誰にも見せられない恍惚とした牝の表情を浮かべるブラダマンテは、咽せ返る程に濃厚な牡の臭いの湯気を立たせる、ローションのような粘り気を帯びた白濁液に塗れていた。
「——せいえきすきぃ゛っ♡♡ ん゛ぁ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」
絹糸のように光沢を帯びたブロンドの艶髪や誰もが見惚れる整った容貌、女性らしさを体現するメリハリが効いたムチムチとした極上の肢体——その全てが牡の欲望をドロドロに煮詰めたザーメンによってマーキングされている。
それは綺麗に焼き上がったスポンジケーキに対して、甘ったるいホイップクリームを塗りたくる行為に似ていた。淫らなメスに自分の体液を肉欲と征服欲のままに浴びせ掛け、己の所有物であると彼女の肢体を穢すことで主張する。
常人とは比べ物にならないマスターの精力と吐精量も相俟って、ブラダマンテは百人以上の成人男性にぶっ掛けされたような酷い有り様となっていた。
「あったかくてドロドロぉ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひゅぅ゛——っッ゛♡♡」
顔面に付着した精液を拭う事もしない彼女の眼前には、男性の太腕のように逞しい魔羅がビクビクと震えながら上下に大きくしなる。ガロン単位の射精を終えたばかりであるのにも関わらず、精力旺盛な青少年の朝勃ちのような勃起具合であった。
射精して萎えるどころかペニスの大きさと硬度は更に増し、巨大な睾丸は大量の精液を急ピッチで生産し続ける。
射精前よりもズッシリと重たい睾丸になるまでそう時間は掛からず、先ほどの大量射精の事実など無かったかのように、またガロン単位の吐精を行うことが可能な状態となった。規格外なのは魔羅の大きさだけでは無く、絶倫具合も常人とは比較にならないものである。
顔パックのように顔面を濃厚な精液塗れにされ、ブラダマンテは薄目でしか目を開けていられない状態となった。それでもどんなメスでも傅いてしまう凶悪なペニスの威容は見えており、熱を帯びた視線を向けながら譫言が口から漏れてしまう。
「こんなにいっぱいだしたのにっ♡♡♡ ふぁ゛ッ♡♡ オチンポおおきいままですぅ゛……っ♡ はぁ゛ーーッ゛♡ このにおいでばかになっちゃいますぅ゛……っ♡♡♡ すきぃもっとぉ゛っ♡ ん゛ふぅ゛——っッ゛♡♡」
濃厚なオスの精フェロモンに鼻腔と脳を冒され、彼女は完全にマスターの精液の虜となる。
腰元まである長髪の一本一本にまで粘性を帯びた精液が絡み付き、乙女の珠のような柔肌にも纏わり付いて白濁液が染み込んで肌を冒されていく。熟したメロンのように豊満な乳房の深い谷間には、ザーメンだけで作られたプールが出来上がり、肢体や乳房が揺れるのに合わせてチャプチャプと淫らに波打っていた。
ブラダマンテは自分の目の周りに付着している精液を人差し指で拭い取り、指に絡み付いた精液を暫くの間うっとりと視線で眺めた後に、閉じていた口を開いて精液塗れの指ごと咥えて舐めしゃぶる。
「あーんっ♡♡ ん゛むぅ゛〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ じゅるっ♡♡ ちゅるるっ♡ じゅるるぅ……っ♡♡♡ んく゛っ♡♡」
濃厚という言葉でも表し切れない程に濃い牡の味が広がり、正常な味覚であれば余り美味しいものでは無い筈なのだが、快楽に蕩けた脳では美味だと感じてしまう。
「ぢゅるるぅ゛っ♡♡♡ んぅ゛……はぁッ♡♡ おいひぃ゛っ♡♡♡ れすぅ゛……っ♡ ぢゅるっ♡♡ んちゅっ♡ じゅるるぅ゛ッ♡♡♡」
好きになってしまった精液の臭いの”原液”ごと口内に充満するため、彼女はスイーツを味わうように夢中になって自分の指に付いた精を舐め回す。ダマになっていて殆ど固形に近い精液の粘度は非常に高く、ぷちぷちと噛んで解しながら自身の唾液と舌で混ぜ合わせ無ければ、まともに飲み込むことすら出来ない。
