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濁り丸
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【NEW】【お年玉企画 第一弾】ブラダマンテはデカ尻を執拗にイジメられながら快楽へと堕ち、マスターにメス嫁宣言をする 4

「——ねぇ、ご奉仕してくれる?」



 ズボンという分厚い遮蔽物があるのにも関わらず、熱気と共に強い存在感を放つ規格外に巨大な魔羅の持ち主であるマスターは奉仕をお願いした。ご奉仕をしてくれれば男性特有の大きくゴツゴツとした太指で揉み潰されたマゾ尻に腰を何度も叩き付け、キュンキュンと疼いた子宮を気持ち良くすると言われたのである。


 そして、肉欲と快楽に屈服してしまっているブラダマンテは、より強い快感を求めて自らの意思でご奉仕することを決意した。


 彼女の月光が差し込む海中や磨かれた蒼玉を彷彿とさせる青色の瞳、見詰め続ければ魂まで魅了されてしまいそうな程に美しい瞳は快楽によりドロっと濁らせ、自分を淫らな牝に堕とした牡への”媚び”が多分に含まれる甘く蕩けた声で返答する。



「はっ、はぃ゛……っ゛♡♡♡ ごっ、ご奉仕しますぅ゛っ♡♡」



 そこにシャルルマーニュ十ニ勇士が一人——”白羽の騎士”と呼ばれた凛々しく純真な女騎士の姿は既に在らず、淫らな表情を浮かべたドが付く程にスケべなマゾ牝がいるだけだった。


 高潔な騎士というよりも淫楽に溺れセックスの快楽の為だけに働く淫らな娼婦に酷似しており、自分の知らなかった快感と絶頂を覚える度に悦楽の底無し沼へとズプズプと沈み込んでいく。



「それじゃぁ、後はブラダマンテに任せるね」

「がんばりますぅ゛……っ゛♡♡」



 背後から覆い被さって彼女を組み敷せた状態から解放したマスターは、二人だと少しだけ手狭に感じるシングルサイズのベッドの上に、緩く胡座を組んで座り直す。


 そのまま身体よりも後ろ側に両手を突いて脱力し、後はブラダマンテの奉仕に身を委ねる体勢となった。



「しゃっ、射精させたらぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡ ふぅ゛……っ゛♡♡ ぉ゛っ、お尻イジメられながらいっぱいパコパコぉ゛っ♡♡♡ ん゛ぅ゛——ッ゛♡ ぃ゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っ゛♡♡」



 繁殖期に入った犬猫にも劣らぬ程に発情しており、同じシャルルマーニュ十二勇士の内の一人である”アストルフォ”と同じく、彼女の理性は綺麗さっぱりと蒸発している。


 頑張ってご奉仕をして”交尾”という名のご褒美を貰うことしか考えられなくなっており、お尻をイジメられた時に意識すら霞む程の強い絶頂により腰が抜けていた。マスターの腰元に向かってシーツの海を掻き分けながら、ズリズリと這うように移動する。



 そして、彼の元に近付けば近付く程——



 鼻腔の中へと入り込む”牡の臭い”は濃くなっていき、ブラダマンテの呼吸もだんだんと荒くなる。彼女の息遣いは興奮した状態の獣の息遣いに酷似しており、半開きになった口の端からはガムシロップのように透明の唾液を垂らす。


 形の良い顎先に溜まった唾液が雨粒のような雫となってポタポタと滴り落ち、マスターが履くズボンの股間部分に生地の色よりも濃い染みを作り出していく。



「すぅ゛ーーっ゛♡♡♡ すぅ゛……っ♡ ずっ、ズボンの上からもオチンポの臭ぃ゛っ♡♡ すっごぃ゛ッ♡♡♡ ふぁ゛——っ゛♡ こんなの直に嗅いだらおかしくなっちゃいますぅ゛っ♡♡♡ ——すぅ゛ーーっ゛♡♡」



 ブラダマンテの眼前にはズボンを内側から力強く押し上げ、見上げる程に巨大なテントを張る魔羅が鎮座していた。


 比喩を抜きに犬並みに鋭敏な嗅覚と臭いを嗅ぎ回る”嗅ぎ癖”を彼女は持っているため、ズボンを下ろす前から鼻の奥にある脳の中枢にまで届き、ガチガチに勃起した魔羅が放つ濃厚な臭いに冒される。


 発情したメスにとっての濃厚なペニスの牡の臭いは、どんなに高級な香水よりも強い中毒性を秘めていた。正しく女性特攻と呼ぶべき香りをしており、嗅覚では無く本能をズキズキと突き刺すように刺激し、メスの発情を促す強力な媚香と化す。



