工事現場で良く見られる杭打ちのように激しい力強い腰の上下運動により、”藤丸 立香”は体重と筋力を活かして秘所や尻タブに下腹部を何度も打ち付けられ、それによって拍手よりも柔らかいが迫力を感じる破裂音が木霊している。
——バッチュンっッ゛!!♡♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ドッチュンっッ!!!♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛ひ゛————っっッ゛!?♡♡♡ ふき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ぴし゛ゅとんっ♡♡♡ ぴしゅとん止めへぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
時間を掛けてトロトロに解された膣孔の膣肉や膣襞をゴリゴリと奥から入り口から抜ける寸前まで掘削されてしまい、次の瞬間には餅搗きのように子宮をぺっちゃんこに押し潰された結果、”ブリュンヒルデ”は喉が裂けんばかりの絶叫を上げていた。長大な長魔羅を根本まで挿入されても引き抜かれても強烈過ぎる快楽に脳みそを焼き焦がされることになり、彼女は更に深いアクメを迎えながら潮を吹いて自分の顔をびちゃびちゃに濡らしている。
「こんなに気持ち良い穴、もっと堪能しないとっ。もっとハメ潰して上げるから——っ」
「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ひぬっ、ひんじゃい゛ましゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ゛♡♡♡♡」
サキュバスのように男性の精を搾り取ることに特化された極上のメス穴を堪能するため、彼は腰をロングストロークで上下に動かしながら膣孔も子宮もイジメ抜いていた。鈍槍の先端のような亀頭で子宮を押し潰される度、愛する人を既に殺してしまう定めに抗い罅が入った霊器には更なる亀裂が入っている。
——ドッチュンっッ!!♡♡♡♡ バッチュンっッ゛!!!♡♡♡
「——われぅ゛っ、こわれちゃぃ゛ますぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ これ以上はぁ゛……っ♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛ひッ♡ お゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「しっかり壊して上げるから。それから治して……これからもずっと一緒に居るためにっ」
——バッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳天まで突き抜けるような体重を掛けた重たいピストンにより、子宮は完全に潰されて罅が入っていた霊基も粉々に打ち砕かれてしまう。このままではブリュンヒルデが消滅してしまう訳だが、膣孔全体の痙攣と強烈な締め付けにより我慢の限界を迎えたマスターによる大量吐精という名の魔力供給が始まる。
「射精すよ……っ。ブリュンヒルデの奥に射精すからっ!! ……これで俺専用の戦乙女(ワルキューレ)になれ——っッ゛!!!」
「あ゛ぁ゛あぁ゛ああ゛ぁ゛あぁ゛ぁああ゛ぁ゛ぁああ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
長時間に渡って彼女のことを愛撫をしている間も巨大な睾丸の内部でグツグツと煮詰まり続けた特濃ザーメンが、長い陰茎を通過する間に何度も根詰まりを繰り返しながら強引に押し出されていく。そして、亀頭の先端にある割れ目から、成人男性の数百倍から数千倍に及ぶ大量の精液がダムの放水の如く吐き出された。
——びゅぶぶっ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡ びゅぶっ♡♡ びゅぶっ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ――っ♡♡♡ どぴゅっ♡♡ どぴゅっ♡♡♡ どっぷッ♡ どぷぷぷぷぷっ♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ぉ゛き゛ュぅ゛っ?!!♡♡♡♡ ん゛ぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオ
お゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛——っっ♡♡♡♡ お゛っ、お゛ひぃ゛〜〜っっッ゛っ♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛……っ♡ いく゛ィくいく゛、イ゛っク゛ぅゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡ ぉ゛ほ——っッ゛♡♡♡」
巨大な亀頭で押し潰されて子宮口を抉じ開けられている子宮内に、ほぼ固形のようでありダマになっている黄ばんだ白濁液が無尽蔵に注ぎ込まれていく。
子宮はものの数秒で精液でタプタプに満たされるのだが、亀頭が栓の代わりとなって膣奥を塞いでしまっていた。行き場を失ったまま精液が吐き出され続けて子宮が水風船のように膨らみ、妊婦を思わせるお腹になっていくのが丸分かりである。
「はぁ……っ、ブリュンヒルデに中出し最高……っ。まだまだ射精すからねっ」
「お゛ッ♡♡ ぉ゛ひ——っッ♡ お゛っほぉ゛……っ♡♡♡」
ブリュンヒルデの壊れた霊基を修復するために現在進行形で大量の魔力が消費されているのだが、それよりも人間という枠組みを超越してしまっているマスターの射精量の方が圧倒的に上回っていた。急速に霊基は修復されながら文字通り彼専用のドスケベサーヴァントとして、彼女は新たなる形で生まれ変わっていったのである。
