「ふぅ゛……っ♡♡♡ ぁっ♡ んぅ゛——っ♡♡ きっ、気持ち良いですか?♡♡♡」
「うんっ、気持ち良いよ」
泡塗れになりながら肢体を前後に動かすことにより膨らんでいる途中のおっぱいや柔らかなお腹、細くともムチッとした太ももをベルコールの肉体に擦り付けているアルシェは、プックリした乳首が擦れる快感による喘ぎ声と共に運動中のような荒い呼気を漏らしていた。自分の命よりも大切な妹達であるクーデリカとウレイリカに興味深そうに観察されながら、ドスケベな娼婦のように男性を気持ち良くするためだけにご奉仕をしている。
「おっ、おっぱいスリスリするの気持ち良いのかな?♡♡ ぁんっ♡♡♡」
「んぅ……っ♡♡ 先っぽの部分触ると気持ち良いかもっ♡♡♡ お股もムズムズする……っ♡♡」
まだ年端も行かない年齢のクーデリカとウレイリカだが自分のおっぱいを触りながら、ベルコール達の情事が”見ちゃいけないもの”であると漠然と察していた。見様見真似で自慰行為をして”気持ち良い”を覚えようとしており、大好きなお姉様であるアルシェと同じように立派なメスへと花開こうとしている。
「ぁっ♡♡♡ べルコール様の立派なオチンポ様がぁっ♡♡ お尻とオマンコに食い込んでぇ……っ♡♡♡ んぁ——っ♡♡」
可愛らしい妹達が発情してメスになるのと同時にベルコールの規格外の巨根が、喘ぎ声を漏らしているアルシェの小振りなお尻の谷間や濡れそぼった秘所にグイグイっと食い込みながら快感を感じていた。色素の薄いサーモンピンク色の割れ目から溢れる愛液によりオマンコの泡は洗い流されており、彼の天を再貫くように聳え立っている魔羅を愛液塗れにしてしまっている。
「アルシェちゃんのスベスベヌルヌルの太ももと愛液塗れのオマンコが、ボクのオチンポの根本部分を挟み込んでてとっても気持ち良いよっ。前後にズリズリするだけじゃなくて、お尻を上下に動かしてくれたらもっと気持ち良いかも……っ」
——ずりゅぅ〜〜っ♡♡♡ ずにゅ……っ♡♡ ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「————っっッ゛♡♡♡♡ こっ、こう……っ♡♡ ですかぁ♡♡♡♡ あっ♡♡ ぁっ♡ あぁッ♡♡ オチンポ様にオマンコいっぱい擦れますぅ……っ♡♡♡♡」
淫猥なダンスを踊ったりドスケベな騎乗位をするようにお尻を嫌らしく上下に動かした結果、これまで以上に濡れそぼったオマンコの割れ目に硬くて熱を帯びている陰茎の表側が、ズリズリと擦り付けられて擬似的な素股をしていた。特にクリトリス部分が刺激されることで電流がビリビリと迸るような快感が走り、尿道口から潮や膣口から愛蜜が止めどなく溢れながら甲高くて甘ったるい嬌声が涎を垂らしている口から漏れてしまう。
「お姉様が大きい棒にお股ズリズリ擦り付けてる……っ♡♡ んぅっ♡ いっ、痛くないのかな?♡♡♡」
「あんなに気持ち良さそうな声出してるんだものっ♡♡♡ ふぁ——っ♡♡ 自分のお股も触ると気持ち良いよぉ♡♡」
「ほっ、本当に?♡♡ んぅ゛……ッ♡ ひゅぅ〜〜っ♡♡♡ 気持ち良いねっ♡♡ ——ぁっ♡」
姉のドスケベ素股を見ているクーデリカとウレイリカも興奮して、自身のぴっちりと閉じた筋のような割れ目に触れて快感を貪る。三姉妹はカルテットのように甘ったるい嬌声を上げており、温泉の中であるため反響していた。
まだお風呂に浸かっていないのに極楽といった表情を浮かべているベルコールの太くて硬くて長いペニスを用いたアルシェの自慰行為のように破廉恥な素股により、パンパンに膨らむことで巨大な棍棒や槍の穂先のようにな形状をしている亀頭の先端から湧き水のようにカウパー液が溢れている。先走り汁は重力に従いながら真下に垂れていき、彼女が溢れさせた愛液と混ざり合いながら素股を更に気持ち良くするローション代わりになっていた。
「はぁ……っ、アルシェちゃんのドスケベ素股が気持ち良いよぉ……っ。先走り汁がドクドクお漏らしするみたいに溢れてるよっ。アルシェちゃんのためにいっぱいザーメン作ってるから、可愛いお尻と全身で受け止めてね」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ うっ、受け止めますぅ……っ♡♡ ぃ゛ひ——っっッ゛♡♡♡ ベルコール様のザーメンでマーキングして下さいっ♡♡♡♡」