「はぁ゛……っ♡♡ すぅ゛ーーっ゛♡♡♡ ぉ゛ひっ♡ すぅ゛ーーッ゛♡♡♡♡ ご奉仕しなきゃダメなのにっ♡♡ ぉ゛っ、オチンポの臭い嗅ぐの止められないですぅ゛っ♡♡♡ すぅ゛ーーっ゛♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ——すぅ゛……っ゛♡♡」



 気付けばブラダマンテは彼の勃起したペニスに鼻先を押し当てながら、小鼻を膨らませて鼻を鳴らしてほぼゼロ距離で臭いを嗅いでいた。


 『臭いを嗅ぐ』という生きる上で自然と行う行為をしているだけなのに、お酒を大量に呑んだ時のように頭がフワフワと現実感を失い、酔っ払った時のように思考能力が煮込み過ぎたジャガイモが如くグズグズに蕩ける。


 思考能力も理性も霞のように希薄となり、もっと魔羅の臭いを嗅ぎたいという欲求が湯水の如く溢れていく。


 ご主人様のことが大好きな犬が臭いをクンクンと嗅ぎ回り、肺の中が満たされるまでペニスの臭いを何度も繰り返して取り込む。



「ぁ゛っ♡ ふっ♡♡ ふぅ゛ーーっ゛♡♡♡ こっ、こんなの嗅いだら我慢出来ないですっ♡♡ ぁ゛ひっ♡♡♡ ひぃ゛ーーっ♡♡ すぅ゛……っ゛♡♡♡」



 自分の指先で散々弄り回してトロトロに解した膣穴も、臭いを嗅ぐ度に愛液が湧き水のように溢れる。


 しとどに濡れそぼり交尾の準備が整っている膣孔はショーツの中で『くぱぁっ♡♡』と呼吸をするように開閉を繰り返しており、ブラダマンテは我慢が出来ずに指先を膣口へと伸ばしてしまう。



 ——ク゛チュっ♡♡ ちゅぷっ♡ ジュポっ♡♡♡ 



「ぁ゛っ♡♡♡ あ゛っ♡ ぁ゛ひっ♡♡ ひぎゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ ——ん゛ぉ゛ッ♡♡」



 気付けば彼女は噎せ返りそうな程に濃厚な魔羅の臭いを嗅ぎながら、クチュクチュとイヤらしい水音を立てる自慰行為を始めていた。


 粘っこい愛蜜で満たされた膣孔のお腹側の入り口近くを指先で『カリっ♡♡ カリっ♡♡♡』と、引っ掻くように指先でジュポジュポと穿りながら快感を貪る。上半身の半分を覆ってしまいそうな程に大きな乳房をもう片方の手で揉みしだき、親指と中指の腹で挟み込むようにしながら硬くシコったスケべな乳首を弄り回す。


 蕩けるような嬌声と恥ずかしい水音を奏で、彼女は部屋の中を淫らな音色で満たしていく。



「ぉ゛——ッ♡♡ ぉ゛ひっ♡♡♡ ひぐぅ゛ッ♡♡ オチンポの臭いでオナニーきもひぃ゛っ♡♡♡ ふぅ゛……っ゛♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ぃひ——っッ゛♡♡ ——ん゛ふぅ゛ーーっ♡♡♡」



 俗にチン嗅ぎオナニーなどとも呼ばれる淫らで無様な姿をマスターに晒し、ブラダマンテは押し当てた鼻先で布越しにペニスを焦らす快感を与えていた。


 ズボンの中で巨大な魔羅がビクビクと苛立つように力強く脈打ち、海綿体への血流量の増加に合わせて熱気を感じる程の高熱を発し、熱を放つのに合わせてもっと強い快感を与えろと命令するように饐えた牡の臭気が濃くなっていく。



「オチンポ熱くってっ♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡ 臭いもすごひぃ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡」



 自分の恥ずかしい痴態にマスターが興奮してくれていることに悦んでしまい、彼女の乳房や膣穴を愛撫する手の動きもより激しくなる。安産型の桃尻を揉み潰されて絶頂したばかりで敏感なため、直ぐに絶頂へと昇り詰めてしまう。



「ぁ゛っ♡♡♡ ィ゛クっ♡♡ オナニぃ゛でイ゛っちゃぅ゛っ♡ イ゛クいクィ゛ク——っ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うウ゛ぅう゛ゥ゛ぅうウう゛ぅうゥ゛——っッ゛♡♡♡♡」



 ——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしッ゛♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅぅうう゛ぅ゛ぅ——っッ゛♡♡♡♡



 ブラダマンテは火照り汗ばんだ肢体を緊張と弛緩の繰り返しによりビクビクと痙攣させ、秘所を弄っていた自分の手にも潮を噴き掛けてビチョビチョに濡らしながら無様に絶頂した。



