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濁り丸
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【お年玉企画 第一弾】ブラダマンテはデカ尻を執拗にイジメられながら快楽へと堕ち、マスターにメス嫁宣言をする 3

 最低限の明かりしか灯っていない薄暗い部屋には、雄を誘引する濃厚なフェロモンを多分に含んだ甘酸っぱい汗の香りが充満しつつあり、鼓膜だけで無く理性まで震えるような淫らな水音が木霊している。



『——じゅるるっ♡♡ れろっ♡ ちゅるっ、れろぉーーっ♡♡♡ ぢゅるるっ♡♡』



 暗闇に視覚が慣れるまでは朧げな輪郭しか分からない空間の中では、一組の年若い男女が互いの腰に両腕を回してギュゥっと抱き締め合っていた。メロンを彷彿とさせる少女の豊満な乳房が青年の厚い胸板にむにゅりと押し潰れる程に肢体を密着させ、二人が寄り添うことで一つ分の輪郭を描いている。


 艶やかなブロンド髪をツインテールに結ぶ美少女——”ブラダマンテ”と純朴で人当たりの良さそうな黒髪の青年——”藤丸 立香”は、二人が愛し合っているのだと誰の目にも分かる程に濃厚で激しい口付けに耽溺していた。



「ぢゅるっ♡♡♡ ちゅるるッ゛♡ じゅぷっ♡♡ ちゅぷぷっ♡♡♡ れろろぉ゛ーーっ♡♡ じゅるっ、ちゅぅ゛っ♡♡♡ ぢゅるるっ♡ れろろぉーーっ゛♡♡♡ ——じゅぷぷぅっ♡♡」



 淫らな水音を鳴らす二人のソレは口付けというよりも”口交尾”と名付ける方がより適切であり、開かれた口の隙間から伸びた唾液に濡れた長い舌と舌を絡ませている。


 軟体生物である蛞蝓が行う密着感の強い交尾のように、舌同士が触れ合った状態から離れることは無い。



「ぢゅるるっ♡♡ ん゛ちゅっ♡ ちゅぅ……っ♡♡ じゅるるっ、じゅぷっ♡♡♡ ぢゅぷぷっ♡♡ れろぉ……ちゅぷっ♡♡♡ ——じゅるるぅ゛っ♡♡」



 両の口端からガムシロップのような唾液が零れて顎先へと伝い、雨粒のような雫となり、胸元にポタポタと滴り落ちるのことを気にする余裕すら無かった。ただキスの蕩けるような快感と心を満たす幸福感に溺れ、溶け合い一つに繋がるような一体感に意識が呑まれている。


 『愛している』や『好き』という好意を示す言葉を口にされるよりも、触れ合う唇や絡め合う舌から強い愛情をひしひしと感じていた。



「じゅるる、ちゅぅ……っ♡♡ ちゅぷっ♡♡♡ じゅるる♡♡ ぉぃひぃ……っ♡♡♡♡ んむっ♡♡ ちゅるるっ♡♡♡」



 口内から溢れる程に溜まった唾液を二つの舌が共同作業のよう掻き混ぜ、唾液の混合液を二人は取り合うように淫らな水音を響かせながら交互に啜っている。混ざった唾液を蜜のように”甘い”と感じるのは味覚に因るものでは無く、快感っと幸福感によって蕩けた脳がそう認識させているのだ。


 どんなに高価で長い年月を掛けて熟成された美酒よりも、深い口付けで交換し合う唾液の方が美味だと感じてしまう。


 溶け合うようなキスと相手の心臓の鼓動すら感じ取れる抱擁によって、過剰なまでの幸せホルモンの分泌に脳が酔い痴れていた。情熱的な口交尾の間も二人は相手の瞳を見詰め合っており、愛情と肉欲がドロドロに掻き混ぜられた熱を帯びた視線を絡み付かせている。



「ぢゅるっ、ちゅぷぅ……っ♡♡♡ じゅるるっ♡♡ んぶっ、んっ♡♡♡ ちゅぅ……っ♡ ん゛っ、ぷはぁーーっ♡♡ はぁ゛ーーっ♡ まっ、ますたぁ……っ♡♡ もっとぉ゛っ♡♡♡ ん゛ちゅ——っ゛?!♡ ちゅぷぷっ♡♡ じゅるるぅ゛っ♡♡♡ ぢゅぅ♡」



 ブラダマンテは騎士とは違うメスを強調した甘えるような声を出しており、もっと深い口付けや快感を浅ましく求めていた。


 普段の純真だが高潔な彼女ならば絶対にしないことだが、身体の火照りを鎮めるための長時間に及ぶ自慰行為によって、理性や思考は真夏の陽射しに放置されたアイスクリームが如くドロドロに蕩けている。故に本能に準じた言葉が口から漏れてしまい、自身のムチムチと実ったイヤラしい肉付きの身体でマスターのことを誘惑してしまうのだ。


