——しとしとと小雨が降っている。
晴れているのに小雨が降っている珍しい天気は『狐の嫁入り』や『天気雨』と呼ばれており、太陽光が雨粒の中を通ることで屈折が起きることで美しくて大きな虹が懸かっていた。ここは花の魔術師”マーリン”が暮らす”塔”が存在する星の内海の一角なのだが、雨の魔女”達”の住処と化した周囲一帯は降水量に差はあるものの通年を通して雨が降り続いている。
本当に魔女が住んでいそうな雰囲気が漂っている建物は、外壁や屋根に蔦や苔を始めとした植物に覆われていた。
家主が本の虫であるため中には沢山の本棚と共に童話や魔導書など、様々なジャンルを網羅した夥しい数の本に溢れている。そして、現在進行形で保有している本の冊数は増え続けているのだが、どれだけ少なく見積もったとしても一万冊以上が蔵書されていた。
図書館程の蔵書数があるため全ての本を読み終えるのには、読書好きでも十年以上の歳月を必要とするだろう。
そこで”雨の魔女”とその”娘”は、魔術の勉強に励んでいるのだが——
普段着ている紅白の派手な格好とは異なる黒や紫などの暗めな色合いの服装をしながら、知的な印象になる丸眼鏡を掛けた赤髪の美少女——”バーヴァン・シー”は、今日も魔術の習得を目指して熱心に魔導書の内容を理解するために没頭している。
そして、自慢の愛娘であるバーヴァン・シーとお揃いのデザインをした丸眼鏡を掛けている白を基調とした正統派な魔女の衣装に身を包んでいるブロンド髪の美少女、雨の魔女——”トネリコ”は魔術の勉強に没頭している娘に寄り添うように隣で優しく見守っていた。
「うーん、やっぱり”お母様”みたいな魔術の才能が私には無いのかしら。魔法のハンマーで敵をシールにするのは得意なのに……っ」
「そんなことありませんよ。バーヴァン・シーにはちゃんと魔術の才能もあります。時間は沢山ありますから、焦らずゆっくりと学んでいきましょうね」
「はいっ! お母様と一緒なら頑張れますっ」
”妖精國アヴァロン・ル・フェ”や”カルデア”という組織で過ごしていた時代でさえ、彼女達は政務や任務などに少なからず追われていたのである。だが、全てが終わった今は立場や事情などの縛られていたものから解放されたことにより、表面を取り繕わなくても良いただの親子としての時間を手に入れられたのだ。
「ふふふ……っ、それじゃあコツを教えますね——」
親子水入らずバーヴァン・シーとトネリコが魔術の勉強をしていると時間は直ぐに過ぎていき、時計の短針はいつの間にか三時を指し示すことでおやつの時間になっている。そして、時間が経って集中力も切れてきた頃合いに彼女達の鼻腔の奥は淹れたての紅茶の香りに擽られ、気配と匂いに釣られるように二人は同時に背後を振り向く。
そこには温和な笑みを浮かべる黒髪の青年——”藤丸 立香が立っており、三人分のティーカップや紅茶が淹れられたティーカップなどを載せたトレーを両手で持っていたのである。
「バーヴァン・シーにトネリコ、そろそろお茶しながら休憩しない? 集中力も切れてくる頃だと思うから」
休憩を提案する彼は両手に持っていたトレーを机の上に置き、訓練された執事のようにティーカップに紅茶を注いでいく。
そして、バーヴァン・シーやトネリコの好みに合わせて角砂糖やミルクを入れながら、味が均一になるようにティースプーンで掻き混ぜ、完成した紅茶を彼女達の机の前に置いていった。
「ふふっ、ありがとうございます。”旦那様”はいつも優しいですねっ♡♡」
妖精國の女王である”モルガン”となった大人の姿である時は、彼女はマスターのことを愛を込めながら『我が夫』と呼んでいる。だが、現在は娘に魔術を教えるのに適した雨の魔女であるトネリコという少女の霊基となっているため、女王特有の尊大さは無くなり彼の呼び方も『旦那様』に変わっていた。
大人の姿でも少女の姿であったとしても彼に対しての愛情に変化は起こらないのだが、見詰めている瞳や発せられる声色にも隠し切れない位の愛情がタップリと込められている。
「ふんっ! お母様との勉強の時間なのに邪魔しないでよっ」
バーヴァン・シーも本心ではもうそろそろ休憩を挟みたい思っていた頃合いだったのだが、未だに恥ずかさから素直になり切れないマスターからの提案であったため、いつものように心にも思っていない悪態を典型的なツンデレ娘のように口走ってしまうのだ。
「こらっ、バーヴァン・シー。旦那様に失礼なことを言っては駄目ですよ。それに息抜きは大事なことですから、三人で一緒にお茶にしましょうか」
「うぅっ、はーい。……美味しくなかったら許さないんだからっ」
お母様に怒られたことでしゅんとしてしまうバーヴァン・シーであったが、その直後に彼に対してお前のせいだと言外に告げるようにキッと睨み付けてしまう。そんな彼女の態度にもマスターは既に慣れているのか、ほんの少しだけ困った笑みを浮かべながら自分の紅茶を啜るのであった。
「全くベッドの上ではいつもあんなに素直なのに……」
「ぶぅ゛————っっッ゛!?♡♡♡♡ けほっ、けほ……っ♡ おっ、お母様っ!?♡♡ まっ、まだ昼間なのに……っ♡♡♡」
カルデアで愛し合うようにここで一緒に暮らすようになってそれなりの月日が経っているのだが、未だに素直になれないツンデレな愛娘のことをトネリコは揶揄ってしまったのである。
