可憐な美少女であるアルシェは身を焼き焦がすような羞恥から、立派なレディへと成長途中の肢体をビクビクと震わせていた。彼女はベルコールの怒張し切った長魔羅を受け入れるため、ソープマットの上で膝を折り曲げたまま両脚を広げて秘所が丸見えとなるM字開脚をしている。
直ぐにでも襲いたくなるドスケベなポーズをした美少女に彼もオチンポを膨らませて興奮しているが、ふと湧き上がった加虐心によりアルシェのことをイジメてしまう。
「脚を開いただけだと本当にオマンコが準備万端か分からないなぁ。クーデリカちゃんとウレイリカちゃんにも分かるように、本当にオマンコの中までトロトロなのか見せて上げてよ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ……っ♡♡ クーデリカにウレイリカもちゃんと見ててね……っ♡♡♡」
「あっ、アルシェお姉様のオマンコがトロトロなの見ますっ♡♡♡」
「アルシェお姉様のエッチなオマンコ見せて下さいっ♡♡」
手コキご奉仕を経てすっかり性に目覚めてしまったクーデリカとウレイリカは、心の底から慕っているお姉様の濡そぼったオマンコを見るために身を乗り出している。
「こっ、これがぁ……っ♡♡ ベルコール様と妹達のご奉仕を見ながらオナニーしてたぁ♡♡♡ んぅ……っ♡♡ ドスケベお姉ちゃんのトロトロ処女オマンコですぅ……っ♡♡♡」
最も恩義と好意を感じている男性であるベルコールと自分の命よりも大切な妹達に見られているという状況の中、アルシェは両手の人差し指と中指を用いてふっくらとした大陰唇を『クパァ……っ♡♡』と左右に広げることにより、愛液と潮によりテラテラと濡れそぼっている色素の薄い桜色の濡そぼった淫肉の花びらを見せ付けるのであった。
「わぁ……っ♡♡ アルシェお姉様のオマンコ、ピンク色で綺麗ですっ♡♡♡」
「おしっことは違う穴から、透明なおつゆがいっぱい溢れててエッチですぅ……っ♡♡」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ せっ、説明しないでぇっ♡♡」
クーデリカとウレイリカはアルシェのトロトロなオマンコをまじまじと見詰めながら、白桜色の艶めかしい肉花弁や膣の入り口部分からトプトプと粘っこい愛蜜が溢れ続けているドスケベな様子など思い付いたことをそのまま口にしている。自分のビチャビチャに濡れているオマンコの説明をされたことにより、恥ずかしさと快楽により膣穴から分泌される愛液の量が明らかに増えていた。
「この愛液がいっぱい溢れてるスケベなオマンコ穴に、ボクのオチンポ根本までずっぷり挿れるからね」
「ベルコール様の腕より大きなオチンポがっ♡♡」
「アルシェお姉様のちっちゃい穴に……っ♡♡♡♡」
「————っっッ゛?!!♡♡♡」
小指すら挿入することが出来るか怪しい彼女の膣穴に規格外の長魔羅を挿入されると説明され、姉妹は自分も将来的にはそうなることを無意識に想像してゴクリと生唾を呑み込んでしまう。アルシェに至っては自分が直ぐにそうなってしまうと考え、許しを乞うようにずっとヒクヒクしている尿道口から潮を噴き出している。
「それじゃあアルシェちゃんの処女貰っちゃうね」
「ぉ゛——っ♡♡ おっきぃ……っ♡ べっ、ベルコール様のお好きなように奪って下さい……っ♡♡♡」
そして、アルシェが自らM字に開いている脚の間にベルコールは身体を入れ込むように座り、股下から鳩尾まで余裕で到達する長魔羅を下腹部の上に乗せるのであった。彼女は逸物の重みと熱を感じるだけで下腹部の奥にある子宮がキュンキュンと疼かせ、メスとしての本能からこの強過ぎるオスとの早く赤ちゃんを作りますと屈服している。
「こうやってオマンコの入り口にオチンポの先っぽを押し当てて——っ」
——ぢゅっぷぅっ♡♡
「ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ 熱くて硬いオチンポ様がぁっ?!♡♡」
ベルコールが腰を引くように動かしてパンパンに張り詰めた巨大な亀頭を膣の入り口にキスをするように押し当てるのだが、それだけでアルシェは強烈な快感と存在感が押し寄せて押し潰されてしまいそうになっていた。本人の初々しい反応とは異なり膣口は亀頭を咥え込もうと嫌らしく吸い付いており、もっと奥まで魔羅を呑み込もうとしている。
「後はゆっくり押し込むだけで——っ」
——ぢゅぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぶちっ♡♡ ずぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡
「お゛っ♡♡♡ ぉ゛——っッ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜ッ?!♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「これでアルシェちゃんの処女貰ったよ……っ。締め付けが強くて気持ち良いっ」
ゆっくりと引かれていた腰と共に長魔羅が膣孔の奥まで押し込まれていき、卑猥な水音と共に処女膜はブチっと破られてアルシェは目を見開きながら濁音に彩られた嬌声を上げてしまう。処女膜を破られた痛みはほぼ無いのだが、規格外な大きさをしたペニスを体内に挿入されていく異物感や圧迫感、何よりも膣孔全体をミチミチと押し拡げられる強烈な刺激による快楽に呑まれていた。
「ほっ、本当にアルシェお姉様のオマンコに入ってる……っ♡♡」
