死の支配者(オーバーロード)という死を具現化したかのような骸骨系の異形種、ギルドのマスターを務めていた”モモンガ”改め”アインズ・ウール・ゴウン”がゲームのサービスが終了した瞬間、拠点や仲間達の忘れ形見であるNPC達と共に異世界に転移してしまった激動の日から月日が経っていた。 現在はアインズと共に異世界に転移した”性欲旺盛な友人”が欲望のままにナザリックの美女や現地の美少女達を犯し続けて孕ませた結果、ナザリックに全面協力することになったラナー女王陛下の手腕が存分に活かされ、殆どの人間に気付かれることさえ無く裏から”リ・エスティーゼ王国”をほぼ手中に収めながら異世界の調査が行われている。 ——欲望に忠実なアインズの友人の存在により、本来の歴史より遥かに平和に進んでいた。 合計で十階層にもなる超巨大な建造物”ナザリック地下大墳墓”の第九階層"ロイヤルスイート"は、アインズや階層守護者、客人などの居住区域となっているのだが、ご主人様にご奉仕することが自身の存在価値となっているメイドや執事が活き活きと自分に与えられた仕事に取り組んでいる。モノクロを基調としたロングスカートのクラシカルなメイド服を完璧に着熟している金髪ロングの美少女——”シクスス”は、廊下をお掃除をするための箒などの掃除道具を両手に携えながら、たわわに実らせたおっぱいを上下にゆさゆさと揺らすように歩いていた。 「本日は廊下のお掃除ですっ。埃一つ見逃しませんよっ!」 至高の御方が歩く場所だからこそ完璧に掃除しようと気合を入れている彼女は廊下の突き当たりを曲がったのだが、そこにはアインズ様の親友であり至高の四十一人と同じ様に扱うことを厳命されている黒髪金眼の美少女——にしか見えない男性という所謂”男の娘”である”ベルコール”が暇を潰すように当てもなそうに歩いていたのである。 本来ならば話し掛けることさえ畏れ多いことなのだが、シクススは自分がお役に立てないかと声を掛けてしまった。 「べっ、ベルコール様……っ。何かお困りでしょうか?」 「うーんとね、”君”のお陰で解決しそうだよ! ……ボクの困りごとを解決するために”協力”してくれるよね?」 「私で良ければどんなことでも協力致しますっ!!」 突然のお願いであったがお役に立てることが最大限の幸福である彼女達(NPC)は、自分に出来ることなら何でもしますと口にしてしまったのである。少しもメイド服の上からでもデカくて柔らかそうに揺れているシクススの巨乳に釘付けになっているベルコールは、白いエプロンの上からおっぱいを揉みしだきながらお願いをした。 「本当にありがとうっ! それじゃあおっぱい見せてっ」 「ふぇ——?!♡♡♡ ぁっ♡ べっ、ベルコールさまぁ♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡♡♡」 快楽に呑み込まれている彼女はメイドとしてでは無くメスとして、ドスケベなご奉仕を求められていることに気付いたのである。 ———————————————————— 「シクスス、遅いねぇ」 「はい、廊下のお掃除が長引いているんでしょうか?」 創造主の”趣味”が色濃く反映されている艶やかな金髪にたわわに実った巨乳が目立っている美少女二人は、お昼の時間になっても”シクスス”が食堂に訪れないことを不思議そうにしていた。元気一杯であることが分かるショートヘアで快活な雰囲気の”フォアイル”と眼鏡を掛けたロングヘアのおっとりとした雰囲気の”リュミエール”は、仲の良いシクススのことを心配しながらも一般人で考えれば大食いレベルの食事を堪能している。 彼女達は一見するとただの見目麗しい女性にしか見えないのだが、実際には”ホムンクルス”という人間とは異なる種族であった。種族的なペナルティにより大量の食事を必要となっており、細身な身体付きからは考えられない沢山のご飯を食べている。 口に含んでいた食べ物をゴクンと呑み込んだフォアイルは、シクススが困ってるなら助けに行こうとリュミエールに提案した。 「食べ終わったら、シクススの手伝いに行こうよっ!」 「そうしましょうか。三人でやれば直ぐ終わりますからね」 「うんっ! そうと決まれば沢山食べて、お手伝い分のエネルギー補給しよっか!!」 「ふふふっ、そうですね。