突然の爆弾発言に衝撃を受けたバーヴァン・シーは口に含んだ紅茶を噴き出しながらゴホゴホと咳き込み、首筋や耳まで真っ赤に染めて慌てふためいている姿をお母様は笑うのであった。
「ふふふ……っ。私達は”家族”なんですから、もっと仲良くしましょうね?」
雨の魔女の家で暮らしている三人の左手の薬指にはそれぞれキラリと輝いている結婚指輪が嵌められており、トネリコとバーヴァン・シーは親子揃ってマスターの”お嫁さん”になったのである。
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突如として”異星の神”による空想樹を用いたテクスチャの書き換えによる侵略行為が行われ、”伝道者(クリプター)”と”異聞帯の王”を代表とする七つの”異聞帯(ロストベルト)”が世界各所に出現した。
地上全体が漂白される”人理漂白”を生き残った極一部のカルデアは”汎人類史の代表”という立場になり、異聞帯達とのたった一つしか無い座席を奪い合う苛烈な生存競争が始まったのである。
全ての異聞帯を打倒した後も戦いは続き——
裁定者(ルーラー)や復讐者(アヴェンジャー)、月の癌(ムーンキャンサー)など、本来なら召喚することさえ不可能なクラスの力を借りていたことを清算するための作戦”オーディール・コール”をやり遂げる必要があった。そして、”人類史の基礎・人理保障天球”に昇華されたカルデアスに到達することが出来たノウムカルデアは、様々な犠牲や別れを経験しながらも遂に平和になった世界を取り戻したのである。
本来ならば平和を取り戻した時点でカルデアに召喚されていた汎人類史や異聞帯のサーヴァント達は全員退去するのが必然であったが、世界を二度も救ったマスターに対する報酬であったのか希望するサーヴァント達は星の内海で召喚し続けることを許されたのだ。
『我が夫っ♡♡♡ 当然ですが私達は残りますっ♡♡』
『今更、サヨナラとか無理に決まってんだろっ♡♡ せっ、責任は取れよっ!♡♡♡』
親子揃ってサーヴァントである以前に”メス”で”お嫁さん”にされてしまっていたモルガンとバーヴァン・シーは、星の内海で残り続ける選択をして彼と永遠に愛し合う日々を送ることになったのである。
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「だっ、旦那様ぁ……っ♡♡ んぅっ♡♡♡ どこかお痒い所はございませんか?♡♡」
「んぁ゛っ♡♡ ぁっ♡ こっ、こんな洗い方ばっかさせてぇ♡♡♡ へっ、変態ぃっ♡♡♡♡」
大人十人が一緒に入っても問題ない広さをしている湯船の横のフロアでは、最高級ソープのようにトネリコとバーヴァン・シーがマスターの身体を隅から隅まで丁寧に”女体”で洗い上げるご奉仕プレイが行われていた。三人にとっては毎日のように行われている行為の一つでしか無い訳だが、美しい姉妹のような親子が旦那様に全身を使ってご奉仕している光景は眩暈を覚える程に淫靡である。
「ぁっ♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ 旦那様の逞しい背中にぃ……っ♡♡ ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ ちっ、乳首が擦れて気持ち良いですぅ゛っ♡♡ ふぅ〜〜っっッ゛♡♡♡」
トネリコは泡塗れになっている身体のおっぱいやお腹を彼の逞しくて広い背中に押し付け、ズリズリと上下左右や円を描くように擦り付けることで丁寧に洗っていた。マシュマロのように柔らかなおっぱいが強く押し当てられながら、快感により充血してプックリと膨らんだ乳輪や硬くシコった乳首の感触がアクセントとなっており、背中の筋肉による隆起や肩甲骨の段差で乳首が強く刺激される度に彼女は嬌声を漏らしている。
「んぅ゛……っ♡♡ こっ、こっちはアンタの無駄に太くてっ♡♡ ゴツゴツ筋張ってる腕がオマンコに擦れてぇ゛っ♡♡♡♡ あっ♡♡ ぁ゛ッ♡ あぁ——っッ゛♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ 反対側はお母様にも手伝って貰わないとイっちゃぅっ♡♡♡♡」
バーヴァン・シーは男性らしくゴツゴツとしたマスターの太い腕をムチムチで滑らかな太ももと濡れそぼった秘所により出来上がった三角地帯で『むにゅぅっ♡♡』と挟み込みながら、腰を卑猥にクネらせるように前後に卑猥なダンスをするように動かすことで洗っていた。
秘所や太ももの内側も最初は泡塗れになっていたのだが、割れ目から溢れる愛液に洗い流されてしまい、自分の零したヌルヌルの淫液を擦り込むようなドスケベ洗体になってしまっている。
「勿論、最高に気持ち良いよ。天にも昇るってこんな感じだと思う」
「「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」」
自分達のご奉仕が気持ち良いとマスターから褒められたことにより、二人は声にならない嬌声を上げてしまい、泡塗れになっている艶めかしい肢体を『ビクっ♡♡ ビクっ♡♡♡』と震わせながら子宮をキュンキュンと疼かせた。
