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濁り丸
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立花とマシュは仲良く 雄に降伏する悦びを知る 後編

 ——パっチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ パンっ!!♡♡ バッチュンっっッ゛!!!♡♡♡ パッチュンっ!!!!♡♡♡♡ 「——お゛き゛ゅっッ゛!?♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ ふき゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡ お゛っキ゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」  温泉に併設されたサウナ室の内部のように湿度を含んだ肌に纏わり付くような熱気と噎せ返ってしまう位に濃厚な男女の淫臭が『ムワァっ♡♡』と充満している部屋には、完全に理性が蒸発しているメスの蕩け切った嬌声と豊満なお尻に腰が打ち付けられる柔らかな破裂音が断続的に響き渡っている。  ラブホテルでさえもう少し慎み深いと思える完全なヤリ部屋と化しているのだが、ある意味で神聖な行為である赤ちゃんを孕ませようとする淫らな行為が繰り返されていた。  ——ぬっち゛ゅんっ!!!♡♡♡ じゅっぱんっッ!!♡♡ だっパンっ!!!♡♡♡♡ バッち゛ゅん゛っっッ゛!!!!♡♡♡ 「ほき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ お゛っひぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡ ふっ、ふかひぃ゛ッ゛♡♡♡ イ゛ク゛ぃ゛ク゛い゛っク゛ぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」  現在進行形で黄ばんだ濃厚白濁スペルマに子宮の中までタプタプに満たされているオマンコに魔羅をずっぷりと根本まで挿入されており、桃髪の美少女——”マシュ・キリエライト”は真っ赤に腫れ上がったお尻に執拗に腰が叩き付けられている。  真横で獣のような嬌声を上げている彼女と同じようにお尻を並べながら無意識にお尻を振っている赤毛の少女——”藤丸 立花”は、受精して孕んでしまいそうな可愛い後輩を恍惚とした表情を浮かべながら少しだけ羨ましそうに見詰めていた。 「はぁ゛……っ♡♡♡ ん゛ふぅ゛——っッ゛♡♡ わっ、私と一緒でマシュも孕まされちゃうっ♡♡ 立香のコッテリ濃厚ザーメンで種付けされちゃうんだぁ♡♡♡♡」 「あ゛ひぃ゛ぃイ゛ィ゛イィ゛いイ゛ィ゛いい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」  種付けされて受精することを想像しただけなのに、マシュは無様な声を上げながら絶頂を迎えてしまう。 ———————————————————— 「マシュのナカ痙攣しっぱなしだっ。締め付けも最高……っ」 「お゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡」  本能を剥き出しにした獣のような激しい生ハメセックスにより与えられる強烈過ぎる快楽にマシュと立花は気を失っていたのだが、絶倫の権化である黒髪の青年——”藤丸 立香”によって交互に膣孔をハメられて交互に種付けされている。同じベッドの上で彼女達は両手と両膝を突いてお尻を並べるように四つん這いにさせられており、特濃スペルマをナカだけに収まらず全身にぶっ掛けられることでドロッドロにマーキングされていた。  既に十回以上射精している立香は美少女二人との種付けセックスにより治まるどころか更なる興奮を覚えてしまい、ガチガチに怒張し続けている逸物を満足させようとしている。膣孔を満たしている黄ばんだ白濁精液を肉厚な雁首の抽送によって掻き出しており、新鮮なザーメンをドクドクと子宮内に注ぎ込む行為に夢中になっているのだ。 「また射精すよっ! 子宮に注ぎ込むからっ!!」 「ほんり゛ゅに゛ぃ゛っ♡♡♡ ほんり゛ょに孕んじゃぃ゛ます゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡ あかちゃんデキまし゛ゅぅ゛……っ♡♡ お゛ひぃ゛ッ♡ ほき゛ゅぅ゛うウう゛ぅ゛ゥぅう゛ゥぅ゛ぅう゛ゥ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡」 「マシュ、孕んじゃえっ♡♡♡♡ 一緒に子育て頑張ろうねっ♡♡♡」  普通の成人男性ならば長めの休憩を挟んだとしても五回以内の射精で疲労困憊で勃たなくなってしまうのだが、マシュと立花にそれぞれ七回”ずつ”大量射精をしている筈なのに、怒張し続けている立香の魔羅は一回目の射精時と比べても更に長大になっている。そして、一回目の射精の時点で排卵・受精してしまった立花に続き、八回目の射精で遂にマシュも孕んでしまいそうになっていた。 「孕めぇっ!!」 「お゛ほぉ゛————っっッ゛!!???♡♡♡♡♡」  ——ドっチュンっッ゛!!!!!♡♡♡♡  豊満なヒップを生み出している肉厚な尻肉をぐにゅぅっ♡♡と押し潰しながら、既に精液でタプタプに満たされている子宮の入り口に亀頭を埋没させて出入り口を塞いだまま、巨大な睾丸の中で過剰なまでに生産され続けているザーメンを注ぎ込む。  ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 「ぃ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ イ゛ひぃ゛イ゛いい゛ぃ゛ィぃい゛ィ゛ぃ゛ぃいイい゛ぃ゛ィぃ゛~~~~~~~~~~~っっっッッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぃ゛っ、ぃ゛き゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ィ゛くイく゛ィク゛ぅぅう゛ぅウ゛ぅうゥ゛ぅぅ゛ウ゛ぅ゛ぅうウぅ゛ゥぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」  ——ぷりゅんっ♡♡ ぶちゅちゅちゅぅ゛ッ♡♡♡  固形としか思えない濃さをした常軌を逸した量のザーメンが子宮内に注ぎ込まれることになり、新鮮な精液に押し出されることで膣口と太い陰茎の隙間から溢れてしまう。  本来なら完全なる”安全日”でマシュが孕んだりする筈が無かったのだが、屈強な精子達が卵巣まで子宮内を埋め尽くされながら、危険日などの概念を全て無視して強制的に卵子をひり出させた。当然、常に新鮮な精子達が注ぎ込まれるスペルマの海の中で卵子に逃げ場などある筈も無かったため、無数の精子達に群がられて三つ子以上が確定した受精卵となってしまったのである。  強烈過ぎる快楽が脳味噌を焼き焦がしてほぼ意識を失っているマシュは命乞いでもするかのように、全く呂律が回っていない唇を動かすことで妊娠しましたと口にしていた。 「————っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っ、お゛ぉっ♡♡ はり゛ゃみまひらぁ゛……っ♡♡ はぁ゛——っ゛♡ お゛ッき゛ゅぅ゛——っ♡♡♡♡」 「あは——ッ♡♡♡ マシュも”ママ”になっちゃったねぇ♡♡」  自分と同じように赤ちゃんを孕んでママになってくれたことを喜んでいる立花であったのだが、直ぐに彼女も快楽の底無し沼に引き摺り込まれることになってしまう。  痙攣しているマシュの膣孔からズルズルと長い魔羅を引き抜いていく立香は、隣で無意識にお尻を振っていた立花のお尻を握りながらまだまだセックスしたいと告げている。  ——むにゅぅ゛……っ♡♡ 「ぁ゛ひぃ゛——っッ゛!?♡♡♡」 「もっとシたいんだっ。立花は付き合ってくれる?」 「————っっッ゛♡♡♡♡ うっ、ぅん……っ♡♡ マシュと一緒に沢山可愛がってねっ♡♡♡ ——あ゛っ♡♡」  その後も立花とマシュは交互にハメ潰され、日付が変わっても犯され続けてしまう。 ———————————————————— 『あ゛っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛ッ♡♡ い゛き゛ゅいき゛ゅい゛っき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ りっかぁ゛……っ、こわれり゛ゅっ♡♡ こわれちゅぅ゛っ♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡』 『もうむりぃ゛……っ♡♡ むり゛れひゅぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ まらぁ゛……っ♡♡ はらんじゃぃ゛まひゅぅ゛っッ゛♡♡ たまごでり゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡』 『お゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ お゛ひりぃ゛っ♡♡ お゛ひり゛すごひぃ゛ーーっッ゛♡♡♡ おひりまんこも種付けさ゛れりゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ うらからしきゅう突かないれぇ゛っ♡♡ お゛ッほぉ゛お゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉ————っっッ゛♡♡♡』 『お゛——っッ゛♡♡♡ ぉ゛き゛ゅ……っッ゛♡♡ きもひよすぎれぇ゛っ♡♡♡♡ バカになっちゃぃ゛ましゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡ ひき゛ゅぅ゛……っ♡♡♡』 『『イ゛っク゛ぅうウ゛ぅ゛ぅう゛ゥ゛うぅ゛ゥぅう゛ゥ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡』』 ———————————————————— ——じゅっぱんッ!!♡♡♡ たっぱんっ!♡♡ ぢゅっぷんっッ゛!♡♡♡♡ ぬっぱんっッ゛!!♡♡ 「——先輩っ♡♡♡ こっ、こうで良いのでしょうか?