「んぐっ♡♡♡ ん゛っ♡ ん゛く゛……っ゛♡♡」
喉越しを味わう飲み物と呼ばれるビールを飲むように、ゴクゴクと喉を鳴らして唾液と混ぜ合わせた精を嚥下すれば、お腹の奥がカッと焼けるように熱くなる。度数の高いお酒を呑んだ時の感覚に似ているが、それよりもお腹から牡の臭気が昇ってくるせいで余計に早く”酔い”が回っていった。
「ぷはぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ゛♡ げぷっ♡ ん゛ぅ゛っ♡♡ ふぅ゛ーーっ゛♡♡♡」
色っぽく蕩けた表情を浮かべるブラダマンテに対して、マスターはガチガチに勃起したペニスを突き付けながら命令をする。高飛車な”金星の女神”や人を嘲笑うことが大好きな”月の癌”ですら逆らえなくるその行為に、根が真面目で誰にでも懐く子犬体質な彼女が反抗することなど出来る筈も無い。
「ちゃんと気持ち良くして貰ったから……今度は俺の番だね。約束通りにお尻も子宮もいっぱいイジメて上げるから、四つん這いになって自分でおねだりしてみてよ」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ゛っ♡♡ 四つん這いになっておねだりしますぅ゛……っ♡♡♡」
理性が焼け石に垂らされた水滴のように蒸発しているブラダマンテに、羞恥心や躊躇いなどある筈も無かった。
彼に言われた通りに後ろ向きになって獣のような四つん這いとなり、揉みしだかれて腫れて赤らんだ桃尻を左右にイヤラしく振りながら、娼婦でさえ顔を真っ赤にして恥じるようなおねだりの言葉を口にする。
「わっ、わたしのおまんこにぃ゛……っ♡♡♡ マスターの大きいオチンポめぐんでくださぃッ♡♡ ひぃっ♡ きゅんきゅんうずいてる子宮もいっぱいどちゅどちゅしてっ♡♡ マゾなお尻もたくさんイジメてほしいれすぅ……っ゛♡♡♡♡」
お尻をフリフリと振る彼女のしとどに濡れそぼった割れ目からは、トロッとしてベッドまで糸を引く愛蜜が溢れており、ヒクヒクと粘度の高い愛蜜が溢れる度に膣口が開閉を繰り返していた。愛蜜を溢れさせる膣穴は大好物を目の前に涎を垂らす口のようであり、早く早くとペニスが挿入されるのを心待ちにしている。
ブラダマンテのおねだりに興奮するマスターは、怒張した魔羅の根元を右手で握り締めると、濡れそぼった秘裂の表面を亀頭により上下に擦り付ける。
「ぃ゛ひっ♡♡ ぉっ、おまんこに熱くて硬いオチンポぉ゛……っ♡♡♡ ふぁ゛——ッ♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
自分を壊してしまう魔羅に膣口や陰核を撫でられ、彼女の中で期待感と恐怖心だけが際限無く高まっていく。情緒をぐちゃぐちゃにされて理由も無く泣きそうになってしまうが、もうブラダマンテに出来ることは何も無いのだ。
少しでも彼にその気になって貰えるよう、お尻を振ってハメ潰して貰えるように誘惑するしか無い。
「いっ、いじわるしないでぇ゛……っ♡♡♡ おちんぽっ♡ おちんぽくださぃッ゛♡♡ いっぱいおまんこしめますっ♡ おちんぽきもち良くなれるようがんばりますからぁ゛……っ♡♡♡」
「本当にチンポのことしか考えられなくなってるね。それならお望み通りにおまんこでじっくり味わって良いよ——っ」
彼女の交尾への欲求と期待感がいっぱいになった頃を見計らい、マスターは膣口に狙いを定めて亀頭の先端を押し当てると、そのままゆっくりと腰を押し込んでいく。
——ずぷっ♡♡ ずぷぷぅ゛っ♡ ずちゅちゅぅ゛……っ♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ きっ、きたぁ゛っ♡♡♡ ぁ゛ッ♡ ん゛ぉ゛——っ゛♡♡」