「ぃ゛き゛ゅぅ゛……っ♡♡♡♡ ぉ゛っ、おにゃかがあつぃれす゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡ い゛ひ——っッ゛♡ きじゃまれるぅ゛……っ♡♡♡」
カルデアだけで召喚を許されたマスター専用の”証”であるかのように、本来子宮がある位置の下腹部は眩い輝きを放ちながら紋様が描かれ、光が治った時にはマスターの右手に刻まれる令呪と同じマークが中央に入ったハートを模した”淫紋”が刻まれるのであった。
「あ゛っ♡♡ ぁ゛ッ♡ あぁ゛……っ♡♡♡」
これにより彼女の身体や子宮、霊基も全て彼の所有物になってしまい、もう二度とマスターから離れられなくなってしまう。ブリュンヒルデは自分が完全に堕ちてしまったことを悟り、これからは愛する者を殺してしまう存在では無くなり、彼に愛されるだけのオナホメスになってしまうのだと心の奥底で理解する。
絶頂していることに反応するようにピカピカと発光する淫紋を確認したマスターは、”一先ず”彼女の霊基が修復されたのだとホッとした表情を浮かべるのであった。
「良かったぁ。これで直ぐに消滅したりはしないみたいだね」
「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛——っ♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡」
これまでで最も強い悦楽にまともな言葉すら返せなくなっているのだが、彼の言葉に反応するようにブリュンヒルデの子宮口は吸い付きながら膣孔全体は締め付けを強めている。だが、彼女は常人の数千倍に当たる大量の射精を受け止めたことにより、このおまんこハメ潰し種付け治療が終わったものだと勝手に決め付けていた。
快楽に全てを委ねるように僅かに残った意識すら手放そうとした瞬間——
——ズン……っ♡♡♡
「い゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
「それじゃあ……これから本格的に”交尾”を始めようか。俺の魔力に新しくなった霊基がじっくりと馴染むまで、何十回でも何百回でも射精するからね」
「ぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ ……っ??♡♡ ぁ゛……っ♡ ぅっ、うしょぉ゛っ♡♡ ひ……っ、ひぅ゛〜〜っ♡♡♡」
精液でタプタプの子宮を小突かれて絶叫を上げるブリュンヒルデの意識は覚醒して、当たり前のように口にするマスターの言葉を快楽で混乱している頭で何とか理解してしまったのである。常軌を逸した人外レベルのデカ魔羅の持ち主で大量射精が可能な彼は絶倫であり、休みを必要とせずに数百回の連続射精も余裕な性豪だったのだ。
一回の性行為だけで体力も気力も尽き果てて満身創痍のような状態になっている彼女だが、マスターからすればそれがただの”準備運動”程度の認識でしかないと知ったことにより、怯えや恐怖に似た感情を覚えて尿道口からは弱々しく潮が漏れてしまう。
——ぷしゅ……っ♡♡ ぷしっ♡
「せ、せめてぇきゅうけぃ……っ♡♡♡ しっ、死んでしまぃますぅ゛♡♡」
「駄目だよ。もっとおまんこと子宮に精液注ぐから、魔力もオチンポの形も馴染むまで頑張ろうね?」
「ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
お慈悲を乞うように休憩を提案するブリュンヒルデであったが、彼は精力を漲らせ膣内でデカ魔羅を射精前よりも更に膨張させる。まんぐり返しの体勢から正常位に体勢を変え、絶対に逃さぬとばかりに骨盤の両サイドを掴んだマスターはゆっくりだが確実にピストン運動を再開した。
——ごり゛ゅり゛ゅりゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ドっチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ふき゛ゅきゅき゛ゅき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ い゛クぃ゛く゛い゛っク゛ぅ゛————っッ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
ほんの少しでも快楽に耐えようと唇を閉じようとしたが、膣孔を再び掘削されて子宮を潰された悦楽が強過ぎてアクメボイスが漏れてしまう。濁音に彩られた嬌声は獣の咆哮のようであり、それと同時に下腹部同士がぶつかり合う破裂音が響き渡り始める。
「愛液と精液混ぜ合わせった天然ローションでもっと気持ち良いよ。膣襞の隙間にも精液塗り込んで、俺のモノだってマーキングしながらハメるからねっ」
「しっ、しきゅうもぉ゛っ♡♡ おまんこもばかになっちゃぃますぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅィ゛き゛ゅイ゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——バッチュンっッ゛!!♡♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ドッチュンっッ!!!♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
更に粘り気を帯びた膣孔を掘削する水音と腰を打ち付ける破裂音、誰かに助けを求めるようなブリュンヒルデの嬌声だけが部屋の中には響き続けた。
『うわぁ……っ♡♡ BBちゃんもドン引きの交尾が始まっちゃいましたぁ♡♡♡ これが終わった後のブリュンヒルデさん、もう二度とマスターに歯向かえないメス犬確定ですねっ♡♡ 羨ま……ご愁傷様ですぅ♡♡♡ それはそれとしてデータは残しておきましょうっ♡♡』
こっそりと電脳空間を作り出した”主”は、このドギツイ孕ませ交尾を覗き見しながら自分の肢体に指を這わせる。
【有料サイト限定公開】 幸薄なブリュンヒルデを幸せにするため、マスターは本気の孕ませ交尾に励む 中編-7