おかわりしましょう」 笑顔を浮かべながら美味しそうにご飯を食べているフォアイルとリュミエールは想像すらしていなかった、廊下のお掃除を命じられていたシクススがベルコールの性処理オナホメイドになっていることに…… ———————————————————— ——バッチュンっ♡♡♡ パチュっ♡♡ パッチュンッ♡♡♡♡ バッチュンっッ♡♡♡ 「お゛っ♡♡ ぉ゛ひ——っッ゛♡♡♡ ひき゛ゅぅ゛……っ♡♡ ん゛ほぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ————っっッ゛♡♡♡♡」 隅々まで掃除が行き届いている真っ赤な絨毯と素人目にも一目で高価な品々であると分かる調度品が等間隔で飾られており、王族とそれに仕えて奉仕する従者達しか通ることが許されない廊下には、濡れそぼった柔らかな尻肉に腰が力強く打ち付けられる破裂音と濁音に塗れたメスの泣き叫ぶような嬌声が響き渡っていた。 お仕事として廊下のお掃除を命じられていたシクススは、尿道口や膣口から溢れ出したメスの淫液により廊下の床と壁、敷かれている真紅の絨毯を現在進行形でビチャビチャに汚している。ご主人様のオチンポを気持ち良くするためだけに、誰が来てもおかしくない廊下のど真ん中で生ハメセックスされているのだ。 「はぁ……っ、腰を打ち付ける度に尻肉が波打ってる。スカートの奥にこんなにエッチなお尻隠してたんだねっ」 「ぁ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ 奥突かれへぇ゛……っ♡♡♡ しき゛ゅぅ゛潰れてます゛ぅ゛っ♡♡♡♡ い゛き゛ゅっッ゛♡♡ ぉ゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 廊下の壁に両手を付けてお尻を突き出すような立ちバックで犯されるための体勢になっているシクススのメイド服は肌蹴てしまっており、服とブラジャーに押し込まれていた柔らかそうな長乳やロングスカートの奥に隠されていた肉感的なムッチリとしている桃尻が露わになっている。ブラジャーは胸の上に捲り上げられてショーツは膝までずり下ろされ、異性に見られることで最も羞恥心を感じる場所をベルコールに見られてしまっていた。 お便所でも使うような気軽さで種付けをしている彼は、腰を前後に動かしながらシクススのオマンコの気持ち良さを口にしている。 「アルベドとラナーが忙しそうで相手して貰えなくて困ってたんだけど、ナザリックの可愛くておっぱいも大きいドスケベメイドさんのオマンコが使い放題で助かったぁ……っ。処女の癖にトロトロにゅるにゅるで肉厚オマンコが、ボクのオチンポをマッサージするみたいに絡み付いてるよぉッ」 「ぁひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ゆるひぃ゛っ♡♡ お゛ゆるひおぉ゛〜〜っ♡♡♡ イ゛クぃ゛ク゛イ゛クぅ゛——っ゛♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」 ——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷっしぃっッ♡♡♡ プッシュぅぅううぅぅ————っっッ゛♡♡♡♡ 子宮を押し潰されながらの強制ポルチオ絶頂を迎えたことにより、彼女はヒクヒクする尿道口から潮を吹き出してしまう。 シクススの大きなお尻と背中に縋り付くように抱き付いているベルコールは、背後からブルンブルンと揺らしているおっぱいを下から掬い上げるように揉み潰していた。乳房全体を揉みしだきながら指先でプックリと膨らんだ乳輪や乳首をクリクリと弄ることで弄んでおり、両手でおっぱいの感触を堪能している間も腰は振り続けてオマンコの締め付けも楽しんでいる。 「ドスケベな長乳、柔らかくて最高っ。オマンコも痙攣しながら締め付けてくる」 「ぉ゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ぉ゛っ、おっぱぃ揉みながらぁ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛っッ゛!?♡♡♡♡ イ゛——っッ゛♡ ぉ゛っ♡♡ お゛まんこどちゅどちゅぅ゛っッ♡♡♡ らめれす゛ぅ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡」 更なる快楽が押し寄せて彼女は獣のような嬌声を上げながら両脚をガクガクと揺らしており、完全にメスとしての快楽を覚え込まされて子宮は孕むための準備を進めていた。子宮と尻肉を叩き付けて押し潰すような力強い杭打ちピストンをしながら、濡れそぼった膣穴のナカでただでさえ勃起して長大になっている魔羅は膨らんでいる。 