膣の入り口からゆっくりと奥に向かってミチミチと押し拡げられ、ブラダマンテは開いた口から、唾液に濡れた舌先を突き出して濁音の混じった喘ぎ声を漏らす。自分の想像よりも遥かに亀頭は大きく熱く感じるが、膣孔が拡がり過ぎて裂けてしまうのでは無いかと思わされる程の強い圧迫感が押し寄せる。
「お゛っ♡♡ お゛っきぃ゛……っ♡ ん゛ひゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ おちんぽおっきぃ゛♡♡ ぃ゛ひッ♡ ふぎゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛?!♡♡♡♡」
巨大なペニスが1センチメートル奥に進む度に、ヒクつく尿道口から『ぷしゅっ♡♡ ぷしゅッ♡♡♡』と、ベッドの股下の辺りのシーツに潮を噴き掛けた。
純白のシーツにギュッと握り締めて快楽に耐えようとするが、頭の中はマスターのペニスで埋め尽くされてしまう。もう二度と他のペニスや自慰行為で満足出来る日は訪れず、これからは毎日のようにお尻を振って彼におねだりをすることは確定事項となる。
「オナニーでいっぱい解してきたんだね。おまんこの中トロトロでチンポに襞が絡み付いて気持ち良いよ」
「〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、いわないれぇ゛……っ♡♡ ぉ゛ひゅ——っッ゛♡♡♡」
トロトロに濡れそぼった膣襞や膣の柔肉が硬質なゴムのように硬い魔羅に勝てる筈も無く、彼が口にしたようにただご奉仕をするように膣孔がペニスを締め付けた。
無数の膣襞が隙間を埋めるように、長大な魔羅へと絡み付くのだ。
「ぉ゛っ♡♡♡ ぉ゛ひッ♡ ひぃ゛——っッ゛♡♡ ぃ゛ぎゅっ♡♡♡ ぉ゛……っ♡♡ お゛くぅ゛ッ♡♡♡ キ゛ち゛ゃぅ゛——っッ゛♡♡♡♡」
奥へ奥へと長大な魔羅が突き込まれていき、度重なる自慰行為と性的興奮により子宮がお臍よりも下の位置に降りてきていた。そして、ペニスが半分挿入されるよりも前に、キュンキュンと疼き続けていた子宮口に亀頭の先端が到達してしまう。
——ズンっ♡♡♡
「ふぎゅぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」
子宮口を亀頭で押し込まれた結果——
ブラダマンテは大きな青い瞳を更に見開きながら、開いた口から舌先を突き出して嬌声を上げる。背中を弓のようにグッと反らせ、全身が緊張と弛緩の繰り返しでビクビクと震えた。
巨大なペニスの形が浮き出ている下腹部がベコベコと膨らんだり凹んだりするのに合わせ、尿道口からはこれまで以上に大量の潮が間欠泉の如く噴き出す。疼きと飢餓感だけを伝えていた子宮は、歓喜に打ち震えて快感だけを哭き叫ぶ。
「イ゛くッ♡♡♡ しきゅっ、し゛きゅう゛でぇ゛ッ♡ ィ゛ク゛ッ♡♡ イ゛っち゛ゃぅ゛っ♡♡ イ゛クィ゛ク——っッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅう゛ゥ゛ぅう゛ウ゛ぅぅゥ゛——っッ゛♡♡♡♡♡」
亀頭と子宮口がキスをしただけで意識が飛びそうな絶頂をするが、ブラダマンテは本当のセックスが齎す快感を知らなかった。
「はぁ゛ーーっ゛♡♡ ィ゛く……っ゛♡ はぁ゛ーーッ゛♡♡♡ ぃ゛ひ——っ゛♡♡」
「まだまだチンポ入り切って無いから、もっと子宮イジメて気持ち良くして上げるからね」
「〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ まっ、まっへぇ゛……っ♡♡ もぅいきどまりぃ゛ッ♡♡ ん゛ぉ゛——っっッ゛?!♡♡♡」
彼女の静止の言葉が聞いてもらえる筈も無く、マスターは自分専用の孔へと変えるために、肘から拳まであるような長さの魔羅を挿入して子宮を奥へ奥へと押し込んで行く。ブラダマンテは頭を左右にブンブンと振って快感を逃がそうとするが、一番の弱点である膣孔と子宮を刺激されているので耐えられる筈も無かった。
