——"小森 希乃子(こもり きのこ)" 雄英高校のヒーロー科1年B組に在籍しているアイドルヒーロー志望の少女であり、名前の読み方である『きのこ』やヒーロー名である『シーメイジ』からも窺えることだが、大量に胞子を放出してどんな場所にもキノコを生やせる広域殲滅が可能という優秀な個性の持ち主であった。 目元まで艶やかな茶髪で隠れているキノコのようなフォルムをしたロングボブ、その髪型により普段は隠れているのだが、時折覗き見える髪色と同じ色の瞳もお鍋に入れる花切りにした椎茸にソックリな模様をしている。ある意味で見た目通りなのだが彼女の好きなものはキノコ料理であり、食用や毒に関わらずキノコという存在が大好きで特に珍しいキノコに目がなかった。 だからこそ—— 『希乃子も絶対好き……っ♡♡ 本当に立派で美味しいっ♡♡♡』 『そっ、そんなに美味しいノコか?♡♡♡ とっても気になるノコ……っ♡♡』 希乃子は同じヒーロー科に在籍するクラスメイトであり女の子同士であるため仲が良い”小大 唯(こだい ゆい)”から、同じくクラスメイトである”アクラ”に生えている立派で美味しいキノコを教えられて興味を持ってしまったのである。普段は極めて無口である唯が饒舌に語り尽くしてしまう位に美味しくて衝撃的なキノコが気になり過ぎた彼女は我慢が出来なくなり、彼の胸板におっぱいを押し当てて詰め寄って食べたいという下心もありながら見せて欲しいと懇願したのであった。 『ねぇ、アクラ君っ。唯ちゃんに教えて貰ったんだノコっ! アクラ君には珍しくてとっても美味しいキノコが生えてるって……っ♡♡ じゅるぅっ♡ 私にも立派なキノコさんを見せて欲しいっ♡♡♡ ちょっと味見もしたいノコ……っ♡♡』 『そこまで言ってくれるなら……誰もいない場所まで行こうか。見るだけじゃなくてタップリ食べさせて上げる』 美味しいキノコのことで頭が一杯になってしまった希乃子からの情熱に負けてしまい、アクラは彼女を人気が無い大きな声を出しても良い場所まで連れ込み、股間から生えた”キノコ”をたっぷりとお口とオマンコで堪能して貰ったのである。 『ぁっ、アクラくんの立派なキノコさんがぁ……っ♡♡♡ 一番おいしくて気持ち良いノコぉっ♡♡ もっと欲しいノコぉ……っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡♡』 一説には全世界で百五十万種とも呼ばれる多種多様なキノコの中でも最高級品である松茸やトリュフでさえ比較にならない、この世で最も美味しくて気持ちが良い”キノコ”の存在をタップリと味わった彼女は、アクラの股間から生えている素晴らしいキノコの虜になってしまったのだ。 ———————————————————————— 安全対策のためのカラーコーンや落下用のマットといった演習で用いられる備品が置かれている倉庫は、月単位で見たとしても殆どの人が訪れることが無い場所となっているのだが、本日に限っては二人分の影が重なり合っていた。 粘り気を帯びたローションを掻き混ぜた時のような粘っこい水音と運動をした直後の荒々しい呼吸音が倉庫内に響き渡っており、聞く人によっては淫らな行為をしていることが丸分かりである淫らな音が倉庫外にも僅かに漏れている。 ——ぢゅっぷ♡♡♡ ぐっぷっ♡♡ じゅっぽっ♡♡♡♡ ぢゅっぷぅ♡♡♡ 両脚を肩幅程度に開いたまま分厚くて柔らかなマットに腰掛けているアクラとコンクリートの床に正座を突いている小柄な希乃子は、誰の目から見てもご奉仕をされる側とご奉仕をする側となっていた。彼女はガッチガチに怒張している人外レベルの巨根の先端部分を大口を開けて咥え込みながら、唾液塗れの口内で一心不乱に舐め回すことで味わうフェラチオに夢中になっている。 「——じゅっぽッ♡♡♡ ずっぽっ♡♡ にゅっぽぉ♡♡♡♡ じゅずずぅ……ぬっぽぉ゛っッ♡♡♡ おいひぃ……っ♡♡ アクラくんのキノコおいひぃノコぉ♡♡♡♡ れろろぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ じゅぷるるぅ゛……っ♡♡♡」 「そんなにがっつかなくてもキノコは逃げないよ。