SakeTami
濁り丸
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【pixivFANBOX 限定】洞窟の中でマリーとマスターは、ケダモノセックスの快楽に溺れる 後編

 興奮していることを隠し切れずに荒い呼気を何度も吐いている黒髪の青年——”藤丸 立香”の両手や口を用いた情熱的な愛撫を受けたことにより、膝裏まで伸ばされた長い銀髪を地面の上に絨毯のように広げている絶世の美少女——”マリー・アントワネット”の身体や意識は快楽にブクブクと溺れるように呑み込まれている。  手の平で包み込める揉み易いサイズ感をした彼女の美乳の頂点部分にある薄桜色の乳輪や乳首は、マスターの両手の指先と口内でタップリと弄くり回された結果、充血したことにより赤みを増してプックリとイヤらしく膨らませていた。既にぐっしょりと濡れそぼっていた膣孔も彼の長い舌をずっぷりと挿入されながら優しく押し拡げられており、最奥にあるプリップリの子宮口まで丹念に舐め回されて交尾する準備が完全に整えられている。 「——それじゃあセックスするから。一緒に気持ち良くなろうね?」 「ぃ゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」  絶対にハメ潰されてしまうと理解したマリーは、蕩け切っている悲鳴にも似た嬌声を漏らした。  耳元で囁かれた言葉の通りにマスターとの性行為を妄想してしまった彼女は、それだけで軽いアクメに達して女の子らしい肢体をビクンビクンと震わせ、ヒクヒクする尿道口から発情したメスのフェロモンをタップリと含んだ潮を何度も噴き出してしまう。  ——ぷしゅっ♡♡ プシッ♡ ぷっしゅぅぅうぅぅ————っッ♡♡♡  艶やかな光沢を帯びている銀髪がしっとりとする位に大量の汗を掻いているマリーの滑らかである腹部の上には、マスターの火傷してしまいそうな位に強烈な熱気とメスを萎縮させてしまう威圧感が放たれるずっしりとした重みの長大な魔羅が乗せられている。両手を用いた愛情タップリの手コキにより片手の指では足りない回数の大量射精をされている筈なのだが、射精前よりも更に怒張している絶倫なデカ魔羅の存在をお腹で感じていた。 「おっ、お腹に硬くてぇ゛♡♡ 熱いのがぁ……っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡」  ガッチガチに怒張した逸物の硬さと熱を感じているだけなのに、お臍の奥にある”子宮”がキュンキュンと痙攣するように切なく疼いてしまう。開閉を繰り返すことによりヒクつかせている膣の入り口は、彼の長い舌によりニュルニュルと掻き混ぜられて泡立った愛液が大好物を前にした口から垂らす涎のように溢れさせていた。 「トロトロに解したマリーのオマンコ、物欲しそうに涎垂らしてる。舌よりも長くて太いオチンポ、子宮が潰れる奥まで挿入れるからね……っ」 「————っっッ゛!!??♡♡♡♡♡ ぉ゛っ、お待ちになってぇ゛♡♡ まらイ゛ってるからぁ゛……っ♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っッ!?♡♡♡」  もっと深く愛し合いながら絶頂させたいマスターは女性らしいマリーの広い骨盤の辺りを左右から鷲掴みにしながら挟み込み、腰を後ろに引くことで濡れそぼっている膣口にパンパンに張り詰めた巨大な亀頭を触れ合わせる。  ——グチュっ♡♡♡ 「ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ ぁっ、あつくてかたいのがぁ……っ♡♡」 「マリー好きだっ! 愛してるっ!!」  洞窟全体に木霊する声量で愛の言葉を口にしながら腰に力を込めるマスターは、ゆっくりと前に突き出して濡れそぼっている膣孔に亀頭を埋没させていく。  ——ずっぷぅ゛っ♡♡♡♡ じゅぷぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ にゅっぷぅ゛……っ♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ い゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  交尾専用の粘っこい愛蜜が泡立ってしまう位に解されており、物理的に狭い膣孔は彼女の腕よりも遥かに太くて長い魔羅でミチミチと押し拡げられ、背中や首を仰け反らせて大きく口を開いているマリーは濁音に彩られた嬌声を叫ぶ。  ——ずぷぷぷぷぅっ♡♡♡ ぢゅっぷぅ♡♡ にゅぶぶぅっ♡♡♡♡ 「ナカがウネウネしながら、膣襞が絡み付いてるよっ。締め付けもキツくて最高っ!!」 