「射精すよっ! ボクのコッテリザーメン、オマンコの奥に注ぎ込むから……っ」 「ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ く゛る……っ♡♡ く゛るぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」 生殖欲求という名の本能のままに腰を動かすベルコールは、シクススの極上オマンコをオナホールのように扱いながら種付けコキ捨て射精を始めようとしていた。 「射精るぅ……っ!!」 ——ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡ 「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡」 彼のずっしりとした巨大な睾丸の中でグツグツに煮詰まり続けたザーメンが出口を求めて暴れ出すことになり、長い尿道の中で何度も根詰まりを起こしながら子宮の入り口に突き刺さっている子宮の中にドクドクと大量に注ぎ込まれる。 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 「お゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ほき゛ゅぅ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」 蜂蜜のようなコッテリとした濃厚スペルマが子宮の中に注ぎ込まれ、シクススの子宮とお腹は水風船のようにブクブクと膨らみながら強烈な絶頂を迎えた。ほぼ人間と変わらない頑丈さの彼女は強過ぎる快楽に脳みそをじゅうじゅうと焼かれており、ベルコールのオチンポ様を気持ち良くするためのオナホールオマンコとして扱われるマゾアクメが刻み込まれてしまう。 尿道の中に残っている精液を全て吐き出してシクススのドスケベボディにしがみ付きながらの魂まで抜けてしまいそうな気持ち良さの射精を堪能した彼は、ズルズルと勃起したままの魔羅を彼女の痙攣し続けているお掃除機能付きのオマンコから『ぬっぽぉっ♡♡♡』と引き抜いたのである。 ——じゅるるぅっ♡♡ ズるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ ぬっぽぉっ♡♡♡ 「ぉ゛っほぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」 「はぁ……っ、メイドさんのオマンコ最高っ。ボクのザーメン搾るためだけのオナホメイドさんにしちゃおっ!!」 完全に脱力して壁に長乳おっぱいをずりずりと擦り付けながら、完全に意識を飛ばしているシクススは座り込んで膣口から『ぶぴぶぴっ♡♡』とザーメンを溢れさせていた。そして、これからはベルコールが好きな時にハメられるオナホメイドとして、これからのメイド人生を捧げることが決まってしまったのである。 反り返らせるように逸物をガチガチに勃起させている彼は一仕事終えた後のように額を拭いながら真横を向き、ハメ潰されて気絶している彼女の廊下掃除を手伝いに来たであろうフォアイルとリュミエールが目を見開きながら固まっていた。射精直後で少しだけ性欲が落ち着いていたベルコールであったが、新たなオナホメイドが増えたことに喜び魔羅を膨らませる。 「あはっ! 綺麗なメイドさんが二人も来てくれたっ」 「「ひっ、ひぃ……っ♡♡♡」」 気絶しているシクススと同じことを体験することになると悟った二人は、喉の奥が引き攣るような悲鳴を上げるのだった。 ———————————————————— 『ツブツブと凸凹多めのキツキツオマンコっ!! 数の子天井の名器オマンコ最高っ! あれ? そう言えば名前、聞いてなかったね』 『ぉ゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ フォアイルぅっ♡♡ フォアイルれすぅ゛……っ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』 『リュミエールのおっぱいでっかぁっ。オマンコもふわふわトロトロなのに、奥の方は狭くて先っぽ締め付けてくるよぉ……っ』 『ぁ゛っ♡♡ あ゛りがと゛ぅ゛ございましゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ イ゛ク゛イク゛イ゛ク゛ぅ゛——っっッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』 『廊下でメイドさん三人並べて犯すの最高っ!! シクススのオマンコズポズポ犯しながら、フォアイルとリュミエールのおっぱいとかオマンコ触り放題なの気持ち良過ぎるぅ』 『『『イ゛っク゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅぅうウ゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅぅう゛ゥ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡』』』 普段から仲良しな三人のメイドさんを順番にハメ潰すことで睾丸の中で生産され続けるザーメンをコキ捨てるベルコールは、嬌声を聞き付けて様子を窺いに来たメイドさんにシクスス達を生ハメ種付けしている所を見せ付けるのであった。