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濁り丸
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【Twitterフォロワー数1000人記念!】学園特異点でモルガン理事長とバーヴァン・シー後輩は、親子でマスターのお嫁さんになる

 三桁万円はするだろう椅子や机などの家具の数々、絵画や壺などの調度品がセンス良く配置されて沢山のお金が掛けられているのに、下品な成り金感が無い名家の一室のような上品さが感じられる空間。誰もがイメージする大企業の会長室のような『理事長室』には、女性の色っぽい吐息と卑猥な水音が断続的に響いている。 「——ちゅぷっ♡♡ ”我が夫”ぉ……っ♡♡♡ ちゅぅっ♡ ん゛むぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ じゅるるぅ゛っ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡」  光沢のある高級黒革を用いられたシングル用のソファーに普段の魔術礼装とは異なるただの”学生服”を身に纏った黒髪の青年——”藤丸 立香”がどっさりと腰を深く下ろしており、彼の膝の上に対面するような形で乗っているクールビューティーな銀髪美女——”モルガン・ル・フェ”が甘えるように抱き付きながら口付けを交わしていた。  学園の理事長と生徒が愛し合っているという本来ならば即通報な現場となっているが、ここは”現代日本の学園を模した特異点”という通称”学園特異点”であり、理事長役のモルガンと生徒役のマスターが愛し合っていたとしても何ら問題は無いのである。理事長権限をフル活用して彼のことを校内放送で呼び出した彼女は、扉に鍵を掛けることすらせず抱き合い部屋の中に引き入れてキスに耽溺していた。  心の底から愛している旦那様との口でする交尾のような口付けに夢中になり過ぎているため、扉に僅かな隙間が開いており”灰色の瞳”が覗き見していることにも気付いていない。 「じゅるぅっ♡♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡ れろろぉ゛〜〜っ♡♡♡ んむ……っ、ぷはぁーーッ♡♡ はぁ゛……っ♡ 授業中会えなくてぇっ♡♡ 寂しかったですぅっ♡♡♡ んむぅ……っ♡♡」 「ごめんね。寂しい思いさせちゃった分、いっぱい愛して上げるから」 「〜〜〜〜っっッ!?♡♡♡♡ ぅっ、嬉しいですぅ゛……っ♡♡ ん゛むぅ゛っ♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡ れろぉ゛……ッ♡ じゅぷぷぅっ♡♡♡」  普段の彼女からは想像出来ない位の甘え具合、完全に彼の妻としてトロトロに愛され尽くしていた。  普段はドレスを身に纏うモルガンも今は大きな黒いリボンで長い銀髪をポニーテールに結んでおり、七部袖の白ブラウスの生地をたわわに実ったおっぱいがパツパツに押し上げている。チャイナドレスのように太ももの付け根近くまで大胆にスリットが入った差し色の青が際立つ黒いタイトスカート、黒パンストにより只でさえ曲線美が美しい脚が更に強調されているのだが、色気ムンムンな仕事の出来る女社長のイメージを具現化したような格好は彼女の魅力を更に引き立てていた。 「じゅるるぅっ♡♡ ちゅぷ……っ♡ じゅぷりゅぅ゛っ♡♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ 愛してますぅ゛っ♡♡ ちゅぷっ♡ ちゅぅ゛……っ♡♡♡ れろろぉ゛っ♡ ん゛ちゅぅ゛っ♡♡ れりゅぅ゛ッ♡♡♡♡」  粘膜同士を擦り合わせるようなネットリディープキスをしながら、マスターはタイトスカートの上からモルガンの桃尻を撫で回しながらパン生地を捏ね回すように揉みしだいている。円を描くように尻肉を撫で回している毎日のように腰を叩き付けて真っ赤に腫れるまでハメ潰し、立派なマゾメスになるまで育て上げた敏感な桃尻を揉み潰す度、全身を震わせながらスカートの奥のパンストをぐっしょりと濡らしていた。  彼の前でだけ彼女は女王としての威厳や誇りが消失して、旦那様の魔羅と仔胤を求めて淫らにお尻を振る淫乱なメスになってしまう。 