「まっ、ますたぁ♡♡ あ゛っ♡ ぃ゛ひっ♡♡ ひぃ゛……っ゛♡ ふとくれぇ゛ッ♡♡ ぉ゛っひぃ゛……っ♡ ながいのぉ゛♡♡♡ しっ、しきゅぅにあたってぇ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」  巨躯の男性でさえ比較にならない巨馬の魔羅を彷彿とさせる彼の逸物をオマンコにズプズプと淫らな水音を立ながら挿入されてしまい、余りにも太くて長いため他の内臓まで圧迫されてしまい浅い呼吸になってしまう初めての経験に意識を埋め尽くされていた。  子宮は完全に亀頭部分に捉えられて押し潰されながら奥まで持ち上げられており、舌などとは比べ物にならない太さと長さをした陰茎部分にミチミチやギチギチと押し拡げられながら、ゆっくりだが確実に征服されていきマスター専用のオマンコへと作り変えられてしまっている。 「もう少しで根本まで挿入いるから……っ」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もぅ、おくぅ゛……っ♡♡ ぃ゛っ、いっぱぃよぉ゛♡♡♡ お゛——っッ゛♡♡♡♡」  汗を掻いているマリーの滑らかなお腹にはぽっこりと魔羅の形が浮かび上がっており、遂には最も大きい亀頭が鳩尾の辺りまで到達してしまった。許しを乞うように彼の下腹部に潮を何度も吹き掛けながら、子宮を完全に押し潰されるポルチオマゾアクメを覚え込まされてしまう。 「全部、挿入いったよっ。マリーのナカにっ」 「ぃ゛ひ——っッ♡♡♡ ひき゛ゅぅ゛……っ♡♡ ぉ゛っ、おなかくるひぃ゛れす゛ぅ゛♡♡♡♡」  深い絶頂を迎えたまま戻って来られなくなっている彼女は、奥深くまで魔羅を挿入しただけでセックスが終わる筈も無いのである。 「それじゃあ今度は抜くからね?」 「ぁ゛——っッ!?♡♡♡ いまぬかれひゃらぁ゛……っ♡♡ ぉ゛っ♡ おかひくなりゅぅ゛♡♡♡♡」  頭をブンブンと左右に振りながら必死に抜いちゃ駄目だと懇願するマリーだったが、もっと快楽に溺れる彼女を見たいマスターは腰を後ろに動かすことで膣孔から魔羅を引き抜いていく。親指の横幅よりも肉厚で鋭利な雁首や小指のように太い血管に膣肉や膣襞をゴリゴリと抉られ、強い電流を流されるような強烈な快感が駆け巡っていた。  ——ごり゛ゅり゛ゅぅ゛♡♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜っッ♡♡ ごり゛ゅりゅぅ゛♡♡♡♡ 「ふひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ めくれり゛ゅっ♡♡ ぉ゛っ、おまんこめく゛れり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ い゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  陰茎の根本から亀頭の先端に向かって愛蜜塗れの魔羅が露出していき、膣孔全体をひっくり返されてると勘違いしてしまう程の快感が迸っていた。女性が一度でも覚え込んだら癖になってしまい、駄目になってしまう類いの悦楽なのである。  膣口から完全に逸物が抜け切ってしまうギリギリまで引き抜いた時には、彼女が大量に吹いた潮によりマスターの下半身もびちゃびちゃに濡らしていた。 「お゛……っ♡♡ ——ぉ゛ひッ゛♡ ……お゛っほぉ゛♡♡♡」 「抜いちゃ駄目って絡み付いてくるの気持ち良いっ。今度は押し込んでまた引き抜いて、何十回でも何百回でもピストンするからっ!」 「ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ ゆっ、ゆぅ゛ひへぇ゛……♡♡ お゛っひぃ゛——っッ♡♡♡」  ——にゅぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ じゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛♡♡♡♡ 「ぁ゛〜〜っッ゛♡♡♡ まらしき゛ゅぅ゛うぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ イ゛ク゛ぃ゛クぃ゛っク゛ぅ゛——っッ゛♡♡ イ゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  女性の前腕よりも太くて長い魔羅の持ち主にしか出来ないロングストロークのピストン運動により、絶頂の濁流に呑み込まれてしまうマリーのオマンコはじっくりとだが確実に開発されてしまう。彼こそが”番”であるのだと身体にじっくりと覚え込まされてしまい、心にも”旦那様”であると深々と刻み付けられてしまうのである。  ——バチュンっ♡♡♡ バチュ♡♡ パンッ♡♡♡ パッチュン♡♡ 「はっ、はげしぃ゛……っ♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛——っッ♡♡ まっ、ますたぁ゛っ♡♡ すっきぃ゛……っッ♡♡♡♡ らぃ゛すきよぉ゛っ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おぉ゛ぉお゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」 「俺もマリーが大好きだよっ! くっ、ナカが気持ち良過ぎて射精そうだっ」 「お゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  緩慢であったピストン運動が少しずつ速度が増して激しくなっていき、それに合わせて彼女の理性も蕩けながら女性からメスへと変化していった。されるがままであることは変わらないのだが、マスターからの行為を全てを受け入れるようになってしまい、周囲から見ればただの愛し合う男女の性行為にしか見えなくなってしまう。  洞窟全体に下腹部同士がぶつかり合う破裂音を響かせ、射精が近付いている彼はラストスパートを掛ける。  ——バチュッ゛♡♡♡ パッチュンっ♡♡ バッチュンっッ゛♡♡♡♡ 「射精すよっ。マリーの奥に射精すから……っ」 「————っッ゛♡♡♡♡ らっ、らひてぇ゛……っ♡♡ ぃ゛ッひぃ゛〜〜っ♡♡♡」  骨盤全体が揺れて衝撃が脳天まで突き抜けるようなピストンをされ、子宮の奥に注がれることを望むマリーは彼の腰に脚を絡み付かせた。子宮口を亀頭で完全に抉じ開けながら、巨大な睾丸の中で煮詰まったコッテリ特濃ザーメンが暴れて吐き出されようとしている。 「射精すぞぉ゛——っッ!!」  ——ドッチュンっッ!!!!♡♡♡♡   「ぉ゛——っッ゛!??♡♡」  杭打ちのような強烈なピストンに瞳を裏返しながら獣のような嬌声を上げる彼女だが、本当の快楽はこの後に押し寄せてくるのだ。  睾丸から昇ってきたほぼ固形のような粘度の精液が長い尿道の間で何度も根詰まりを引き起こすが、物量の暴力によって強引に押し上げられて亀頭の先端にある割れ目から脈動に合わせて放出される。  ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 「お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛いぃ゛————っっッ゛?!♡♡♡♡♡ きっ、キちゃぅ゛っ♡ すっ♡♡ すこ゛ぃ゛のぉ゛……ッ゛♡♡ い゛っく゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡」  手コキの時よりも更に濃くて大量の精液が子宮内にドクドクと注ぎ込まれてしまい、生前でも一度も経験したことが無い深イキを迎えたマリーは濁音に塗れた絶叫を響かせてしまった。  子宮が膨らむまで煮え滾るような精を注ぎ込まれ、お腹がぽかぽかと温かくなる幸福感に包まれた絶頂に溺れる。数分間にも及ぶ常人ならばあり得ない長時間の射精が終わった頃には、彼女はマスターに愛されることが最も幸せなメスと化してしまう。 「気持ち良かった……。マリー愛してる」 「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ わたひもぉ゛♡♡♡ あぃ゛ひへるぅ゛♡♡♡♡ ん゛むぅ゛〜〜っッ゛♡♡ ちゅるるぅ゛……っ♡♡♡」  完全に恋人や夫婦になっている二人はキスをして、射精後の余韻や快楽を楽しむのであった。 「んむっ、ぷはぁ……。まだまだシたい」 「はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡ まっ、ますたぁ゛……っ♡♡ わたしももっとぉ゛♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」    その後も雨が降り止んだ後も洞窟の中でマスターとマリーは獣のような交尾に耽り、妊婦のようにお腹がぽっこりと膨らむまで数え切れない位に吐精したのである。  特異点の調査には”五日”掛かったのだが、その詳細を知っているのは二人だけであった。 ————————————————————      カルデアに帰還した後もお嫁さんとなったマリーはマスターの部屋に通うようになり、彼のためだけに用意したドスケベな下着を身に纏いながら四つん這いで交尾をおねだりする。 「まっ、マスター♡♡ 今日もいっぱい愛して欲しいのぉ♡♡♡」 「俺もマリーと愛し合いたい」 「うふふっ♡♡♡ 嬉しいわ……ちゅぅっ♡♡」  口付けを交わしながら愛し合う二人は、今日もケダモノセックスの快楽に溺れてしまう。

【pixivFANBOX 限定】洞窟の中でマリーとマスターは、ケダモノセックスの快楽に溺れる 後編

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