耳の先端まで真っ赤に染めたメイドさんは逃げるようにその場を後にして、自分だけでは対処することが出来ないのでプレアデスの副リーダー”ユリ・アルファ”に状況を説明して助けを求めたのである。 「——ぉっ、お腹が膨らんでましたっ♡♡ 三人とも大丈夫でしょうか……?♡♡」 艶やかである長い黒髪を夜会巻きに結い上げて銀縁の眼鏡を掛けるクールで知的な印象を受けるユリは、スイカのようなデカ乳を支えるように両腕を組みながらどう対処するべきかを考えていた。内心ではどうして良いか分からずにパニックを起こしていたのだが、それを表に出して不安にさせないのは間違い無く彼女の長所の一つである。 「……そうですね。対処が可能かは分かりませんが、私が現場に向かいましょう。誰も近付かないように伝えて下さい」 「はっ、はい……っ♡♡ 分かりました……っ♡♡♡」 安心したのか笑顔を浮かべるメイドは去っていき、ユリは深い溜め息を吐きながら現場へと向かうのであった。 ———————————————————— 「射精すよっ、また射精すよっ!! ザーメンでドロドロのオマンコに、新鮮な精液注ぎ込むからねっ!!!」 「————っっッ゛♡♡♡♡ ……ッ♡♡」 ——バッチ゛ュンっッ゛♡♡♡♡ 「ぉ゛ほぉ゛————っッ゛♡♡♡」 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!???♡♡♡♡♡♡」 射精済みの精液を逆流させて膣口まで追い出して、子宮に新鮮なザーメンを注ぎ込む射精が行われる。 何巡目になるか分からない射精を受けるリュミエールは、声にならない嬌声を上げながら絶頂の悦楽に呑まれていた。肌蹴ているメイド服や艶めかしい素肌もスペルマ漬けにされており、妊娠したかのように精液で子宮が膨れてボッテリとしている。 「射精するとキュッと締まるクタクタオマンコ気持ち良いっ!! 三人のオマンコ全部好きぃ……っ。これからは毎日、ボクの部屋でオマンコ濡らしてセックスするために待機しててね。絶対にオナホメイドさんにするからっ!!!」 「「「————っッ゛♡♡♡♡」」」 お嫁さん宣言ならぬオナホメイドさん宣言をしたベルコールに対して、シクスス達は言葉にならない声を上げてヒクヒクする尿道口から潮を『ぷしっ♡♡』と弱々しく噴き出した。まだまだメスを犯したりないオチンポで三人をハメ潰そうとしていたのだが、そこに緊張していたのか声を上擦らせながらユリが声を掛けたのである。 「べっ、ベルコール様っ。お楽しみ中の所、申し訳ありません。少しよろしいでしょうか?」 「んぅ……っ? ぁっ、ユリちゃんだっ! 今日もおっぱい大きいね」 「〜〜〜〜っッ♡♡♡ ぁっ、ありがとうございます……っ♡♡」 メイド服をパツパツに張り詰めさせているスイカのようなデカ乳を彼に褒められた彼女は、胸元を隠したい気持ちを堪えながら四人がまぐわって精液や潮などの淫液塗れの場所に近付いた。余りにも淫らな濃い淫臭を嗅いだことで病的なまでに白い頬を朱色に染めながら、メイド服のロングスカートの奥でショーツを濡らしてしまう。 リュミエールの膣孔から魔羅を引き抜いたベルコールは、ドロッドロの精液と愛液塗れの魔羅を突き付けるようにユリの方に向けたのである。凄まじい熱気と性臭を放っている逸物に視線が吸い寄せられてしまいそうなのを理性で抑え付け、ユリはどうしてこの状況になったのかを問い質すのであった。 「どっ、どうしてこのような状況になったのでしょうか?♡♡」 「えっとね。今日はアルベドもラナーも忙しいからセックスする相手がいなくて暇してたんだけど、シクススが困ってることは無いかって聞いてくれたからオナホメイドさんになって貰ったんだ。パコパコしてたらフォアイルもリュミエールがお手伝いに来たから、二人の処女オマンコも犯してハメ比べしながら楽しんでたんだよ?」 「そっ、その……そうですかっ♡♡」 余りにも欲望に忠実過ぎる三人のメイドを犯した経緯に眩暈すら覚えるユリだが、肝心なことはこれからについてである。