「オチンポ様の形がお腹に浮かび上がってるっ♡♡♡」
目の前で繰り広げられているベルコールと姉のオチンポ挿入に対して、クーデリカとウレイリカは圧倒されてしまっている。
アルシェの膣口からは愛液と共に少量の血液がツーっと垂れており、ベルコールに処女を捧げたことが誰の目にも明らかであった。全身から大粒の汗を噴き出して肩を上下させて息をしている彼女は、旦那様を受け入れることが出来たと達成感すら感じている。
「このまま子宮とオチンポの先っぽでキスして、根本まで挿入れちゃおうかっ!」
「はぁ゛ーーっ♡♡ はぁ゛……っッ゛♡♡♡ ふぇっ?!♡♡ こっ、これからもっと奥にぃ……っッ♡♡♡♡」
だが、彼の長過ぎる魔羅はまだ半分も挿入されておらず、ベルコールはそのまま腰を押し込んでいき子宮を亀頭で捉えて潰してしまう。
——ずっぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡ にゅぷぷぷぅっ♡ ずっぷんっ♡♡ ぢゅぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ しっ、子宮がぁ゛……っ♡♡ 潰れちゃいますぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
半分程度が挿入された時には子宮口と亀頭の先端がディープキスをして、そのままお腹の奥まで押し込まれてゆっくりと押し潰される。長魔羅が根本までずっぷりと挿入された頃には子宮は鳩尾付近まで押し上げられてぺっちゃんこになるまで潰され、滑らかなお腹にもボコっと魔羅の陰茎や亀頭が浮かび上がっていた。
——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っ、お゛ほ——っッ♡♡ 潰れて奥までぇ゛……っ♡ ——ぃ゛ひッ♡♡」
アルシェはまだ赤ちゃんを産んだことの無い仔袋をぺっちゃんこに押し潰されたまま、ベルコールのオチンポ専用のオマンコになるように形をじっくりと覚え込まされている。同時に”深イキ”するためにポルチオ性感帯も育てられ、内から湧き上がるような快楽を少しでも逃そうと大きく開いた口から舌を突き出しながら尿道口から潮を吹き出していた。
「凄い……っ♡♡ オチンポ様が根本まで本当に入っちゃったっ♡♡♡ んぅっ♡♡」
「アルシェお姉様のお腹が凄いことに……っ♡♡♡ それにお股から透明なおしっこをいっぱい噴き出してるっ♡♡ ぁっ♡♡」
前腕のような長大な魔羅が姉の小さな孔に根本まで入ったことに対してクーデリカとウレイリカも感嘆しながら、自分も同じようにオチンポを受け入れられるのかとアルシェ以上に小さな膣穴に指を挿入していた。姉の処女喪失を見ながら拙い自慰行為をしており、覚えてしまった快楽をほぼ無意識に貪ろうとしている。
「アルシェちゃんのオマンコがボクのオチンポのことぎゅうぎゅう締め付けてて、挿入れてるだけなの射精しちゃいそうな位に気持ち良いよ……っ。子宮口が先っぽ部分にキスするみたいに吸い付いてるのも、お口でフェラされてるみたいで最高っ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ ベっ、ベルコールさまぁっ♡♡ いっ、痛くは無いのでぇ゛——っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜っッ゛♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ぅっ、動いても大丈夫ですぅ゛……っッ゛♡♡♡」
「ううん、アルシェちゃんと一緒に気持ち良くなりたいもん。だから慣れるまでもうちゃんと待つよっ! その後はいっぱい動いて、沢山射精して上げるからね」
「————っッ゛?!!♡♡♡ ぁっ、ありがとうございますぅ゛……っ♡♡ ぁ゛ひッ♡♡♡♡」
快楽を貪るだけで無く自分のことを大切にしてくれるベルコールに対して、アルシェは心臓を更に高鳴らせて潰され続けている子宮をキュンキュンと疼かせていた。完全に心まで堕ちてしまったメスの表情となっており、膣孔全体が挿入された魔羅を締め上げる強さも子宮が疼くのに合わせて強まっている。
恋慕の感情が高まってしまった彼女は、膣穴の締め付けを堪能している彼におねだりをしてしまう。
「あっ、あの……っ♡♡ オマンコが慣れるまで、キスして欲しいですぅ♡♡♡」
「そう言えばまだキスしてなかったね。それじゃあいっぱいキスしよっかっ!」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡ お願いしますぅ……っ♡♡ んむっ♡ ちゅぷぅ……っ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡」
魔羅を挿入したのにまだ口付けを交わしていなかった二人は、改めて誓いの口付けをするようにキスをするのであった。ベルコールのオチンポ専用のオマンコとなるまでの間、唇や舌の感触を確かめ合い愛を囁き合うような水音を響かせる。
「キス……っ♡♡ アルシェお姉様、幸せそうっ♡♡♡」
「上と下で繋がるの気持ち良さそうっ♡♡♡ 羨ましいですぅ……っ♡♡」
双子のクーデリカとウレイリカは二人の幸せそうなキスをうっとりと見詰めており、自分もベルコール様と愛し合うキスがしたいという想いを抱くのであった。
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