——しとしとと小雨が降っている。
晴れているのに小雨が降っている珍しい天気は『狐の嫁入り』や『天気雨』と呼ばれており、太陽光が雨粒の中を通ることで屈折が起きて美しい虹が懸かっていた。ここは花の魔術師”マーリン”が暮らしている塔が存在する星の内海の一角なのだが、雨の魔女”達”の住処と化した周囲一帯は降水量に差はあるものの通年を通して雨が降り続いている。
魔女が住んでいそうな雰囲気が漂っている建物は、外壁や屋根に蔦や苔を始めとした植物に覆われていた。
家主が本の虫であるため屋内には本棚と共に童話や魔導書など、様々なジャンルを網羅した夥しい数の本に溢れている。そして、現在進行形で保有する本の冊数は増え続けており、少なく見積もっても一万冊以上は蔵書されていた。
図書館程の蔵書数があるため全ての本を読み終えるのには、どれだけ読書好きであったとしても十年以上の歳月が必要とするだろう。
そこで雨の魔女とその娘は、魔術の勉強に励んでおり——
普段着ている紅白の派手な格好とは異なる黒や紫などの暗めな色合いの服装をしながら、知的な雰囲気になる丸眼鏡を掛けた赤髪の美少女——”バーヴァン・シー”は、今日も魔術の習得を目指して熱心に魔導書の内容を理解するために没頭していた。
そして、お揃いのデザインの丸眼鏡を掛けながら白を基調とした正統派な魔女の衣装に身を包むブロンド髪の美少女であり、バーヴァン・シーの母親でもある雨の魔女——”トネリコ”は娘に寄り添うように隣で優しく見守っている。
「うーん、やっぱり”お母様”みたいな魔術の才能が私には無いのかしら。魔法のハンマーで敵をシールにするのは得意なのに……っ」
「そんなことありませんよ。バーヴァン・シーにはちゃんと魔術の才能もあります。時間は沢山ありますから、焦らずゆっくりと学んでいきましょうね」
「はいっ! お母様と一緒なら頑張れますっ」
”妖精國”や”カルデア”で過ごしていた時は彼女達も政務や任務に追われており、命の危険に晒されるなんてことも日常茶飯事であった。だが、全てが終わった現在は縛られていたものから解放され、何かを取り繕ったりしなくても良いただの親子としての時間を手に入れられたのである。
「ふふふ……っ、それじゃあコツを教えますね——」
親子水入らずバーヴァン・シーとトネリコが魔術の勉強をしていると時間は直ぐに過ぎていき、時計の短針はいつの間にか三時を指し示すことでおやつの時間になっていた。集中力も切れてきた頃合いに彼女達の鼻腔の奥は淹れたての紅茶特有の良い香りに擽られることになり、紅茶の匂いに釣られるように二人が背後を振り向いたのである。
そこには温和な笑みを浮かべている黒髪の青年——”藤丸 立香が二人の元へと歩いて来ており、三人分のティーカップや紅茶が淹れられたティーカップなどを載せたトレーを両手で持っていた。
「バーヴァン・シーにトネリコ、そろそろお茶しながら休憩しない? 集中力も切れてくる頃だと思うし」
休憩を提案する彼は両手に持っていたトレーを机の上に置き、執事のようにティーカップに紅茶を注いでいく。
バーヴァン・シーとトネリコの好みに合わせて角砂糖やミルクを入れながら、味が均一になるようにティースプーンでクルクルと掻き混ぜ、出来上がった紅茶を彼女達の机の前に置いていった。
「ふふっ、ありがとうございます。”旦那様”はいつも優しいですねっ♡♡」
妖精國の女王である”モルガン”となった大人の姿である時は、彼女はマスターのことを愛を込めて『我が夫』と呼んでいる。だが、現在は娘に魔術を教えるのに適した雨の魔女であるトネリコという少女の霊基となっているため、女王特有の尊大さは無くなり彼の呼び方も『旦那様』になっていた。
大人の姿でも少女の姿でも彼に対する愛は変わらないため、見詰める瞳や声色にも隠し切れない愛情が込められている。
「ふんっ! お母様との勉強の時間なのに邪魔しないでよっ」
バーヴァン・シーも本当はもうそろそろ休憩をしたいと思っていたのだが、恥ずかしくて素直になりきれないマスターからの提案であるため、いつものように心にも思っていない悪態を口走ってしまう。
「こらっ、バーヴァン・シー。旦那様に失礼なことを言っては駄目ですよ。それに息抜きは大事なことですから、三人で一緒にお茶にしましょうか」
「うぅっ、はーい。……美味しくなかったら許さないんだからっ」
いつものようにお母様に怒られたことでしゅんとしてしまうバーヴァン・シーであったが、その直後に彼に対してお前のせいだと言外に告げるようにキッと睨み付ける。そんな彼女の態度にもマスターは慣れているのか、ほんの少しだけ困った笑みを浮かべながら自分の紅茶を啜るのであった。
