タップリと時間を掛けてトロトロに解されたことでしとどに濡れそぼっている”ブリュンヒルデ”の淫猥な割れ目には、ガチガチに怒張した”藤丸 立香”の陰茎の裏側部分がズリズリと擦り付けられていた。粘っこい愛液塗れの桜色の肉花弁やヒクつき何かを欲しがる卑猥な膣口、プックリと充血した陰核部分を強烈に刺激されている。
「——ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛っ、おまんこ擦り付けちゃダメですぅ゛……っ♡♡ い゛クぃ゛く゛イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」
性感帯に直に愛撫されて電流を流されているかのような強烈過ぎる快楽が絶え間無く押し寄せており、彼女の意識は絶頂の濁流に押し流されることで気絶する寸前となっていた。だが、直ぐに次の快楽が押し寄せていることで気絶することさえ許して貰えず、絶頂による気絶と覚醒の無限ループを繰り返して意識を完全に呑まれている。
「それじゃあ最終確認なんだけど……挿入れて良い?」
「————っッ゛♡♡♡♡ ……いっ、いいでしゅ……っ♡♡ 良いですからぁっ♡♡♡ とめへぇ゛っ♡♡」
絶頂を迎え続けるブリュンヒルデは恥ずかしいお漏らしのように潮吹きが止まらなくなっており、脳味噌を焼き焦がしてしまいそうな強過ぎる悦楽からほんの少しでも逃れようと必死であった。長魔羅を活かしたロングストロークで腰を動かすことでイジメているマスターからの提案すら、彼女は藁にも縋る思いで受け入れてしまう。
それにより更なる快楽が待ち受けていたとしても——
「ふふっ、ありがとう。それじゃあ……ゆっくり挿入れるからね」
「ぁ————っっッ゛♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡ はぁ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡」
挿入を許可された嬉しさから口角を吊り上げる彼は、元からブリュンヒルデの膝裏を掴みながら前方に押すことによりお尻を浮かせていた。そして、マスターは挿入するために両膝がベッドに着くまで前方に押し倒してしまい、お尻と共に腰まで浮き上がってしまうでんぐり返しの途中のような無様な体勢を取らせたのである。
それによって彼女は俗に”まんぐり返し”などと呼ばれたりもするドスケベポーズを取っており、淫液塗れの秘所と丸みを帯びた桃尻がベッドに着いている頭よりも遥かに高い位置にあった。
「これなら俺とブリュンヒルデが繋がる所が良く見えるね」
「や、やぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はずかしいですぅ……っ♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡」
ブリュンヒルデの目線では自身のブクブクと泡立ちトロトロに解れたオマンコが丸見えとなっており、その真上に位置取るように恐ろしい位に怒張した魔羅が天井を指し示すように聳え立っている。
海綿体の膨張によりパンパンに張り詰めている亀頭の先端部分にある割れ目からはトロッと先走り汁が涎のように垂れており、成人男性が吐精する精液よりも遥かに濃いカウパー液は、クパクパと開閉を繰り返している嫌らしい膣穴に落ちて呑み込まれていく。
「ブリュンヒルデのドスケベなオマンコが、美味しそうに先走り汁を飲んでるよ」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ ……ちっ、ちがいますぅ♡♡♡ こっ、これはぁ゛♡♡ カラダが勝手にぃ……っ♡♡♡♡」
——ぬっちゅぅ゛っ♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛!!??♡♡♡♡♡♡」
「オマンコの入り口に軽く押し当てただけなのに、キスするみたいに嫌らしく吸い付いてる。本当はオチンポ欲しかったんだ」
「ん゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡ ちっ、ちが——」
——にゅっぷぅっ♡♡ ぢゅぷぷぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡ ぉ゛ほ——っッ゛♡♡ ふっ、ふとい゛のがぁ゛っ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」
「ぅ゛く゛——っ?! たっ、タップリ解してトロトロになったオマンコが、フェラチオするみたいに絡み付いてるっ。もっと奥まで来てって呑み込もうとしてくるよ……っ」
重力に従うように怒張した魔羅を膣孔に突き挿れた瞬間、丹念にタップリと解したオマンコの中の襞々が意思を持って絡み付くように亀頭や陰茎部分にご奉仕するのであった。余りの気持ち良さに自分から腰を突き出して逸物を挿入していってるだけなのだが、膣孔全体がもっと奥まで来て下さいと誘惑するように吸い付いてくる。
「ぃ゛ひ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ こっ、これだめっ♡♡ だめれしゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「ブリュンヒルデがイク度にオマンコ全体がぎゅうぎゅう締まってる……っ。指で弄ってた時も思ったけど、ご奉仕が上手過ぎるっ」
「ちっ、ちがいまし゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ かっ、からだが勝手にぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ♡♡ イ゛くぃ゛ク゛い゛ク゛——っ♡♡♡♡」
お臍のよりも下の位置まで子宮が降りていたため、亀頭の先端が子宮口に密着するように触れ合うのは直ぐであった。物差し定規よりも長い魔羅の半分程度が挿入された瞬間、柔らかくてプニっとした子宮口と亀頭がディープキスをするように密着する。
——ずぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ずっぷぅっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ お゛くまて゛はいってぇ゛っッ♡♡ お゛ッほぉ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」
「はぁ……っ、子宮の入り口と先っぽが当たってるね。くっ、それに子宮口も嫌らしく先っぽに吸い付いてるよ」
快感に身体を震わせるマスターが呟いている通り、密着する亀頭の先端部分を子宮口がキスするように吸い付いていた。それはまるでお口で魔羅を咥え込むフェラチオのようであり、赤ちゃんを生み育てるための仔袋でさえ旦那様の逸物を求めている動かぬ証拠である。
「そんなにチンポが好きなら、もっと”根本”まで味わって貰おうか——っ」
「ひっ、ひぃ゛——っッ♡♡♡♡ こっ、これ以上はぁ゛っ♡♡ はいらないですぅ゛……っッ♡♡♡♡ ——ぁ゛ッ♡♡♡」
睾丸の精液を搾り取るように淫猥に亀頭を咥え込む子宮口に対してムラムラと共に加虐心が高まってしまい、彼はググッと腰に力を込めると一息に前に突き出すことにより腰を叩き付けてしまう。
——バッチュン……っ♡♡♡ ズンっ!!♡♡
ずっぷりと根本まで長魔羅を挿入された結果、お臍を超えて鳩尾の辺りまで押し込まれた子宮はぺったんこに押し潰されてしまった。余りの衝撃に頭を仰け反らせてしまうブリュンヒルデであったが、長時間の愛撫で焦らされ続けながら潰されてしまった子宮は、歓喜に打ち震えるように強烈なポルチオアクメを生み出し続けるのである。
「ほき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛……っ♡♡♡ つぶれり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡♡ あ゛ひっ♡♡ ひき゛ゅぅ゛♡♡♡」
膨大過ぎる快楽を脳味噌が理解するまで若干のタイムラグが存在しているのだが、彼女はベコベコと膨らんだり凹んだりを繰り返している自身の下腹部を見詰めることしか出来ない。強烈な絶頂に意識も肉体も呑み込まれてしまうと理解しているのに、自分ではどうすることも出来ないため脳が処理する快楽を甘んじて受け入れるしか無かった。
「くりゅぅ゛っ♡♡♡ ク゛るく゛ル゛くる゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ い゛ひぃ゛——っッ♡♡ お゛っひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ い゛き゛ゅイ゛キ゛ゅイ゛っき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡♡♡
濁音に彩られている喉が裂けんばかりの絶叫を上げながら大量の潮を噴出してしまい、まんぐり返しをしている体勢の影響で自分の顔面を尿道口から溢れさせる淫液でびちゃびちゃに濡らしてしまう。それでもポルチオアクメの悦楽は強烈で僅かにしか逃すことが出来ないため、嬌声を上げて潮吹きをしながら肢体を『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡♡』と震わせることしか出来ない。
「うぉ……っ、締め付けすごっ。本当に挿入れてるだけで射精しそうだよっ」
「イ゛っき゛ゅぅ゛……っ♡♡♡♡ い゛っ、いま射精されたらぁ゛♡♡ ぉ゛ひッ♡ しっ、死んでしまいますぅ゛……っっッ゛♡♡♡ い゛ッひゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡」
「当然だよ。まだまだオマンコ掘削しながら、子宮も沢山潰して上げるから」
「そっ、それはぁ゛……っ♡♡ 今されたらぁ゛〜〜っ♡♡♡♡」
——ずり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅっ♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡
「お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ めぐれり゛ゅ……っ♡♡ お゛まんこめくれち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
グイッと押し付けるように前に突き出していた腰をマスターはゆっくりとだが力強く引き抜いた結果、肉厚で鋭利な雁首にブリュンヒルデの蕩けるように柔らかな膣襞や膣肉はゴリゴリと掘削されてしまい、鋭敏で強烈な快楽を絶え間なく与えられるのであった。
お尻が高い位置にあるまんぐり返しの体勢で犯されているため、工事現場で杭を打ち付ける上下運動のように体重を掛けて魔羅を一気に挿入されることになり、下半身の筋力だけで強引に膣孔から引き抜かれるピストン運動が連続的に繰り広げられる。
——バッチュンっッ゛!!♡♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ドッチュンっッ!!!♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛ひ゛————っっッ゛!?♡♡♡ ふき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ぴし゛ゅとんっ♡♡♡ ぴしゅとん止めへぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
本気セックスの快楽に溺れてしまう彼女は、強過ぎるアクメに意識も肉体も呑まれてしまうのであった。部屋全体には女性の快楽に溺れる蕩け切った濁音塗れの嬌声、力強く腰が打ち付ける柔らかな破裂音が断続的に響き続けたのである。
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