「ぉ゛——っッ゛♡♡ しき゛ゅぅ゛つぶれりゅぅ゛っ♡ ぉ゛ッ♡♡ おながくるひぃ゛っ♡♡♡ ぃ゛きできなひぃ゛——っッ゛♡♡ ぃっぎゅぅ゛っ♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうウ゛ぅう゛ゥ゛ぅうう゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
獣のような絶叫に近い嬌声が部屋全体に響き渡るが、マスターの腰は否応無しに前方へと押し込まれる。彼女は何度も何度も絶頂を迎えて意識を飛ばしそうになるが、それも絶頂によって意識が再び呼び戻されるのを繰り返す。
「ちゃんとチンポの形覚えてね。これから毎日、ブラダマンテのすけべなおまんこが咥え込むチンポだから」
「こっ、こんにゃのぉ゛ッ゛♡♡♡ ぉ゛ひゅぅ゛っ♡ ィ゛ク゛っ♡♡ イ゛っち゛ゃぅ゛ッ♡ ぜっ、ぜっらぃおぼえちゃいます゛ぅ゛……っ♡♡ ン゛ひィ゛——っッ゛♡♡♡」
ブラダマンテが言うように彼女の膣孔は魔羅の形を覚え込まされ、新しいご主人様専用のオナホ孔へと変わっていく。お腹にペニスの形が浮かび上がっていたが、最終的には鳩尾の辺りにまで亀頭が届いてしまった。
「ぉ゛——っッ゛♡♡ ふっ゛♡ ふぅ゛……っ♡♡ ぉ゛ひっ♡ ひぃ゛……っ♡♡♡」
内臓をペニスにより押し退けられており、子宮はぺっちゃんこになるまで潰される。ブラダマンテは獣のような浅い呼吸を繰り返し、少しでも快感を吐き出しながら酸素を取り込もうとしていた。
いつものように絶頂の波が収まる事は無く、寧ろ全てを呑み込む高波のは高まり続ける。何度も何度も尿道口から噴いた潮で股下のシーツには、淫液だけの大きな水溜まりが出来上がっていた。
一秒毎にマスター専用の牝へと仕上げられていく彼女のお尻を撫で回しながら、彼はブラダマンテが更に堕ちる悦びを覚える言葉を口にする。
「根元まで挿入ってるの分かる? ブラダマンテの熱くてトロトロのおまんこがチンポに絡み付いて、子宮の入り口に先っぽが食い込んでるよ。凄く気持ち良くって、直ぐにでも射精しちゃいそうだ」
「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いク゛……っ♡♡ イ゛————っッ♡ あぁ゛ッ♡♡♡」
人の言葉を話す余裕すら無くなっている彼女だが、まだマスターの凶悪なペニスの真価を知らずにいた。暫くの間、彼はブラダマンテの膣孔の感触や締め付けを楽しんでいたが、止めを刺すように腰をゆっくりと抜き始める。
——ずり゛ゅっ♡♡♡ じゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛ッ♡♡ ぢゅり゛ゅぅ゛♡♡♡♡
「ん゛ぎゅぅ゛ッ?!!♡♡♡♡ ぃ゛ッき゛ゅぅうウう゛ぅ゛うウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ——っッ゛♡♡♡ ん゛ぉ゛〜〜〜〜っ゛♡♡」
親指よりも肉厚で捕鯨槍の刃先の返しのような形状、正しく女を殺すことに特化した雁首が、彼女の膣肉や膣襞をゴリゴリと掘削して一つの慈悲も無く快感を与えていた。ペニスの長さの分だけ膣襞を掘削される時間も増え、他の女では絶対に味わうことの無い絶頂を迎え続ける。
(い゛クィ゛ク゛イク゛——っ♡♡ これだめぇ……っ♡ おまんこ無くなっちゃぅ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ またクるッ♡♡ すごぃのくるぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ イ゛ぃ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡)