本当に味わうみたいなえっぐいフェラチオ気持ち良い……っ」 初めてアクラのキノコを味わった日から完全に虜となってしまった希乃子は、毎日のようにドスケベおねだりをして情熱的なフェラチオをしていた。 同学年にしては身長が低めである深紫色の長い髪をポニーテールに結ぶ彼は真っ黒なフード付きのロングコートを身に纏い、彼よりも更にサイズ感がミニマムである彼女は紅葉色に真っ白な水玉が幾つも描かれたワンピースと同色であるキノコを模した巨大な帽子を被った魔女のような格好をしている。 「制服でフェラして貰うのも好きだけど、コスチュームでされるのも興奮するね」 「————っッ゛♡♡♡♡ じゅぷぅっ♡♡」 訓練終わりであるため二人はヒーローコスチュームを着たままである、魔女をモチーフとしていながら明るい色合いの衣装はアイドルヒーローを目指している希乃子に良く似合っていた。何よりも見た者が庇護欲を唆る子どものように小柄なのに、大人の女性のような豊満さも兼ね備える俗に”トランジスタグラマー”と呼ばれるグラマラスな体型をした小森の巨乳が強調されている。 アダルトサイトでも一つのジャンルになっている○リ巨乳が近い男性の欲望をタップリと詰め込んだドスケベな肉体は、小大 唯のグラビアアイドルとはまた違った魅力に溢れていた。 「ぢゅぶぶぶぅ゛……っ♡♡♡ ぐっぷッ♡♡ じゅっぽぉ゛♡♡♡♡ ぢゅずずずぅ……っ♡♡ ぬっぽぉ゛♡♡♡ はぁ゛ーーーっ♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ れろろぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ いつでも”胞子”を出して下さいねぇ♡♡ ちゅぷッ♡♡♡ じゅぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡」 「希乃子は本当にキノコが大好きだね……っ。今日もいっぱい胞子を飲ませて上げるから」 「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ じゅっぷぅ……っ♡♡ ぐっぽっ♡♡ ぢゅっぷぅ♡♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ 飲ませてっ♡♡♡ ドロドロ濃厚胞子飲みたいノコぉ゛♡♡♡♡ じゅぷぷぅ゛っ♡♡ ぐっぷぅ゛……っ♡♡♡ ぢゅっぽぉ♡♡ ぐっぽぉ゛っ♡♡♡♡」 情熱的なフェラチオをしているからこそ上半身全体を前後に動かしているのだが『ブルンっ♡♡♡ ブルンっ♡♡』と、豊満なおっぱいを揺らしながらブラジャーの内側で乳輪や乳首をプックリと膨らませている。ふわっと広がるスカートの奥で秘所とムチムチの太ももの内側もびっしょりと濡らしており、弄ってもいないのに潮を吹くように愛液を噴き出していた。 どんなキノコよりも味も匂いも濃厚であるアクラのオチンポキノコに夢中になっており、それよりも更に濃い白濁としたドロドロザーメン胞子を求めて下品で搾り取るようなひょっとこスッポンフェラチオを披露している。 「ぶっぽっ♡♡♡ ぢゅぷぷぷぅ゛……っ♡♡ ぷっはぉ゛……っ♡♡♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡ おいひぃ……っ♡♡♡♡ れろろぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ じゅぷるぅ♡♡ アクラくんのキノコおいひぃ♡♡♡♡ このキノコじゃないと満足出来ないノコぉ♡♡♡ れりゅりゅぅ゛〜〜っッ♡♡ ぢゅぽぽぉ゛っ♡♡♡♡」 彼は『淫魔王』という”性”に特化された個性の持ち主であるのだが、複合化された能力の一つとして唾液や汗、精液などの体液の全てがメスが発情して快楽に呑まれてしまう媚薬と化していた。