「じゅるるぅ……ッ♡♡ ちゅっ、ちゅぷぅ……っ♡ れろろぉ゛っ♡♡♡ じゅるるぅっ♡♡ んちゅぅっ♡♡♡」 「んむっ、ぷはぁ……っ。モルガンのお尻、また大きくなった?」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 毎日、真っ赤に腫れ上がるまでイジメられてますから……っ♡♡ 鬼畜だけど優しい我が夫に育てられて、おっぱいもお尻も大きくなってますぅ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っッ!?♡♡♡」  媚びを売るような甘ったるくて蕩け切った声で元からグラマラスなボディのおっぱいとお尻がサイズアップしたことを囁いてくるモルガンにしたマスターは、ムッチリとしたデカ尻を鷲掴みにしながら指先に力を込めて『むぎゅぅっ♡♡』と揉み潰してしまった。  肉厚で柔らかいのにハリもあるエロ尻は、スカートの上からでも極上の揉み心地をしている。  突然の強い快感が押し寄せて彼女は理事長室に嬌声を響かせるのだが、彼はタイトスカートを捲り上げて『ブルンっ♡♡』と、真っ黒なパンストに包まれているお尻を剥き出しにしてしまった。『むわぁ……っ♡♡♡』と淫臭が放たれている秘所の辺りは当然のように濡れており、小舟の形をした濃い色の染みが出来上がっている。 「ぁ゛……っ♡♡♡ はっ、恥ずかしいですぅ゛♡♡」  口付けをする性的興奮と快楽、旦那様に愛される幸福感の相乗効果によって、パンストの奥にある割れ目から粘っこい交尾専用の愛蜜をダラダラとお漏らししていた。  これまでは愛液をタイトスカートの裏地が吸収していたが捲り上げられてしまったことにより、マスターが履いているスラックスの太もも部分にも『じわぁ……っ』と染み込んでいる。   「キスだけで濡らし過ぎでしょ」 「わっ、我が夫は濡れ易い女はぁ♡♡ ぉっ、お嫌いですか……っ?♡♡♡」 「大好きだよ。モルガンのハメ頃なおまんこ、トロットロで気持ち良くて好き」 「ん゛ぅ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ わっ、我が夫専用ですから……っ♡♡ いつでもどこでも犯して種付けして下さいっ♡♡♡♡ ——きゃっ♡♡」  牡からすれば都合が良過ぎることばかり口にするモルガンにマグマが噴火するような興奮した彼は、肉感タップリの桃尻を『むぎゅぅっ♡♡』と鷲掴みにしたまま身体を持ち上げてしまう。  いきなり持ち上げられたことに驚いて可愛らしい悲鳴を上げた彼女のことを抱き抱えながら、マスターは自分が座っていたシングルソファーの反対側にある三人掛けのソファーまで歩き、彼女のことをお姫様を扱うように優しく横たわらせる。   「それじゃあ気が済むまで、種付けさせて貰おうか?」 「はっ、はぃ……っ♡♡ 今日も沢山、おまんこハメて下さいっ♡♡♡ 赤ちゃん孕ませて欲しいですぅ♡♡」  この学園特異点に訪れてから何度もこのソファーの上でまぐわっており、モルガンは旦那様がハメ易い体勢に自分からなるように身体を動かす。長くしなやかな脚を左右に大胆に開きながら膝を曲げ、秘所を突き出すようなM字開脚を披露した。  濡れそぼったパンストからでも無毛の割れ目が透けて見えており、物欲しそうにヒクヒクしながら粘っこい愛液を溢れさせている。彼女はパンスト越しに大陰唇を『クパァっ♡♡』と広げながら、マスターに一から十まで仕込まれたドスケベな隠語マシマシのおねだりを口にした。 「我が夫のオチンポにご奉仕してっ♡♡♡ ぁっ、赤ちゃん産むためのオナホオマンコ使って下さい……っ♡♡ ぁひ——っ♡ いつでも中出し歓迎の赤ちゃん子作り穴にコッテリザーメン注いで欲しいですっ♡♡ バっ、バーヴァン・シーに可愛い弟と妹を作って上げたいですぅ♡♡♡♡」 「————っッ、エロ過ぎだろ……っ! 今日も気絶するまで、気絶してもハメ潰すからっ!!」  エロ過ぎることに苛立ちが隠し切れないのか、カチャカチャという金属音を鳴らしてベルトを外したマスターは、勢いに任せてスラックスとパンツをまとめて脱ぎ捨ててしまう。女性の腕よりも太くて長い淫水焼けした赤黒いデカ魔羅が露出することになり、余りにも怒張し切っている逸物の亀頭が天井を向くようにグググっと反り返らせている。  完全に屈服させられている巨根を目にした彼女は、完全にメスの表情を浮かべながら感嘆の息を漏らしていた。 