膣から抜けるギリギリまで魔羅が抜けた頃には、四肢と腰を震わせながらチョロチョロと尿道口から黄金色の体液を弱々しく溢れさせていた。四つん這いの体勢すら維持出来ず、上半身をベッドに付けてお尻だけ天井に向かって突き上げる体勢をしている。
一度のペニスの抽送だけでおまんこが完敗の白旗を振ってしまっているが、セックスとは何度も膣孔の中を怒張した魔羅が前後に往復するものであった。マスターは腰を前後に動かしてブラダマンテのお尻に腰を打ち付け、長いストロークで子宮の押し潰しと膣襞の掘削を繰り返す。
——パンっ!♡♡ パッチ゛ュンっ!♡ パん゛っ!!♡♡♡
「ふぎゅ——っッ゛!♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛ッ♡♡ ぉ゛っぎゅぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡」
魔羅を押し込まれても絶頂、引き抜かれても絶頂。
絶頂に絶頂を重ねられる無限ループであり、それは脳や肢体、霊器にも刻み付けられる。膣孔の弱点は余すこと無く掘削され、子宮は押し潰される度にマゾな快感を生み出すスイッチと化していた。
部屋全体に柔肉を打ち付ける破裂音が三桁近く響き続け、ブラダマンテもそれ以上に絶頂を重ねた時——マスターも漸く二度目の射精を迎える。
「射精すっ! さっきよりも濃い精液ナカに射精すからっ!! このまま子宮で精液ゴクゴク飲めっ!」
「————っっッ゛♡♡♡♡」
パンっ!♡♡ パっチ゛ュンッ♡ パンっ゛!!!♡♡♡♡
尻肉が波打つ程に強く腰が強く叩き付けられ、子宮口に亀頭の先端が深く刺さった状態で彼の吐精が始まる。
「射精すぞっ!!!」
「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」
——ぶびゅッ♡♡♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅぶッ♡♡ どびゅるるる……ぶびゅぅ゛っ♡♡
「ぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオお゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛っっ♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ィくいく゛ぃク゛ぅゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」
子宮が水風船の如く膨らむ大量射精が長い時間を掛けて行われ、ブラダマンテは喉が枯れる程に大きな嬌声を上げた。巨大な亀頭で膣孔に栓をされており、逃げ場が無いせいで下腹部が精液で膨らんでいく。
「ぁ゛ッ♡♡ ん゛ぉ゛……ッ♡ お゛————っッ゛♡♡♡ ぁ゛……ッ♡♡」
脳が焼けるような快感に耐えられる筈も無く、彼女は意識の覚醒と気絶を何度も絶え間なく繰り返す。長い射精が終わった頃には、ブラダマンテのお腹は妊婦のように膨れていた。
お尻をブルブルと震わせて絶頂に耽る彼女に対して、マスターは体重を掛けるように覆い被さりながら囁く。
「気持ち良かったよ。まだまだチンポで気持ち良くさせるからね」
「ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」
部屋の中には獣のような女の嬌声と柔肉を打ち付ける音が途絶える事なく響き続け、ブラダマンテは座に居る本体にまでマスターのペニスと快感を刻み付けられ続ける。
——翌朝になっても彼女が、部屋から出てくる事は無かった。
【お年玉企画 第一弾】 ブラダマンテはデカ尻を執拗にイジメられながら快楽へと堕ち、マスターにメス嫁宣言をする 5