勿論、オスの象徴でもある巨大な魔羅や睾丸自体もキャンディやアイスクリームのように舐めれば美味しいと感じてしまい、吐き出されたザーメンに至っては中毒性すら感じてしまう女をメスに変えてしまう魔性のマジカルオチンポとなっている。 生来のキノコ好きも合わさって完全に魅了されている希乃子は、ラストスパートのように喉奥まで男性器を受け入れるディープスロートでお射精をおねだりした。酸欠により顔が真っ赤で喉奥挿入で涙目になりながら上目遣いでザーメンをねだる、ほぼサキュバスと呼んでも過言では無いフェラチオにアクラの限界も迫る。 「じゅっぼっ♡♡ ぉ゛こ゛〜〜っッ゛!??♡♡♡ ん゛ぼ……っ♡♡ ぐっぽぉ゛♡♡♡♡」 「————っッ。射精るよ、射精る射精るぅ……っ。ザーメン胞子、今日もタップリ飲めっ!」 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷぷぅっ♡ どぷぷぷぷぷぅ——っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ゛————っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるるるるるるぅっ♡ びゅる…………びゅぅ゛♡♡ 「ん゛ふ゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ じゅぶぅ゛……っ♡♡ ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ ぢゅずずずぅ゛っ♡♡」 巨大な貯水ダムからの放水のような大量射精、口内や食道に纏わり付くようなドロドロコッテリザーメンが際限無しに吐き出された。ガロンやリットルという常人の数千倍から数万倍の吐精量をしているのだが、オチンポを咥え込んでいる陰茎と唇の隙間から鼻腔から黄ばんだ白濁液が溢れ出してしまう。 それでも射精が終わる様子を見せず彼女はリスのように頬をパンパンに膨らませながら、意識が飛ぶような絶頂を迎えてオマンコからは『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡』と潮を吹き、コンクリートの床には淫液の水溜まりを作り上げる。 「はぁ……っ、希乃子のお口マンコ気持ち良過ぎる。美味しそうに味わってゴクゴク飲んでくれるのも最高……っ」 「〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡ じゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡♡ ずぷぷ……っ♡♡ ん゛く゛♡♡♡♡ ん゛……っ♡♡ ん゛ふ゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛…………っ♡♡♡♡ ぬっぽぉっ♡♡ げぷっ♡ げぇぷッ♡♡ ごぇ゛……っ♡♡♡ ごぇえ゛ぇええ゛ぇ゛ぇええ゛ぇ゛えぇ゛ぇ〜〜〜〜プぅ゛っッ♡♡♡♡♡♡」 家系ラーメンよりも濃厚であるスペルマを全て嚥下し切った希乃子は、唇でお掃除をしながらオチンポから口を離した瞬間、濃厚な臭気を放ち続ける精液から放たれるガスが彼女の口から盛大なおくびとなって吐き出されてしまった。下品で大きいゲップ音を鳴らしていることが魔羅にも響き、射精直後であるのにビキビキと怒張しながら睾丸で再び精液を大量生産してしまう。 「げぇぷ……っ♡♡ ん゛ぅっ♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡ ザーメン胞子っ♡♡♡♡ 今日も濃くて美味しかったぁ♡♡♡ ぁ——っ♡♡ もっと飲みたいノコぉ゛……っ♡♡♡♡」 何とかおくびが治った希乃子は勃起する逸物を見た結果、秘所を濡らしながらもっとザーメン胞子が飲みたいという欲望を抑え切れなくなる。彼女はもっとアクラに興奮して貰い精液を恵んで貰うために、煩わしいコスチュームであるワンピースを脱いでしまう。 ——ダプンっ♡♡♡ ゴム毬が弾むように脱いだ反動でおっぱいが大きく揺れ、清楚な白いブラジャーに包まれた搗き立てのお餅のような乳房が露わになっていた。ムチムチの下半身と共にブラジャーとセットの真っ白なショーツも露出しており、肉感的なミニマムボディは彼のオチンポには効果抜群である。 ——ビキビキぃ♡♡♡♡ 「————っっッ゛♡♡♡♡ おっ、オチンポキノコもっと大きくなったノコぉ♡♡♡♡♡ アクラ君が大好きなおっぱい見せたらぁ♡♡♡ もっと興奮してくれるノコぉ……っ♡♡♡♡」 薔薇の刺繍が施された真っ白なブラジャーのフロントにあるホックを外して、片方だけでもキロ単位あるデカ乳を外気に晒した。淡い桜色のぷっくりと膨らんだ乳輪や硬くシコったドスケベ乳首が丸見えになり、アクラのキノコを更に元気にさせる魅惑のバストからは甘ったるいミルクのような香りが放たれている。 「今日もおっぱいで挟みながら、先っぽじゅぽじゅぽご奉仕して良いノコ?♡♡♡♡ アクラ君のオチンポキノコからザーメン胞子いっぱい搾りたいノコ……っ♡♡♡」 「良いよっ。パイズリフェラで沢山搾ってね」 「〜〜〜〜〜っっッ゛!!♡♡♡♡♡♡ それじゃあ……柔らかモチモチおっぱいで挟むノコっ♡♡♡♡」 ——むにゅぅ゛……っ♡♡♡♡ 「汗で蒸れたふわふわのモチモチおっぱい気持ち良いっ。毎日、搾って貰ってるのに全然飽きないね」 「ん゛ぅ゛……っ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡ おっぱいオマンコっ♡♡♡ ん゛ぅっ♡♡♡♡ 気に入って貰えて嬉しいノコぉ……っ♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡♡ 唯ちゃんに教えて貰いながら、いっぱい練習したからっ♡♡♡♡ コツが分かったノコ♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡♡」 正座から膝立ちになりながら身を乗り出している希乃子は、陰茎の根本から先端に向かっておっぱいの谷間で挟み込みながら扱き上げていた。肌と肌が密着するように挟み込んでいるため、真空のようになっていて張り付き吸い付くような乳圧は手コキとはまた違った快楽を齎す。 ——たぱんっ♡♡ たっぱん……っ♡♡♡ パンっ♡♡ たぱんっ♡♡♡♡ 「んぇ〜〜っッ♡♡♡♡ こうやって唾液を垂らすとぉ……っ♡♡ もっと滑りが良くなるノコっ♡♡♡」 彼女が垂らしたトロトロの唾液や汗などで怒張した魔羅と豊満なおっぱいの谷間は濡れそぼり、マシュマロのように柔らかな乳房を上下に動かすことで卑猥な水音が断続的に響き渡るようになる。おっぱいと共に逸物を抱き抱えるようなパイズリご奉仕をしながら、精液混じりの先走り汁がドクドクと溢れる美味しそうな亀頭に我慢が出来なくなったのか希乃子は舌を伸ばした。 ——じゅっぱんっ♡♡ ずちゅっパン……っ♡♡♡♡ ぢゅっぱんッ♡♡ たっパン♡♡♡ 「ガチガチのオチンポキノコからお汁が溢れてるっ♡♡♡ こんなに美味しそうなの我慢出来ないノコぉ♡♡ れろぉ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ じゅぶるるるぅ♡♡♡」 「はぁ、パイズリフェラ最高っ。腰抜けそう……っ」 陰茎部分を乳房で挟みながら亀頭部分を咥えて舐め回す、パイズリフェラチオによりアクラのペニスは蕩けるような極上の快楽を感じている。そして、おっぱい全体を擦り付けるようなパイズリのため、膨らんで硬くなった乳輪や乳首も陰茎に擦り付けられて快感が生じていた。 ご奉仕している側も気持ち良くなっており、二人は同時に果てようとしている。 「また射精るよ。今度も口で受け止めてね?」 「————っッ゛♡♡♡♡ じゅぷるるるぅ♡♡ ぢゅぶっ♡ じゅるるるるぅ♡♡♡♡ ん゛ちゅぅ゛————っっッ゛♡♡♡」 「ぁっ、射精るぅっッ!!」 ——ぶびゅッ♡♡♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅぶッ♡♡ どびゅるるる……ぶびゅぅ゛っ♡♡ 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ ん゛ぶ……っ♡♡ ん゛むぅ゛っ♡♡♡ ぢゅぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛————っっッ゛♡♡♡」 間を置いていない二度目の射精であるとは信じられない、濁流のように押し寄せる大量のスペルマを希乃子はお口いっぱいに受け止める。ドロドロ家系ラーメンよりも遥かに濃いザーメンを注ぎ込まれ、ゴクゴクと喉を鳴らす彼女はお腹がいっぱいに満たされるまで嚥下し続けた。 「ぢゅぶる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちゅぽッ♡♡ にゅぶるるるるぅっ♡♡♡♡♡ んちゅ……っ、ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ げぇぷっ♡♡♡♡ ごぇ゛ぇええ゛ぇ゛ぇえ゛ぇえ゛ぇ゛ぇぷぅ゛っ♡♡ ごちそうさまでしたノコ……っ♡♡♡」 豊満なおっぱいによる乳圧とバキュームのような吸い付きにより、尿道に残った精液を一滴残らず吸い取りながらお掃除したのである。そして、大食いをした後のようにお腹がパンパンに満たされてしまった希乃子であったが、まだまだアクラの立派なキノコを味わい尽くしたいという欲望は治るどころか更に高まっていた。 突然、立ち上がった彼女は秘所に張り付いて意味をなしていないショーツを脱ぎ、本当の全裸になると両手でオマンコを『クパァっ♡♡』と広げながら、交尾用の粘っこい愛蜜を垂らしている膣穴を見せながらおねだりを口にする。 「もっ、もっとオチンポキノコ欲しいノコぉ……っ♡♡♡ お腹は一杯だけどぉ♡♡ オマンコならまだまだいっぱい食べられるから、子宮をザーメン胞子でパンパンにして欲しいノコっ♡♡♡♡」 「沢山、食べさせて上げるから。マットの上で仰向けになってよ」 「のっ、ノコぉ……っ♡♡♡」 天井を指すように反り返っているガチガチに勃起した魔羅を目にした結果、希乃子はヒクヒクしている尿道口から『ぷしゅっ♡♡♡』と潮を吹き出してしまった。 ———————————————————————— 先程までアクラが腰掛けていた分厚くて柔らかなマットに上に乗った希乃子は、彼に言われた通りに仰向けになるように寝転んだ。そして、流石に恥ずかしいのか真っ赤な顔を俯かせながらも脚を大胆に開いて膝を曲げ、何時間も自慰行為をし続けて交尾する準備が万端であるかのようにしとどに濡れそぼったオマンコが良く見えるM字開脚をしたのである。 「——はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ これで良いノコ?♡♡♡♡」 グツグツと煮詰まったシチューのように濃いスペルマを胃の中で波打つ程に嚥下した結果、飢餓感を覚えてしまった子宮が切ない位にキュンキュンと疼きながら精液を欲しがっていた。 「うん、凄くエッチで最高。でも、ちゃんとおねだりもしてよ」 「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ わっ、分かったノコぉ……っ♡♡ 唯ちゃんも言ってたけど、アクラ君はドSノコぉ♡♡♡ んぅっ♡♡」 発情期を迎えた犬猫などの動物のように性的興奮を覚えてふっくらとしている大陰唇を両手で『クパァ……っ♡♡♡』と左右に広げながら、テラテラと濡れそぼったサーモンピンク色の肉花弁や粘っこい愛蜜を溢れさせる膣口を晒して彼女はハメ乞いおねだりをする。 「あっ、アクラ君の立派なオチンポキノコっ♡♡♡ 私のグチョグチョトロトロおまんこに食べさせて欲しいノコぉ♡♡♡♡ もうザーメン胞子が無いと生きていけないからぁ……っ♡♡ 好きなだけオマンコズポズポしてっ♡♡♡ 子宮に注ぎ込んで欲しいんだノコぉ♡♡♡♡」 「本当に希乃子は食いしん坊だね。好きなだけ食べさせて、絶対に受精させるから」 「ぁ゛————っッ?!!