「はぁ゛……っ♡♡ 今日も逞しくてかっこいいですぅ♡♡♡ ぁ゛——っ♡♡」  モルガンがハメ乞いポーズをしているソファーに彼も乗り、勃起している魔羅の根本を右手で握りながら、パンスト越しに広げている膣の入り口に亀頭を強く押し当てる。  ——ク゛チュっ♡♡   「ぉ゛ひぃ゛〜〜っ♡♡♡♡ パンスト越しでも熱くて硬いのがぁ……っ♡♡♡ ぁ゛っ♡ ぁ゛ひッ♡♡ ん゛ほぉ゛——っ!?♡♡♡♡」 「処女膜みたいに挿入しながらパンスト破るの興奮する……っ。この特異点に来てからモルガンのパンスト、数え切れない位に破ってる気がするよっ」 「ぁ゛っ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛……っ♡ 我が夫にぃ……っ♡♡ なっ、何枚でも破って欲しいですぅっ♡♡♡♡ ん゛ォ゛——っッ゛♡♡ ぃ゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」    パンスト越しに強引に膣孔に挿入して引き裂いてしまう行為は、長大で硬い魔羅の持ち主にしか不可能であった。コンドームを装着してのおまんこへの挿入のような感触となっているのだが、軽減してくれる快感など百分の一にも満たない僅かなものでしかない。  天井を向くように首を思いっ切り反らしながら、大きく開いた口から舌先を突き出して快楽に呑まれていた。  ——じゅぷっ♡♡♡ にゅぷぷぷぅっ♡♡ ずぷぷぷぷぷぅ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぷ……ブチっ♡♡ ぶちぃ゛ーーっッ♡♡♡ ずんっ!♡♡ じゅぷぷぷぅ……っ♡♡♡♡ 「お゛——っッ゛♡♡♡ 我が夫のオチンポがぁ゛……っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡ ぉ゛っ、奥までぇ゛っ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛ッ♡♡ はっ、挿入ってぇ゛っ♡♡♡ ん゛ッひぃ゛ぃいい゛ぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  彼が腰を押し込める度にパンストごと逸物が挿入されるに連れて伸びていったのだが、子宮近くで生地が限界を迎えたことによりブチブチと破かれてしまったのである。パンストの生地が元に戻る反動により濡れそぼった秘所を中心に丸い形の穴がぱっくりと開いて完全に露わになり、彼女はパンスト越しでは無い熱くて硬い魔羅が直に触れる快楽に蕩けてしまう。 「あ゛——っッ゛♡♡♡ ん゛ひぃ゛っッ♡ ィ゛ッき゛ゅぅ゛っ♡♡ やっ、やぶれてじかにぃ゛っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ ぉ゛っ、オチンポがぁ゛……っ♡♡ ふき゛ぃ゛っ♡♡♡ お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  子宮口と亀頭の先端がディープキスをするように密着、子宮を押し潰されながら鳩尾近くまで持ち上げられる。下腹部同士がピッタリと密着して根本まで挿入された頃には『ぷしっ♡♡ ぷしゅ……っ♡♡♡』と、弱々しく潮を噴きながら軽い絶頂を迎えてしまい、魔羅のことしか考えられなくなったモルガンの姿があった。     「はぁ……っ。何百回も挿入れてる筈なのに、やっぱり征服感最高っ!」 「わっ、我が夫ぉ……っ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛っ♡♡ ぁ゛っ、愛してますぅ゛♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ すきぃ゛れすぅ゛……っ♡♡♡♡ ィ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡」  ポルチオ性感帯は規格外の長魔羅に開発され尽くした結果、子宮を押し潰されたら条件反射でアクメを迎えるようになっている。快楽に蕩けたら旦那様への愛を口にするのが”癖”になっており、モルガンは愛してますや好きなどの言葉をほぼ無意識に話していた。    子宮口は開いて亀頭にちゅぷぅっ♡♡と吸い付き、膣孔全体がキュンキュンと甘えるように締め付けている。 