「全くベッドの上ではいつもあんなに素直なのに……」
「ぶぅ゛————っっッ゛!?♡♡♡♡ けほっ、けほ……っ♡ おっ、お母様っ!?♡♡ まっ、まだ昼間なのに……っ♡♡♡」
カルデアで愛し合うようにここで一緒に暮らすようになってそれなりの月日が立っているのだが、未だに素直になれないツンデレな愛娘のことをトネリコは揶揄ってしまったのである。いきなりの爆弾発言にバーヴァン・シーは口に含んだ紅茶を噴き出して咳き込み、首筋や耳まで真っ赤に染めて慌てふためいている姿をお母様は口元に手を当てながら笑うのであった。
「ふふふ……っ。私達は”家族”なんですから、もっと仲良くしましょうね?」
雨の魔女の家で暮らしている三人の左手の薬指にはそれぞれキラリと輝く結婚指輪が嵌められており、トネリコとバーヴァン・シーは親子揃ってマスターの”お嫁さん”なのである。
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突如として”異星の神”による空想樹を用いたテクスチャの書き換えによる侵略行為が行われ、”伝道者(クリプター)”と”異聞帯の王”を代表とする七つの”異聞帯(ロストベルト)”が世界各所に出現する。地上全体が漂白される”人理漂白”を生き残った極一部のカルデアは”汎人類史の代表”という立場になり、異聞帯達とのたった一つしか無い座席を奪い合う苛烈な生存競争が始まった。
全ての異聞帯を打倒した後も戦いは続き——
裁定者(ルーラー)や復讐者(アヴェンジャー)、月の癌(ムーンキャンサー)など、本来なら召喚することさえ不可能なクラスの力を借りていたことを清算するための作戦”オーディール・コール”をやり遂げる必要があった。そして、”人類史の基礎・人理保障天球”に昇華されたカルデアスに到達することが出来たノウムカルデアは、様々な犠牲や別れを経験しながらも遂に平和になった世界を取り戻したのである。
本来ならば平和を取り戻した時点でカルデアに召喚されていた汎人類史や異聞帯のサーヴァント達は全員退去しなければならなかったのに、世界を二度も救ったマスターに対する報酬としてなのか希望する英霊達は星の内海でのみ召喚されたままを許されたのだ。
『我が夫っ♡♡♡ 当然ですが私達は残りますっ♡♡』
『今更、サヨナラとか無理に決まってんだろっ♡♡ せっ、責任は取れよっ!♡♡♡』
親子揃ってサーヴァントである以前に”メス”で”お嫁さん”にされてしまっていたモルガンとバーヴァン・シーは、星の内海で残り続ける選択をして彼と永遠に愛し合う日々を送ることになったのである。
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「だっ、旦那様ぁ……っ♡♡ んぅっ♡♡♡ どこか痒い所はございませんか?♡♡」
「んぁ゛っ♡♡ ぁっ♡ こっ、こんな洗い方ばっかさせてぇ♡♡♡ へっ、変態ぃっ♡♡♡♡」
大人十人が一緒に入っても問題ない広さをしている湯船の横のフロアでは、最高級ソープのようにトネリコとバーヴァン・シーがマスターの身体を隅から隅まで丁寧に”女体”で洗い上げるご奉仕プレイが行われていた。三人にとっては毎日のように行なっている行為の一つでしか無い訳だが、美しい姉妹のような親子が旦那様に全身を使ってご奉仕している光景は眩暈を覚える程に淫靡である。
「ぁっ♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ 旦那様の逞しい背中にぃ……っ♡♡ ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ ちっ、乳首が擦れて気持ち良いですぅ゛っ♡♡ ふぅ〜〜っっッ゛♡♡♡」
トネリコは泡塗れになっている身体のおっぱいやお腹を彼の逞しくて広い背中に押し付け、ズリズリと上下左右や円を描くように擦り付けることにより丁寧に洗っていた。マシュマロのように柔らかいおっぱいが強く押し当てられながら、プックリと膨らんだ乳輪や硬くシコった乳首の感触がアクセントとなっており、背中の筋肉による隆起や肩甲骨の段差で乳首が強く刺激される度に彼女は嬌声を漏らしている。
「んぅ゛……っ♡♡ こっ、こっちはアンタの無駄に太くてっ♡♡ ゴツゴツ筋張ってる腕がオマンコに擦れてぇ゛っ♡♡♡♡ あっ♡♡ ぁ゛ッ♡ あぁ——っッ゛♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ 反対側はお母様にも手伝って貰わないとイっちゃぅっ♡♡♡♡」