既に犯され過ぎてグロッキー状態なシクスス達にこのままベルコール様の性欲処理を任せても平気かと思案していたら、それよりも前に彼の手がメロンを超えてスイカサイズの彼女のおっぱいへと伸びていた。 ——むにっ♡♡ むにゅぅ……っ♡♡♡♡ 「ぁっ♡♡♡ あ゛っ♡♡ ベルコールさまぁ゛!?♡♡♡」 「前からユリのおっぱい揉みたいと思ってたんだ。服の上からでも柔らかいね」 ユリのお腹に魔羅を押し当てられながらおっぱいを欲望のままに揉みしだかれ、ベルコールは彼女の極上のドスケベボディに夢中になってしまう。彼女は首無し騎士(デュラハン)であるため体温が存在していないのだが、ひんやりとしたグラマラスなボディが彼の性的な意味での興奮を余計に燃え上がらせてしまうのである。 「冷たくて柔らかい身体とか興奮する。オマンコも冷たいのかなぁ?」 「ぁ゛ひっ♡♡ ひぃ゛っ♡♡ べっ、ベルコール様ぁっ♡♡♡ お許し下さぃ……っ♡♡ んぉ゛——っッ♡♡♡♡」 「大丈夫っ! アルベドがプレアデスの女の子も犯して良いって言ってたからっ!! モモンガも子供が出来た方が嬉しいって言ってたから、前から犯したかったユリともいっぱい子作りするんだっ!」 「な——っッ゛!?♡♡♡」 自分達が知らない所で子作り許可が下りていたことに驚愕するユリだが、直ぐにおっぱいを揉みしだかれる快楽と衣服を手早く脱がされる羞恥心に呑まれてしまった。シクスス達を脱がせてきたことでメイド服の構造を完全に理解したのか、あっという間に大人なデザインの真っ黒なブラジャーが露わになってしまう。 「エッチなブラジャーだね。真っ白な肌とのコントラストも好きぃ」 「ぁ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」 背中にあるブラジャーのホックもプチッと外されてしまい、処女雪のようで病的なまでに白い肌と色素の薄い乳輪や乳首が露出した。スイカのような大質量の暴力の乳房に興奮したベルコールは、乳輪ごと乳首を咥えながら生おっぱいを揉みしだいたのである。 「はむっ。ちゅぷっ、れろろぉっ。ユリのおっぱい美味しい、ちゅぅっ」 「ぁひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ らっ、らめれすぅ゛っ♡♡ あ゛っ♡ そんなに吸われたらぁ゛っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」 キスもまだしたことないのに乳房を愛撫されたことにより、ユリはビクビクと肢体を震わせながら軽い絶頂を迎えてしまった。それでも彼の欲望に忠実なおっぱいへの愛撫は終わらずに、立派な性感帯になるまで口で味わわれて揉みしだかれ続け、彼女の両足の間にメスの淫臭を放っている水溜りが出来るまでイジメられてしまう。 「ぷはぁーーっ、ユリのおっぱい美味しい。母乳出るようになるのが楽しみだねっ!」 「はぁ゛ーーっ♡♡ ぃ゛ひッ♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡」 たわわに実ったデカ乳を堪能したベルコールだが、シクスス達を犯して少しは治っていた性欲が滾っていた。彼は快楽に呑まれているユリのスカートを捲り上げて、しとどに濡れそぼっている真っ黒なショーツと内側がテラテラと濡れそぼっている真っ白でムチムチの太ももが丸見えとなる。 ショーツの上から秘所を撫で回す彼は、セックスするために脱がせることを告げた。 「うわぁ……っ、オマンコびちゃびちゃだ。ユリも気持ち良くなってたんだね?」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちっ、ちがぃますぅ゛……っ♡♡ ぁひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡」 「素直じゃないなぁ。でも、セックスしたら女の子は素直になるから、びちょびちょのエッチなショーツも脱がせちゃうね」 「ぁ゛————っッ゛♡♡♡♡」 汗や淫液で滑りが良いのかショーツは簡単に脱がされ、知的な美女とは思えない少女のようなツルツルオマンコが露わになる。快楽でぐっしょりと濡れそぼっている割れ目に興奮するベルコールは、ユリの背中を壁に押し付けながら膝裏を抱えて持ち上げてしまった。 俗に駅弁と呼ばれる男女がまぐわう際の体位の一つとなっており、長過ぎる魔羅の先端が濡れそぼった膣口に押し当てられる。 ——クチュっ♡♡♡ 「んぅ゛——っっッ゛♡♡♡ ぼっ、”ボク”犯されちゃうっ♡♡ 種付けされちゃうんだぁ……っ♡♡♡♡」 「————っッ゛、僕っ子だったんだっ。