 そんな可愛らしく淫らな”おねだり”に彼は興奮すると、ブラダマンテの細く括れた腰に回していた両手を下に移動させて肉厚な尻たぶの柔肉に触れた。


 最初は肌にギリギリ触れるか触れないかのフェザータッチで優しく焦らすように撫で回していたが、暫くすると猛禽類が獲物を鷲掴むような手付きに変わって肉厚な尻肉を揉み潰し始める。



 ——さわっ、むにゅぅっ♡♡♡

  

 

「ち゛ゅるっ?!♡♡♡ ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡」



 突然の強い快感によって彼女は口内でくぐもった嬌声を上げ、既に淫らな体液で濡れそぼったショーツの吸水能力を超えた愛液が、卑猥な割れ目からトプトプと溢れる。ムチっ♡♡と肉付いた太ももの内側には溢れた愛液が垂れ、膝より更に下の踝の辺りにまで伝っていた。


 腰が痙攣するようにビクビクと震わせているが、お尻を持ち上げるように鷲掴みにされているため逃げられない。


 指に吸い付きどこまでも沈み込むような柔らかさの奥には、しなやかな硬さや弾力のある筋肉の感触が感じられ、それがいつまでも揉んでいたくなる魔性の揉み心地を生み出している。どれだけ強く揉んでも押し込んでいた指をパッと離せば、直ぐに形の良い桃尻の形に戻る若さを体現するような肌の張りも兼ね備えていた。


 女の柔肉を楽しむマスターは両手の指先に力を込め、パン生地を捏ね回すように揉み潰す。



 ——ぐにゅぅっ♡♡ むにぃ゛っ♡ ぐにっ♡♡♡ ぐにぃ゛——っ゛♡♡



「ち゛ゅるるっ♡♡ ん゛ちゅっ゛?!♡♡♡ ち゛ゅぅっ゛♡ ん゛ぅ゛————っッ゛!!♡♡♡♡」



 尻肉に合計十本の指が食い込む度に口内で嬌声を上げ、両足の間には愛液で出来た水溜まりが広がっていく。揉みしだかれる尻肉には珠のような汗が浮かび、淫靡な光景は瑞々しい桃を握って果汁を搾るようだった。



「じゅるる。ちゅぅ……ぷはぁーーっ、もうお尻だけでイっちゃいそうだね」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ らっ、らってぇ゛……っ♡♡ ん゛ひぃっ♡♡ ますたぁの手がぁっ♡♡♡ きっ、きもひぃんれすぅ゛ッ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡」



 全身から噴き出す汗と共に、発情したメスの香りが匂い立つ。


 只でさえ火照った肢体は敏感になっているが、自慰の最中にも妄想していたマスターから与えられたせいで電気の流れるような快感が走る。特に尻タブを下から持ち上げられるように鷲掴まれ、左右にそれぞれ広げられると肌の焼けるような羞恥と共に強い快感を覚えてしまう。



「あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひろっ、ひろがっちゃぅッ゛♡♡♡ おひりぐにぐにぃ゛——っッ゛♡♡」

「そのままお尻だけでイっちゃえ」



 ——ぐっにゅぅうぅぅっっ゛♡♡♡♡



「————っッ゛♡♡♡♡」



 高まった快感の波が最高潮に達すると共に、ブラダマンテはマスターにお尻を揉みしだかれる快感だけで、自慰行為の最中もずっと求めていた本当の絶頂を迎える。



「ぉ゛ッ♡♡♡ クるっ♡ ほんろにキちゃぅ゛ッ♡♡♡ ぃひっ♡♡ ィ゛クっ♡ ィ゛クい゛クイく゛——っ゛♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうウ゛う゛ゥ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡」


 

 意識が飛ぶような絶頂に呑み込まれる彼女は、そのまま後ろに倒れ込むように仰け反る。暗い部屋なのに視界は真っ白な閃光に包み込まれて何も見えなくなり、口を大きく開いて唾液塗れの舌をピンと突き出し絶叫にも似た嬌声を上げた。



 ——ぷっしゅっ♡♡♡ ぷしッ♡ ぷッしゅぅうウぅゥっッ゛♡♡♡



 快感を少しでも逃そうとして腰がカクカクと震え、その震えに合わせてしとどに濡れそぼった尿道口から潮を勢いよく噴き出す。しかし、それでも快感を逃し切れる訳では無く、未だに鷲掴まれたまま指の食い込むお尻の柔肉にはジンジンと火傷にも近い熱が籠ったままであった。