バーヴァン・シーは男性らしくゴツゴツとしたマスターの太い腕をムチムチで滑らかな太ももと濡れそぼった秘所により出来上がった三角地帯で『むにゅぅっ♡♡』と挟み込みながら、腰を卑猥にクネらせるように前後に卑猥なダンスをするように動かすことで洗っていた。秘所や太ももの内側も最初は泡塗れだったのだが、オマンコから溢れる愛液により洗い流されてしまい、自分の零したヌルヌルの淫液を擦り込むようなドスケベ洗体になってしまっている。
「勿論、最高に気持ち良いよ。天にも昇るってこんな感じだと思う」
「「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」」
自分達のご奉仕が気持ち良いとマスターから褒められたことにより、二人は声にならない嬌声を上げてしまい、泡塗れになっている艶めかしい肢体を『ビクっ♡♡ ビクっ♡♡♡』と震わせながら子宮をキュンキュンと疼かせた。
そして、褒められたことでトネリコとバーヴァン・シーの女体による洗体ご奉仕プレイは更に情熱的になり、余計に火照ってしまった身体を彼に擦り付けることで擬似的に自慰行為をしながら愛情表現をする。
「ご満足いただけて本当に嬉しいですぅ……っ♡♡♡ まだまだ背中だけじゃなくて、全身、隅々まで洗いますからねっ♡♡ んぅ゛っ♡ はぁ……っ♡♡♡ ぁんっ♡♡ いっ、一緒にもっと気持ち良くなりましょぅ♡♡♡」
「私とお母様がご奉仕してるんだから……っ♡♡♡♡ ぁ゛ひッ♡♡ とっ、当然でしょ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ♡ つっ、次は脚を洗って上げるわ♡♡ ぁっ♡ ん゛ひぃ゛〜〜ッ!?♡♡♡」
まだ少女の姿であっても十分過ぎる程に大きくてこれから更に巨乳になることが確定している乳房を『むにゅぅっ♡♡』と更に背中に押し付け、マスターの逞しい太い首に細い両腕を絡ませることで背後から抱き締めた。そして、バーヴァン・シーも秘所洗いを腕から脚へと移動させ、更に体重を掛けて秘所を押し付けることでご奉仕をして、彼の厚くて逞しい胸板に体重を預けるようにおっぱいを押し当てる。
絶世の美少女親子にサンドイッチのように前後で挟まれながら、全身を擦り付けるように身体を洗われる行為は、どこか動物的なマーキングのようでさえあった。雄としての本能を刺激されたことで下腹部にドクドクと血流が集まることになり、勃起する前までも長大であったマスターの逸物はビキビキと勃起して三本目の腕のようになる。
「あっ♡♡ オチンポ凄い勃ってるっ♡♡♡ んぅ゛……っ♡ はぁーーっ♡♡ 毎日、毎日っ♡♡♡♡ 私とお母様が一生懸命搾ってるのにぃ……っ♡♡ 他は貧弱の雑魚なのにっ♡ オチンポだけ強過ぎるのよっ♡♡♡ 馬鹿っ♡♡」
正面にいるため彼の勃起した魔羅をより近くで感じるバーヴァン・シーは、口では文句を言っているが怒張するオチンポから視線を外せずにウットリと見詰めており、膣口から溢れるトロトロの愛液の量も明らかに増えてしまう。
「ぃひっ♡♡ ぁっ♡ あッ♡♡♡ 本当に旦那様のオチンポは凄いですっ♡♡♡♡ はぅ……っ♡♡♡ 太くて長くてっ♡♡ ん゛ひぃ——っッ゛♡ どんなメスでも堕としてしまう形をしていますっ♡♡♡ ぁひっ♡♡」
自分達を堕とし尽くした魔性の逸物の誘惑にはトネリコも抗えないのか、背後から移動して娘とは反対の脚に同じような体勢で乗り、お尻を前後にズリズリと動かすことで秘所洗いのご奉仕をする。
——ずりゅっ♡♡ ぬり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ ぬチュッ♡♡ ずりゅぅ゛ーーっ♡♡♡♡
親子二人の卑猥で踊るような腰の動きで粘り気を帯びた水音が響き、彼女達はバキバキに怒張し切った魔羅に手を伸ばすのであった。
「「ぁっ♡♡」」
「本当に硬いですねっ♡♡♡♡ んぅ……っ♡♡ 朝に何度も射精したとは思えないですっ♡♡♡ はぅっ♡♡」
「はぁーーっ♡♡ それにとっても熱いっ♡ ぁひ……っ♡♡ ひぅっ♡♡ やっ、火傷でもさせる気なのっ♡♡」
勃起した逸物を泡塗れのトネリコとバーヴァン・シーの滑らかな手が触れ、パンパンに張った亀頭やビキビキと血管が浮かび上がる陰茎を扱き上げていく。片手では絶対に指が回り切らない位に太い陰茎を二人は左右から挟み、親子で恋人繋ぎをするように指と指を絡ませ合いながら手コキをしている。
——ぬるぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぬちゅっ♡♡ ぬっちゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ にっちゅぅっ♡♡♡
彼女達は全身を用いた洗体と愛情タップリの手淫を同時に行いながら、マスターの耳元に艶やかな唇を寄せながらいつでも射精して欲しいと口にした。
「はぁ……っ♡♡♡ いつもみたいに我慢しないでさっさと射精せっ♡♡ ふぅ゛……っ♡ どうせ勃ったままなんだからっ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡♡ ぁっ♡♡ おちんぽビクビク脈打ってるっ♡♡♡ 変態っ♡♡」
「ふふっ♡♡ バーヴァン・シーの言う通りっ♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ はぁ……っ♡♡♡♡ いつでも射精して良いですからね♡♡ ぁ゛っ♡♡♡ 絶倫おちんぽの格好良い射精見せて欲しいですぅ……っ♡♡♡♡」
耳の奥に響いて脳が蕩けるような囁きを左右からされながら、彼の弱点を把握し尽くしている極上の手コキが行われる。陰茎の根本から亀頭の先っぽまでロングストロークの手淫となっており、特に敏感な亀頭や肉厚で鋭利な雁首、裏筋などが集中している先端部分は念入りにご奉仕をされることになった。
「うっ、本当に直ぐ射精そうだよ……っ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
腰が浮き上がりそうな快楽にマスターは呻き声を漏らすのだが、それを聞いたバーヴァン・シーとトネリコは大量の射精を求めて余計に手コキは激しくする。亀頭の先端からドクドクと溢れる粘っこい先走り汁と泡が混ざり合い、更に粘っこい卑猥な水音を鳴らしながら手淫が行われた。
——ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっち゛ゅぅ゛っ♡♡ にゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛♡♡♡♡ ずっちゅぅ゛ッ♡♡♡
耳元で艶めかしい吐息が混じりの蕩けた嬌声を左右から囁かれ、おっぱいやオマンコを全身に擦り付けられて洗われながらの手コキに耐えられ続ける筈も無いため、マスターは射精が直ぐそこまで迫っていることを口にする。
「でっ、射精るよ。二人の手コキで射精する——っ」
「射精してっ♡♡♡ ビクビクしてるオチンポからっ♡♡ 濃い精液っ♡♡♡♡ 好きなだけ射精して下さいっ♡♡♡」
「射精せっ♡♡ オマンコのナカじゃなくて、手コキでザーメン無駄撃ちしちゃえ♡♡♡」
気持ち良い射精をして貰うために二人の手淫は更に激しくなり、トネリコやバーヴァン・シーは揃って耳元で射精のおねだりを囁いた。そして、亀頭部分を重点的に責められたことで遂に限界を迎え、巨大な睾丸がググッと持ち上がり大量に生産されて煮詰められた特濃ザーメンが迫り上がってくる。
「射精るっ、射精るよ——っ!!」
「「ぁ————っッ゛?!!♡♡♡♡」」
——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡
「はぁ……っ♡♡♡ 本当に凄い量と濃さですっ♡♡ これを毎日オマンコに注がれてるんですねっ♡♡♡♡」
「まだドクドク脈打って溢れてるっ♡♡♡♡ ふぅーーっ♡♡ 私とお母様の手まで妊娠させようとしてくるっ♡♡♡ 独占欲の塊過ぎっ♡♡♡♡」
コッテリと黄ばんだ白濁汁をそれぞれ手の平で受け止める二人は、これが自分の子宮に注ぎ込まれていることを想像していた。そして、まだまだガチガチに勃起したままである衰え知らずな絶倫オチンポを満足させるため、トネリコとバーヴァン・シーはザーメン塗れの手で手淫を再開するのである。
「まだまだ硬いままの旦那様の勃起オチンポっ♡♡♡ はぅ……っ♡ 隅々まで洗い残しがないように頑張りますね♡♡ その代わりと言っては何ですがっ♡ 後で私達のオマンコも綺麗にして下さいっ♡♡♡」
「お風呂に入ってないのに逆上せそう……っ♡♡ ぁっ♡ 手だけじゃなくて全身にザーメン浴びてマーキングさせて上げるっ♡♡♡ 立香の大好きなプレイっ♡♡」
浴室には卑猥な音色や甲高い嬌声が響き続け、お風呂場は男女の淫臭で満たされることになった。
【pixiv 有料リクエスト】雨の魔女の親子は、旦那様に愛され尽くす 一部先行公開