「すきですぅ……っ♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡」 「俺も大好きだよ。それじゃあ動くね」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ いっぱい突いれぇ゛……っ♡♡ ぉ゛ひぃ゛——っっッ゛♡♡♡」  お互いに愛していることを口にした二人は、腰を引いては押し込むピストンを始めた。  数え切れない性行為により発達を続けている肉厚で鋭利な形状をした雁首と陰茎に浮かび上がった太い血管が膣肉や膣襞をゴリゴリと抉り、無骨な巨槍の矛先のような亀頭に膣孔をミチミチと押し拡げられながら子宮を押し潰されて持ち上げている。  ——ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ バッチュンっ♡♡ ずり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡ パッチュンっ♡♡♡♡ 「い゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っ、おまんこめく゛れまし゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ぎゅっ♡♡ ん゛ほぉ゛————っっッ゛!??♡♡♡」  理事長室の外にまで響き渡る嬌声を響かせ、モルガンはセックスの快楽に溺れていく。魔羅を引き抜かれても押し込まれても絶頂と共に勢い良く潮を吹いており、引き締まったマスターの下腹部とソファーをビチャビチャに濡らす大洪水となっていた。 「あぁ……っ、モルガンのナカ気持ち良いっ。痙攣しながら締め付けてくるの最高っ!」 「ん゛ギュぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」  最初は慣らすような力強いのにゆったりとしたピストンだったのだが、次第に力強さに速さも加わって恥骨に下腹部が打ち付けられる破裂音が響くようになり、仰向けになっているモルガンに覆い被さって重力と体重を掛けるような本気の杭打ちピストンへと変化していったのである。部屋の中には濡れた肌同士がぶつかり合う甲高い破裂音と女性の獣のような泣き叫ぶ嬌声が響き続け、子宮から脳天まで響くような魔羅の殴打と無慈悲な膣孔の掘削で女王でも女でも無いメスへと堕ちていく。  今日も誰が旦那様であるのかをオマンコと魂に覚え込まされ、無様に屈服した淫肉孔が出来上がった頃、止めを刺すかのように巨大な睾丸でグツグツに煮詰まったコッテリ白濁ザーメンが暴れ始めた。既に骨盤に響くほどのピストンであったがラストスパート掛けるように激しくしながら、子宮内に直に注ぎ込む種付け射精を始めることを告げる。  ——バッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ ドチュっッ!!♡♡ ドっチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡ パッチュンっ!!♡♡♡♡ 「今日の一発目射精すよっ!! 子宮口開きながら、奥で精液受け止めろっ!!!」 「ほぎゅぅ゛——っッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛っ♡♡ う゛けと゛めまし゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛っッ゛!?♡♡ しき゛ゅぅ゛のおく゛れぇ゛……っ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」  絶頂から戻って来られなくなっているモルガンは、マスターの腰に両脚を絡み付かせて子種をおねだりする体勢になる。娘として愛しているバーヴァン・シーの妹か弟を孕む気満々であり、それが余計に彼の動物としての本能である繁殖欲求を掻き立てた。 「射精すぞっ!! 孕めぇっ!!!」 「————っっッ゛!!???♡♡♡♡」  ——ずっちゅんっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ぉ゛ぎゅぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  子宮を鳩尾辺りまで押し込んだ状態でズンズンと突き上げながら、子宮口を完全に開かせた状態で射精が始まる。  ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷ――――っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡   「ぉ゛ひぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ お゛き゛ゅっ♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ い゛ッひぃぃ゛ぃいい゛ぃぃ゛————っっッ゛♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛きゅぅ゛……っ♡♡ お゛ッ♡ ぉ゛ぎゅまでぇ゛っ♡♡♡♡ あ゛ぁ阿゛ぁァあ゛ぁぁ゛ぁあア゛ぁァ゛ぁぁ亜゛あア゛ぁぁ゛ぁあ゛亜゛ぁァ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  ほぼ固形のコッテリ特濃スペルマを大量に注ぎ込まれ、彼女の子宮とお腹はぽっこりと膨らんで妊婦のようになる。魔力として吸収もしている筈なのにマスターの射精量と濃さに完全に負けており、子宮奥まで誰が旦那様であるかをマーキングされてしまう。  数分間にも及ぶ射精の間、霊器と座にいる本体にまで中出し射精の快楽が刻み付けられていた。サーヴァントは頑丈だからまだ耐えられているが一般女性なら確実に壊れてしまう大量射精と脳みそを焼き焦がす快楽を受け止め切った頃には、モルガンは絶頂の底なし沼に沈み込んで我が夫に愛されないと生きていけないメスへと堕ちていくのである。  ——ずるるるるるぅ……っ♡♡♡ ぬっぽぉ……っ♡♡ 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ぉ゛っひぃ゛——ッ♡♡」 「はぁ……っ、気持ち良かった。まだまだするけど、その前に……」  仰向けで潰れた蛙のような体勢をしたまま伸びている彼女から魔羅を引き抜いたマスターは、扉に僅かな隙間を開けてずっと夫婦の情事を覗き見していた悪い娘であり後輩の方へと視線を向けた。 「バーヴァン・シー、居るんでしょ?」 「————っッ!??」  名指しで名前を呼ばれたことで観念したのか、彼が着ている制服の女の子版をギャル風に着崩している赤毛の美少女——バーヴァン・シーが扉を開け、理事長室の中におずおずと入ってくる。耳の先端まで真っ赤で視線はマスターやモルガンを行ったり来たりと完全に泳いでおり、超が付くミニスカの太ももの内側は濡れそぼっていた。 「覗き見しながらオナニーしてたのバレバレだったよ」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、してねぇよっ♡♡ おっ、お前がお母様と……っ♡♡♡ その……っ♡♡」  事実を指摘されたことにより完全に動揺してしまっているバーヴァン・シーの元へと近付いていき、お臍の辺りにモルガンの愛液と自身の精液塗れで泡立っている魔羅を押し付ける。  ——ぐぃっ♡♡ 「ぁ゛ひぃ゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡」 「嘘吐いちゃ駄目だよ? 全身から発情したメスの匂いがしてる」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  お母様とマスターが愛し合うケダモノ交尾を覗きながら、汗を掻いてしまう程に興奮しており、ショーツの上から割れ目を弄っていたため首筋や着崩して露わになっている鎖骨や谷間からメスのフェロモンが溢れていた。気付けばバーヴァン・シーは壁に背中が当たっており、彼に壁ドンをされるように追い詰められている。 「モルガンと一緒にバーヴァン・シーも気持ち良くして上げる」 「やっ、やめろぉ……っ♡♡ こっ、殺して——んむぅ……っ!?♡♡」  勃起した魔羅を制服越しにお腹に押し当ててズリズリと擦り付けるマスターは、弱々しく脅しの言葉を口にしているバーヴァン・シーの艶やかで瑞々しい唇を奪ってしまう。 「ちゅぷ……っ♡ ん゛——っ゛♡♡ んぅ゛……っ♡ ちゅぷぷぅ゛っ♡♡ んむぅ゛……っ、ぷはぁーーっ♡♡♡ やっ、やめぇ゛……っ♡♡ ん゛むぅ゛〜〜っ!??