまんこぉ゛♡♡ いっぱいズポズポ気持ち良いですぅ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
『本当に巴さんはアナル大好きなドスケベ未亡人なんですからっ。あれだけセックスした後にアナルセックスまでして欲しいとかド変態過ぎますよっ』
『〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ お゛っ♡♡♡ だっ、だってぇ゛……っ♡♡ あにゃるしぇっくすの気持ち良さを覚えさせたのはぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ましゅたぁですよぉ゛……っ♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡♡♡ それにお尻ならざいあくかんが無いからぁ゛……っ♡♡ せきにんっ♡♡ せきにんとってけつまんこズポズポぉ゛っ♡♡♡♡ けつまんこはりゃませてぇ゛〜〜っ♡♡♡』
『この淫乱エロメスっ!! 好きなだけザーメン注いでやるからな——っッ゛』
——ドッヂュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
『お゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡』
——びゅぶるっ♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅる゛るるる゛る゛るるる゛るる゛る゛ぅ゛っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっッ゛♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛――――っ♡♡♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛るるる゛る゛るる゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅぶる゛るるる゛るる゛ぅ゛っ♡ びゅる…………びゅ……っ♡
『ぁ゛ひぃ゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ けつまんこにアツアツせいえきいっぱい゛〜〜ッ♡♡♡ お゛ひぃ゛——っ♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ おまんこもけつまんこもあいしてもらえてしあわせですぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡ ……イ゛ク゛ぃ゛ク゛い゛っク゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛っ♡♡♡♡♡♡』
『おっ、お尻の穴なのに……っ♡♡ あんなに乱れて善がってるっ♡♡♡ きっ、気持ち良さそう……っ♡♡ ぁっ♡♡♡ んぅ……っ♡♡』
普段の貞淑さや優しさの欠片も無い本能を剥き出しにしたマスターと巴のドスケベアナルセックスから視線が外せず、釘付けになってしまった鈴鹿は英霊となってから一度も湧き上がることの無かった”性欲”が芽生えてしまう。ほぼ無意識にショッキングピンクとブラックでヒョウ柄がデザインされたギャル感に溢れているエロ水着に包まれた豊満な褐色おっぱいやおまんこに自分の両手が伸びることとなり、柔らかなおっぱいを揉みしだき水着の上から割れ目をなぞることで自慰行為に耽ったのである。
『ぁっ♡♡♡ マスターのオチンポ太くて長過ぎでしょっ♡♡ んぅ゛……っ♡ 射精したばっかりなのに塗り込むみたいにお尻の穴を穿ってるのヤバっ♡♡♡ お尻の穴とオチンポの隙間からゼリーみたいな精液がドプドプ溢れてっ♡♡ ふぁ……ッ♡♡♡』
巨根な上に絶倫でオスとして逞し過ぎる彼のオチンポに自分が犯される妄想をしながら、鈴鹿は足元に小さな水溜まりが出来るまでタップリとオナニーで快楽を貪ったのだ。
『ん゛ぁっ♡♡ ぁッ♡ あのデッカいオチンポでイジメられたい……っ♡♡ ズポズポいっぱい穿られた後に、ザーメン注がれたら絶対に気持ち良いっ♡♡♡ でっ、でも……マスターにガチ恋したら駄目っ♡♡ ぃひっ♡♡♡ 絶対に良くない結果になるからぁ……っ♡♡』
生来の性質として愛が重過ぎる余りに愛した相手や自分でさえも不幸にしてしまう彼女は、良き友人として線引きしていたマスターのことを”魅力的なオス”と認識するようになったのである。だが、生前の”失敗”をしっかりと反省している鈴鹿は、自分が暴走を始めてしまう最後の一線である”恋”に至る前であった。
理性をフル動員することにより、彼とは友人のままであろうとするが——
『お゛っ♡♡ ぉ゛ぎゅぅ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 堪忍っ♡♡ 堪忍してぇ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おめこ……っ♡♡ おめこ壊れりゅぅ゛っッ♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
『自分からお尻振って誘惑してきた酒呑が悪いんだろっ。チンポイライラさせて責任取って肉便器になれっ! これからは会う度にセックスするからな——っ!!』
——ドッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡
『ん゛き゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡』
『なっ、なんで私が会いに来たら盛ってんのっ♡♡ 酒呑童子がされるがままって、マスターのオチンポっ♡♡ マジでヤバ過ぎでしょっ♡♡♡ んぅ゛……っ♡♡』