そして、褒められたことでトネリコとバーヴァン・シーの女体による洗体ご奉仕プレイは更に情熱的になり、余計に火照ってしまった身体を彼に擦り付けることで擬似的に自慰行為をしながら愛情表現をする。
「ご満足いただけて本当に嬉しいですぅ……っ♡♡♡ まだまだ背中だけじゃなくて、全身、隅々まで洗いますからねっ♡♡ んぅ゛っ♡ はぁ……っ♡♡♡ ぁんっ♡♡ いっ、一緒にもっと気持ち良くなりましょぅ♡♡♡」
「私とお母様がご奉仕してるんだから……っ♡♡♡♡ ぁ゛ひッ♡♡ とっ、当然でしょ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ♡ つっ、次は脚を洗って上げるわ♡♡ ぁっ♡ ん゛ひぃ゛〜〜ッ!?♡♡♡」
まだ少女の姿であっても十分過ぎる程に大きくてこれから更に巨乳になることが確定している乳房を『むにゅぅっ♡♡』と更に背中に押し付け、マスターの逞しい太い首に細い両腕を絡ませることで背後から抱き締めた。そして、バーヴァン・シーも秘所洗いを腕から脚へと移動させ、更に体重を掛けて秘所を押し付けることでご奉仕をして、彼の厚くて逞しい胸板に体重を預けるようにおっぱいを押し当てる。
絶世の美少女親子にサンドイッチのように前後で挟まれながら、全身を擦り付けるように身体を洗われる行為は、どこか動物的なマーキングのようでさえあった。雄としての本能を刺激されたことで下腹部にドクドクと血流が集まることになり、勃起する前までも長大であったマスターの逸物はビキビキと勃起して三本目の腕のようになる。
「あっ♡♡ オチンポ凄い勃ってるっ♡♡♡ んぅ゛……っ♡ はぁーーっ♡♡ 毎日、毎日っ♡♡♡♡ 私とお母様が一生懸命搾ってるのにぃ……っ♡♡ 他は貧弱の雑魚なのにっ♡ オチンポだけ強過ぎるのよっ♡♡♡ 馬鹿っ♡♡」
正面にいるため彼の勃起した魔羅をより近くで感じるバーヴァン・シーは、口では文句を言っているが怒張しているオチンポから視線を外せずにウットリと見詰めており、膣口から溢れるトロトロの愛液の量も明らかに増えてしまう。
「ぃひっ♡♡ ぁっ♡ あッ♡♡♡ 本当に旦那様のオチンポは凄いですっ♡♡♡♡ はぅ……っ♡♡♡ 太くて長くてっ♡♡ ん゛ひぃ——っッ゛♡ どんなメスでも堕としてしまう形をしていますっ♡♡♡ ぁひっ♡♡」
自分達を堕とし尽くした魔性の逸物の誘惑にはトネリコでさえ抗えないのか、背後から移動して娘が乗っている脚とは反対側に同じような体勢で乗っかりながら、お尻を前後にズリズリと動かすことで秘所洗いによるご奉仕をする。
——ずりゅっ♡♡ ぬり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ ぬチュッ♡♡ ずりゅぅ゛ーーっ♡♡♡♡
親子二人の卑猥で踊るような腰の動きで粘り気を帯びた水音が響き、彼女達はバキバキに怒張し切った魔羅に手を伸ばすのであった。
「「ぁっ♡♡」」
「本当に硬いですねっ♡♡♡♡ んぅ……っ♡♡ 朝に何度も射精したとは思えないですっ♡♡♡ はぅっ♡♡」
「はぁーーっ♡♡ それにとっても熱いっ♡ ぁひ……っ♡♡ ひぅっ♡♡ やっ、火傷でもさせる気なのっ♡♡」
トネリコとバーヴァン・シーは泡塗れになっている滑らかな手で勃起した逸物に触れており、パンパンに張った亀頭やビキビキと血管が浮かび上がる陰茎を扱き上げていく。片手では絶対に指が回り切らない位に太い陰茎を二人は左右から挟み、親子で恋人繋ぎをするように指と指を絡ませ合いながら手コキをしている。
——ぬるぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぬちゅっ♡♡ ぬっちゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ にっちゅぅっ♡♡♡
彼女達は全身を用いた洗体と愛情タップリの手淫を同時に行いながら、マスターの耳元に艶やかな唇を寄せながらいつでも射精して欲しいと口にした。
「はぁ……っ♡♡♡ いつもみたいに我慢しないでさっさと射精せっ♡♡ ふぅ゛……っ♡ どうせ勃ったままなんだからっ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡♡ ぁっ♡♡ おちんぽビクビク脈打ってるっ♡♡♡ 変態っ♡♡」
「ふふっ♡♡ バーヴァン・シーの言う通りっ♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ はぁ……っ♡♡♡♡ いつでも射精して良いですからね♡♡ ぁ゛っ♡♡♡ 絶倫おちんぽの格好良い射精見せて欲しいですぅ……っ♡♡♡♡」
耳の奥に響いて脳が蕩けるような囁きを左右からされながら、彼の弱点を把握し尽くしている極上の手コキご奉仕が行われる。陰茎の根本から亀頭の先っぽまでロングストロークの手淫となっており、特に敏感な亀頭や肉厚で鋭利な形状をしているカリ首、裏筋などが集中している先端部分は念入りに彼女達の細い指先が這い回っていた。
「うっ、気持ち良過ぎて直ぐに射精そうだよ……っ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
