SakeTami
濁り丸
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【有料サイト 先行公開】 男の娘に恩返しをするためアルシェは妹達の前で全てを捧げる 3

「どうボクのオチンポは?」

「かっ、硬くて大きいですっ♡♡」

「それにビクビクしてます……っ♡♡♡」



 双子の姉妹は興味深そうに怒張した魔羅にペタペタと触れながら、感触や大きさなどの感想を譫言のように口にしていた。自分達の腕よりも明らかに太くて長いオチンポの存在感と威圧感に圧倒されてしまっており、牝としての本能から興奮しているのか心臓をドクンドクンと高鳴らせている。


 まだ片手で足りる年齢の双子の美少女に性的なご奉仕をさせるという背徳感から、興奮を隠し切れないベルコールは巨大な睾丸の内部で濃い精液を物凄い勢いで作っていた。



「それじゃあ両手でぎゅうっと握りながら、アルシェお姉ちゃんみたいに上下に動かして」

「はっ、はい……っ♡♡ 両手で握ってっ♡♡♡♡」

「上下に動かすっ♡♡」



 長くて太い陰茎の根本部分を握るクーデリカと先端部分を握るウレイリカは、ドロドロの精液塗れになっている両手で上下に動かすことで手コキを始めたのである。双子の姉妹達はまだまだ握力が弱いため手淫により与えられる快感は強くないが、まだ小さいクーデリカとウレイリカにご奉仕して貰う状況だけで性感を高めた。



「はぁ……っ、クーデリカちゃんとウレイリカちゃんの手コキ最高っ」

「————っッ゛♡♡ アルシェお姉様の代わりに頑張りますっ♡♡♡」

「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ ぉっ、オチンポ気持ち良くしますぅ♡♡」

 


 彼女達は完全に発情したメスの表情を浮かべており、長魔羅の陰茎部分を扱き上げている。そして、気持ち良いのは確かであるが射精することが出来る程に強い快感では無いため、ベルコールはクーデリカに手コキ以上の変態行為を要求をするのであった。



「クーデリカちゃんは竿だけじゃなくて、下の袋の部分も揉んでくれると良いかもっ」

「はい……っ♡♡ こっ、こうですか?♡♡♡」

「うんっ、そうやってマッサージするみたいに揉んでねっ」



 陰茎の根本部分を両手で輪っかを作りながら扱いていたクーデリカには睾丸を揉むように頼み、彼女は言われた通りにぎゅうぎゅうとまるで睾丸から精液を搾るようにご奉仕をする。そして、陰茎の先端近くを一生懸命に扱き上げているウレイリカにも、彼はクーデリカに頼んだのとはまた異なるご奉仕をお願いをするのであった。



「ウレイリカちゃんは先端の膨らんでる部分と段差になってる所を撫でたり弄って欲しいな」

「はっ、はい……っ♡♡ 亀さんの頭みたいな先っぽいっぱいナデナデしますぅ♡♡♡♡」



 恥ずかしがり屋なクーデリカに比べてウレイリカはエッチな子であるのか積極的であり、小さな両手で巨大でザーメンと先走り汁塗れの亀頭部分をドスケベに撫で回し始めたのである。亀頭と睾丸を小さな四つの手で同時にご奉仕されたことによって、再びガロンやリットル単位の大量射精するのに十分過ぎる快楽が齎されることとなった。



「クーデリカちゃんの睾丸マッサージとウレイリカちゃんの亀頭責め最高っ。気持ち良くて二回目だけど直ぐに射精しちゃいそうだよ……っ」

「また白くてドロドロの出るんですか♡♡ んぅ゛っ♡ この中でドクドク作ってる……っ♡♡♡」

「凄い匂いのいっぱい出して、気持ち良くなって欲しいですっ♡♡♡ はぁ……っ♡ 先っぽから透明のドロドロが溢れてる♡♡」



 完全に興奮しているクーデリカとウレイリカによって手淫のご奉仕は更に激しくなり、性感は際限無く高まり続けて後もう少しで射精してしまいそうな状態となる。



「クーデリカちゃん、ウレイリカちゃんっ。射精るっ、射精するよ……っ。アルシェお姉ちゃんと同じく受け止めてね——っ」

「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」



 射精すると聞いたことで彼女達は両手を受け皿にしながら、文字通り全身でザーメンを受け止める体勢となるのであった。



 そして、二度目となる射精が始まり——



「射精るっ、射精るよ——っッ!! 全身で受け止めてっ」

「「はっ、はい……っ♡♡」」



  ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛るる゛ぅっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっ♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛――――っ♡♡♡ びゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛るる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡



「「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、いっぱい出たぁ……っ♡♡」」

「凄い量ですっ♡♡」

「温かいですぅ……っ♡♡♡」


 

 一度目と同じかそれ以上の濃さをしたコッテリ特濃ザーメンが大量に吐き出されることとなり、クーデリカとウレイリカは頭や顔を中心に全身で温かい精液を浴びる。アルシェと同じように姉妹達はザーメンでマーキングされてしまい、クーデリカとウレイリカも将来的にはベルコールのお嫁さんになることが決定するのであった。



「はぁ……っ、ふぅーーっ。二人の手コキ最高だったよ」

「「————っっッ゛♡♡♡♡ ありがとうございますぅ♡♡」」



 手コキご奉仕を褒められた精液塗れの二人は、嬉しそうな表情を浮かべてお礼を口にする。


 満足そうなベルコールだが性欲は全く治っていないため、いつの間にか気絶から覚醒して妹達のご奉仕を覗き見して、こっそり自慰行為に耽っていたムッツリスケベな姉に声を掛けた。



「次は種付けセックスしたいな。アルシェちゃん、クーデリカちゃんとウレイリカちゃんにお手本見せて上げようね。オナニーでオマンコの準備はバッチリだもんね?」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡ オマンコ準備万端ですっ♡♡♡ クーデリカとウレイりかのお手本になる、子作りセックスが出来るよう頑張りますぅ……っ♡♡♡♡」



 オマンコをトロトロに濡らしているアルシェは、ソープマットの上で両脚を広げたのである。

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