♡♡♡♡ じゅぷるぅっ♡♡ ん゛ちゅぅ゛……っ♡♡♡」  直ぐに舌を口内に侵入させて彼女の口内を長い舌で蹂躙しながら、卑猥な水音を立てながら唾液を啜ったり逆に流し込む。口の奥に引っ込んでいた舌も強引に絡め取られてしまい、粘膜を擦り付け合いながらバーヴァン・シーはマスターとのキスの快楽に溺れてしまった。    拒まなければと頭では理解している筈なのに、気持ち良過ぎて何も考えられなくなっており、緊張により強張っていた身体の力も抜けてくったりとしていく。 「ちゅぷぷぅ゛……っ♡♡♡ れろぉ゛っ♡♡ じゅぷるぅっ♡♡♡♡ ぢゅぷっ♡♡ じゅるるるぅ゛……っ♡♡♡ んちゅぅっ♡♡」  恋人同士のような甘い口付けを交わしている間、お腹越し子宮を亀頭でマッサージされており、彼の両手は括れた細い腰やキュッと持ち上がった小ぶりだが女の子らしいお尻を撫で回している。  身体と本能がお母様と同じ男の赤ちゃんを産もうと準備を進めてしまい、ショーツから吸収し切れなかった愛液がトロトロと溢れさせながら、滑らかな太ももの内側をトロトロに濡らして少しだけ開いている両足の間の床を濡らしてしまっていた。バーヴァン・シーの口の周りが二人の混ざり合った唾液塗れでトロトロになった頃、漸くマスターはディープキスから彼女のことを解放したのである。 「ん゛ちゅぅ゛っ♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡♡♡ んむぅ……っ、ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ きっ、きちくやろぉ゛っ♡♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡」  息も絶え絶えになっているバーヴァン・シーが絞り出すように反抗の言葉を口にするのだが、それは余計にオスの興奮を煽って彼女のことを孕ませたいという繁殖欲求を掻き立てるだけであった。魔羅をガチガチに勃起させているマスターはバーヴァン・シーのお臍の辺に亀頭をグイグイと押し込みながら、避妊具無しの生ハメセックスで子宮にドクドクと精液を注ぎ込む種付けしたいことを告げる。 「ぁ゛っ♡♡♡ あ゛ひっ♡♡ ぉ゛っ、押し付けんなぁ゛♡♡♡」 「バーヴァン・シーとセックスしたいっ。俺との子供産んで欲しいっ」 「————っッ゛!??♡♡♡♡ だっ、だめにぃ゛っ♡♡ ぃ゛ひ——ッ♡♡♡♡ きっ、決まってんだろぉ゛……っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡」  言葉では何とか否定の言葉を口にしているのだが、元から短いスカートを捲り上げている彼のことを止められない。 「ぁ゛っ♡♡ だめぇ゛……っ♡ すっ、スカート捲んなぁ♡♡♡」 「エッロ、下着エッチなの履いてるね」 「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ほっ、本当にやめろぉ……っ♡♡ ぁ——っ♡♡♡」  愛液で濡れそぼった大人びたデザインのショーツと真っ白な艶肌が露わになり、抵抗の言葉も虚しくショーツも膝の辺りまでずり下げられてしとどに濡れそぼったツルツルの割れ目が露出した。トロトロの粘っこい愛液を垂らしているオマンコは、濡らす必要もない程に交尾の準備が万端の状態となってしまっている。 「みっ、見るなぁ……っ♡♡」 「無理だよ、我慢出来ないっ。バーヴァン・シーのこと大好きだから、モルガンと一緒に俺のお嫁さんになって」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ばっ、ばかぁ……っ♡♡」  完全に逃げ場を塞がれてしまったバーヴァン・シーは抵抗しなくなり、言葉にはしていないがお母様と一緒にマスターの”お嫁さん”になることを受け入れてしまった。彼は対面するように抱き合ったまま腰と逸物を動かして膣口に亀頭を『ぬちゅっ♡♡♡』と触れ合わせ、後は下から突き上げれば挿入する体勢になる。 「そっ、それじゃあ挿入れるからっ!」 「もぅ゛……っ♡♡ すっ、好きにしろよぉ゛♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛——っ♡♡」  セックスでお母様のことを獣のようなメスへと変えていたデカ魔羅がゆっくりとズプズプと挿入されていき、バーヴァン・シーは自分の腕よりも太くて長い逸物が埋没していった。  ——ずぷぷぷぷぅ……っ♡♡♡ ぬぷっ♡♡ にゅっぷぅっ♡♡♡♡ ずっぷんっ♡♡ にゅぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡ 「お゛ッ♡♡ ぉ゛ほぉ——っッ゛♡ ふっ、ふっとぉ゛……っ♡♡ ゆっくりぃ゛っ♡♡♡ なっがぁ……っ♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」  自慰行為の”オカズ”にしていた巨根を挿入されていき、彼女の膣孔と子宮は彼のオチンポに征服されてしまう。お母様が堕ちてしまった理由をバーヴァン・シーも理解することになり、牝が絶対に堕ちるマスター専用のオマンコにされてしまっていた。  子宮口と亀頭がピッタリと密着したまま鳩尾の辺りまで押し込まれてしまい、根元まで逸物が挿入された時にはモルガンと同じドスケベなメスの表情を浮かべてしまっている。 「はぁ……っ、奥まで入ったよっ」 「ぉ゛っ♡♡ ぉ゛ひ……っ♡ でっ、デカ過ぎんだよぉ゛♡♡♡ ん゛ぉ——っッ゛♡♡」 「バーヴァン・シーのおまんこ、キュンキュン締め付けて気持ち良いよ……っ」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ せっ、説明すんなぁ♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」  亀頭で子宮を揺さぶられるようにズンズンと突かれ、密着するように抱き合いながらの甘々セックスに溺れていく。気付けばバーヴァン・シーはマスターに縋り付くように抱き付いており、ポルチオ性感帯で脳みそをドロドロに蕩けさせられてしまう。 「お゛……っ♡♡ ぉ゛ひっ♡♡♡ しっ、子宮ずんずんっ♡♡ お゛っひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡」  子宮口は開いてザーメンを奥で受け止めようとして、ヒクヒクする尿道口から潮が奥を疲れる度に噴き出していた。壁際の床をビチャビチャの水溜まりを作っており、親子揃って濡れ易いオマンコを旦那様の種付け穴として捧げてしまっている。 「イ゛ク゛ぃクイ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、しきゅぅ゛バカになってるぅ゛っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛……っ♡♡♡ 止めへぇ゛っ♡♡ 一回とめへぇ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」 「気持ち良過ぎて無理っ。このまま射精するから……っ。バーヴァン・シーの痙攣オマンコに射精するっ!!」 「ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡」  常に絶頂を迎えているバーヴァン・シーの膣孔はビクビク痙攣して締め付けており、射精したばかりで感度が上がっている魔羅の性感は見る見る内に高まっていき、射精するための特濃スペルマが充填されている睾丸の中で暴れ始めていた。  下側から力強く魔羅を突かれ過ぎた結果、彼女は爪先立ちになってしまう。 「濃いの射精すからっ! 俺のお嫁さんになって赤ちゃん産んでっ!!」 「ぅ゛——っ、産むからぁっ♡♡♡ い゛っくぅ゛〜〜っッ゛♡♡ お嫁さんになるからぁ゛っ♡ ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」  連続絶頂で完全に理性がドロドロに溶けてしまい、バーヴァン・シーは完全にメスになってしまった。 「もうそろそろ射精すよっ!! 奥に注ぎ込むから……っ!」 「くるぅ゛っ♡♡ わたしも凄いのクるからぁ゛……っ♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛〜〜っ♡♡ 一緒にぃ゛っ♡♡ いっしょにイこぉ゛っ♡♡♡♡」  愛し合う恋人同士のように二人は密着するように抱き合いながら、大量射精と特大のアクメが近付いていることを悟りながら、奥を突き続けるピストンセックスにラストスパートを掛ける。