♡♡ ん゛ぅ゛……っッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛っ♡♡ ザーメン塗れの乳首と乳首が擦れてぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡ い゛く゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡」 「うんっ♡♡ じょっ、上手だよぉ……っ♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ もっとおっぱい押し付けるとぉ゛っ♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡ 立花に気持ち良くなって貰えるからねぇ……っ♡♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛——っッ゛♡♡♡」  もう洗っても臭いが取れなくなってしまいそうな位に全身をザーメン塗れにしている立花とマシュの二人は、持ち前のたわわに実らせた乳房を用いて極上のWパイズリご奉仕を披露していた。仰向けに寝転んでいる立香の腰元を左右から挟むように彼女達は正座しているのだが、三桁近い射精をしたのにも関わらず勃起したままの魔羅に対して、両側から挟み込むように乳房を押し付けながら上下に動かしている。  豊満なおっぱいも例に漏れずスペルマ塗れとなっているため、ローションのような潤滑液代わりになっており、長い陰茎を扱き上げるのをスムーズにしながら下品で粘っこい水音を鳴らしていた。魔羅に乳輪や乳首を擦り付けるようなご奉仕をしているため、立花もマシュも痺れるような快感を感じて嬌声を漏らしている。  ——にゅっぶぅ゛ッ!!♡♡♡♡ だっぱんっッ!!!♡♡ ずっパンっ!!♡♡♡ ぢゅっパンっ!!!♡♡♡♡ 「こうやっへぇ゛っ♡♡ れろぉ゛ーーっ♡♡♡ ちゅぷぅっ♡ ぢゅるぅっ♡♡ 先っぽ舐めるとぉ゛っ♡♡♡ れろろぉ゛〜〜っッ゛♡♡ んぁ゛っ♡♡ もっと悦んで貰えるよぉ゛っ♡♡♡♡」 「はっ、はい……っ♡♡ ちゅぷぅっ♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜っッ゛♡♡ じゅるるぅ゛……っ♡♡♡ おひんぽぉ美味ひぃれすぅ゛っ♡♡ れりゅぅ゛っ♡♡♡♡ ちゅぷぅ゛ッ♡♡ じゅるぅ゛っ♡ れろろぉ゛ーーっッ゛♡♡♡♡」  ドクドクと溢れ続ける先走り汁とザーメンに塗れている亀頭をお掃除するように唇や舌先で舐め回している彼女達は、パイズリの乳圧を更に強めるために両手で恋人繋ぎをして身体を押し付け合いながら上半身を動かしてご奉仕をしている。  仰向けに寝転がっている立香は極上の奉仕を堪能しており、腰が抜けてしまいそうな快楽を悦んでいた。 「二人とも気持ち良いよ……っ。もう射精そうだっ」  亀頭越しの舌を絡ませ合うようなレズキスとおっぱいを押し付け合うご奉仕の快楽と視覚的なエロさは凄まじいものがあり、立香の性感も高まり続けて射精してしまう寸前の状態となってしまう。立花とマシュは”旦那様”に気持ち良い射精をして貰うために、パイズリと亀頭舐めを激しくしながら射精して下さいとおねだりをする。 「れろぉ゛……っ♡♡ ちゅぷぷぅ゛っ♡ いっ、いつでも射精して良いからねっ♡♡♡ じゅるぅ゛っ♡♡ れろろぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 「はぃっ♡♡♡ ちゅぅ゛っ♡♡ じゅるるぅ゛……っ♡♡♡ 全身でぇ受け止めますぅ゛っ♡♡ れりゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぢゅるぅ゛っ♡♡」  ——ぬっぽぉ゛っ!!♡♡♡♡ ぬっち゛ゅんっ!♡♡ ぢゅっパンっッ゛!!!♡♡ だっぱんっッ!!!♡♡♡♡ 「射精すよ——っ」 「「————っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」」  可愛いお嫁さん達が自分のモノだとマーキングするためにパンパンに張り詰めた亀頭にある割れ目から、睾丸の中で煮詰まった特濃スペルマを火山の噴火のように大量に吐き出す。  ——ぶびゅッ♡♡♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅぶッ♡♡ どびゅるるる……ぶびゅぅ゛っ♡ 「ぁ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡ 立香の射精、凄過ぎるよぉ……っ♡♡ ぃ゛くぅっ♡♡♡」  「はっ、はぃ……っ♡♡ 本当に凄いですぅっ♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ん゛ぁ——っッ♡♡♡♡」  天井まで届きそうな勢いの大量の射精を立花とマシュは幸せそうな表情を浮かべながら受け止めており、軽い絶頂を迎えながら秘所の割れ目から潮と精液を止めどなく溢れさせていた。そして、まだまだおっぱいの間でビクンビクンと脈打ち続けている勃起魔羅を満足させるために、彼女達は尿道に残ったザーメンを搾り出すようにパイズリ奉仕を続けながら愛していることを口にする。 「まだまだ元気なオチンポカッコ良すぎるよぉ……っ♡♡ 私とマシュでいっぱい搾るからっ♡♡♡ 三人とお腹の中の赤ちゃん達と、皆で幸せになろうねっ♡♡ 大好きっ♡♡」 「わっ、私も頑張りますぅっ♡♡♡ 先輩と一緒にいっぱい赤ちゃん産みますからっ♡♡ これから色々な気持ち良いこと、沢山教えて欲しいですぅっ♡♡♡♡ あっ、愛してますっ♡♡」    ——三人のまぐわいはまだまだ終わらない。

立花とマシュは仲良く 雄に降伏する悦びを知る 後編

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