 目の前は真っ白な光に包み込まれて何も見えていないのに、脳内では赤黒い溶岩が迸り、熟れた柘榴の実が地面に落ちて弾ける光景を幻視する。



「はぁ゛ーーっ゛♡♡ はぁ゛ーーっ゛♡♡♡ ぃ゛っく゛ぅ゛……っ゛♡ はぁ゛ーーっ゛♡♡」



 女の子らしい華奢な肩とメロンのように大きな乳房を上下させ、ブラダマンテは全力疾走した後のような荒い呼気を何度も吐いていた。自慰行為中も無くならずに逆に溜まり続けた不完全燃焼が、綺麗さっぱりと無くなったのを微睡んだ意識でも感じている。


 完全に牝の顔をする彼女を見詰めるマスターは、少しだけこの後の予定を思案した後にボソッと独り言を呟く。



「このままお尻をずっと揉んでいたいけど……もっと身体中弄れる場所でシよっか」

「…………っ゛♡♡♡♡」



 確かに完全に脱力しているブラダマンテの肢体は、彼の支えが無くなれば床に崩れ落ちて倒れ込んでしまうだろう。マスターはつま先すら床に着いていない彼女のお尻を掴んで持ち上げたまま、これからもっと”気持ち良い事”を行うためにベッドの方へと移動する。


 ブラダマンテはうつ伏せの体勢に寝かされ、殆どTバックのようになっている彼女の水着のような衣装。指の赤い痕が残るムッチリと肉付き汗に濡れた桃尻は、快感の余韻によってふるふるとイヤらしく震えて雄を無意識に誘惑していた。



「こんなに下品な位に大きくてエッチなお尻、揉み潰して上げない方が失礼だよね」

「————っッ゛♡♡♡ ぃひ……っ゛♡」



 彼女の膝裏の辺りに跨がるように座ったマスターは、オイルを塗らなくとも汗でテカリ滑りの良い彼女の尻タブの柔肉に触れると、抱き合っていた時よりも力強く揉みしだき始める。



 ——グニュっ♡♡ むにゅッ♡ ぐにぃーーっ゛♡♡♡♡



 彼の外側から内側に向かって円を描く本格的なマッサージのような手付きにより、ブラダマンテの絶頂したばかりで過剰なまでに敏感になった柔肉を揉み潰していく。



「ん゛ぎゅぅ゛————っッ゛?!♡♡♡♡ ぁ゛ひっ♡♡ ひぃ゛〜〜〜〜っ゛♡♡♡」



 背筋に電流を直接流し込まれるような快感により、彼女は背中を弓のように反らせて嬌声を上げる。



「まっ、ますたぁ゛——っッ゛♡♡♡ ん゛ひぃ゛っ♡ いまイっらばっかりりゃかりゃぁ゛っ♡♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡♡♡ 止めっ、とめへぇ゛っ♡♡ ぉ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ブラダマンテの呂律の回っていない懇願も虚しく、寧ろ彼の乳房を揉みしだく手の動きは激しくなるばかりであった。


 尻タブから絶え間なく快感が押し寄せて来るため、彼女はその快感に耐えようと近くにあった枕に顔を突っ伏しながら、綺麗に敷かれていたシーツに皺が残る程に強く握り締める。


 快感に耐えるブラダマンテのいじらしい姿により、マスターは性的な加虐心を強く刺激されてしまう。これまでの誘惑され続けた鬱憤を晴らすように、彼女のお尻を揉む指先に力を込めながら宣言する。


 

「目の前でこんなにエロいお尻揺らされてっ。俺がどれだけ我慢したと思ってるんだっ! 今日からは毎日揉んで揉んで好きなだけ揉み潰し、お尻でいつでもイけるスケベなエロ尻にするからな——っッ゛!!」



 ——ぐにゅぅ゛——っッ゛!♡♡♡ むに゛ゅぅ゛ッ♡♡ ぐにっ、むにゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛っッ゛!!♡♡♡♡


 

「ぉ゛ぎゅ——っッ゛?!♡♡♡ ふぎゅッ゛♡ ん゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛っッ゛♡♡♡♡♡」



 ブラダマンテは辛抱堪らず突っ伏する枕から顔を上げ、濁音の混ざった下品な嬌声を漏らす。只でさえ性感帯となっているお尻が更に敏感になり、イジメられることに悦ぶマゾ尻へと変化していく。


 まるで獣の遠吠えのような嬌声を聞きながら、彼は乱暴な荒々しい手付きで尻タブの淫肉を揉み潰す。そして、彼女の先端まで真っ赤に赤らんだ耳元に唇を寄せ、もっと堕ちていくのだと理解することが出来てしまう絶望的な言葉を囁いた。