『ドチュっ♡♡ ドチュっ♡♡♡』と大きな水音混じりの破裂音を響かせながら、二人は心まで繋がり合うような相思相愛のセックスに夢中になっていた。  そして、遂に射精が訪れる——  ——ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡ 「はぁっ、射精るぅっ!!」 「イ゛っクぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  城門が陥落したように完全に開き切っている子宮口に亀頭の先端がずっぷりと埋没した状態のまま、モルガンに射精した時と同じ位に濃いコッテリ精液が注ぎ込まれる。  ——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡ 「ん゛っき゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ ィ゛き゛ゅっ♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ いっぱぃ゛っ♡♡ でてり゛ゅぅ゛っっ♡♡♡ ほき゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ いっひぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」  霊器にまで刻み込まれる快楽を刻み込まれ、バーヴァン・シーは完全に旦那様の”オンナ”へと堕ちてしまう。これからはいつでもどこでもマスターに尽くしてご奉仕するモルガンと同じ、性処理オナホールでもあるお嫁さんになることが確定してしまった。 「はぁ゛……っ、気持ち良かった」 「わっ、わたひもぉ……っ♡♡ ん゛ちゅぅ゛っ♡♡♡」  尿道の中にまで残った精液を注ぎ込みながら、マスターとバーヴァン・シーは愛情たっぷりの口付けをする。そして、愛娘と旦那様のイチャラブセックスを羨ましそうに見詰めているお母様がおり、モルガンは彼に背後から抱き付きながら自分も混ぜてと口にした。 「むぅ……っ♡♡ 二人が仲良しなのは嬉しいですが、私も我が夫に愛されたいですぅ゛っ♡♡♡」 「〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ んむっ、ぷはぁ゛っ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ おっ、お母様っ♡♡ これは違くてぇっ♡♡」  完全に動揺してあたふたしているバーヴァン・シーを落ち着かせるように彼女のことを抱き締めるモルガンは、優しい母の表情を浮かべながら親子三人で愛し合うことを提案する。 「大丈夫ですよっ♡♡ 私も我が夫になら大切な娘を任せられますっ♡♡♡ 絶倫な旦那様を満足させるために、これからは二人でお相手しましょうね♡♡♡♡」 「————っっッ゛♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡ 私もお母様とマスターと三人でシたいですっ♡♡♡」  親子としてまた少し素直になれた二人は、親子で旦那様に愛されることを喜び合うのであった。  抱き付いたままこしょこしょと内緒話をしたモルガンとバーヴァン・シーは、二人で手を繋いだまま片脚を上げてザーメンを垂らしているオマンコを見せ付けながらおねだりをする。 「「私達親子に旦那様の赤ちゃんを産ませて下さいっ♡♡♡ ——きゃぁっ♡♡♡♡」」  ドスケベ過ぎる親子丼のお誘いをされた結果、理性が蒸発して獣と化したマスターに二人は仲良くハメ潰されるのであった。この日、モルガンとバーヴァン・シーはほぼ同じタイミングで受精して、愛する旦那様との可愛い赤ちゃんを授かったのである。 『我が夫、愛していますよ……っ♡♡ これからも毎年、バーヴァン・シーと一緒に孕ませて欲しいですっ♡♡♡♡』 『マスター、大好きっ♡♡♡ 絶対に私とお母様……っ♡♡ それにお腹の赤ちゃん達も幸せにしろよっ♡♡♡』  学園特異点で理事長室は完全なヤリ部屋と化し、仲良し親子が全身でご奉仕をしてくれるのだ。

【Twitterフォロワー数1000人記念!】学園特異点でモルガン理事長とバーヴァン・シー後輩は、親子でマスターのお嫁さんになる

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