「ん゛ぉ゛っ♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ ぉ゛——っッ゛♡♡♡♡」



 防音がしっかりと施された部屋で無かったら通路にまで響く嬌声を上げ、絶頂と共に彼のチンポの臭いとその快感を覚えてしまう。


 人間の身体の構造的に鼻と脳は至近距離にあるため、匂いと記憶は絡み合った毛糸のように密接なものであった。懐かしい匂いという言葉が存在しているように、特定の匂いを嗅ぐと過去の出来事を鮮明に思い出すのだ。


 上記の理由から今後はマスターのペニスの臭いを嗅いでしまえば、条件反射のように肢体が快感や絶頂を思い出すようになった。膣孔から交尾用の粘っこいトロトロの愛液を溢れさせ、秘所を覆い隠すショーツには舟形に染みが出来るまで濡らしてしまう。



「にっ、においすきぃ゛……っ♡♡ ふひぃ゛——っッ゛♡♡♡」



 ブラダマンテは彼のズボンとパンツのウエスト部分にまとめて両手の指先を引っ掛け、もっと濃い臭いと快楽を求めて力任せに下そうとする。しかし、ズボンを脱がすのにつっかえ棒のような強い抵抗を受けるが、彼女は自分の上半身の体重を掛けて下ろす。



 ——ブルンっ



「ふぁっ?!♡♡ ぁ゛っ♡ あっ♡♡ あぁ゛……っ♡♡♡」



 驚きにより大きく見開かれたブラダマンテの瞳には、鍛え上げられた男性の太腕のような巨根が映し出される。彼女自身も決して男性経験が豊富な訳では無いが、それでも明らかに常軌を逸したサイズだと分かる程にマスターのペニスは巨大であった。


 握り拳のような巨大で張りのある亀頭、肉厚という言葉が似合う指の幅よりも幅のある雁首、太く長い陰茎にはボコボコと浮き上がる葉っぱの葉脈のような血管が幾重にも走っている。陰茎の根元には片方だけで野球ボールよりも大きな睾丸が鎮座しており、その中ではシチューを煮込むようにグツグツと大量の白濁液が煮立っていた。


 絶対に勝てないと理解させられる形と大きさ、彼女もこのオチンポにハメ潰されたら彼専用の牝にされるのだと分かってしまう。一度でも受け入れてしまったが最後、自慰行為や粗末なペニスでは満足が出来なくなり、自分でお尻を左右にフリフリと振り、ふっくらと膨らんだおまんこの土手肉を左右に拡げながら”おねだり”をするのだ。



「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ふぁ゛ッ♡♡♡ にっ、においがぁっ♡♡ さっきよりもこぃ゛っ♡♡ ふぅ゛……っ♡ ん゛ぉ——っッ゛♡♡♡」



 自分の腕よりも太ましく股下から鳩尾まで届く長魔羅からは、これまでと比べ物にならない程に濃い臭いが放たれている。膣口に触れてもいないのに一呼吸毎に愛液が『ぷぴゅっ♡♡ ぷぴゅっ♡♡♡』と、お尻がブルブルと震えるのに合わせて噴き出す。



「ぁっ♡♡♡ あつっ♡♡ オチンポあつくてっ♡♡♡ ガチガチですぅ゛っ♡♡」



 このままでは勃起ペニスを前にしているだけで絶頂してしまいそうだが、ブラダマンテは両手を伸ばして逞しく太ましい陰茎におっかなびっくり触れた。ご奉仕を焦らされた陰茎は火傷するような熱を秘めており、触れれば暫くは臭いが取れなくなってしまいそうな程に濃い臭気を放っている。



「ん゛ふぅ゛——っッ゛♡♡ てっ、手の中であばれてますぅ゛っ♡♡♡ ひぃ゛……っ♡♡ ごっ、ご奉仕おくれてごめんなさぃ♡♡♡ ふぁ゛……ッ♡♡」



 手の中でビクンビクンと力強く脈打っており、この暴れん坊が膣内に挿入されれば、自分が酷いことになってしまうのは目に見えていた。彼女は自分ばかりが快楽を貪っていたことを謝りながら、両手で輪っかを作るように陰茎を挟んで上下に扱き始める。



「ん゛っ♡♡ ふぅ゛……っ♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ びっ、ビクビクするとぉ゛♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡ オチンポの先っぽから汁がドクドクしてぇ゛……っ♡♡ すぅ゛ーーっ♡ にっ、臭いも濃くなってますぅ゛っ♡♡♡ ふぅ゛ーーッ゛♡♡」