腰が浮き上がりそうな快楽にマスターは呻き声を漏らしてしまうのだが、それを聞いたバーヴァン・シーとトネリコは大量の射精を求めることにより余計に手コキは激しくする。亀頭の先端にある縦の割れ目からドクドクと粘っこい先走り汁が溢れながらボディソープと混ざり合うことになり、更に粘っこい卑猥な水音を鳴らしながら手淫が行われた。
——ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっち゛ゅぅ゛っ♡♡ にゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛♡♡♡♡ ずっちゅぅ゛ッ♡♡♡
瑞々しい唇が触れる寸前の耳元で艶めかしい吐息が混じりの蕩け切った嬌声を左右から囁かれながら、おっぱいやオマンコを擦り付けられることで全身を洗われながらの手コキに耐えられ続ける筈も無い。
柔らかなメスの媚肉を堪能しているマスターは、射精が直ぐそこまで迫っていることを口から漏らす。
「でっ、射精るよ。二人の手コキで射精する——っ」
「射精してっ♡♡♡ ビクビクしてるオチンポからっ♡♡ 濃い精液っ♡♡♡♡ 好きなだけ射精して下さいっ♡♡♡」
「射精せっ♡♡ オマンコのナカじゃなくて、手コキでザーメン無駄撃ちしちゃえ♡♡♡」
愛する人に気持ち良い射精をして貰うために二人の淫猥な手コキは更に激しくなり、トネリコやバーヴァン・シーは揃って耳元で射精して欲しいとおねだりの言葉を囁くのであった。そして、亀頭部分を重点的に責められたことで遂に限界を迎えてしまうのだが、巨大な睾丸がググッと持ち上がり大量に生産されて煮詰められた特濃ザーメンが長くて太い陰茎を通りながら亀頭の先端に向かって物凄い勢いで迫り上がってくる。
「射精るっ、射精るよ——っ!!」
「「ぁ————っッ゛?!!♡♡♡♡」」
——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡
「はぁ……っ♡♡♡ 本当に凄い量と濃さですっ♡♡ これを毎日オマンコに注がれてるんですねっ♡♡♡♡」
「まだドクドク脈打って溢れてるっ♡♡♡♡ ふぅーーっ♡♡ 私とお母様の手まで妊娠させようとしてくるっ♡♡♡ 独占欲の塊過ぎっ♡♡♡♡」
蛇口を全開にした放水のような勢いで吐き出されるコッテリと黄ばんだ白濁汁を手の平全体で受け止める彼女達は、これが自分のオマンコの更に奥の子宮にドプドプと注ぎ込まれていることを想像してしまう。
まだまだガチガチに勃起したままで萎える様子が一切見られない絶倫オチンポを満足させるため、トネリコとバーヴァン・シーはザーメン塗れになっている手のまま手淫を再開するのだ。
「まだまだ硬いままの旦那様の勃起オチンポっ♡♡♡ はぅ……っ♡ 隅々まで洗い残しがないように頑張りますね♡♡ その代わりと言っては何ですがっ♡ 後で私達のオマンコも綺麗にして下さいっ♡♡♡」
「お風呂に入ってないのに逆上せそう……っ♡♡ ぁっ♡ 手だけじゃなくて全身にザーメン浴びてマーキングさせて上げるっ♡♡♡ 立香の大好きなプレイっ♡♡」
広々とした浴室全体に卑猥な水音や彼女達の蕩け切った甲高い嬌声が響き続けることになり、湯船に張ったお湯から立ち上がる湯気と共に男女の濃密な淫臭に満たされていく。
————————————————————————————
——グッチュッ♡♡♡♡ ぬっちゅっッ♡♡ ズッチ゛ュゥ゛っ♡♡♡ ぬっち゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡
ガロンやリットル単位の大量射精をした直後も愛する旦那様にしかすることの無い情熱的なご奉仕を続けるトネリコとバーヴァン・シーの二人は、吐き出したコッテリ特濃スペルマをローションのような潤滑液の代わりにして、更に激しくて快楽が強くなるドスケベな手淫を行うことで淫猥な水音を鳴らしていた。
「アハ——っ♡♡ 本当にガッチガチじゃん♡♡♡ ドロドロのザーメンで滑りが良くなって……っ♡♡ こうされるのが好きなんでしょっ♡♡♡」
「我慢せずにいつでもお射精して下さいねっ♡♡♡♡ はぁ……っ♡♡ 私達の手で沢山、気持ち良くなって下さいっ♡♡♡ んぅ——っッ♡♡」
射精直後であるのにも関わらず海綿体に更なる血流がドクドクと送り込まれた魔羅は、鍛え抜かれた男性の前腕のように長大であり淫水焼けを起こしたことで赤黒くて禍々しさすら感じられる。
亀頭部分は今にも破裂してしまいそうな位にパンパンに張り詰め、膣襞や膣肉を抉るための雁首は鋭利な形状をしている上に親指の幅よりも肉厚であるのだが、陰茎全体には葉脈のように太い血管がビキビキと浮かび上がっていた。そして、両手で輪っかを作らなければならない程に陰茎部分は太ましく、陰茎部分だけでも三十センチメートルの物差し定規よりも遥かに長い。
全てが規格外となっているマスターの長大な逸物には、彼女達のスペルマ塗れの手が何度も往復するように這い回っている。
「二人にも気持ち良くなって欲しいから、そこに両手を突いていつもみたいにお尻突き出してよ」
「「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ♡♡♡(分かったわよっ♡♡)」」
バーヴァン・シーとトネリコにお願いをして湯船の縁に両手を突かせながらお尻をツンと突き出すドスケベな体勢を取らせ、しとどに濡れそぼっている二つの膣口に彼は自身の人差し指と中指の二本を根本までずっぷりと挿入してトロトロに蕩けるまで解すのであった。