♡♡♡♡♡ 唯ちゃんと一緒にアクラ君の赤ちゃん孕みたいノコぉ……っ♡♡♡ ——きゃぁっ♡♡」 ——グチュっ♡♡♡ 「ぁ゛ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡♡ 熱くて硬いのが当たってるノコっ♡♡♡」 生ハメ種付けセックスすることを完全に受け入れる体勢である希乃子の上に、彼女と同じく全裸になったアクラは獣のように覆い被さった。そのまま濡れそぼった膣口に彼はガチガチに勃起した魔羅の先端を押し当て、後は腰を前に突き出すだけで交尾が始まる状態となったのである。 「挿入れるよっ。オマンコ締めてね……っ」 「いっぱい締めるからぁ♡♡♡ 来てぇっ♡♡」 ——にゅっぷぅ゛っ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ずっぷんっ♡♡♡♡ じゅるるるるぅっ♡♡♡ 「お゛っき゛ゅぅ゛——っッ゛!??♡♡♡♡ 太いのきたぁ゛っ♡♡♡ くりゅぅ゛っ♡♡ いつもみたいに子宮に来るノコぉ゛……っ♡♡♡♡ お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」 「トロトロおまんこが絡み付いてるっ。希乃子の身体がちっちゃいから、物理的にも狭いおまんこ気持ち良いっ」 女性の前腕のような規格外のサイズ感をした逸物を根本までずっぷりと挿入されてしまい、膣孔を埋め尽くされてミチミチと押し拡げられながら子宮も潰されて持ち上げられてしまう。希乃子のミニマムな○リボディにより膣孔も物理的に狭いため、魔羅が長大であることも加わって二人はお互いに感じる快感も更に強烈なものとなっていた。 極上の蜜壺の快楽に溺れてしまうアクラは彼女のオマンコをハメ潰すことしか考えられなくなってしまい、本能のままに腰を前後に動かすことで膣孔を掘削するようなピストンをする。 ——ぢゅるるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ パンっ!♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ じゅ……っ、パンっ!!♡♡♡ 「ぉ゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ!??♡♡ おまんこめく゛れり゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ふき゛ゅぅ゛っッ!??♡♡♡」 濁音に彩られた絶叫のような嬌声を上げながら、希乃子は意識が飛んでは覚醒を交互に繰り返す絶頂を迎えた。肉厚で発達した雁首により膣肉や膣襞をゴリゴリと抉られており、次の瞬間には子宮を『ぐにゅぅ♡♡』と押し潰されてペッタンコにされてポルチオアクメで意識が飛ぶ。 彼女はメス穴としてハメ潰される快楽に堕ちて、嬌声を上げて痙攣させるように膣孔を締めることしか出来ない。 「本当はキノコじゃなくてチンポ欲しいだけでしょっ。ドスケベ淫乱女っ」 「ぃ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ そっ、そぅノコぉ゛っ♡♡♡♡ オチンポ大好きな淫乱なのぉ゛っ♡♡♡ ん゛ほぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉ————っっッ゛♡♡♡♡」 興奮しているアクラからチンポそのものが大好きであることを指摘され、子宮を潰されて素直になってしまう彼女はキノコとしてでは無く男性器として大好きなことを認めてしまう。ハメられたいだけのドスケベなメスに容赦などする必要が無いため、彼は希乃子の下半身を持ち上げてまんぐり返しのような体勢にさせ、貪欲な子宮に体重が直に伝わるような体位で杭打ちピストンをする。 完全に子宮内に精液を注ぎ込んで絶対に孕ませるための抽送をしており、今までの二回の射精よりも更に濃くて大量なスペルマを注ぎ込もうとしていた。 ——じゅるる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡ ぢゅっ、パンっ!!!♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ず……っ、パンっ!!!!♡♡♡♡♡ 「絶対に孕ませるっ。子宮口開いて孕む準備しろ……っ」 「い゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛!??♡♡♡♡ もうひらいてるノコぉ゛……っ♡♡♡ 産むぅ゛っ♡♡ 赤ちゃん産むノコぉ゛……っ♡♡♡ お゛ッひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 杭打ち種付けピストンのラストスパートが掛かっており、希乃子のことを絶対に孕ませようとしている。生殖本能の赴くままに腰を前後に振りたくりながら、巨大な睾丸をググッと持ち上げて魔羅を膨張させた。 「射精るよっ。子宮にザーメン注ぎ込むから——っッ!!」 「お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」 ——ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 睾丸の中で暴れ回っていたスペルマが長い尿道を通りながら競り上がり、亀頭の先端にある割れ目に向かって火山の噴火のようにザーメンが噴き上がる。子宮口を抉じ開けて亀頭の先端部分が埋没している状態のまま、倉庫内では三度目となる大量射精が始まった。 「射精るぅ——っッ!!」 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷ――――っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡ 「ぉ゛ひぃ゛ぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛いぃ〜〜〜〜〜〜っッ゛?!!!♡♡♡♡♡♡ ぉ゛——っ♡♡ お゛ひっ♡♡♡♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ イ゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っッ゛♡♡♡♡♡ ……ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ぎゅぅ゛っ♡♡ あ゛ぁ阿゛ぁァあ゛ぁぁ゛ぁあア゛ぁァ゛ぁぁ亜゛あア゛ぁぁ゛ぁあ゛亜゛ぁァ゛————っっッ゛っ♡♡♡♡♡♡」 ——ぷりゅんっ♡♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅぅっ♡♡ 「ふひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡」 子宮がパンパンに膨らんでしまう程の大量射精により、強制的に排卵が促されて当然のように受精してしまったのである。深い絶頂を迎える希乃子は倉庫の外にまで響き渡る嬌声を上げ、幸せ過ぎる種付けアクメで意識が飛んだり覚醒したりを繰り返して夢と現が混濁してしまう。 数分間にも及ぶ長い種付け射精の間、彼女の脚はピンと一直線に伸びたままであった。 「はぁーーっ、はぁ……っ。種付けセックス最高っ」 「ぉ゛ひぃ゛…………っ♡♡ ぃ゛ひ……ッ♡♡♡」 射精直後の余韻を堪能するアクラとは対照的に、希乃子は絶頂を迎えたまま戻れなくなっている。 「倉庫で何回かハメた後は唯と三人で気持ち良くなろうね。二人のこと俺のお嫁さんんだって刻み込むから」 「…………ぉ゛ッ♡♡♡♡」 それから倉庫の内部ではお尻という名の柔肉に腰を打ち付ける破裂音と獣のような少女の嬌声が断続的に響き、彼女は注がれ過ぎた精液によるボテ腹で一足先に妊婦体験をするのであった。 『えへへ……っ♡♡♡ アクラ君の赤ちゃんデキちゃったノコぉ゛♡♡』