何の偶然かまたしても鈴鹿はマスターと酒呑童子が動物のように激しい交尾をしている現場に遭遇してしまい、意識しないようにしていたのに生粋の鬼でさえ屈服させてしまう彼のデカ魔羅への興味が高まりながらメスとしての本能がキュンキュンと疼いてしまう。結局、彼女は巴御前の時と同じように覗き見をしながら自慰行為に興じてしまい、ハメ潰されてヒィヒィ哭いている酒呑を自分に置き換えて妄想してしまうのである。
『お゛——っッ゛♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡ ふき゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、子宮潰されとるぅ゛〜〜っッ♡♡ そない餅搗きみたいにされたら鬼でも堕ちてまぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡』
酒呑の滑らかで肋骨が浮かぶ程にほっそりとしているお腹にマスターの長大な魔羅の形が浮き上がっており、一突きされる度にボコっと巨大な亀頭が内側からお腹を押し上げていた。子宮を物理的に潰されることによる暴力的で強制的なポルチオ深イキは、想像するだけでも強過ぎる快感が与えられていることが本能から理解することが出来てしまう。
『まっ、マジで駄目なのにっ♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁっ♡ マスターのオチンポで犯される想像だけでイキそう……っ♡♡ あっ♡ イクッ♡♡ イっちゃぅっ♡♡ んぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡』
——ぷしゅッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
こうして鈴鹿は潮を吹き散らす程に強烈な絶頂を迎えてしまい、この日以降は自室でマスターのデカ魔羅を妄想しながら自慰行為に耽るようになったのである。これまで経験が無かったお尻の穴も自分自身の人差し指と中指などを用いて”開発”しながら、アナルセックスで獣のようなオホ声を上げてイキ散らしていた巴御前を自分に当て嵌めて快楽を貪るのであった。
その後も好きになってしまいそうな気持ちを何とか抑え込んでいる鈴鹿がマスターの元を訪れようとする度、何故か彼と女性英霊が獣のような性行為している場面にばかり遭遇してしまう。
『はっ、母と息子でまぐわうなんて本当は駄目なのにぃ゛っ♡♡♡♡ い゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ おっぱい握るの強過ぎますぅ゛っ♡♡』
『ピチピチ全身タイツの痴女みたいな格好しながら、エロいデカパイ揺らしてるのが悪いんですっ。俺との赤ちゃん産ませますからっ。このデカくてエロくて柔らかい牛乳から母乳出せ——っッ!!』
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
『お゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛もぉ゛おお゛ぉ゛おぉ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡』
『はぁ……っ♡♡ あんなの絶対孕むっ♡♡♡ 私もギャルママにされて毎年赤ちゃん産まされるっ♡♡ 子沢山のギャルママでオマンコ休む暇なく使われるぅ゛っ♡♡ ぁひ——っッ゛♡♡♡』
明らかに”何者”かに誘導された結果ではあるのだが、性欲と恋心に染め上げられていき、冷静さを欠きつつある彼女はそこまで思考が回らない。ただハメ潰されている女性サーヴァントが羨ましくなり、オナニーで快楽を貪りながらマスターに対する恋心を募らせていったのである。
『ヤバい……っ♡♡ このままじゃマスターにガチ恋するっ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ お尻気持ち良いっ♡♡♡ きょっ、距離取らなきゃっ♡♡ このまま好きになったら本当に全部駄目にするっ♡♡♡♡』
彼のオチンポを思いながらの自慰行為ばかりしている自分への嫌悪感により、鈴鹿はマスターと顔を合わせないように距離を置くことを試みた。だが、それは意識しているという証明に他ならず、会わない時間が余計に芽生えてしまった恋心が育てたのである。
このままでは本当に駄目になってしまうと考えた彼女は、敢えて彼に抱かれることで区切りを付けようとするのであった。格好良いと感じて顔すらまともに見られなくなっている鈴鹿は、俯きながらもマスターに自分を抱いて下さいとおねだりをする。
『まっ、マスターっ♡♡ 友達のままでいるために私とセックスしてっ♡♡♡♡ いっ、一回だけで良いからお願いしますっ♡♡♡』
『良く分からないけど……鈴鹿にはそれが必要なんだよね?』
『うんっ♡♡ 自分の中で区切り付けたいのっ♡♡♡』
『分かった。それじゃあ鈴鹿のこと抱くから部屋に行こっか』
『〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はい、未練なんて残らない位に私のこと抱き潰してっ♡♡』
一回だけなら大丈夫という謎の自信があり自分ならそれで区切りを付けられると思い込んでいる彼女は、人外レベルの絶倫巨根で絶対にメスを堕としてしまうテクニシャンなマスターに抱かれてしまったのだ。
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濁り丸
2025-03-03 10:08:39 +0000 UTCkoinj
2025-03-03 10:07:16 +0000 UTC