——じゅぽッ♡♡♡ グチュっ♡♡ ぢゅぷっ♡♡♡♡ ぬっちゅぅ♡♡
「お゛ッ♡♡ ぉ゛ひ……っ♡♡♡ オマンコっ♡♡ いっ、弄るの上手過ぎぃ゛っ♡♡♡♡ あ゛ッ♡♡ ぁっ♡♡♡ あ゛ひッ♡♡」
「あっ♡♡ ぁ゛っ♡ そこっ♡♡♡ そこ気持ち良いっ♡♡ あッ♡♡♡♡ ぁひッ♡♡♡ もっ、もっと穿って欲しいですぅ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ——っッ゛♡♡♡」
——グチュっ♡♡ ぬちゅグチュぢゅぷヌッチュぅ——っっッ゛♡♡♡♡
「「イ゛っキ゛ゅぅ゛ッ!??♡♡♡ イ゛クぃ゛ク゛いク゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」」
——ぷしゅッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅぅうぅぅううぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「「お゛っ♡♡ ぃ゛っひぃ゛……っ♡♡♡」」
トネリコとバーヴァン・シーは絶頂を迎えたことで女性らしい豊満な肉付きのお尻を前後にカクカクと揺らしながら、発情したメスのフェロモンをたっぷりと含んだ潮を噴き散らす。そして、お臍よりも更に下の入り口近くに子宮が降りてくるまで、タップリと快楽を覚え込まされてしまう。
その後も彼女達の素股やWパイズリなどのご奉仕によってマスターは何度か射精することになり、逆にトネリコとバーヴァン・シーも彼から女体をタップリと洗い尽くされることで何度も果ててしまうのであった。
だが、しかし——
どれだけ過激になったとしてもお風呂場では性行為までは行われること無く、本番が始まる”夜”に向けてムラムラだけを高めるペッティングの時間だけが過ぎて行ったのである。結果的に長風呂となってしまったお風呂を上がった後の美味しい夕食や家族で団欒の時間も彼女達は何処か上の空であり、意識はいつも三人で愛し合っている寝室に向けられていた。
そして、夜は更けていき——
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「——旦那様ぁ♡♡ はぁ……っ♡♡♡ もう我慢出来ないですぅっ♡♡」
「ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ こっちは子宮が疼いて仕方ないんだからぁ♡♡♡♡ さっさとしなさいよぉ♡♡♡」
完全に発情してしまっているドスケベ親子は着ていた衣装を脱ぎ捨てており、搗き立てのお餅のような乳房や濡れそぼった秘所が丸見えであるドスケベなネグリジェに妖艶な肢体を包み込んでいる。ネグリジェは素肌が透けるシースルーの生地になっており、スカートの裾や胸元などに装飾としてレースがあしらわれ、バーヴァン・シーは赤を基調とした色合いでトネリコは青を基調とした色合いをしていた。
「二人とも凄いエッチな格好だね」
「「〜〜〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡♡」」
彼女達はメスの表情を浮かべながら乳輪や乳首を充血させることによりプックリと膨らませ、しとどに濡れそぼっている秘所の割れ目から交尾用の粘り気を帯びた愛液を『とろぉ……っ♡♡』と垂らしている。どちらも前戯すら必要が無い位に性行為を始めるための準備が整っており、後はトロトロの膣穴に怒張し切った逸物を挿入するだけで極上の快楽が齎されることだろう。
「「はっ、早くぅ……っ♡♡♡」」
トネリコとバーヴァン・シーは寝台の上で肩幅に両脚を開きながら膝立ちになっているのだが、自分自身の両手の人差し指と中指で大陰唇を『クパァ……っ♡♡』と左右から広げることで誘惑していた。どちらも魅力的であるからこそ先にハメ潰して種付けするかを決められないマスターは、彼女達にいつものようにドスケベなおねだりをして欲しいとお願いする。
「それじゃあ……いつもみたいにおねだりしてよ。エッチな方から順番に犯すから」
「「————っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はーい……っ♡♡」」
お風呂場で何度も絶頂させられたことで交尾欲求を刺激されてしまい、原始的なメスの本能に支配されてしまっているトネリコとバーヴァン・シーは、彼からされたお願いに対して素直に従ってしまう。そして、彼女達はそれぞれマスターにハメ潰して欲しいと体位が存在しているため、膝立ちから体勢を変えておねだりをするためのポーズを取っていく。
警戒心が強い小型犬のように普段は強気な態度を取っているバーヴァン・シーだが、意外にも愛している旦那様とセックスする時はイジメられる方が気持ち良くなってしまうマゾメス気質であるため、マスターにお尻を向ける動物のような四つん這いの体勢となる。
「きょっ、今日も生意気な態度ばっかり取ったからっ♡♡ いつもみたいにお尻が真っ赤に腫れ上がるまでイジメてよっ♡♡♡ 反省するまで大きいオチンポでいっぱい懲らしめてっ♡♡ 子宮がタプタプに満たされるまで濃いスペルマ注ぎ込んでよっ♡♡♡♡」