 ご奉仕により汗ばみ臭い立っていくペニスがブラダマンテを狂わせ、臭いの濃い部分に自然と顔が近付いていく。彼女は魔羅を両手でゴシゴシと上下に扱きながら、汗で蒸れた巨大な睾丸に鼻先を押し当て臭いを嗅いでしまう。



「すぅ゛ーーっ♡♡ はぁ゛ーーッ゛♡ こっ、ここが一番濃いですぅ゛っ♡♡♡ すぅーーっ゛♡♡ ——ふぁっ゛♡♡♡」



 ——ぬちゅっ♡♡ ぐちゅっ♡ ずっちゅっ♡♡♡ ぐっち゛ゅ♡ 



 亀頭の先端から脈動に合わせて精液の混じった先走り汁がドプドプと漏れ出し、陰茎にも伝って手の平や指先を濡らして絡み付いた。上下の手の動きに合わせて卑猥で粘っこい水音が断続的に鳴り、それに合わせて睾丸の臭いを嗅ぐブラダマンテの荒い鼻息の音もする。



「ふぅ゛ーーッ♡♡♡ はぅっ♡ ん゛ふぅ゛ーーーーっ゛♡♡」



 彼女の興奮に呼応するように水音も呼吸音も激しくなり、余りにも強烈な牡に当てられたことによって、降伏を示すようにパンパンに張り詰めた睾丸に口付けを落としてしまう。



 ——ちゅぅっ♡♡♡



 一度キスをすれば戸惑いも薄れて止められなくなり、二度三度と睾丸への口付けを繰り返してしまい、中でグツグツに煮立った精液が吐き出し易くなるように快感を与える。



「ちゅっ♡♡ ちゅぅ゛……っ♡ ふぅ゛ーーっ゛♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ ん゛ちゅぅ゛——っ♡♡♡♡」



 ——ぬっち゛ゅッ♡♡♡ ぐっちゅっ゛♡♡ じゅっぢゅっ♡♡♡ ぢゅっちゅぅ゛ッ♡♡



 猫がマタタビの臭いにクネクネと身悶えるように、臭いと牡らしさにヤラれたブラダマンテは睾丸に口付けと頬擦りを繰り返した。陰茎を握る力強さや摩る速度も増していき、マスターの方にも射精までの限界が迫っていく。


 ペニス全体がこれまで以上に大きく硬くなり、先走り汁の量と精液が混ざる量も増える。パンパンに張った睾丸の中でも精液が暴れ出し、彼女の耳にはそれが聞こえた。



「ふぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡ んちゅっ♡ ぷはぁーーっ♡♡♡ でそうなのわかりますぅ゛っ♡♡ ちゅっ♡ んぅ゛っ♡♡♡ がまんしないでいっぱいだしてくださぃ……っ゛♡♡ ちゅぅ゛っ♡♡♡」



 破裂してしまいそうな程に詰まった睾丸は、女の柔らかい頬や唇の愛撫によって爆発する。過剰なまでに生産された精液が出口を探して暴れ回り、彼も快感に呻くような声と表情を浮かべた。



「射精すっ、射精すよっ! このまま顔面で受け止めてっ!!」 

「————っっッ゛♡♡♡♡」



 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ どびゅるるるぅ゛っっッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 

 


「ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ゛ッ゛♡♡♡♡♡」



 巨大な山が噴火を起こすような超大量射精が始まり、ブラダマンテは頭の天辺から顔面、胸元や背中などを塗り潰される。



「ぁっ、ぁったかぃ……っ゛♡♡ はぁ゛ーーっ♡ においももっとすごぃっ♡♡♡」



 濃厚過ぎるが余り黄ばんですら見える白濁液は、ペニスよりも濃い臭いで彼女のことをマーキングした。目すらまともに開けていられなくなり、全身をザーメンパックされたのにも関わらず射精は止まらず、塗り重ねる油絵のように新鮮な精液に上書きされ続ける。


 リットルを超えてガロンに近い単位の射精が終わった頃には、生クリームでデコレーションされたケーキやチーズフォンデュされた具材のような有り様となった。文字通り全身をマスターの牡の臭いで染められ、精液の濃厚な臭いや焼け付くような熱、ドロっと肌に纏わり付いて離れない感触も覚えさせられてしまう。



「ふぅ゛————っ゛♡♡♡ せいえきすきぃ゛っ♡♡ ん゛ぁ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」



 誰にも見せられない恍惚とした表情を浮かべながら、彼女はブルリと身を震わせて絶頂を迎えた。

【お年玉企画 第一弾】 ブラダマンテはデカ尻を執拗にイジメられながら快楽へと堕ち、マスターにメス嫁宣言をする 4


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