すっごい興奮するっ、んむぅっ」 「んむぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡ ちゅぷぅっ♡♡ れろろぉ゛っ♡♡♡ じゅぷるるるぅ゛……っ♡♡」 理性が蕩けたユリは完全に素な口調であるボクという一人称が出てしまい、それに興奮したベルコールが唇を奪って貪ってしまう。順番が前後してしまったがファーストキスも奪われ、彼女は本格的に犯される形になってしまった。 「ちゅるぅ、ぷはぁーーっ。唇も美味しい、オマンコも食べちゃうね」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ もう良いですぅ……♡♡♡ ボクのこと食べて下さいっ♡♡♡」 ユリからの許しも得た彼は腰を前に突き出して、処女の膣孔にガチガチに勃起した魔羅を挿入していく。 ——ずっぷぅっ♡♡ ぢゅぷぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ ずっぷんっ♡♡ にゅぷぅ゛……っ♡♡♡ 「ぁっ♡♡♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡ 入ってきましたぁ゛……っ♡♡ ベルコール様のオチンポがぁ゛っ♡♡♡ ボクのオマンコにぃ゛……っ♡♡」 「ぅあ……っ。ひんやりしてるヒダヒダいっぱいのオマンコが締め付けてくるぅ。このオマンコ最高、絶対ユリもオナホメイドにするっ!!」 「ぉ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 アンデッド故に冷たくてミミズ千匹と呼ばれる膣襞が膣穴を埋め尽くしている極上の名器、ベルコールは完全に彼女のオマンコに夢中になってしまった。もっと味わいたいとユリの身体をオナホールのように動かすピストンをして、自分の体重で子宮を潰される串刺し駅弁エッチでメスとしての快楽を仕込まれてしまう。 シクスス達と同じように獣ような嬌声を上げて潮を吹き散らしながら、彼女は彼に犯されないと生きていけない身体にされる。初めてのオマンコの感覚に我慢が出来ないベルコールは、数十回のピストンしかしてないのに限界を迎えた。 「我慢出来ないっ。もう射精ちゃう、ユリのひんやり名器オマンコに射精すよっ!!」 「イ゛クイ゛ク゛イ゛ク゛——っ゛♡♡♡♡ だっ、だしてぇ゛っ♡♡ ぁ゛ひぃ゛————っっッ゛!??♡♡♡」 ——ドッチュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」 「射精るぅ゛——っッ゛」 思いっ切り腰を突き上げた彼により、ユリの子宮は完全に潰されてしまう。そして、巨大な睾丸の中でドクドクと大量に作り出されたコッテリザーメンが出口を求めて暴れ出し、子宮内に一切の容赦をせずに注ぎ込まれる。 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 「お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛いぃ゛————っっッ゛?!♡♡♡♡♡ あ゛っ、ぁ゛っひゅぅ゛っ♡ あ゛っ♡♡ あ゛ぁ゛……ッ゛♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッッ゛!!??♡♡♡♡」 ガロン単位の大量射精に子宮内に注ぎ込まれ、彼女はシクスス達と同じく獣のような絶叫を上げた。 お腹がぽかぽかと温かくなる幸福感に包まれた絶頂に溺れながら、ユリもベルコールとのセックスが大好きなオナホメイドになってしまう。数分間にも及ぶ長い射精が終わった頃には、彼女はギュッと抱き付きながらオナホメイドに相応しい声を漏らしていた。 「はぁ゛……っ♡♡♡ ベルコールさまぁ゛っ♡♡ ぉ゛ッ♡ お゛ひぃ゛ーーっ♡♡ ボクをおなほにしてくださぃ゛♡♡♡♡」 「うんっ、ユリのことオナホメイドにするからねっ!」 ——ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡ 「ぉ゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」 その後もユリを含めた四人のメイド達はベルコールの欲望のままにハメ潰され、翌日からは谷間と太もももが露出したドスケベメイド衣装で彼のお部屋に在中することになったのである。いつでもどこでも使い放題のオナホメイドとしてユリ達は、ご主人様を気持ち良くするためだけの”エロ穴”として尽くすのであった。 「「「「ベルコール様っ♡♡ 本日もオナホメイドを沢山ご利用下さいっ♡♡♡」」」」 「うんっ、今日もいっぱい使うねっ!!」