引き締まっているのに女性らしい丸みを帯びた桃尻を左右にフリフリとエッチに揺らしながら、なるべく彼に興奮して貰えるように恥ずかしい言葉選びでおねだりの言葉を口にするのであった。
また、トネリコはバーヴァン・シーよりも純真な少女のように夢見がちな思考をしているため、愛する人との性行為では見詰め合いながら心も身体も密着するようなセックスを求めてしまっている。寝台の上で彼女は仰向けに寝転びながらしなやかでスラリとした脚を大胆に開いてM字開脚をして、深く愛し合っている旦那様に向かって両手を伸ばすのであった。
「だっ、旦那様ぁ……っ♡♡♡ もう我慢、出来ないんですぅ♡♡ 私のオマンコに旦那様の太くて長いオチンポ挿入れて下さい……っ♡♡♡♡ いつもみたいに子宮いっぱい押し潰して、旦那様専用のメスだって理解らせて下さいっ♡♡♡」
しとどに濡れそぼったオマンコの割れ目から粘っこい愛蜜を『トロぉ……っ♡♡』と垂らしながら、娘と同じようにマスターのことを興奮させて自分を選んで貰えるように、甘く蕩け切った声色のまま下品な淫語タップリのおねだりの言葉を口にするのである。
「二人とも本当にエロ過ぎるよっ。それじゃあ……昨日バーヴァン・シーからだったから、今日はトネリコから始めよっか」
「あっ♡♡ 旦那様ぁっ♡ 嬉しいですぅ……っ♡♡♡」
選んで貰えたトネリコは完全にメスの表情を浮かべながら、仰向けになっている彼女に覆い被さるように彼に押し倒されてしまう。そんな二人の姿を羨望の眼差しで見詰めているバーヴァン・シーは、瑞々しい唇を尖らせながら自分よりも先にハメ潰して貰えるお母様のことを羨んでいた。
「むぅ……っ♡♡♡ お母様、羨ましい……っ♡♡」
「バーヴァン・シーは自分でオマンコ解しながら、気持ち良いセックスが出来るように準備しててね」
「〜〜〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡♡♡ わっ、分かったわよ♡♡ ——ぁ゛ひッ♡♡♡」
ベッドの上になるとマスターからの言葉に逆らえなくなってしまう彼女は、言われるがままにお母様と彼の性行為を間近で見詰められる位置で”オカズ”にしながら自慰行為をする。愛娘の蕩け切った嬌声と色っぽくて艶めかしい吐息、膣穴を指先でホジる卑猥な水音をBGMにしながら、トネリコとマスターの本番が始まろうとしていた。
彼は既に怒張し切っている陰茎の根本部分を右手で握ることにより、しとどに濡れそぼりながら粘っこい愛蜜を溢れさせる膣口とパンパンに張った亀頭の先端を口付けをするように触れ合わせる。
——ち゛ゅぷっ♡♡
「ぁっ♡♡ 旦那様の熱くて硬いオチンポが当たってますぅ……っ♡♡♡」
「それじゃあ挿入れるよっ」
「はいっ♡♡♡ きっ、来て下さいっ♡♡ ——ぁっ♡♡♡」
——ずぷっ♡♡♡ にゅぷッ♡♡ ずぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「ぉ゛っほぉ゛〜〜っッ゛!??♡♡♡♡ んぁ゛っ♡♡ ふっ、太くて長いですぅ゛——っッ゛♡♡♡」
「トネリコのキツくてトロトロのオマンコが絡みついてくるよ……っ」
ゆっくりと腰を前に突き出されたことで長大な魔羅を挿入され、トネリコは強過ぎる快楽に獣のような嬌声を上げてしまう。お臍よりも下の位置まで降りていた子宮は簡単に亀頭で密着しながら容易に捉えられ、そのまま鳩尾の辺りまで押し込まれて潰されてしまった。
「お゛——っッ゛♡♡♡ ぜっ、全部……っ♡♡ 挿入りましたぁ♡♡♡♡」
「本当に俺の形にピッタリだよ。このままピストン始めるから——っ」
——ずり゛ゅっ♡♡♡♡ じゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡ ずぷり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「ぁ゛ッ♡♡♡ お゛ほッ♡♡ ひッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、おまんこめく゛れり゛ゅぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ い゛ッひぃ゛——っッ♡♡♡」
常人よりも遥かに長い魔羅を活かしたロングストロークで子宮から膣の入り口まで満遍なくゴリゴリと掘削され、子宮をぺっちゃんこになるまで押し潰される快楽の無限ループに溺れる。気持ち良過ぎてされるがままになっているトネリコの開いたままの口からは嬌声が漏れ、膣口とペニスの隙間からは掻き混ぜられてブクブクと泡立った愛液が溢れてしまう。
「ぁ゛っ♡♡ おっ、お母様ぁ……っ♡ 気持ち良さそうっ♡♡♡ おまんこズポズポ耕されて子宮いじめられてるっ♡♡ はっ、早く私もぉ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」
性器同士が繋がり合っている生々しいエロスや快楽に蕩け切っているお母様のメスの表情を含め、バーヴァン・シーはその全てを羨ましいと思いながらオナニーの快楽に溺れてしまった。ベッドに敷かれた純白のシーツにポタポタとメスの淫液を垂らしてシミを作りながら、自分の番が早く来ることを願ってオマンコに挿入する人差し指と中指の動きを激しくする。