「このままお尻でイキまくれッ」

「い゛ッぎゅぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」



 ——薄暗く淫らな匂いが籠もっていく部屋には、女の哭き声が断続的に響き続ける。








—————————————————————








「——ぉ゛……ッ゛♡♡♡ ぉ゛ひ————っ゛♡♡ ひ……ぃ゛っ♡♡♡♡」



 あれから何度も尻肉への愛撫だけで絶頂を迎え、ブラダマンテの快感に堕ちた意識は現実と夢の境界線を彷徨っている。自分の意思では指の一本すら満足に動かせない彼女は、絶頂した状態から心も身体も抜け出せない快感の泥沼に嵌っていた。


(お゛っ、ぉひりきもひぃ゛……っ♡♡ イジメられるのきもひぃれすぅ゛っ♡ なんかぃもイっちゃぃまひたぁ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っ゛♡♡ ひぃ゛……っ♡♡♡)


 四肢が完全に脱力したまま瀕死の羽虫のように、汗に濡れそぼった肢体をピクピクと痙攣させている。純白のシーツには卑猥な割れ目から噴き出した大量の愛液と潮によって、子どもがおねしょをした後のような大きな水溜まりが出来上がっていた。


 大惨事と言って良い程の惨状を眺めながら、マスターは遊ぶようにブラダマンテの尻肉を撫でていた。



「こんなにいっぱいお漏らししちゃったね。本当にお尻だけで何回もイっちゃったんだ」

「〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」



 秘所の形を浮き上がらせる布地の窪みから、愛液か潮かも分からない淫らな体液が『ぴゅっ♡♡ ぷぴゅっ♡♡』と、地面から湧き水が溢れるように漏らして彼女の身体は反応する。性的興奮によりふっくらと膨らんだ土手の淫肉や縦に割れた卑猥な割れ目、ぷっくりと膨らんだ陰核の形が水着のような布越しでも鮮明に分かってしまう。



「優しく撫でてるだけなのにビクビク震えて可愛いね」

「ぁ゛っ♡♡♡ あ゛……っ♡ あぁ゛——っ゛♡♡」



 彼の指先がお尻の表面をスッと撫でるだけなのに、ブラダマンテはお尻をブルブルと震わせながら弱々しく喘ぎ声を漏らす。


 元から牝としての魅力がたっぷり詰まっていた大きな臀部は、赤く腫れ上がり明らかにサイズアップを果たしていた。執拗なまでに揉み潰されて被虐の悦びを覚え込まされたマゾ尻へと変貌しており、左右にそれぞれ五つずつ指の形の赤い痕がマーキングのように付けられている。



「これから毎日揉んで上げる」

「————っッ゛♡♡♡♡」



 日頃から誘惑され続けたお尻へのお仕置きに”ある程度”満足したマスターは、愛撫の間に溜まった獣欲を解き放とうと考えた。彼女のお尻の深い谷間に怒張したペニスをズボン越しに押し付け、ズリズリと腰を前後に動かしながらある提案をする。



「ブラダマンテはいっぱいお尻イジメられて気持ち良くなったよね。今度は俺のチンポも気持ち良くしてれないかな? エロい匂いとエッチな姿ばっかり見させられて、もうチンポが爆発しちゃいそうだよ」

「ぃ゛ひぃ〜〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ 」

「最後はバックで敏感になったお尻に腰叩き付けて、子宮もお尻もいっぱいチンポでイジメて二人で気持ち良くなろうよ」

「ん゛ぉ゛——っ゛♡♡♡♡ ィ゛クっ♡♡ い゛っ♡ ひぃ゛っ♡♡♡ イ゛————っッ゛♡♡」



 彼の言葉を想像するだけでブラダマンテは軽く絶頂してしまい、痙攣する腹部の奥にある子宮がキュンキュンと疼いていた。腰をベッドから浮かして臀部を揺らし弱々しく潮を噴く彼女の上に、マスターは覆い被さって完全に逃げ場を奪った状態で再び問い掛ける。



「ねぇ、ご奉仕してくれる?」

「——はっ、はぃ゛……っ♡♡♡ ごっ、ご奉仕しますぅ゛っ♡♡」

 


 理性が働いて少しだけ逡巡したブラダマンテだったが、欲望に抗えず最後には彼の提案を受け入れてしまう。



 ——純真な女騎士は、淫らな牝へと堕ちていく

【お年玉企画 第一弾】 ブラダマンテはデカ尻を執拗にイジメられながら快楽へと堕ち、マスターにメス嫁宣言をする 3


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