ギリギリで耐えている状態で直ぐにでも絶頂を迎えてしまいそうなアルシェは、射精が近付いているベルコールのコッテリ特濃ザーメンを全身で受け止めると口にする。射精が近付いているためビクンビクンと逸物全体がしなるように大きく震えながら、グツグツとザーメンを煮え滾らせる巨大な睾丸がググッと持ち上げていた。
「もう少しで射精しちゃいそう……っ。でも、もうちょっと刺激が欲しいから……アルシェちゃんのお尻掴むねっ」
「あひぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ わっ、鷲掴みにぃ゛〜〜っッ♡♡」
彼は射精の引き金を引くような強烈な快感を求めて両手を伸ばすのだが、彼女の小振りであるお尻を『むぎゅぅ゛〜〜っ♡♡』と鷲掴みにしながら、尻タブの柔肉を自身の陰茎に押し付けてパイズリをするように挟み込むのである。そして、ご奉仕素股をするために下半身を動かしているアルシェの卑猥な騎乗位ダンスを手助けして、上下に動かすことによりお尻の谷間とオマンコの割れ目をズリズリと強く擦り付けるのであった。
——じゅり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ずぱんっ♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡
「ひっ♡♡ ひぎゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ しっ、刺激が強過ぎますぅ゛♡♡♡ イ゛クッ♡♡ イ゛クぃ゛ク゛イク゛ぅ——っッ゛♡♡♡♡」
「ボクも射精すよ……っ、ザーメンいっぱい射精すからっ! アルシェちゃんの全身で受け止めて——っッ」
「ぁ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃいぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
強過ぎる刺激を受けて彼女は意識が飛ぶような絶頂を迎え、メスのフェロモンをタップリと含んだ潮をぷしゅぷしゅと噴き出してしまう。それに合わせて性感が高まったベルコールも『ビクンっ♡♡』と長大な魔羅を震わせ、先走り汁を止めどなく溢れさせていた先端の割れ目から噴水や放水のように黄ばんだコッテリ特濃ザーメンを大量に吐き出す。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「イ゛ック゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ぃ゛ひ——っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡ あっ、あついですぅ゛……っッ♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っ♡♡」
「「きっ、きゃぁ……っ♡♡♡」」
「熱くてドロドロしてるぅ♡♡」
「すぅ゛ーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ 匂いも凄いよぉ♡♡」
背中やお尻などを中心に全身でアルシェはザーメン塗れになってしまうのに合わせて、クーデリカとウレイリカも温泉に浸かっていない上半身を中心に頭から精液を浴びていた。三姉妹を自分の体液でドロドロに染め上げる征服欲は果てしなく、巨根であるのに加えて絶倫であるベルコールは射精前よりも更に怒張させる。
強過ぎる絶頂の悦楽に呑まれたアルシェは意識を飛ばしているためご奉仕して貰えないためマットの上に優しく寝かせ、もっと快楽を求めている彼は自分のザーメン塗れになりながら濃過ぎるオスの匂いに酔っているクーデリカとウレイリカに目を付けるのであった。
「クーデリカちゃんとウレイリカちゃん、良かったらアルシェお姉ちゃんのお手伝いする? この勃起オチンポを気持ち良くして欲しいんだけど」
「アルシェお姉様の……お手伝い?♡♡」
「しますっ♡♡♡ オチンポにごほーししますっ♡♡」
こうしてクーデリカとウレイリカは湯船から上がり、ベルコールの勃起オチンポに小さな手で触れる。
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