——バッチュンっ♡♡♡ パチ゛ュンっ♡♡ パッチ゛ュンっ♡♡♡ バッチュンっ♡♡♡♡
そうしている間にマスターの腰の動きは激しくなり、力強さを増しながら寝室全体に破裂音が響き渡った。
「イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っっッ゛♡♡♡♡」
ポルチオアクメを擦り込まれてしまった子宮は押し潰されたことにより、子宮口が完全に弛み切ってしまった頃には、トネリコはおまんこに逸物を挿入されても引き抜かれても絶頂を迎える状態になってしまう。そして、手淫や素股では無いメスを孕ませるための種付け交尾の快楽は凄まじく、彼の射精欲求もグングン高まって今直ぐにでも射精が始まりそうである。
「はぁ……っ、トネリコっ。トネリコのオマンコに射精すよ——っ」
「お゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 射精してぇ゛っ♡♡ オマンコの奥にぃ゛……っ♡♡♡ 熱くてドロドロのザーメンいっぱい注いで下さいっ♡♡♡♡」
射精間近になりラストスパートが掛かるマスターは、本能の赴くままに腰を叩き付け続けた。ただでさえ長大で勃起し切っている魔羅を膨張させながら、野球ボールよりも巨大な睾丸を持ち上げる。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡
「射精るっ、射精るよぉ——っ」
「お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅぅ゛————っっッ゛!??♡♡♡♡」
——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷ――――っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡
「ぉ゛ッひぃ゛い゛ぃい゛ぃ゛ぃ~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛?!!!♡♡♡♡ ぉ゛——っ♡♡ お゛っ♡♡♡♡ ぉ゛ッほぉ゛っ♡♡ しゅごぃ゛れす゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡ い゛ッひぃぃ゛ぃいい゛ぃぃ゛————っッ゛♡♡♡ ……ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ぎゅぅ゛っ♡♡ あ゛ぁ阿゛ぁァあ゛ぁぁ゛ぁあア゛ぁァ゛ぁぁ亜゛あア゛ぁぁ゛ぁあ゛亜゛ぁァ゛————っっッ゛っ♡♡♡♡♡♡」
タップリとイジメ抜かれたトネリコの子宮口は硬くて巨大な亀頭に完全に抉じ開けられ、子宮内に埋没した状態のままドロッドロのコッテリ特濃スペルマが注ぎ込まれた。スラリと引き締まっていたお腹がポッコリと妊婦のように膨らむまで、水風船と同じ原理で子宮がザーメンだけで満たされてしまう。
「…………お゛っ♡♡ ぉ゛ひ……っ♡♡♡ ……ぃ゛き゛ゅッ♡♡」
「はぁ゛……っ、トネリコに種付け最高っ。おまんこずっと痙攣してるから、抜く時まで気持ち良いよ」
魂まで抜けてしまいそうな射精の気持ち良さを堪能しながら、マスターはゆっくりと魔羅をズルズルと引き抜いていった。『ビクンっ♡♡ ビクンッ♡♡♡』と肢体を痙攣させていたトネリコだったが、亀頭まで抜け切った時には完全に脱力して伸びてしまうのである。
そして、彼が隣を見ればそこには——
「はっ、早くぅ……っ♡♡♡♡ 次は私のおまんこに種付けしてぇ♡♡♡」
「うんっ、直ぐに挿入れるから」
「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
うつ伏せのままお尻だけを天井に向かって突き出しているバーヴァン・シーは、股下のシーツを愛液や潮などの淫液で濡らしながら、いつでもハメ潰して下さいという状態で待っていた。彼女の期待に応えるようにマスターは丸見えになっている柔くて張りのある尻肉を『むき゛ゅぅ゛っ♡♡』と鷲掴みにしながら、精液と愛液が混ざり合いドロドロになっている肉棒のまま膣口に押し付ける。
「挿入れるから——っ」
「きっ、キてぇ——っッ!?♡♡♡♡」
——ずるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡ ドッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡♡
「ほき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡」
「バーヴァン・シーは激しい方が嬉しいもんね——っ」
気質としてマゾであるバーヴァン・シーを満足させるため、トネリコと正常位でまぐわっていた時よりも激しく犯していた。意図的に乱暴に尻肉と子宮を押し潰しながら、部屋全体に断続的な拍手よりも大きくて柔らかな破裂音を響かせ続けてしまう。
——バチュンっ!!♡♡♡♡ パッチュンっ!♡♡ ドチュっ!!♡♡♡ ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡
「ぁ゛っ♡♡ すごっ♡♡♡♡ お゛っ、おしりとしき゛ゅぅ゛……っ♡♡ 潰れちゃぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ぃ゛ッき゛ゅ——っっッ゛♡♡♡♡ 好きっ♡♡ 大好きっ♡♡♡ いっぱいイジメてぇ゛っ♡♡ ぁ゛——っっッ゛♡♡♡」
深紅の長い髪を振り乱しながら絶頂の悦楽に呑まれる彼女は、マスターに全てを委ねながらハメ潰され続ける。そして、いつの間にか種付け絶頂の悦楽から意識を取り戻していたトネリコは、腰が抜けてしまったのかズリズリと這いずるように彼の背後まで移動していた。
「バーヴァン・シーに沢山射精して貰えるよう、私も誠心誠意でご奉仕しますねっ♡♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡♡♡」
「うぉ——っ、いきなり舐められると……っ」
完全にメスでご奉仕モードに入ってしまったトネリコは、彼のアナルに唾液塗れの舌先を伸ばして下品な水音を鳴らす。バーヴァン・シーの膣孔に抽送を繰り返しているだけで極上の快楽であったのに、愛情タップリのアナル舐めまでされて加速度的に射精欲は高まっていく。
巨大な睾丸の中でドクンドクンとザーメンは作り出され、何か切っ掛けがあればいつでも射精してしまいそうになる。
「ぃ゛き゛ゅ……っ♡♡ マスターっ♡♡♡ 射精してっ♡♡ いつでもナカに射精してぇ゛ッ♡♡♡♡」
「れろろぉっ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ ちゅぅ……っ♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ はぁ……っ♡♡♡♡ バーヴァン・シーに濃いの種付けして下さいっ♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡♡」
ドスケベ親子の下品な射精のおねだりに我慢など出来る筈も無く、マスターはなるべく”奥”で射精しようと体重を掛けながら、バーヴァン・シーの尻肉と子宮を押し潰してしまった。
「——っ、種付けするぞっ。濃いの射精すからっ!!」
「ぁ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——びゅるっ♡♡ びゅく゛っ♡♡ びゅく゛く゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷぅ゛っ♡♡♡ どぷぷぷぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅ゛っっっッッ♡♡♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅぅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡♡ びゅく…………びゅっ♡
「ぁ゛ひぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっっッッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡ あ゛——っ♡♡ あ゛ひぃ゛っ♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡ い゛っき゛ゅぅぅ゛ぅうう゛ぅぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ お゛ほっ♡♡♡ あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛ぁぁ゛ぁああ゛ぁぁ゛ぁぁあ゛ああ゛ぁぁ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ゛――――――――っっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
「わぁ……っ♡♡ 旦那様の射精音が外からでも聞こえて来ますぅっ♡♡♡ 男らしいっ♡♡」
バーヴァン・シーは子宮をスペルマで満たされる種付けの快楽により、獣のような咆哮を上げながら絶頂の濁流に呑み込まれる。そして、愛娘のお腹の奥で響いているエゲツない射精音を聞き、雄として強過ぎるマスターにトネリコは惚れ直してしまう。
痙攣しっぱなしのオマンコから勃起したままの魔羅をズルズルと引き抜き、彼は娘と同じようにお尻を並べているトネリコの二人に声を掛けた。
「ふぅーーっ、取り敢えず終わったけど。二人ともまだまだ足りないよね?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ はいっ♡♡ もっと私達に種付けして欲しいですぅ♡♡♡♡」
「はぁ……っ♡♡♡ 当たり前でしょっ♡♡ 私とお母様のことオチンポを気持ち良くする道具にしてっ♡♡♡♡ ——あっ♡♡」
雨の魔女の家で暮らす三人は、今日も朝まで交尾に溺れる。
【pixiv有料リクエスト】雨の魔女の親子は、旦那様に愛され尽くす